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《政府も広告見合わせ》フジテレビ 同情集めた10時間記者会見、文春が訂正も続く”窮地の日々”
2025/01/30 19:301月30日、中居正広(52)の女性のトラブルを巡るフジテレビの対応を受け、林芳正官房長官は政府の全ての広告出稿を当面見合わせると発表した。 林官房長官は記者会見で「現下の状況などを踏まえ、当面フジテレビへの広告出稿は見合わせる」と説明。内閣広報室がフジテレビが関係する広報・啓発活動の有無を各省庁に照会した結果、29日時点で内閣府が2件、厚労省と国税庁が1件ずつの計4件の広 -
元フジアナ渡邊渚 話題のエッセイ本撮影時にスタッフが「触れなかった話題」
2025/01/30 18:321月29日、元フジテレビアナウンサーの渡邊渚(27)が初のフォトエッセイ『透明を満たす』(講談社)を発売。大手ネット通販サイトのタレント本カテゴリで1位にランクインするなど、発売初日から好スタートを切っている。 渡邊は24年8月にフジテレビを退社し、10月には自身のインスタグラムでPTSD(心的外傷後ストレス障害)を患っていたことを公表している。 -
「逆に心配になる」池袋暴走事故遺族の松永さん 再び届いた“中傷DM”を公開…女子中学生が書類送検後も止まぬ被害
2025/01/30 16:281月28日、「池袋暴走事故」の遺族である松永拓也さんが自身を中傷するDMを公開した。その内容に、ネットで衝撃が走っている。 この日、XでDM画面を公開した松永さん。そこには「まだ飯塚受刑者への恨みを言うのか」「子供は、生まれる時点で殺されるリスクが0じゃない」などの、“松永さんが悪い”とするような文章が綴られていた。松永さんはそれでも、Xにこう投稿している。 &nb -
《“かわいそう”の声も》中居正広とBBQ報道の鶴瓶はスシローHPから削除、ヒロミは12分釈明…波及する“とばっちり”に広がる同情
2025/01/30 15:38昨年12月、’23年6月に起きた女性トラブルで多額の示談金を支払っていたことが報じられた中居正広(52)。1月23日に電撃引退を発表して1週間が経つが、芸能界の“親友”に騒動の余波が飛び火している。 きっかけは、1月25日に配信された『週刊文春 電子版』の報道だ。中居と女性の間でトラブルが起こる直前の’23年5月に、中居の自宅でBBQパーティーが開かれたことが報じられた。 -
「心配すぎる」人気若手芸人 フジに続きテレ朝のレギュラー番組も出演見合わせでファン騒然
2025/01/30 12:30お笑いコンビ「9番街レトロ」が出演するバラエティ番組『ナイチン街レトロ』(テレビ朝日系)が、1月29日までに公式サイト上で以下のように発表した。 《<9番街レトロのなかむら★しゅんさんの出演に関して>所属事務所と協議の上、当面出演を見合わせることになりました》 吉本興業に所属する同コンビは、’19年に京極風斗(29)となかむら★しゅん(31)が結 -
木村拓哉 冴えないタクシー運転主役で19年ぶり再タッグに秘めた「山田洋次との約束」
2025/01/30 11:00「もう一度山田組の撮影に参加させてもらうことに何の迷いもなくて、時代劇と現代劇の違いはあるかもしれないけれど、登場人物たちの心の流れや抑揚を丁寧に導いてくれる監督なので、撮影が始まるのが楽しみで仕方がないです」 1月23日、都内でおこなわれた松竹創業130周年記念2025-26年ラインナップ発表会で、こうコメントしたのは木村拓哉(52)。 巨匠・ -
今年も大量飛散のスギ花粉 症状が軽くなる「初期療法」とは?医師が解説
2025/01/30 11:00鼻がムズムズ、目はショボショボで、ティッシュが手放せない……。スギ・ヒノキの花粉が飛び交う厄介な季節がやってきた──。しかも、今シーズンの花粉はいっそう手ごわそうだ。すでに東京都では1月8日にスギ花粉の飛散を確認したと発表。これは’85年に調査を開始して以来、過去最速。昨年(2月9日)よりも1カ月も早くスギ花粉が暴れはじめているのだ。 いったい何が起きているのか? -
愛子さま 初の歌会始の儀は“雅子さまから受け継がれたドレス”をお召しに?
2025/01/30 06:00新年の宮中行事である歌会始の儀が1月22日に開催された。天皇陛下と雅子さま、そして秋篠宮ご一家、愛子さま、久子さま、承子さまがご出席。これまでもお歌は出されてきたものの、学業を優先し出席を控えられていた愛子さまは、今回が初めての歌会始となった。 「夢」というお題にご友人たちのことを詠われていたが、その愛子さまがお召しになっていたのは淡いクリーム色のロングドレス。襟、前立て -
「何がすごいかわかんない」重盛さと美 抱いていた慶應大生への“偏見” 高学歴アイドルは「慶應に謝れ!」と衝撃
2025/01/30 06:001月28日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に重盛さと美(36)が出演。そこで“慶應大生へのまさかの偏見”を明かした。 この日、番組では「受験を勝ち抜いた有名人SP」と題し、高学歴タレントと“勉強嫌いタレント”がトークを繰り広げていた。そんななか“勉強嫌いタレント”である重盛は「ほんと大変言いづらいんですけど、私、上京する18歳まで大学という組織を知らなかった -
「涙が出ます」雅子さま 3度目の能登ご訪問で見せられた“身だしなみへの配慮”に広がる感激【2024冬-2025ベストトピックス】
2025/01/30 06:00年末から年明けにかけて、『WEB女性自身』でとくに反響が大きかった記事を再配信でお届けします。記事中の肩書きや情報などは掲載時のままです。 ■ 天皇陛下と雅子さまは12月17日、今年9月に発生した奥能登豪雨で大きな被害を受けた石川県輪島市を訪問し、被災者を見舞われた。 両陛下が石川県を訪問されるのは、元日に発生した地震後の3月、 -
嵐・大野智が“一緒に年を越そう”と誘っていた「意外な人物」【2024冬-2025ベストトピックス】
2025/01/30 06:00年末から年明けにかけて、『WEB女性自身』でとくに反響が大きかった記事を再配信でお届けします。記事中の肩書きや情報などは掲載時のままです。 ■ デビュー25周年記念日である’24年11月3日、有料ファンクラブサイトで久しぶりに姿を見せた嵐の大野智(44)。‘20年末のグループ活動休止以来、メンバーのなかでただ一人芸能活動も休止していたが、徐々に活動を活発 -
愛子さま “親友との再会”誓われた和歌を選者が絶賛!第一稿からの勤勉な“修正秘話”も
2025/01/30 06:00天皇皇后両陛下をはじめとした皇室の方々が、皇居・宮殿「松の間」へ粛々と入られていく。1月22日、新春恒例の「歌会始の儀」が開催された。愛子さまはこれまでも歌会始の儀に和歌を寄せられてきたが、この日、初めて陪席されることに。 雅子さまと同様に優しい印象の、淡いクリーム色のロングドレスを召され、アクセサリーは真珠のネックレスとイヤリングを着けられていた。 -
「フランス人みたい」と絶賛される吉本退所の36歳女性芸人“金髪激変姿”公開に秘められた願い
2025/01/29 19:42元お笑いコンビ・尼神インターの誠子(36)が1月28日、髪を金色に染めたことを自身のインスタグラムで報告。黒髪の印象が強かった誠子だが、イメージを一新した金髪姿にフォロワーからは称賛の声が続出した。 《金髪バチバチに似合う!》 《めっちゃ似合ってます!フランス人みたい》 《どこのモデルさんですか!?》 24年3月末、尼神インターの解散と同時に -
「自宅のエレベーターで知らない男性が」人気女性タレント(43) ネットも「怖すぎ」と戦慄…トーク番組で明かした“恐怖体験”
2025/01/29 19:401月28日放送の『上田と女がDEEPに吠える夜』(日本テレビ系)に、タレントの矢沢心(43)が出演。この日は「女性の危機管理術」をテーマに、ゲスト陣が痴漢や盗撮などの犯罪から身を守る方法についてトークを展開。番組内で矢沢が明かした過去の“恐怖体験”に、驚いた視聴者も少なくなかったようだ。 番組冒頭では様々な被害に遭った女性たちの街頭インタビューVTRが流れ、試験会場に遅刻 -
ヒロミが「べーさん、もう帰ろうや」笑福亭鶴瓶が明かしていた中居正広邸でのBBQの様子
2025/01/29 19:201月28日、タレントのヒロミ(59)が『DayDay.』(日本テレビ系)に生出演。中居正広(52)の食事会に笑福亭鶴瓶(73)とともに同席していたとする『週刊文春』の報道を認め、自らの口で説明した。 同誌などによって女性トラブルが報じられ、芸能界を引退した中居。1月25日配信の『週刊文春 電子版』では、中居の女性トラブルが起こる直前の’23年5月に中居の自宅でBBQパーテ -
《中居とBBQ報道のなか》鶴瓶 スシローのホームページから突如削除で波紋…広報が明かした「経緯」
2025/01/29 19:00《スシローのHPから鶴瓶も消えてますね 一体なぜ?》 X上でこんな投稿が話題になっている。 大手回転寿司チェーンのスシローは、23年7月から“スシローのこだわりの語り部”として笑福亭鶴瓶(73)をCMで起用。同年10月にはスシローの回転寿司事業の創業40周年を記念し、新宿駅に鶴瓶の写真を使った大々的なシート広告が実施された。鶴瓶は店内のタッチパネ -
元フジアナ・渡邊渚 フォトエッセイ発売初日に低評価レビュー続出の“荒らし”被害…「負けないで」と相次ぐ応援の声
2025/01/29 18:351月29日、元フジテレビアナウンサーの渡邊渚(27)が初のフォトエッセイ『透明を満たす』(講談社)を発売。渡邊は発売に際し、17日に更新したインスタグラムでこう綴っていた。 《時々、「PTSDの人間がグラビアをやれるわけがない」と言われますが、私は病気になるずっと前からグラビアページに出ていたので、こうして写真を撮られることに抵抗感がありません》 -
「名作だぞ」渦中のフジテレビ 昼の“再放送ドラマ”に絶賛の声 当時は無名の紅白歌手も脇役出演
2025/01/29 18:00中居正広の女性トラブルに関し、対応に追われているフジテレビ。何十社もの企業によってCMの差し替えが行われているほか、スポンサー判断で放送休止となる番組も。1月27日に行われた2度目の会見では、港浩一社長と嘉納修治会長の辞任が発表されるなど、まさに渦中となっている。 そんなフジテレビだが、騒動を差し置いてじわじわと注目を集めているのが、関東ローカルで1月27日13時50分か -
《本音が漏れた?》フジ遠藤副会長 10時間会見での「女性を会合に差し出す」発言に「モノじゃない」と疑問続出
2025/01/29 16:121月27日、元SMAP・中居正広(52)の女性トラブルに端を発する一連の報道を受け、フジテレビが2度目の記者会見を開催。同日付けで辞任した同社の港浩一元社長(72)をはじめ、嘉納修治元会長(74)、清水賢治新社長、遠藤龍之介副会長(69)、フジ・メディア・ホールディングスの金光修社長(70)の5人が登壇した。 会場には400人以上の報道関係者が詰めかけ、午後4時にスタート -
「長くもたないかもしれない」森永卓郎さん 亡くなる前日にラジオで語っていた“異変”
2025/01/29 16:051月28日、経済アナリストの森永卓郎さんが原発不明がんのため亡くなった。67歳だった。所属事務所の発表によると、森永さんは同日午後1時33分に自宅で息を引きとったといい、葬儀は近親者のみの家族葬にて執り行われるという。 森永さんは1980年に東京大学経済学部を卒業後、日本専売公社(現在のJT)に入社。その後、経済企画庁や三菱UFJリサーチ&コンサルティングなどを経て、20 -
《古巣は戦々恐々か》PTSDから復活の元フジアナ・渡邊渚が暴露した“フジテレビの闇”が物議【2024冬-2025ベストトピックス】
2025/01/29 16:00年末から年明けにかけて、『WEB女性自身』でとくに反響が大きかった記事を再配信でお届けします。記事中の肩書きや情報などは掲載時のままです。 ■ 元フジテレビアナウンサーの渡邊渚(27)が、『NEWSポストセブン』の連載エッセイで“テレビ局の闇”を暴露した。 渡邊は2020年の入社後、『めざましテレビ』(フジテレビ系)など多くの人 -
大谷翔平&真美子夫人の結婚について水原一平被告が漏らしていた“裏事情”
2025/01/29 11:00ドジャース・大谷翔平選手(30)の口座から1700万ドル(約26億3000万円)を不正送金したとして、銀行詐欺罪などに問われた元通訳の水原一平被告(40)。裁判の過程で、水原が大谷と妻の真美子夫人の結婚について”裏事情”を明かしていた。 1月23日(日本時間24日)、ロサンゼルスの連邦地検は水原被告に対し、禁錮4年9月と釈放後3年間の保護観察処分、大谷への約1659万ドル -
《親の生命保険》プロが教える「保険証券が見つからない!」場合の対処法3選
2025/01/29 11:00「親の加入している生命保険を子どもが知らないまま親が亡くなり、保険金を受け取れなかった人がいます」 そう話すのはファイナンシャルプランナーの高山一恵さん。 「生命保険に入ってるなんて親から聞いたことがない」と言うAさん。親の死から数年後に実家を片づけていたら、保険証券が出てきた。保険金は500万円。あわてて保険会社に連絡したが、時効だと言われ、保 -
橋本環奈 朝ドラ終了直後にドラマ主演が決定!演じる天才医師の「パワハラ的な言動」
2025/01/29 11:00「『おむすび』の感想とか見ています。ネットニュースとかで、アンチが『橋本環奈は重圧が…』みたいな(笑)。(重圧なんて)感じとらん! アハハ。いろいろ下げ記事とかも見ましたけど、まぁいいかなと。楽しんでくれる人がいれば」 昨年12月30日放送の『プロフェッショナル 仕事の流儀』(NHK)でこう語ったのは橋本環奈(25)。本番組は「橋本環奈スペシャル」と銘打たれ、主に彼女が主 -
愛子さま 皇宮警察の“晴れ舞台”に初参加…天皇陛下の“異例のご同伴”に秘められた「真意」
2025/01/29 06:00真っ青に広がる空の下、皇居・東御苑にある天守台の前で、皇宮警察本部(以下、皇警)の護衛官たちが緊張した面持ちで整然と並んでいる。1月24日、皇警の新年を飾る恒例行事である年頭視閲式が開かれ、天皇陛下と雅子さまが2年ぶり、そして愛子さまが初めて出席されたのだ。 視閲官を務める皇警の本部長以下、銃器対策部隊をはじめとする特別警備隊や警察犬部隊など、総勢約260人が参加したこの