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SMAPの好きな曲ランキング!3位『らいおんハート』、2位『夜空ノムコウ』を抑えた1位は?
2025/02/01 06:0023年6月に起こした女性トラブルが明るみとなり、芸能界引退へと至った元SMAPの中居正広(52)。レギュラー番組からの降板や番組そのものの打ち切りなど、芸能界にもたらした影響は計り知れない。また、“SMAP再結成”が絶望的になったことも、ファンにとってはショックが大きいだろう。 SMAPといえば、グループの人気もさることながら楽曲の評価も高い。オリコンの調査によれば03年 -
「ここまでやらせるとは…」とネット衝撃 元フジアナ・渡邊渚が2度も語った“フジテレビ時代の闇”
2025/02/01 06:001月29日、元フジテレビアナウンサーで現在はフリーランスとして活動する渡邊渚(27)が初のフォトエッセイ『透明を満たす』(講談社)を発売した。大手ネット通販サイトの『タレント本』カテゴリで1位を獲得するなど、大きな話題となっている。 渡邊は2020年に入社すると、『めざましテレビ』(フジテレビ系)など多くの人気番組を担当。しかし23年に体調を崩し、同7月以降は担当番組を降 -
佳子さま「花の展覧会」で見せられたバッサリ“新ヘアスタイル”、ネットでは「お似合い」の声
2025/01/31 19:201月31日、佳子さまが秋篠宮ご夫妻と共に、都内で開かれている国内最大規模の花の展覧会「関東東海花の展覧会」を鑑賞された。 同展覧会は関東から東海地方の1都11県と花に関係する6団体が主催しているもので、秋篠宮ご夫妻と佳子さまは親子揃って3年連続で会場を訪れられている。花壇の前で佳子さまは、花びらでデザインされた蝶々に目を留め、「お花のモチーフで作られているんですね」と感心 -
「えぐう」若者界のカリスマYouTuber 体重約80キロからの“激痩せ姿”にファン衝撃「努力の賜物」
2025/01/31 18:30《-22kg したらヘルシーになれた》 1月30日、Xにこう投稿したのは、小中学生や未就学児を中心に絶大な支持を集める原宿系YouTuberのしなこ(28)だ。カラフルなグミやお菓子を食べるASMR動画が人気を博すほか、昨年3月にYouTubeで公開した楽曲『しなこワールド』のMVは再生回数が3054万回超えという人気ぶりを誇る。 原宿にあるタピ -
元フジアナ渡邊渚 フォトエッセイ本低評価から一転の相次ぐ絶賛レビュー!寄せられる「背中を押された人たち」の共感
2025/01/31 18:241月29日、元フジテレビアナウンサーの渡邊渚(27)が初のフォトエッセイ『透明を満たす』(講談社)を発売。大手ネット通販サイトのタレント本カテゴリでベストセラー1位にランクインし、フリマアプリで高額転売されるなど、なにかと話題を呼んでいる。 渡邊は昨年8月にフジテレビを退社し、同年10月にPTSD(心的外傷後ストレス障害)を患っていたことを公表した。 -
《パリ五輪・“裸に見える”服で話題》中川安奈アナが退社 起きていた“NHKらしからぬ”異変
2025/01/31 17:48NHK『サンデースポーツ』キャスターの中川安奈アナウンサー(31)が、’25年3月いっぱいでNHKを退社し、フリーに転向することが明らかになった。中川アナといえば、’24年のパリ五輪にて中継リポートの際に着ていたベージュのトップスが“裸に見える”と物議を呼んだ。 「中川さんが着ていた服については、“NHKらしくない”と批判的な声も上がりましたが、この服のおかげで多くの人に -
《吉兆のサイン?》笑福亭鶴瓶 スシローHPから削除後初めて投稿した「意味深写真」
2025/01/31 17:101月31日、笑福亭鶴瓶(73)がインスタグラムを更新。スシローの公式ホームページから削除されたことが話題になってから初めての投稿となった。 鶴瓶は1月25日配信の『週刊文春 電子版』で、23日に電撃引退を発表した中居正広(52)の自宅で行われたBBQパーティーに参加していたことが報じられた。このパーティーは中居の引退のきっかけとなった23年6月に起きた女性トラブルの直前で -
見上愛 新朝ドラヒロインの華麗なる交友!親友は河合優実、叔父はSMAPの名プロデューサー
2025/01/31 16:50《119エマージェンシーコールの皆さんがお祝いしてくれました、、幸、、感謝、、》 1月27日、女優の見上愛(24)が自身のInstagramを更新し、出演中の月9『119エマージェンシーコール』(フジテレビ系)の撮影現場で、‘26年度前期の連続テレビ小説『風、薫る』のヒロイン決定を祝福されたことを明かした。 114作目の朝ドラとなる同作の主人公は -
「間違いなく僕です」TKO木下隆行 元女性アナの“性被害告発”に神妙謝罪も強制連行は否定…当事者は「違いすぎ」と猛反論
2025/01/31 16:50「間違いなく僕です。今回、動画を出させていただくということなので、しっかりと嘘偽りなく本音でちゃんとしゃべりたいと思います」 1月30日に更新されたYouTubeチャンネル「TKOチャンネル」で、こう語ったのはお笑いコンビ・TKOの木下隆行(53)。 唐突な“自白”のきっかけは、以前に女性アナウンサーとして活動していたYouTuber・青木歌音に -
「傲慢でありました」れいわ市議 陥没事故に関する不適切投稿を謝罪
2025/01/31 14:00埼玉県八潮市で発生した道路陥没事故について、Xで不適切な投稿をして批判が殺到したれいわ新撰組の市議が1月30日、問題の投稿を削除し謝罪した。 28日、八潮市の交差点で道路が陥没し、陥没してできた穴にトラックが転落。乗っていた74歳の男性は、転落当初は呼びかけに応じていたが、現在は姿が見えず安否がわからなくなっている。 各メディアによると、1つ目の -
「秘書室出身がおかしな出世をする」日枝久相談役はいまだ“無傷”にフジ関係者は怒り…同局を支配する「院政のカラクリ」
2025/01/31 12:20「今のフジテレビはやはり皆様から信頼が落ちている状況だということは重々承知しております。そして、クライアントの皆様方にも非常にご迷惑をおかけしてるということは大変思っております」 こう語ったのは、1月28日付けでフジテレビの新社長に就任した清水賢治社長。30日、フジテレビと親会社であるフジ・メディア・ホールディングスの定例取締役会が開催され、終了後に、囲み取材に応じた。 -
BTS 放送100年イヤー『紅白』出演にNHKが血眼!実現すれば大トリ起用も
2025/01/31 11:00「B'zの生出演などで大きな話題となった’24年の紅白ですが、視聴率は歴代ワースト2位と振るいませんでした。今年の紅白には例年以上に気合が入っており、BTSを起用しようと、交渉しているそうです」(NHK関係者) 1月22日、NHKの山名啓雄メディア総局長が都内の同局で定例会見を行い、『NHK紅白歌合戦』について、「ご批判も、よかったというご意見も届いている。今後、どうして -
《2024年版》がっかりした年間ドラマランキング…3位『若草物語』、2位『おむすび』を抑えたまさかの“人気シリーズ”は?【2024冬-2025ベストトピックス】
2025/01/31 06:00年末から年明けにかけて、『WEB女性自身』でとくに反響が大きかった記事を再配信でお届けします。記事中の肩書きや情報などは掲載時のままです。 ■ 12月2日、2024年の「ユーキャン新語・流行語大賞」が発表され、年間大賞に阿部サダヲ(54)主演の連続ドラマ『不適切にもほどがある!』(TBS系)の略称「ふてほど」が選ばれた。テレビドラマに関する用語が年間大賞 -
大谷翔平 フジテレビの新居報道に類を見ない怒り…陰にあった「真美子さんの子供時代」への気遣い【2024冬-2025ベストトピックス】
2025/01/31 06:00年末から年明けにかけて、『WEB女性自身』でとくに反響が大きかった記事を再配信でお届けします。記事中の肩書きや情報などは掲載時のままです。 ■ 《期待以上でした。プレーオフに初めて出場しましたし、ワールドシリーズも優勝しました。これ以上のことは望めません》 2024年12月5日(日本時間、以下同)、ドジャースの大谷翔平選手(30 -
大谷翔平 真美子夫人も同席!佐々木朗希の入団にあったオーナー宅での「最終面談」
2025/01/31 06:00「佐々木投手に入団してもらうため、ドジャースは1月15日(日本時間)に“最終面談”として共同オーナーの自宅で、すし職人を招いて晩さん会をおこないました。 大谷選手もデコピンを連れて参加しましたが、トイプードルの愛犬・ラムを飼っている佐々木投手を喜ばせるためだったとか。そこでデコピンとラムの誕生日が同じ日だと判明して大盛り上がりだったそうです。実はその場に真美子さんも同席し -
「ベルばらやん」とファン衝撃!人気女性歌手が公開した“大胆イメチェンショット”が「ワイルド」と反響
2025/01/31 06:001月29日、歌手の中島美嘉(41)が自身のインスタグラムを更新。ガラリと雰囲気を変えた“激変ショット”が反響を呼んでいる。 《パーマかけましたー》とつづり、屋外で撮影されたと思われる2枚の自撮り風ショットを公開した中島。最近まではセンターパートにした前髪に、ゆるやかなパーマをあてた黒髪ヘアだったが、最新ショットでは顔周りにレイヤーが入ったボリューミーなスパイラルパーマヘア -
「業績の落ち込みにも耐えられる」フジテレビ清水新社長 社員に送った“所信表明メール”の中身
2025/01/30 20:051月27日、元SMAP・中居正広(52)の女性トラブルに端を発する一連の報道を受け、フジテレビの港浩一元前社長(72)をはじめ、嘉納修治元会長(74)、清水賢治新社長(64)、遠藤龍之介副会長(69)、フジ・メディア・ホールディングスの金光修社長(70)が記者会見に出席した。 「同局は1月17日に最初の会見を開きましたが、参加者が限定され、動画撮影も禁止していたことや、港 -
《政府も広告見合わせ》フジテレビ 同情集めた10時間記者会見、文春が訂正も続く”窮地の日々”
2025/01/30 19:301月30日、中居正広(52)の女性のトラブルを巡るフジテレビの対応を受け、林芳正官房長官は政府の全ての広告出稿を当面見合わせると発表した。 林官房長官は記者会見で「現下の状況などを踏まえ、当面フジテレビへの広告出稿は見合わせる」と説明。内閣広報室がフジテレビが関係する広報・啓発活動の有無を各省庁に照会した結果、29日時点で内閣府が2件、厚労省と国税庁が1件ずつの計4件の広 -
元フジアナ渡邊渚 話題のエッセイ本撮影時にスタッフが「触れなかった話題」
2025/01/30 18:321月29日、元フジテレビアナウンサーの渡邊渚(27)が初のフォトエッセイ『透明を満たす』(講談社)を発売。大手ネット通販サイトのタレント本カテゴリで1位にランクインするなど、発売初日から好スタートを切っている。 渡邊は24年8月にフジテレビを退社し、10月には自身のインスタグラムでPTSD(心的外傷後ストレス障害)を患っていたことを公表している。 -
「逆に心配になる」池袋暴走事故遺族の松永さん 再び届いた“中傷DM”を公開…女子中学生が書類送検後も止まぬ被害
2025/01/30 16:281月28日、「池袋暴走事故」の遺族である松永拓也さんが自身を中傷するDMを公開した。その内容に、ネットで衝撃が走っている。 この日、XでDM画面を公開した松永さん。そこには「まだ飯塚受刑者への恨みを言うのか」「子供は、生まれる時点で殺されるリスクが0じゃない」などの、“松永さんが悪い”とするような文章が綴られていた。松永さんはそれでも、Xにこう投稿している。 &nb -
《“かわいそう”の声も》中居正広とBBQ報道の鶴瓶はスシローHPから削除、ヒロミは12分釈明…波及する“とばっちり”に広がる同情
2025/01/30 15:38昨年12月、’23年6月に起きた女性トラブルで多額の示談金を支払っていたことが報じられた中居正広(52)。1月23日に電撃引退を発表して1週間が経つが、芸能界の“親友”に騒動の余波が飛び火している。 きっかけは、1月25日に配信された『週刊文春 電子版』の報道だ。中居と女性の間でトラブルが起こる直前の’23年5月に、中居の自宅でBBQパーティーが開かれたことが報じられた。 -
「心配すぎる」人気若手芸人 フジに続きテレ朝のレギュラー番組も出演見合わせでファン騒然
2025/01/30 12:30お笑いコンビ「9番街レトロ」が出演するバラエティ番組『ナイチン街レトロ』(テレビ朝日系)が、1月29日までに公式サイト上で以下のように発表した。 《<9番街レトロのなかむら★しゅんさんの出演に関して>所属事務所と協議の上、当面出演を見合わせることになりました》 吉本興業に所属する同コンビは、’19年に京極風斗(29)となかむら★しゅん(31)が結 -
木村拓哉 冴えないタクシー運転主役で19年ぶり再タッグに秘めた「山田洋次との約束」
2025/01/30 11:00「もう一度山田組の撮影に参加させてもらうことに何の迷いもなくて、時代劇と現代劇の違いはあるかもしれないけれど、登場人物たちの心の流れや抑揚を丁寧に導いてくれる監督なので、撮影が始まるのが楽しみで仕方がないです」 1月23日、都内でおこなわれた松竹創業130周年記念2025-26年ラインナップ発表会で、こうコメントしたのは木村拓哉(52)。 巨匠・ -
今年も大量飛散のスギ花粉 症状が軽くなる「初期療法」とは?医師が解説
2025/01/30 11:00鼻がムズムズ、目はショボショボで、ティッシュが手放せない……。スギ・ヒノキの花粉が飛び交う厄介な季節がやってきた──。しかも、今シーズンの花粉はいっそう手ごわそうだ。すでに東京都では1月8日にスギ花粉の飛散を確認したと発表。これは’85年に調査を開始して以来、過去最速。昨年(2月9日)よりも1カ月も早くスギ花粉が暴れはじめているのだ。 いったい何が起きているのか? -
愛子さま 初の歌会始の儀は“雅子さまから受け継がれたドレス”をお召しに?
2025/01/30 06:00新年の宮中行事である歌会始の儀が1月22日に開催された。天皇陛下と雅子さま、そして秋篠宮ご一家、愛子さま、久子さま、承子さまがご出席。これまでもお歌は出されてきたものの、学業を優先し出席を控えられていた愛子さまは、今回が初めての歌会始となった。 「夢」というお題にご友人たちのことを詠われていたが、その愛子さまがお召しになっていたのは淡いクリーム色のロングドレス。襟、前立て