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つまらなかった「日曜劇場」ランキング! 3位『ブラックペアン』、2位『半沢直樹』を抑えた1位の作品は?【2010年代編】
2025/01/26 06:00松坂桃李(36)が主演を務めるTBS日曜劇場『御上先生』が19日に放送を開始した。『VIVANT』(2023年)での熱演が印象的な松坂が出演し、注目を集めている一方、日曜劇場には『海に眠るダイヤモンド』のように話題にはなっていたものの、視聴率が思うように伸びない作品も少なくないようだ。 そこで本誌は、2010年代の「日曜劇場ドラマ」のなかでつまらなかったと思う作品について -
木村拓哉 巨匠・山田洋次との再タッグで期待される次女koki,との“初競演の場”
2025/01/26 06:00木村拓哉(52)が出演する映画『TOKYOタクシー』が今年11月に公開されることが発表された。 木村が演じるのは自身初となるタクシー運転手。金もなければ休みもなく、免許停止寸前で人生の崖っぷちに立たされている。 物語の舞台は東京で、終活のため高齢者施設に向かうマダムを送り届けることから始まるヒューマンストーリーだという。 -
つまらなかった「日曜劇場」ランキング! 2位『華麗なる一族』、『猟奇的な彼女』を抑えた1位の作品は?【2000年代編】
2025/01/26 06:00松坂桃李(36)が主演を務めるTBS日曜劇場『御上先生』が19日に放送を開始した。『VIVANT』(2023年)での熱演が記憶に新しい松坂の出演で注目を集めているが、一方で日曜劇場には『海に眠るダイヤモンド』のように話題性がありながらも、視聴率で苦戦を強いられる作品もあるようだ。 そこで本誌は、2000年代の「日曜劇場」のなかでつまらなかったと思う作品についてアンケートを -
名作だった「日曜劇場」ランキング! 3位『ビューティフルライフ』、2位『華麗なる一族』を圧倒的に超えた1位の作品は?【2000年代編】
2025/01/26 06:00松坂桃李(36)が主演を務めるTBS日曜劇場『御上先生』が19日にスタートした。同じく日曜劇場『VIVANT』(2023年)で熱演を見せた松坂が出演し、『ドラゴン桜』(2021年)や『アンチヒーロー』(2024年)などの数々の人気作を手掛けた飯田和孝プロデューサによる完全オリジナルストーリーの今後の展開に、早くも期待が寄せられている。 そこで本誌は、2000年代の「日曜劇 -
名作だと思う「日曜劇場」ランキング! 3位『下町ロケット』、2位『JIN-仁-完結編』を圧倒的に超えた1位の作品は?【2010年代編】
2025/01/26 06:00松坂桃李(36)が主演を務めるTBS日曜劇場『御上先生』が19日に放送を開始した。『VIVANT』(2023年)での熱演が記憶に新しい松坂が出演し、『ドラゴン桜』(2021年)や『アンチヒーロー』(2024年)など数々のヒット作を生み出した飯田和孝プロデューサーによる完全オリジナルストーリーが展開されるとあって、大きな注目を集めている。 そこで本誌は、2010年代の「日曜 -
「子供が学校でいじめられる」阿鼻叫喚のフジ社員説明会 現役社員たちの悲痛な怒号
2025/01/25 16:00フジテレビは23日、女性トラブルをめぐって芸能界引退を発表した中居正広(52)の一連の報道を受け、東京・お台場の本社で全社員に向けた説明会を開催。開場には500人が座れる座席が用意されたが、大人数が詰めかけ、座ることができない者も出る状況に。オンラインの参加も含め、全社員の9割以上となる合計1100人が参加したという。 会社側からは嘉納修治会長と港浩一社長が出席。社員から -
「いまだに仙台から“出稼ぎ”に来ている感覚です」仮面ライダーで俳優デビュー!渡邊圭祐『財閥復讐』は「気持ちもわかります」
2025/01/25 11:00最愛の妻が自分を裏切り、異母兄の子どもを身ごもる……。序盤から衝撃の展開で話題のドラマ『財閥復讐~兄嫁になった元嫁へ~』。すべてを失い、元妻と一族への復讐を決意する主人公・伊勢由貴也を、渡邊圭祐(31)が演じている。 「復讐劇では、人がふだん隠しているドロドロした部分が120%で表現されますよね。僕も『なんとか一矢報いたい』と思うことがあるので、復讐の道を選んだ由貴也の気 -
「どこのギャルかと思った」元AKB48・大島優子 3カ月ぶりに見せたド派手なイメチェン近影にファン衝撃
2025/01/25 11:00元AKB48で女優の大島優子(36)が1月21日、自身のインスタグラムを更新。激変した最新姿にSNS上では驚きの声が上がっている。 大島は《2025年ですね 遅くなりましたが、本年もよろしくお願いします》と挨拶し、《2024年は実は大好きな祖母が天国へ旅立ちました》と報告。《私を呼ぶ声も見つめる瞳も一緒に歩く時にいつも組む腕のその感触さえも、忘れることはないと思います》と -
「あかりちゃんはガラ開きだった(笑)」佐藤勝利×髙石あかりW主演ドラマのロケを思い出してあはははは
2025/01/25 11:00手塚治虫が愛と性と命を描いた傑作『アポロの歌』を実写化。愛にトラウマを抱える主人公・近石昭吾を佐藤勝利(28)、何度も生まれ変わる数奇な運命をたどる渡ひろみを髙石あかり(22)が演じる。撮影を終えた佐藤と髙石に作品への思いやお互いの印象などを聞いた。 髙石:私は二宮監督の世界観と、手塚ワールドの掛け合いがすごく楽しみでした。衣装やメーク、撮影技術、照明まで、全員がこだわり -
中居正広とのプラベ写真公開した“6年共演”コメンテイターの複雑胸中…フジ徹底批判も
2025/01/25 11:00《37年間、ありがとうございました。さようなら...。》 1月23日、元SMAPの中居正広(52)が公式サイト上でこんな言葉を残し、芸能界を去った。 昨年12月発売の「週刊文春」などで、’23年6月に起こした“女性トラブル”が報じられていた中居。トラブルにフジテレビの社員が関与したとする疑惑も報じられるなど、騒動は余波を広げ、中居の発表直前にはレ -
「ほかの局より厳しい」笠井信輔アナが強調も…元社員の信頼裏切るフジテレビ“コンプラ”崩壊の現実
2025/01/25 06:00元SMAPの中居正広(52)の女性トラブルに揺れるフジテレビ。全貌が明らかにならないまま中居は1月23日に芸能界を引退したが、翌24日、新たな事実がTBS NEWS DIGによって報じられた。フジテレビ・コンプライアンス推進室の室長が一連のトラブルを知らされていなかったというのだ。 トラブルにはフジテレビ社員も関与していたと報じられているが、一貫してこれを否定。ホームペー -
フジテレビ【終わってほしいバラエティ】、3位呼び出し先生タナカ、2位ドッキリGPを抑えた意外すぎる1位は?【24-25冬ベスト格付け】
2025/01/25 06:00中居正広(52)の女性トラブルにフジテレビの幹部社員が関与したとの報道などを巡り、同局は関連番組の差し替えや放送休止などの対応に追われている。1月22日には、中居が司会を務める同局のバラエティ番組『だれかtoなかい』の打ち切りが公式サイトで発表された。それと同様に今後、視聴者やスポンサーの声を受けて放送休止となる番組も出てくるかもしれない…。 そこで2024年に掲載し、反 -
「素顔が気になる」顔出しNGアーティストランキング!3位tuki.、2位GRe4N BOYZを抑えた1位は?
2025/01/25 06:00シンガーソングライターのユイカ(20)が1月12日、20歳の誕生日を迎えたことを記念して素顔を初公開した。ユイカは21年に発表した楽曲『好きだから。』がティーン世代から絶大な支持を集め、アジア各国で大ヒット。人気K-POPアーティスト「TOMORROW X TOGETHER」のボムギュがカバーしたことでも話題となった。 一方で“素顔非公開”を貫く歌手も。昨年の『NHK紅白 -
つまらなかった「大河ドラマ」ランキング! 3位『新選組』『天地人』、2位『武蔵』を抑えた1位は?【2000年代編】
2025/01/25 06:005日から放送がスタートしたNHK大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺(つたじゅうえいがのゆめばなし)~』。日本のメディア産業、ポップカルチャーの礎を築いた“江戸のメディア王”蔦屋重三郎の生涯を描いた今作は、NHKドラマ初出演の横浜流星が主人公を演じ、語りを綾瀬はるかが担当することで話題に。しかし、初回の平均世帯視聴率は12.6%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)で、昨年放送の『光る君へ』の初回の12 -
大谷翔平 妻・真美子さんが観客席、ドジャース夫人会でも目撃されず…30日間「姿を消している理由」【2024年ベストスクープ】
2025/01/25 06:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 大谷翔平と結婚を機に、世界中から注目を集める -
フジテレビ【ずっと続いてほしいバラエティ】、3位ドッキリGP、2位アンビリバボーを抑えた1位は?【24-25冬ベスト格付け】
2025/01/25 06:00中居正広(52)の女性トラブル騒動に揺れるフジテレビ。75社に上る企業が同局へのCM差し止めを宣言するなど、スポンサー離れが相次いでいる。そんななか、キッコーマンが同局有数の長寿番組『くいしん坊!万才』の放送を当面見合わせるよう要請。1月26日の放送分が休止となった。今後、同様の措置が取られ、なかには二度と見られなくなる番組も出てくるかもしれない…。 そこで2024年に掲 -
名作だった「大河ドラマ」ランキング! 3位『利家とまつ』、2位『篤姫』を抑えた1位は?【2000年代編】
2025/01/25 06:005日から放送がスタートしたNHK大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺(つたじゅうえいがのゆめばなし)~』。初回の平均世帯視聴率は12.6%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)で、過去最悪の記録だったものの、NHKプラスではこれまで配信した全ドラマの中で最多視聴数の72.8万UB(ユニーク・ブラウザ)を記録した。 そこで本誌は、名作だったと思う「2000年代の大河ドラマ」につい -
活動再開宣言から14日後の急転直下…中居正広 引退まで追い込んだ“しくじり”に厳しい指摘
2025/01/24 18:55急転直下の引退劇が波紋を広げている。女性とのトラブルで注目を集めていた元SMAPの中居正広(52)が、1月23日に自身のファンクラブサイトを通じて芸能界からの引退を発表。テレビの放送中に速報のテロップ表示が流れるほどの大ニュースだった。 それもそのはず。中居はわずか14日前に活動再開宣言をしたばかり。突然の引退宣言にネットでは、 《逃げる決断が早 -
《「粋すぎる」と解釈するファンも》木村拓哉 中居引退後のインスタ投稿は“沈黙”か“メッセージ”か…ネットの声さまざま
2025/01/24 17:05女性トラブル騒動で芸能界に激震をもたらしている元SMAP・中居正広(52)。自らとどめを刺すように中居が芸能界引退を発表したが、かつてのグループメンバーで唯一“沈黙”を貫いている木村拓哉(52)に、ネット上ではさまざまな反響が広がっている。 「サンスポ」によると中居が引退を表明したのは、1月23日午前11時55分頃。自身のファンサイトを通じて、個人会社「のんびりなかい」の -
《大学でナンパ》見上愛 同級生の“親友”女優が明かす新・朝ドラヒロインの「素顔」
2025/01/24 15:531月24日、26年度前期の連続テレビ小説『風、薫る』の制作発表・主演会見が行われ、女優の見上愛(24)がW主演の内の一人を務めることが発表された。同作は明治期の看護師を題材とした物語で主人公は二人。もう一人のヒロインはこれからオーディションで決定するという。 見上は19年に女優デビュー。22年にドラマ『liar』(TBS系)でW主演を務め、テレビドラマ初主演を果たした。2 -
木村拓哉 SMAPでただ一人“中居引退”に沈黙…2週間前の会見では騒動に“大人の対応”
2025/01/24 14:00俳優の木村拓哉(52)が1月23日、自身のInstagramにストーリーズを投稿。女性トラブルが発覚したタレントの中居正広(52)が芸能界引退を発表して以降、初めてのメッセージとなった。 中居をめぐっては、昨年12月19日発売の「女性セブン」で、’23年6月の会食後に女性との深刻なトラブルが発生し、多額の解決金を支払ったと報じられた。1月9日には公式サイトで謝罪文を発表し -
《雅子さまから受け継がれた?》愛子さま「歌会始の儀」でご着用のフリルドレスに集まる注目
2025/01/24 11:001月22日、皇居・宮殿「松の間」で行われた新春恒例の「歌会始の儀」に初めて出席された愛子さま。その装いに注目が集まっている。 今年のお題は「夢」。両陛下をはじめ、国内外の1万6250首から選ばれた入選者10人らの和歌が詠み上げられ、愛子さまは1句1句にじっと耳を傾けられた。 これまでは学業を優先されて、出席を控えられてきた愛子さま。初めての出席と -
千原ジュニア「4億円新居」建築中!6年前には3億円豪邸を建て…“吉本の建築王”が憧れる“師匠”
2025/01/24 11:00「この土地は1年ほど前に更地になりましたが、昨春に買い手が決まっていました。最寄り駅から近いし、地価が高騰しているなか誰が買ったのかなと思ったら、“千原ジュニアさんがまた家を建てるみたい”と近所の人から聞きました。地上3階、地下1階の4階建てで今春に完成予定だといいます」(地元不動産関係者) 人気芸人・千原ジュニア(50)が都内で豪邸を建築中――。’19年にも「都内で3億 -
中居正広 SMAP再結成は「1〜99%」と希望繋ぐも自ら“0%”に…香取慎吾との共演に奔走も「皮肉な結末」
2025/01/24 06:00昨年末から、週刊誌で女性とのトラブルを報じられていたタレントの中居正広(52)が1月23日、芸能界引退を発表した。 中居は自身の有料会員サイトで、《これで、あらゆる責任を果たしたとは全く思っておりません。今後も、様々な問題に対して真摯に向き合い、誠意をもって対応して参ります》とし、《全責任は私個人にあります。これだけたくさんの方々にご迷惑をおかけし、損失を被らせてしまった -
《“おひとりさま”を食い物に》高齢者「身元保証サービス」で相次ぐ利用者財産の無断着服!
2025/01/24 06:00「高齢者の身元保証や死後事務などを行う『身元保証サービス業者』が増え、関連するトラブルも増加。その実情が見えてきました」 そう話すのはニッセイ基礎研究所社会研究部の鈴木寧さんだ。 背景にあるのは、身寄りのない“おひとりさま”の増加だ。2050年には、5世帯に1世帯が65歳以上のおひとりさま世帯になるという予想もある(2023年、国立社会保障・人口