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大ブレイク中の元AKB・福留光帆 治療専念で活動休止…1カ月前から続いていた「体調不良」
2025/01/16 17:23《現在、福留光帆は体調不良のため、医師の診断のもと一定期間の療養と安静が必要であるとの判断を受けました。本人の治療と体調回復に専念するため、レギュラー出演をしておりますJ-WAVE『GURU GURU!』また同番組のみならず、福留光帆のすべての芸能活動を一時お休みさせていただくこととなりました。》 1月15日、芸能事務所「プライム」が公式ホームページを通じて、元AKB48 -
阿部寛 4月クール日曜劇場で6度目の主演へ!見えてきた木村拓哉の“大記録”更新
2025/01/16 17:08「4月クールのTBS日曜劇場で阿部寛さん(60)が主演を務めるそうです。報道の現場が舞台だといいます。人気若手女優と、STARTOの人気タレントが脇を固める意欲作だとか。 ‘23年11月に『東スポ』が‘24年7月クールの日曜劇場で阿部さんの主演が内定したと報じていましたが、諸事情によりこの期で放送されたのは二宮和也さん(41)の『ブラックペアン シーズン2』でした」(芸能 -
「『バージンロード』って名前変えた方がいいよね!?」登録者86万人の人気YouTuberの提言に集まる賛同
2025/01/16 16:55チャンネル登録者86.9万人のYouTuber・佐伯ポインティ(31)の提言に注目が集まっている。 ことの発端は1月10日に配信されたポインティがパーソナリティを務めるお悩み相談に乗るポッドキャスト『佐伯ポインティの生き放題ラジオ!』。幼少期に父親からDVを受けていたリスナーから“結婚式のバージンロードを父と歩きたくなくて、なかなか準備の腰があがらない”という悩みがポイン -
「どんなとこに惹かれてるんだろう」有名編集者 石丸伸二氏の“カリスマ的人気”に疑問なげかけ
2025/01/16 16:421月15日、今夏の都議選に向けて地域政党「再生の道」設立を発表して注目を集めている石丸伸二氏(42)。昨年7月の東京都知事選では次点となり、“石丸現象”と呼ばれるムーブメントを引き起こした。そんな石丸氏の人気に、ある有名編集者が“素朴な疑問”を投げかけた。 メガバンク出身の石丸氏は、安芸高田市長を経て、ほぼ無名の新人として都知事選に出馬すると熱狂的な支持者を獲得。現在、石 -
《“前例”ができた》女性トラブルの中居正広、日テレ『ザ!世界仰天ニュース』降板で次に“クビになる番組”
2025/01/16 15:52女性トラブル騒動に揺れるタレント・中居正広(52)をめぐり、日本テレビは『ザ!世界仰天ニュース』から中居が降板することを発表。事態が重大な局面を迎え、テレビ局関係者からは“次に降板させられる番組”の名前も挙がっている。 日本テレビは番組公式サイトを更新し、《中居正広さんサイドと対話を続けてまいりましたが、様々なニュースを扱う番組の司会という役割などを鑑み、総合的に判断して -
遺品整理トラブルが10年で3倍に激増!見積もり金額の4倍を請求された事例も…
2025/01/16 11:00「遺品整理業者はここ数年で急激に増えました。それに伴い、残念ながら評判のよくない悪徳業者も増えています」 そう話すのは日本遺品整理協会の顧問で『人生最後の片づけ・整理を始める本』(メディアパル)の著者、上東丙唆祥さん。超高齢社会の進行に伴い、遺品整理業者の数は6年で約5倍に急増。事業者数は1万を超えている。 身近でも「実家の片づけは自分たちでは無 -
愛子さまは可愛らしい襟元で、雅子さまはトンガご訪問と同じドレス…新年一般参賀のお召し物を振り返り
2025/01/16 11:00「本年がみなさんにとって安らかでよい年となるよう、願っております」 コロナ禍による入場者数の制限やマスク着用、能登半島地震による中止などを経て、5年ぶりに平常どおりの開催となった’25年の新年一般参賀。それだけに、天皇陛下のお言葉は祝賀に訪れた約6万人の人々や、映像を見た国民の心に染みたことだろう。 天皇陛下のお手振りに続き、ベージュのローブ・モ -
「ちょっとかなしい」Z世代のカリスマ・まいきち 成人式写真に寄せられた心無い声に悲痛告白
2025/01/16 11:00《ついに、うちも成人!!祝って〜!!》 1月12日、Xにこう綴ったのはまいきち(19)。まいきちは中学1年生の時に始めたTikTokで爆発的人気を獲得。現在のTikTok、Instagram、Xのフォロワー数は合計190万人を超える大人気インフルエンサーだ。 そんなまいきちは12日に「二十歳のつどい」に参加した様子をXにアップ。写真には黒の着物に -
「糾弾しておきます」石丸伸二氏 新党発足会見は序盤から“まさかの激詰め”展開に
2025/01/16 11:00前広島県安芸高田市長で昨年7月の東京都知事選で次点となった石丸伸二氏(42)が1月15日、新政党を設立するとして都内で会見を開いた。しかし、冒頭から会場は異様な雰囲気に包まれることにーー。 「地域政党設立に関する記者会見を始めさせていただきます」とのアナウンスで、スタートした会見。ところが、石丸氏が冒頭で話し始めたのは「会場の変更について」の苦言だった。   -
片瀬那奈(43) 私物売却、高級マンション引越し…事務所と契約解除からの“会社員”への地道な転身
2025/01/16 06:00「もう週5(勤務)で。今日も仕事してから来ています」 1月14日放送の『愛のハイエナ』(ABEMA)でこう語ったのは、片瀬那奈(43)だ。女優として活躍したのち、現在は会社員として勤務している片瀬。さらば青春の光の森田哲矢(43)から「金曜日の夜とかめっちゃテンション上がるんですか?」と問われると「めっちゃ上がります! みんなが『華金だー!』みたいになってるのはこれかー! -
《先週読まれた記事》「大人の対応」木村拓哉 中居正広が女性トラブルで窮地のなか“放った一言”に集まる称賛
2025/01/16 06:00先週、『WEB女性自身』で反響が大きかった記事を再配信でお届けします。記事中の肩書きや情報などは掲載時のままです。 ■ 1月8日、都内で行われた「マイナビ転職」の新TVCM発表会に、木村拓哉(52)が登壇。詰めかけた報道陣を前に語った “挨拶”に、注目が集まっている。 黒いスーツ姿で颯爽とステージに登場した木村は、マイクを片手に -
「6箇所目を埋めた」プリンセス天功の埋蔵金にネット震撼!一個で松本人志の年収1年分
2025/01/16 06:001月11日、『ABEMAニュース』の番組「NO MAKE」でプリンセス天功の密着企画が放送された。そこで、天功が明かした“埋蔵金の存在”にSNSがざわついている。 幼い頃からモデル活動を行っていた天功。舞台女優を目指して、初代・引田天功さんの事務所に所属すると、なんとアシスタントに抜擢。その後、’77 年に心筋梗塞で倒れた引田天功さんの代わりに『空中ケーブルからの大脱出』 -
大谷翔平&真美子さん 夫婦で求められる「大谷財団」設立…26億円別荘持つ“第三の故郷”ハワイへの支援も【2024年ベストスクープ】
2025/01/16 06:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 プロスポーツ史上最高額(当時)でドジャースに -
中居正広『仰天ニュース』から《事実上のクビ》で待ち受ける“降板ドミノ"危機
2025/01/15 19:551月15日、『ザ!世界仰天ニュース』(日本テレビ系)は、女性トラブルが連日取り沙汰されている中居正広(52)について、番組公式サイト上でこう発表した。 《日本テレビは、中居正広さんサイドと対話を続けてまいりましたが、様々なニュースを扱う番組の司会という役割などを鑑み、総合的に判断して、「ザ!世界仰天ニュース」を降板していただくことにいたしました》 -
「なんで大学の方がレベル低いの?」全国高校サッカー優勝の前橋育英 有力OBが明かしていた「強さの秘密」
2025/01/15 19:451月13日、国立競技場で第103回全国高校サッカー選手権大会決勝が行われ、前橋育英高校と流通経済大柏高校が激突した。 先手を取ったのは流通経大柏。前半12分に相手陣地内でボールを奪うと、カターレ富山内定のミッドフィルダー・亀田歩夢(3年)がドリブルで持ち上がり、ゴール左隅にシュートを決めた。先制を許した前橋育英はすかさず反撃。前半31分に黒沢佑晟(3年)が右サイドを突破し -
「肉球までくっきり」大谷翔平 デコピンとの超高画質“キス”写真にファン悶絶
2025/01/15 18:151月14日(日本時間15日)、MLBが公式Xを更新。大谷翔平選手(30)と愛犬デコピンの高画質ツーショットを公開し、話題となっている。 同アカウントが投稿したのは、昨年8月28日(同29日)のドジャース対オリオールズ戦でデコピンが始球式をした際の写真だ。 この日、デコピンはドジャースのユニフォームを着てマウンドに登場。口にボールをくわえ、ホームベ -
「デリカシーのない人でもない」中居正広トラブル フジ佐々木恭子アナに同情寄せた“同級生有名人”
2025/01/15 17:55波紋を広げる国民的スター・中居正広(52)の女性トラブル。当事者の女性から相談を受けたというフジテレビの佐々木恭子アナ(52)にも火の粉が降りかかる中、同級生だという“ある人物”が“助け舟”を出した。 昨年12月に初報を打った「女性セブン」は、中居が’23年6月に参加した会食後に女性との間でトラブルが起こり、約9000万円の“解決金”を支払ったと報道。その後1月8日発売の -
「重大な欠陥を露呈」株主が怒りの調査要求、文春が「第三の矢」…中居正広のトラブル関与疑惑にフジテレビ全否定も「激化する突き上げ」
2025/01/15 17:40《中居正広氏による一連の騒動について、エンターテインメント業界全般の問題を反映しているだけでなく、貴社のコーポレート・ガバナンスの重大な欠陥を露呈したものと受け止めております》 1月14日、公式サイトでこう綴った書面を発表したのは、米投資ファンドのダルトン・インベストメンツと関連会社。この“貴社”というのは、ダルトングループで7%以上の株式を保有している「フジ・メディア・ -
《関係者は安堵か》フジテレビが中居正広の女性トラブルに「ようやく本気で向き合える」株主から“調査要求”報道
2025/01/15 17:00昨年末から元SMAPの中居正広(52)と女性との9000万円示談金トラブルが報じられているが、関与が疑われているのがフジテレビだ。この問題に対し、フジ株式の7%以上を保有する米投資ファンドのダルトン・インベストメンツとその関連会社は1月14日、フジテレビを傘下に置くフジ・メディア・ホールディングスの取締役会へ、第三者委員会での調査や信頼の回復を求める書簡を送付していたことが一部メディアで報じられた -
岡田准一 フジ社内で中居の女性トラブルが懸念されるなか『だれかtoなかい』の「新MCに選ばれたワケ」
2025/01/15 16:451月12日、放送休止となった『だれかtoなかい』(フジテレビ系)の代わりに『千鳥のクセスゴ!3時間SP』が放送された。 昨年12月に週刊誌で報じられた中居正広(52)の女性トラブルを受け、『だれかtoなかい』の放送休止は1月8日に番組ホームページで、このように発表されていた。 《番組MCの中居氏に関する報道を受け、状況を総合的に検討した結果、1月 -
厚生年金 年収150万円の主婦が55歳から70歳まで働くと受給額はいくら増える?
2025/01/15 11:00「今年は5年に一度の年金制度改革が行われます。就労促進を意図した改正案を中心に、国会での議論を経て、年金制度改正法が公布される見通しです」(政治部記者) 夫の扶養の範囲でパートやアルバイトで収入を得ていた妻たちの働き方や将来受け取る年金が大きく変わることになりそうだ。所得税がかかる「年収103万円の壁」と厚生年金の保険料支払いが生じる「年収106万円の壁」の“2つの壁”が -
愛子さまは清子さんのティアラ姿でご挨拶、美智子さまは杖を使わずに立たれて…皇室の方々のお正月を振り返り
2025/01/15 11:00ローブ・デコルテにティアラを飾られて、晴れやかな笑顔を見せられた愛子さま。元日に催された新年祝賀の儀にご出席のあと、仙洞御所に向かい上皇ご夫妻に新年の挨拶をされた。 天皇陛下と雅子さまも、新年祝賀の儀では燕尾服とローブ・デコルテの正装に勲章を着けられて臨み、明るいご表情で石破茂首相はじめ三権の長などからの挨拶を受けられた。 そして2日の新年一般参 -
愛子さま ティアラ新調をご成年から4年続けて辞退され…受け継がれる叔母・黒田清子さんの“倹約精神”
2025/01/15 11:00成人の日を迎えた1月13日、20歳の門出を祝う式典が全国各地で開催された。会場では華やかな振袖やスーツに身を包んだ若者が集い、人生の節目に思いを新たにしたことだろう。 皇室では愛子さまが’21年12月1日に20歳を迎えられ、成年皇族の仲間入りをされた。同月5日に臨まれた成年行事では、正装である純白の美しいローブ・デコルテ姿が注目を集めた。 「愛子 -
『ワイドナショー』後番組を担当する“好感度抜群”芸人にファンから心配の声があがるワケ
2025/01/15 11:00お笑いコンビ・サンドウィッチマンの伊達みきお(50)と富澤たけし(50)、お笑いタレントの狩野英孝(42)による新バラエティ番組『かのサンド』(フジテレビ系)が4月からスタートすることが発表された。放送時間は毎週日曜午前10時からで、3月末での終了が決まった『ワイドナショー』(フジテレビ系)の後番組となる。 同番組のコンセプトは、「サンドウィッチマンの終の棲家」を見つける -
愛子さま 終戦記念日に午前半休を取得して御所で黙祷されていた…貫かれる「平和を人任せにしない」意志【2024年ベストスクープ】
2025/01/15 06:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 昨年8月15日、ご就職されてから初めての終戦