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《プライバシーへの配慮欠く質問も》フジテレビ 当初は批判浴びたディレイ放送が「大正解だった」と言われるワケ
2025/01/28 16:10中居正広(52)の女性トラブルに同局社員の関与が報じられた問題で、1月27日に2回目の記者会見を開いたフジテレビ。会見には港浩一元社長(72)、嘉納修治元会長(74)、遠藤龍之介副会長(69)、フジ・メディア・ホールディングスの金光修社長(70)の4人が登壇した。 午後4時から開始された会見だが、質疑応答は10時間23分にも及び、日を跨いだ午前2時23分に終了するという“ -
中居正広「俺はSMAP」と飲み会で豪語…懇意のフジ関係者に見せていた「黒い部分」
2025/01/28 06:00「引退発表前後から、かつての仕事仲間たちが中居さんと電話で連絡が取れなくなり心配しています。電源を切っているようで、簡素なメールの返信だけはたまに来るそうですが……」(テレビ局関係者) 1月23日、中居正広(52)がついに引退を発表した。 《私、中居正広は本日をもって芸能活動を引退いたします。これで、あらゆる責任を果たしたとは全く思っておりません -
佳子さま 紀子さまから引き継いだ重要ご公務を“ドタキャン”の波紋…主催団体は「残念です」と困惑
2025/01/28 06:001月20日、東京都内のホールで、「第47回聴覚障害児を育てたお母さんや家族をたたえる会」が開かれた。障害のある子どもを育てた母親の表彰や、ろう学校の生徒が描いた絵画の紹介などが行われている。昨年1月のたたえる会には、佳子さまのお姿があったが、今年は出席されていなかったのだ。 「じつは、1月15日付で『たたえる会』を主催する聴覚障害者教育福祉協会が報道各社に対して、佳子さま -
「大親分は隠れたままか 」フジ会見・日枝久氏の欠席、処分なしの“ノーダメージ”に広がる波紋
2025/01/27 19:55「この会見はフジテレビの問題として、会長、社長以下で対応しています。これだけの事案になり、結果として会長と社長は退任します」 1月27日、こう語ったのはフジテレビの副会長である遠藤龍之介氏。この日、元タレント・中居正広氏(52)の女性トラブルをめぐり、フジテレビの経営陣が改めて会見を行うことに。そこでは社長の港浩一氏や会長の嘉納修治氏が辞任することが明らかとなった。 -
「昭和100年を生きてる」古市憲寿氏 石破茂首相が対談で掲げた「楽しい日本」像に苦言
2025/01/27 19:16石破茂首相(67)が、1月26日にインターネット番組「ReHacQ」に出演。同メディアのプロデューサーを務める高橋弘樹氏(43)との対談で、首相自らが掲げる“楽しい日本”について語った。 石破氏は動画で、明治政府が掲げた「富国強兵(強い日本)」路線が、敗戦後は「経済成長(豊かな日本)」に転換されたとし、「1964年に東京オリンピック、1970年大阪万博、1972年札幌オリ -
《ファンも複雑な思い》登録者110万人YouTuberが0歳児の発熱を動画で報告…ネットの声さまざま
2025/01/27 18:30男女YouTuberユニット「ヴァンゆん」の元メンバーで、現在はソロで活動するゆん(30)が1月26日に自身のYouTubeチャンネルを更新。生後9カ月の長男が原因不明の高熱を出したことを報告した。 ゆんは23年、6人組の人気YouTuberであるFischer’sのメンバー・シルクロード(30)との結婚を発表し、昨年4月に第一子を出産。自身のチャンネルでもたびたび育児動 -
テレビ出演の超人気YouTuber 明石家さんまから浴びせられた“厳しい一言”
2025/01/27 18:251月25日、YouTuberのヴァンビがYouTube番組『街録ch〜あなたの人生、教えて下さい〜』に出演。そこで明石家さんま(69)と共演した際のエピソードを語った。 ヴァンビはゆん(30)とのユニット「ヴァンゆん」として’23年9月まで活動し、若い世代を中心に人気を博すことに。’22年7月からは「スパイダーメーン」名義での活動をスタートし、チャンネル開設わずか1年でチ -
「痩せてる」松本潤 久しぶりの近影で見せた“変化”にファン歓喜
2025/01/27 18:131月26日、竹中直人(68)のラジオ番組『竹中直人~月夜の蟹~』(TBSラジオ)に松本潤(41)がゲスト出演。放送に伴って番組公式Xで公開された松本の近影に注目が集まっている。 24年に野田秀樹(69)が手掛けた舞台『正三角関係』で共演するなど親交がある竹中と松本。松本は1月5日から同番組にゲスト出演している。 「番組では、共通の友人であるムロツ -
「禁句みたいな扱いなの悲しい」SixTONES ドームツアー中も「定番の締めフレーズ」消滅でファン落胆
2025/01/27 18:101月24日、デビュー5周年を迎えたSixTONES初の5大ドームツアー「YOUNG OLD」がスタートした。ツアーは24~27日まで行われる東京ドーム公演を皮切りに、4月まで約4カ月にわたって北海道、愛知、大阪、福岡で開催される。そんななか、東京ドームを訪れたファンから、ライブ中のある“変化”について落胆の声があがっている。 「SixTONESのライブといえばアンコールの -
「目元が似ている」大物演歌歌手の19歳・姪が「ミス日本」グランプリ受賞!「納得の素敵さ」と相次ぐ絶賛の声
2025/01/27 18:001月27日に東京・新宿の京王プラザホテルで開催された「第57回 ミス日本コンテスト 2025」。東京都出身の石川満里奈さん(19)がグランプリとミス着物に輝き、W受賞という快挙を成し遂げた。さらに歌手・石川さゆり(66)の姪であることも判明し、反響を呼んでいる。 ミス日本コンテストは生中継でも配信され、グランプリに選ばれるとステージ上で涙を浮かべていた満里奈さん。スピーチ -
「疑惑がある時点で仕事がなくなる」人気芸人 爆笑問題・太田がフジへの“中居擁護発言”に真っ向から呈した“反論”に広がる支持
2025/01/27 16:40お笑いコンビのメイプル超合金・カズレーザー(40)が、1月26日放送の『サンデージャポン』(TBS系)に出演。引退を発表した中居正広(52)の女性トラブルをめぐって、MCの爆笑問題・太田光(59)と対照的な主張が注目を集めている。 昨年12月に「女性セブン」や「週刊文春」で、’23年6月に起こしていた女性トラブルが報じられた中居。トラブルにフジテレビ社員も関与していたと報 -
「最高の言葉」大谷翔平 流暢スピーチで語った真美子夫人への「愛のメッセージ」にファン胸熱
2025/01/27 16:25昨季にナ・リーグのMVPを満票で受賞したドジャース・大谷翔平選手(30)。現地時間1月25日(日本時間26日)にニューヨークで開催された全米野球記者協会(BBWAA)・ニューヨーク支部主催の授賞式を欠席したが、流暢な英語でビデオメッセージを寄せた。 グレーのジャケット姿で登場した大谷選手は、まずロサンゼルスで発生した山火事の影響によって出席できないことを説明。その上で「住 -
「何があったんだ」生島ヒロシ 重大なコンプラ違反でラジオ番組を“緊急降板”にネット衝撃
2025/01/27 16:151月27日、生島ヒロシ(74)がパーソナリティを務めるTBSラジオ『生島ヒロシのおはよう定食』と『生島ヒロシのおはよう一直線』を、同日の放送をもって降板することが突如発表された。 TBSラジオは、公式サイトで「生島ヒロシ氏の番組降板についてのお知らせ」として、生島の降板を公表。《当社は、生島氏にTBSグループ人権方針に背く重大なコンプライアンス違反があったことを確認したた -
9年前と全く同じコート&バッグ&ブーツで…愛子さま 皇宮警察年頭視閲式の“コートコーデ”で見せられたご成長ぶり
2025/01/27 16:00明るい日差しのなか、オフホワイトの膝丈のコートをお召しの愛子さまは終始明るいご表情で、時折、天皇陛下、雅子さまと笑顔で会話されていた。 1月24日、愛子さまは、両陛下とご一緒に皇居で催された皇室の護衛や皇居の警備を担っている皇宮警察の年頭視閲式に初めてご出席。皇宮警察の儀仗隊や騎馬部隊、側衛車両部隊などが力強くパレード行進する様子を見学された。 -
「変わらなすぎてビビる」愛内里菜『ラヴィット』出演で見せた44歳の姿に視聴者騒然
2025/01/27 16:00人気アニメ『名探偵コナン』(日本テレビ系)の主題歌で知られる歌手の愛内里菜(44)が1月27日、朝のバラエティー番組『ラヴィット!』(TBS系)にサプライズで生出演した。 この日は、月曜レギュラーのぼる塾・田辺智加(41)が『名探偵コナン』の8代目オープニングテーマ『恋はスリル、ショック、サスペンス』(’00年)を紹介。コナン君がキレのあるパラパラを踊る姿が当時話題となっ -
フジ『サザエさん』もスポンサー離れのなか「西松屋」が明かした“唯一CM提供した”理由
2025/01/27 15:301月23日に芸能界引退を発表した中居正広(52)の女性トラブルをめぐって、さまざまな疑惑が取りざたされるフジテレビ。同局の港浩一社長(72) は17日に開いた会見を開いたが、騒動はスポンサー離れが加速する事態を招いている。 「17日の会見は参加資格や撮影ルールなどの制限が多く、港社長が女性のプライバシーなどを理由に、記者の質問に『回答を控える』と繰り返す場面が目立ちました -
お客さんにハイタッチの神対応!シャンシャン ママ・シンシンの隣にお引越し♪
2025/01/27 11:00’23年2月から中国・雅安碧峰峡パンダ基地で暮らしているシャンシャン。昨年12月、ママのシンシンが隣にお引っ越ししてくるといううれしいできごとがありました。 気配を感じてなのか、ママのほうへ体を向けてずっと伏せていたシャンシャン。シンシンも、娘のいる方向をしきりに気にしているよう。この素敵な光景を目撃したファンも、感動の涙! 残念ながら、今年の1 -
hMPV、侵襲性髄膜炎、マールブルグ病…外国人観光客の増加で上陸懸念される「8つの感染症」
2025/01/27 11:00この冬は年末からインフルエンザが猛威を振るっており、これまでに700万人以上が感染しているという報告が出ている。いまだ流行警戒レベルを超えている都道府県もあり、寒さも続いているから、引き続き注意が必要だ。 「昨年はインフルエンザに加えて、マイコプラズマ肺炎、新型コロナウイルスなど複数種の感染症が次々と拡大した年でした。 ここまで感染症が広がった理 -
食後の胃もたれ、みぞおちの焼けるような痛み…それ「機能性ディスペプシア」かも
2025/01/27 11:00「3カ月以上、ずっと胃の不調が続いたので、自宅近くの内科を受診し、薬を処方してもらいました。ところが、症状がいっこうによくならない。もしかして、何か重大な病気なのかも……と怖くなり、消化器内科専門のクリニックで検査を受けることにしました。 胃カメラやレントゲン、血液検査などをやった結果、聞いたこともない『機能性ディスペプシア』という診断でした。すぐに治療薬を処方してもらい -
好きな音楽番組ランキング!3位CDTV、2位SONGSを抑えた1位は?
2025/01/27 06:00アーティストによるパフォーマンスを中心に、さまざまな角度から音楽を楽しむことができる音楽番組。’10年代までは数が減少していたが、昨年4月から『with MUSIC』(日本テレビ系)や『ミュージックジェネレーション』(フジテレビ)が始まり、『CDTVライブ!ライブ!』(TBS系)も放送時間を2時間に拡大。このところ、また復活の兆しを見せている。 そんな音楽番組の中でも特に -
「そもそも女性を採用していない」桜蔭→東大の“宇宙リケジョ”笠間縁さんがぶつかった“就職の壁”
2025/01/26 11:00東京都で中学受験がスタートする2月1日まで、あとわずか。参考書やテキストを詰め込んだリュックを背負う小学生たちが星空に見守られながら、塾からの帰路を急ぐ。人工衛星に愛情を込め“わが子のよう”と呼んでいる笠間縁(ゆかり)さんも、かつてはその一人だったのだ。星好きだった少女が、どうしていくつもの人工衛星を手がけることになったのか、その半生を語ってもらった――。 サーマルブラン -
「最後は神頼みなんです」人工衛星『だいち4号』開発者・笠間縁さんたちが購入した“鶴岡八幡宮の高いお札”
2025/01/26 11:00【前編】「そもそも女性を採用していない」桜蔭→東大の“宇宙リケジョ”笠間縁さんがぶつかった“就職の壁”より続く 東京都で中学受験がスタートする2月1日まで、あとわずか。参考書やテキストを詰め込んだリュックを背負う小学生たちが星空に見守られながら、塾からの帰路を急ぐ。人工衛星に愛情を込め“わが子のよう”と呼んでいる三菱電機鎌倉製作所・衛星情報システム部技術第一課長の笠間縁( -
「これが保っちゃんが愛してくれる体」名作ドラマ『あすなろ白書』で衝撃を与えた女優の気になる出演経緯
2025/01/26 11:00「『あすなろ白書』の撮影時、私は21歳で、今の事務所に入ったばかりのとき。事務所の社長に連れられて、ドラマプロデューサーのところにご挨拶しに行った直後、『あすなろ白書』にキャスティングされたんです」 出演経緯を振り返るのは、女優の黒沢あすかさん(53)。出演する役について、所属事務所にはこだわりがあったという。 「全話出演するよりも、出番は少なく -
市川猿之助 俳優復帰は既定路線か 2025年版『かぶき手帖』につづられていた“まさかのキャッチフレーズ”
2025/01/26 11:00「2年ぶりに『かぶき手帖』が発売されたので、さっそく購入して驚きました。あの四代目市川猿之助さん(49)も掲載されていたのです。いまは執行猶予中だそうですが、歌舞伎界復帰は既定路線ということなのでしょうか」(歌舞伎ファン) 『かぶき手帖』は公益社団法人・日本俳優協会や松竹株式会社が編集・発行している、いわゆる“歌舞伎俳優名鑑”だ。2025年版がこの1月に出版されたが、一部 -
愛子さま 園遊会で前を歩かれる紀子さまとの“間隔が空いていた”理由【2024年ベストスクープ】
2025/01/26 06:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 昨年4月23日、ついに園遊会デビューを果たさ