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「厳しいけどもっとも」粗品 中居正広の“テレビ復帰後への忠告”に集まる称賛の声…背負い続ける「女性トラブルの十字架」
2025/01/15 06:001月13日、お笑いコンビ・霜降り明星の粗品(31)がYouTubeチャンネルの企画で、昨年末から女性トラブルが報じられている元SMAPの中居正広(52)に“忠告”を与えた。 昨年12月19日発売の「女性セブン」などで、’23年6月に参加した会食後に女性との間でトラブルが起こり、解決金として約9000万円を支払っていたことが報じられた中居。1月9日に、自身の公式サイト上で《 -
「なんという幼稚さ」倉田真由美氏 中居正広問題を“外圧”でやっと報道のテレビに苦言
2025/01/14 19:08中居正広(52)の女性トラブル騒動に揺れるテレビ業界。そんななか1月13日、漫画家の倉田真由美氏(53)がメディアに苦言を呈した。 倉田氏はXで13日に「Smart FLASH」が配信した中居の騒動に関する記事を引用。記事は、12日、中居のレギュラー番組を抱える民放テレビ各局が中居側に聞き取り調査を行うことがわかったものの、その背景に、フランスのニュース専門テレビ局「BF -
石丸伸二氏 新党発足会見でテレビ朝日に“宣戦布告”の異常事態 インタビュー映像の編集めぐり「絶対許さん」
2025/01/14 18:38前広島県安芸高田市長で、’24年7月の東京都知事選で2位に躍進した石丸伸二氏(42)が1月14日、一度は中止とした15日の新党発足会見を再開催すると発表した。 昨年11月に自身のYouTubeチャンネルで、今年7月に予定されている東京都議会議員選挙に向けて、新党立ち上げを宣言していた石丸氏。1月15日に記者会見の実施を予定していたが、1月13日、自身のXで突如中止を宣言し -
反町隆史、サンド富澤…吉岡里帆だけじゃない!“古い携帯”を愛用する意外な芸能人5選
2025/01/14 18:101月12日、女優の吉岡里帆(31)がTBS日曜劇場『御上先生』のイベント「隣徳学院始業式」に登壇。生徒役の若手俳優からプライベートの“スマホ事情”を暴露される一幕があった。 同作は松坂桃李(36)演じる文科省官僚の教師・御上孝が日本の教育を変えるため、出向先の隣徳学院高校の生徒を導きながら権力に立ち向かう大逆転教育再生ストーリーだ。 この日のイベ -
《ブーメランになる可能性も》民放各局が中居正広の女性トラブルに本気で“向き合えない”ウラ事情
2025/01/14 17:401月12日、重い腰がようやく上がった――。 元SMAPの中居正広(52)の女性トラブル問題にほとんど触れてこなかった民放各局が中居側への聞き取り調査を始めるという。 「中居さんは’24年末から年始にかけて複数の週刊誌で女性トラブルが報じられました。’23年に開かれた会食の席で中居さんと女性の間でトラブルが発生。その会食はもともと中居さんと女性の2 -
フジ佐々木恭子アナ『ワイドナショー』欠席にほんこんからも疑問…松本人志騒動では「性的同意」巡る“正論”が話題
2025/01/14 17:321月12日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、昨年12月に「女性セブン」で報じられた中居正広(52)の女性トラブルが特集された。しかし視聴者の注目を集めたのは、これまで出演していた同局の佐々木恭子アナウンサー(52)と犬塚浩弁護士の欠席だった。番組では両者の欠席理由について、説明されることはなかった。 ’23年6月に参加した会食後に女性との間でトラブルが発生し、約 -
《女性問題で不信任可決》岸和田市・永野市長 成人式を欠席…担当者が明かした取りやめの経緯「新成人にご迷惑がかかってはいけない」
2025/01/14 17:18振り袖やスーツ姿の若者が街を賑わせた1月13日の成人の日。この日は全国各地で成人式があり、首長による挨拶が行われた場所も多かったが、そこに姿がなかった市長が――。 それは、昨年12月24日、自身の女性問題をめぐって、大阪府岸和田市の市議会から不信任決議を受けたことで、市議会の解散に踏み切っていた永野耕平市長(46)。 さかのぼること昨年11月28 -
「身重の真美子さんが心配」LA山火事に大谷翔平ファンの募る不安…フジ新居報道の地域には一時避難勧告、大気汚染の心配も
2025/01/14 17:00米カリフォルニア州ロサンゼルスで起きている大規模な山火事。周辺の高級住宅街を襲い、今も被害が拡大するなかドジャース・大谷翔平選手(30)、真美子夫人にも心配の声が上がっている。 報道によると、ロサンゼルス郡検視官は12日、24人の死亡を確認したと発表。現地当局によると、12日の朝までにパリセーズ火災の焼失面積は2万3707エーカーに及び、鎮火率は11%。イートン火災の焼失 -
「自分で言うのもなんですが、可愛いな(笑)」16歳の寺田心が振り返る子役時代「幼いなりに頑張っていたと思います」
2025/01/14 11:00「自分で言うのもなんですが、可愛いな(笑)」 大人顔負けのコメント力と丁寧な受け答えで天才子役として活躍していた寺田心くんも、今やもう16歳。子役時代の写真を見て、笑みがこぼれていた。キリリとした顔立ちになり、声変わりもして、身長は173cm。 「今の僕はバスケ部に入っていて、筋トレや体を動かすことが大好き。友達と騒いだりもするし、もうクソガキで -
「洋楽1万回熱唱」プロサッカー選手を断念→初心者から2年でJリーグ通訳になった“最高の学習方法”
2025/01/14 11:00「学習法に正解はなく、合うも合わないも十人十色。大切なのは、『自分がこれ!と決めた学習法』を試行錯誤しながら続けること。これが、英語上達の一番の近道だと思います」 真剣な表情でこう語るのは、1月4日に語学書『最高の英語学習法の見つけ方』(KADOKAWA)を上梓したプロサッカー通訳の酒井龍氏(30)。 彼にとって初めての著作となる同書は、英語初学 -
ポッキーは2月1日から、一番搾りは4月1日から…値上がり商品&時期総まとめリスト
2025/01/14 11:00「’24年通年の値上げ品目数は1万2千520品目と、’23年の3万2千396品目からは減少する形となり、怒濤の値上げラッシュも一段落という見方もありました。 しかし、“粘着質”な値上げは’25年以降も続く見込みで、今年1月から4月にかけては約6千品目が値上がりする予定。この数字は前年同月時点から約5割の増加となり、ラッシュの“再来”ともいえる状況です」 -
「SMAPが解散しなかったら」中居正広『金スマ』の差し替え映画に出てきた“意味深台詞”にネット騒然
2025/01/14 06:00昨年末に女性とのトラブルが報じられた中居正広(52)。報道後、中居がレギュラーを務める各番組は放送休止や差し替え、中居出演シーンのカットなどを余儀なくされた。そんななか、1月10日の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)の代わりに放送された、ある映画に注目が集まっている。 『金スマ』は昨年12月26日に1月10日放送分を収録予定だったが、急遽中止になったとの報道 -
雅子さま 人前で演奏しないピアノを弾かれることも…ご成婚31周年支えるご一家の「音楽交流」【2024年ベストスクープ】
2025/01/14 06:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 昨年6月9日にご成婚から31周年を迎えられた -
「かなり踏み込んでる」『サンジャポ』コメンテーター 中居正広トラブルのテレビ各局の報道姿勢への“忖度ゼロの苦言”に集まる称賛
2025/01/14 06:00「ただ、色んなことが言われてますけど、中居さんが問題ということを越えて、よりフジテレビだったり、そういった問題の捉え方って重要だと思うんですよね」 1月12日放送の『サンデージャポン』(TBS系)で、こう語ったのはインターネットニュースメディア「The HEADLINE」編集長の石田健氏(35)。中居正広(52)の女性トラブルを特集したコーナーで、テレビ局の報道姿勢に鋭い -
「容赦ない」Aぇ! group佐野晶哉 先輩アイドルの“匂わせ疑惑”への反応にネット衝撃
2025/01/13 19:421月11日の情報バラエティ番組『あさパラS』(読売テレビ)に、“レギュラーパネリスト”のAぇ! group・佐野晶哉(22)が出演。先輩アイドルの結婚の話題へのリアクションが波紋を呼んでいる。 この日の放送では、年末年始の芸能界の結婚ラッシュが話題に。パネルに映し出された8組の新婚カップルを見ていく中で、MCを務めるハイヒール・リンゴ(63)が 1月3日に結婚を発表したW -
「120%同意」上沼恵美子 称賛集める中居正広の女性トラブル報道への厳しい“苦言”
2025/01/13 19:051月12日放送の『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ)で、MCを務める上沼恵美子(69)が渦中の中居正広(52)に対し、厳しい指摘を行った。 昨年12月、’23年6月に女性とトラブルを起こし、約9000万円の解決金を払って示談したと一部で報じられた中居。出演番組の放送中止が相次ぐなか、今月9日に声明文を発表。《トラブルがあったことは事実です。そして、双方の代理人を通じて -
佐々木恭子アナが『ワイドナショー』欠席、『Mr.サンデー』はスルー…中居正広トラブル関与全否定も滲む「フジの苦慮」
2025/01/13 19:00女性トラブルが尾を引いている国民的スター・中居正広(52)。昨年12月に初報を打った「女性セブン」の記事によると、中居が’23年6月に参加した会食後に女性との間でトラブルが起こり、約9000万円の“解決金”を支払ったという。その後、「週刊文春」は、発端となった会食にフジテレビの幹部社員が関与していたという疑惑を報じているが、12月27日に同局は公式サイトで関与を否定。 し -
田原俊彦『だれかtoなかい』出演回が中居騒動でお蔵入りに…ファンに明かした「まさかの本音」
2025/01/13 18:00《東京オートサロン2025!!超大先輩!田原俊彦さんと!!僕のDJの後、大トリ!KING IDOL トシちゃん登場!!トシちゃん先輩とは昭和36年生まれの63歳で同じ年!!歌って踊ってトークもめちゃ面白い!!》 1月12日、DJ KOO(63)が自身のXを更新し、幕張メッセで開催された「AUTO SALON SPECIAL LIVE」で田原俊彦(63)と共演したことを報告 -
「なんて素敵で可愛い57歳」90年代大ブレイク歌手 誕生日に公開した最新近影にファン衝撃
2025/01/13 16:531月13日、歌手のCHARA(57)がInstagramで近影を公開。その姿に、ネットで衝撃が走っている。 CHARAは‘91年9月、シングル『Heaven』でデビュー。’96年、女優として出演した映画『スワロウテイル』が公開され、劇中のバンド・YEN TOWN BANDのボーカルとして参加したテーマソング『Swallowtail Butterfly~あいのうた』がリリー -
「大丈夫?」東出昌大 YouTubeで公開した“鹿肉のたたき”食に心配の声
2025/01/13 16:45俳優の東出昌大(36)が1月12日、自身のYouTubeチャンネルに“鹿肉のたたき”を食べる動画を投稿。視聴した人からは心配の声が上がった。 狩猟免許を持つ東出は、日頃から自身のYouTubeチャンネルで、狩猟や獲物の解体、調理などの様子を投稿している。この日は、「 鹿のたたきサラダ・キノコのソテー / キノコ狩り・毒キノコの特性 / 値段付けの難しさ」と題した動画を投稿 -
ハライチ・岩井の「弱者・強者論」が物議…批判には「勝手に勘繰ってろ」「クズ」と怒りあらわ
2025/01/13 15:30人気お笑いコンビ・ハライチの岩井勇気(38)の「弱者と強者」に関する持論が波紋を呼んでいる。1月10日に岩井はXを更新し、こう綴った。 《弱者=善 強者=悪 この考えがうっすら根付いてるから解決しない問題が結構あるよな。可哀想だと思わせれば善っておかしいだろ》 岩井は具体的な問題を挙げたわけではなく、投稿に関する補足もなかったが、投稿は5000件 -
黒田清子さん 夫・慶樹さんの退職が制度変更で2年先送りに…定年後の旅行計画も延期に
2025/01/13 06:00亀裂を深めているという三笠宮家のプリンセス、彬子さまと瑶子さまご姉妹は、出口の見えない相克に直面されている。 昨年11月15日、三笠宮妃百合子さまが薨去され、再びご家族内の対立が鮮明になっているのだ。 もともとご姉妹は寬仁親王家という独立した宮家の構成員として、寬仁親王邸(現・三笠宮東邸)で生活されていた。しかし’04年、母の信子さまが病気療養の -
大野智 嵐“再始動”の裏で「教習所通い」を目撃!路上での仮免教習に苦戦する姿も【2024年ベストスクープ】
2025/01/13 06:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 昨年11月3日にデビュー25周年を迎え、手と -
名門旅館・加賀屋専属「レプラカン歌劇団」被災地で慰問、東京でショー…「また能登で公演する日のため」奮闘の日々
2025/01/12 11:00【前編】「お正月口上の練習中に」名門旅館「加賀屋」の女性4人が振り返る“能登半島地震の衝撃”より続く 能登半島地震から1年、日本一との評判も高かった七尾市和倉温泉の「加賀屋」も被害を受け、現在は休業を余儀なくされている。今回取材したのは、加賀屋に縁のあった4人の女性たち。 専属レビューパフォーマー・夏輝レオンさんとゆふきれいさん、勤続42年の営業 -
「お正月口上の練習中に」名門旅館「加賀屋」の女性4人が振り返る“能登半島地震の衝撃”
2025/01/12 11:00能登半島地震から1年、日本一との評判も高かった七尾市和倉温泉の「加賀屋」も被害を受け、現在は休業を余儀なくされている。今回取材したのは、加賀屋に縁のあった4人の女性たち。専属レビューパフォーマー、勤続42年の営業部長、震災後に入社した新人社員……。それぞれが震災の恐怖や仕事場喪失といった冬に耐えながら、加賀屋と能登半島に春が訪れることを待ち望んでいた――。 雪の結晶をかた