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「痩せた?」HIKAKIN 10キロ減量後の最新近影にファン騒然
2024/12/16 17:5312月15日、人気YouTuberのHIKAKIN(35)が新たな動画をYouTubeに公開。その近影に驚きの声が相次いでいる。 この日、女性YouTuberユニット・平成フラミンゴとのコラボ動画を公開したHIKAKIN。今回のテーマはASMR動画兼食べ物を食べるモッパン動画で、3人は揚げ物に、カニやタコなどの海鮮類、さらに映画『千と千尋の神隠し』に出てくる料理やアイスグ -
《先生は何も言わない》小学生ギャルの金髪が物議も…教育関係者は「問題ない」校則の“今”
2024/12/16 16:2015日放送の中山秀征がメインMCを務める情報番組『シューイチ』(日本テレビ系)に小学生ギャルユニット『KOGYARU』が登場。中山が女性プロデューサーに直撃取材を行った。 同ユニットメンバーの平均年齢は10.9歳なのだが、小学生ギャルというだけあって金髪にしていたり、エクステを装着している子も。そのビジュアルに驚いた中山は、 「学校は大丈夫?」 -
オードリー若林 まさかの“M-1審査員”就任1週間前に見せていた「異変」
2024/12/16 15:5512月22日の放送まであと6日に迫った漫才日本一を決める『M-1グランプリ2024』(ABCテレビ・テレビ朝日系)。第20回目の開催となる今大会では、昨年覇者の令和ロマンはじめ、ヤーレンズ、トム・ブラウン、真空ジェシカ、ママタルト、ジョックロック、エバ―ス、ダイタク、バッテリィズの計9組が決勝進出を果たしている。 そして15日には、大会審査員の顔ぶれも発表された。中川家・ -
「放送事故かと」『Nキャス』番組エンディングの“まさかの展開”に視聴者衝撃「眠気が飛びました」
2024/12/16 15:2612月14日に放送された夜のニュース番組『情報7daysニュースキャスター』(TBS系)で、番組の最後に起きた“珍事”に衝撃を受けた視聴者が続出した。 土曜夜10時枠で三谷幸喜(63)と安住紳一郎アナ(51)がMCを務める同番組は、1週間の事件・事故・政治・経済・芸能・スポーツを生放送で届ける番組だ。この日の放送でも、韓国の尹錫悦大統領への2度目となる弾劾訴追案の採決につ -
「相変わらずかわいい」51歳の元『ブランチ』タレント 木村拓哉も目を見開いたサプライズ登場に視聴者騒然「久々に見た!」
2024/12/16 14:3512月14日放送の『ウルトラ里帰り』(TBS系)に、木村拓哉(52)、沢村一樹(57)、中村アン(37)が出演。“グランメゾンメンバー”で沢村の故郷である鹿児島県を訪れ、地元住民との触れ合いやグルメを堪能した。 フェリーで桜島に降り立ち、行く先々で歓声が沸き上がる木村。だが番組後半では“ある地元ゲスト”がサプライズ登場し、木村だけでなく視聴者をも驚かせたようだ。 & -
「歳取るのやめたの?」90年代の大ブレイクタレント 49歳の近影にネット衝撃
2024/12/16 14:1812月15日、鈴木蘭々(49)がXで近影を公開。その美貌に、ネットで驚きの声が上がっている。 13歳でスカウトされて、芸能界デビューを果たした鈴木。’89年に「第1回・ミスチャンピオン」の準グランプリを受賞し、その後、『ポンキッキーズ』(フジテレビ系)にレギュラー出演すると明るいキャラクターで人気を博することに。そして’95年には歌手デビューも果たし、’96年と’97年に -
50代専業主婦が夫の死後、団信で自宅ローンを完済も売却に追い込まれた理由 税理士が見た「相続放棄の失敗実例」(4)
2024/12/16 11:00被相続人(亡くなった人)の財産を、配偶者(夫や妻)や子どもなど遺された家族に引き継ぐ相続。引き継ぐ財産には、住宅や現金など“プラスの財産”だけでなく、カードローンや金融機関からの借り入れを含めた“マイナスの財産”も含まれる。仮に、亡くなった人に多額の借金があった場合は、プラスの財産も含めて相続対象の財産をすべて放棄する『相続放棄』という手段を取ることもできる。 近年、相続 -
滞納分の電気代支払い→親の借金300万円を背負うことに…税理士が見た「相続放棄の失敗実例」(2)
2024/12/16 11:00被相続人(亡くなった人)の財産を、配偶者(夫や妻)や子どもなど遺された家族に引き継ぐ相続。引き継ぐ財産には、住宅や現金など“プラスの財産”だけでなく、カードローンや金融機関からの借り入れを含めた“マイナスの財産”も含まれる。仮に、亡くなった人に多額の借金があった場合は、プラスの財産も含めて相続対象の財産をすべて放棄する『相続放棄』という手段を取ることもできる。 近年、相続 -
親の預金に手をつけたら相続放棄できなくなった!税理士が見た「相続放棄の失敗実例」(1)
2024/12/16 11:0065歳で病気で急死した夫の死後の手続きに追われて、「精根尽き果てた……」と嘆くのは都内に住むA子さん(58歳)。 家族葬とはいえ、葬儀代や戒名料、僧侶へのお布施、お墓の費用など想定外の出費がかさみ、それらを夫の銀行口座から引き出して支払っていたが、思わぬ“落とし穴”にはまってしまったという。 「夫は個人事業主でしたが、事業の借入金がかなりあること -
「老後の計画が狂った」50代女性が後悔する団信で自宅相続の“落とし穴”税理士が見た「相続放棄の失敗実例」(3)
2024/12/16 11:00被相続人(亡くなった人)の財産を、配偶者(夫や妻)や子どもなど遺された家族に引き継ぐ相続。引き継ぐ財産には、住宅や現金など“プラスの財産”だけでなく、カードローンや金融機関からの借り入れを含めた“マイナスの財産”も含まれる。仮に、亡くなった人に多額の借金があった場合は、プラスの財産も含めて相続対象の財産をすべて放棄する『相続放棄』という手段を取ることもできる。 近年、相続 -
『光る君へ』演技が“光った”俳優ランキング!3位ロバート・秋山、2位岸谷五朗を抑えた1位は?
2024/12/16 06:0012月15日、15分拡大で最終回(第48話)「物語の先に」が放送されたNHK大河ドラマ『光る君へ』。 平安時代から読み継がれる「源氏物語」の作者である紫式部の波乱の生涯を描いた本作。紫式部ことまひろを演じるのは吉高由里子(36)だ。 いよいよ最終回を迎えた本作。《こんなにハマった大河は初めて》と、視聴者の評判もすごぶる上々。『功名が辻』に次ぎ2度 -
『光る君へ』演技が輝いた女優ランキング!1位は吉高由里子、激戦制した2位と3位は?
2024/12/16 06:0012月15日、ついに最終回(第48話)「物語の先に」を迎えたNHK大河ドラマ『光る君へ』。 主人公のまひろ(紫式部)を演じるのは吉高由里子(36)。戦国時代や幕末の武将が主人公になることが多い大河ドラマで、平安時代の文学者である紫式部が主人公に選ばれた新鮮さは、ドラマが始まる前から大きな話題に。また、平安時代という女性の活躍が難しい時代を背に女性の自立や葛藤を考えさせるテ -
《闇バイト強盗対策に》コストコにあった“使える防犯グッズ”5選 防犯カメラが2個セット5580円!
2024/12/15 18:00夏以降、毎日のようにニュースを賑わせているのが闇バイトによる強盗事件。 一連の事件は8月27日以降、北海道、栃木、埼玉、千葉、東京、神奈川の6都道県で計24件発生。 夜が長くなる冬は、犯罪者の活動がさらに活発になる危険も。また、外出する機会も増えるので、家を空ける機会も多くなる。 「自分の身は自分で守る」という防犯意識が -
《ドラマ好き500人に聞いた》野木亜紀子脚本で「好きなドラマ」ランキング!3位『ラッキーセブン』、2位『アンナチュラル』を抑えた1位は?
2024/12/15 06:00今年10月から放送されている神木隆之介(31)主演のTBSの日曜劇場『海に眠るダイヤモンド』。戦後~高度経済成長期の長崎・端島(軍艦島)と現代の東京に生きる2人の主人公、そして各時代に生きる人たちの人間模様を描いた壮大なドラマだ。 脚本を手がける野木亜紀子氏(50)は、'10年にドラマ『さよならロビンソンクルーソー』(フジテレビ系)でデビューして以来、数々のヒット作を放ち -
「演技がうまい」と思う“アイドル出身女優”ランキング!3位川栄李奈、2位仲間由紀恵を抑えた1位は?
2024/12/15 06:00現在放送中のNHK連続テレビ小説『おむすび』の主演を務める橋本環奈(25)。彼女はもともと地元の福岡県で活動するアイドル「Rev. from DVL」のメンバーだった。ライブ中に撮影された、いわゆる「奇跡の一枚」がきっかけで大きく知名度を上げ、国民的女優の座にのぼり詰めた。 彼女のような元アイドルの女優が、ドラマで主要キャストを務めることはいまや決して珍しいことではない。 -
愛子さま 職員が解散呼びかけるほどの人だかり!「オール学習院の集い」でも見せられたご人気ぶり【2024年ベストスクープ】
2024/12/15 06:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 4月に日本赤十字社に入社され、仕事とご公務の -
「涙止まらんかった」ストレスで円形脱毛症に…霜降り明星・せいや 高校時代の“壮絶いじめ体験”に胸を打たれる視聴者続出
2024/12/15 06:0012月13日放送の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)に、お笑いコンビ・霜降り明星のせいや(32)が出演。せいやは11月25日に、高校生時代のいじめ体験をもとにした半自伝小説『人生を変えたコント』(ワニブックス刊)を発売したばかり。番組ではせいやの著書をVTRで“完全再現”し、いじめに立ち向かったエピソードが大きな反響を呼んでいる。 幼いころから漫才好きで、小 -
真美子夫人を「ワセジョ仲間」が徹底サポート!学生時代に仲間から呼ばれていた「もう一つの愛称」【2024年ベストスクープ】
2024/12/15 06:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 大谷翔平との結婚によって、日本を離れて慣れな -
コストコで買うべき“介護グッズ”5選 トイレに流せるお尻拭き、消臭ポリ袋は1枚5円でコスパ抜群!
2024/12/14 18:00令和6年7月末時点での要支援・要介護認定者数は約717万人。 その中でも、在宅介護サービスを受けている人は約403万人(※令和6年7月度 厚生労働省「介護保険事業状況報告」より)。 在宅介護サービスを受けずに、自力で介護をしている世帯も別途いることを考えても、相当数の世帯で在宅介護が行われている。 そんな介護の助けとなる -
姉からの虐待、撮影現場での暴力…余命1年と宣告された元セクシー女優が明かした壮絶半生
2024/12/14 11:00「余命宣告されてから4年が経ちますが、今も元気に過ごしています。余命あと1年と告げられた時、こうも決めました。延命治療は絶対に受けない、と。今、病院では緩和ケアだけをしてもらっています」 こう語るのは、元セクシー女優のピンク映画女優・風見京子(55)だ。セクシービデオに’00年から8年間に渡り60本ほど出演し、ピンク映画には’01年から出演している風見。実は余命宣告を受け -
余命1年と宣告された元セクシー女優 延命治療を拒否して見つけた「生きる意味」
2024/12/14 11:00幼少期の壮絶な家庭環境や、撮影現場での暴力を経験しながらも、セクシー女優として活躍してきた元セクシー女優のピンク映画女優・風見京子(55)。ところが、’20年10月、50歳の時に突如肺腺癌と診断され、余命宣告を受けることになる。延命治療を拒否した理由、そしてその後の日々について聞いた。 「お仕事を続ける中で、いい年齢になってきたので、先のことを考えるようになりました。そこ -
大谷翔平 移動中に音楽、入場曲も替えるように…真美子夫人と交際後に見せていた“変化”【2024年ベストスクープ】
2024/12/14 06:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 ピンチのときでさえも泰然自若としていて、不動 -
愛子さま “立ち姿”からあふれ出る気品には理由があった!マナー講師が指摘する「真似したい」ポイント
2024/12/14 06:00春から社会人となられ、仕事と公務の両立に励まれる1年となった敬宮愛子さま。お出ましの機会も増え、愛子さまの一挙手一投足が話題になった一年となった。 特に、見る人を魅了するのは愛子さまが醸し出される”気品”だ。SNS上では、”品の良さを出すなら愛子さまが最高のロールモデル”などと言われるほどの憧れの存在となっている。では、どのような点を真似すれば愛子さまのような気品を醸し出 -
「箝口令が敷かれていた」27歳元フジ女性アナの“労働環境暴露”に局内が安堵したワケ
2024/12/14 06:0024年8月に、フジテレビを退社した元アナウンサーの渡邊渚(27)。彼女が『NEWSポストセブン』で配信している連載エッセイが波紋を広げている。 《アナウンサーとして働いていた頃も、交通事故のニュースを読むたび、亡くなった方は最期にどんな景色を見て、どんな思いで息絶えたのか、ご家族の心は大丈夫なのかを考えずにはいられませんでした。そして、昨年6月に自分自身がPTSDになって -
守谷絢子さんもビックリ!? 夫・慧さんが勤務するグローバル企業が“過去最大の賃上げ”【2024年ベストスクープ】
2024/12/14 06:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 18年に結婚してから6年がたった高円宮家の三