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笑顔が少なくなり…阿部寛 ドラマ共演中の永野芽郁の不倫報道にショック受けた「意外な理由」
2025/05/21 19:575月18日、阿部寛(60)が主演を務め、永野芽郁(25)が出演してる日曜劇場『キャスター』(TBS系)の第6話が放送された。 同作は、テレビ局の報道番組を舞台に描いた社会派エンターテインメント。真実を伝えるためには手段を選ばない型破りなキャスター・進藤壮一役を阿部が演じ、共に真実を追う番組の総合演出・崎久保華役を永野が演じている。 「日曜劇場とい -
「サーッて血の気引いて…」“KOC王者”芸人 市川刺身&中嶋イッキュウの結婚式で犯した“大失態”
2025/05/21 19:185月19日深夜に放送されたラジオ番組『空気階段の踊り場』(TBSラジオ)で、お笑いコンビ・空気階段の水川かたまり(34)が後輩芸人の結婚式で“大失態”を犯したと明かした。 空気階段の2人は番組の冒頭で、5月13日におこなわれたお笑いコンビ「そいつどいつ」の市川刺身(35)とロックバンド「tricot」と「ジェニーハイ」のボーカル・中嶋イッキュウ(35)の結婚式に出席したと -
“ノーダメージ”田中圭 6月主演ドラマ放送も同作の脚本・監督は「スネに傷はお断り」と明言…続く「針のむしろ」
2025/05/21 19:05「昼公演だけのときは帰宅は17時ごろ、夜公演もあるときなら帰宅は22時ごろだそうです。(中略)ただ、人気が落ちたことよりも彼にとって痛手になったのは、奥さんで元女優のさくらさん(41)からの信用を完全に失ってしまったことでしょう。奥さんの手前、休日も外出はままならず、まったくお酒を飲みにも行けないそうです」 5月3日から始まった主演舞台『陽気な舞台』に、出演中の田中圭(4 -
愛子さま “タコパ”のエピソードに「陛下と同じ」と重ねる人も…能登ご視察で人々を笑顔にされた「寄り添いのお気持ち」
2025/05/21 17:15「初日に到着された金沢駅では、愛子さまのお姿が現れると、ひと目拝見しようと集まった人々から『愛子さま〜!』と歓声が沸き起こっていました。そうした反応は二日目も変わらず、志賀町でも大勢の人々が沿道に集まり、愛子さまも笑顔でお手振りされていました」(皇室担当記者) 5月18日から19日まで2日間の日程で、能登半島地震の復興状況などを視察されるため石川県を訪問された愛子さま。昨 -
「国民をナメてるの?」辞任した江藤農水相と後任の小泉進次郎氏の“共通点”に冷ややかな声
2025/05/21 15:45「コメは買ったことがない」 日本米が価格高騰の最中にある現状において、農林水産省の大臣がこの失言を放った──。 5月21日、江藤拓農林水産相(64)は石破茂首相(68)に辞表を提出し、受理された。 「江藤氏の発言は、18日に佐賀市内で開かれた自民党佐賀県連の政治資金パーティでのもの。“(コメは)支援者がたくさんくれるので -
佳子さま 美濃焼イヤリングが完売!ご当地アクセサリーに込められた「思い」
2025/05/21 15:405月20日から21日の日程で、岐阜県を訪問された佳子さま。21日に可児市で開催された「全国都市緑化祭」の式典への出席に先立ち、前日20日に岐阜市内を視察された。 佳子さまは出迎えた江崎禎英知事らとあいさつをされた後、佳子さまをひと目見ようと集まった人々のほうに歩み寄り、笑顔で会話をされる場面もあった。 佳子さまは同日正午すぎ、各務原市の世界淡水魚 -
《クランクインが延期に》永野芽郁 不倫報道で降板の大河ドラマへの余波…ドタバタ舞台裏
2025/05/21 14:00《永野芽郁さんの所属事務所から、5月18日、出演を辞退したいという申し出がありました。NHKとして検討した結果、この申し出を受け入れることと決定しました》 5月19日朝、NHKは、’26年のNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』への出演を予定していた永野芽郁(25)が辞退したと発表した。同日午後には、ニッポン放送からパーソナリティを務めていた『永野芽郁のオールナイトニッポンX』の -
堺雅人主演『VIVANT』 ドラマ続編が来年7月、映画も12月に決定!主要キャスト続投、新たなロケ地はアゼルバイジャン
2025/05/21 11:40《欲を言えば、何かの形でまた乃木憂助という人物を演じてみたいです。声がかかるのを待っている自分がいますね、次は何語を喋るのかな、と(笑)》 ’23年7月期に放送され、大ヒットを収めた日曜劇場『VIVANT』(TBS系)。放送当時に番組HPで公開されたインタビューでは、主演・堺雅人(51)が冒頭のように期待を寄せていたが、いよいよ“新章”が始まろうとしているという。 -
《八方塞がり》永野芽郁 大河降板も“活動休止せず”は悪手…囁かれる“フェードアウト”引退
2025/05/21 11:40「我々にとっての影響はまだ今のところ何もない」 14日に開かれた定例会見で、ニッポン放送の檜原麻希社長は番組の継続を断言していたのだが……。 「永野芽郁さん(25)がパーソナリティーを務めるニッポン放送のラジオ番組『永野芽郁のオールナイトニッポンX(以下、ANN X)』ですが、永野さん側からの出演辞退の申し出があり、番組は終了となりました」(スポ -
ウー・ウェンさんが教える「基本の中華粥」レシピ お米の量半分で節約にも!
2025/05/21 11:00「備蓄米が出たというニュースを見て、お米を買いにきましたが、値段は下がるどころか、前より上がっていますね。今日は買うのをやめときます」 都内のスーパーの米売場で話を聞いた60代の女性は、深いため息をついてパン売場に向かった。米の価格高騰が止まらない。 農林水産省によると、全国のスーパーで4月21日から27日に販売された米の平均価格は5キロあたり消 -
ウー・ウェンさんが教える「鶏肉の中華粥」「小豆のおかゆ」レシピ 優しい味わいで高タンパク!
2025/05/21 11:00米の価格が4200円台の現在、米の消費量を減らしていきたい、しかし和食のおかずにあうお米を食べたいという人は多いだろう。そこで、おすすめなのがおかゆ。 近著に『ウー・ウェンの蒸しもの お粥』(高橋書店)がある、「ウー・ウェン クッキングサロン」主宰のウー・ウェンさんにおかゆの魅力を聞いた。 「おかゆは、ご飯よりも水分が多いため、思いのほか食べ応え -
《愛子さまも引き継がれて》雅子さま 赤十字関連のご活動は「白」の装いで
2025/05/21 11:00「素晴らしい発表をありがとうございます」 襟と袖口に紺のトリミングが入った白いセットアップ姿の雅子さまは、部活動でボランティアに取り組む福井県の高校生、印牧弥音さんに優しく声をかけられた。 5月13日、雅子さまは白い装いで、明治神宮会館で開催の全国赤十字大会に臨まれた。 この大会には、日本赤十字社に勤めている愛子さまも朝 -
「純粋に楽しめない」永野芽郁 主演映画が興行収入1位も不倫報道の悪影響…手繋ぎシーンも
2025/05/21 06:005月16日に公開された永野芽郁(25)主演の映画『かくかくしかじか』が、公開3日間で興行収入1億6975万円、観客動員数12万5100人を突破。実写邦画としては第1位の好スタートを切った。 同作は『東京タラレバ娘』や『海月姫』など、数々の大ヒット作を生み出した人気漫画家・東村アキコ氏の自伝的エッセイ漫画が原作。漫画家になることを夢見る主人公・林明子と、大泉洋(52)演じる -
雅子さま “愛子さまのご活躍”が23年ぶり絶好調を支えて…母娘で目指される「飢餓なき世界」
2025/05/21 06:00初夏を感じさせる清らかな白のセットアップスーツとお帽子を召された雅子さまが、5月13日、令和7年全国赤十字大会が開かれる明治神宮会館に到着された。雅子さまが出迎えた厚生労働大臣らにお声がけされると、緊張した雰囲気が一気に和らいでいた。 1年に一度、赤十字の理念に賛同し、日々各地でさまざまな活動に励む人々を称える全国赤十字大会。日本赤十字社(以下、日赤)の名誉総裁を務める皇 -
《CM消滅&大河も降板》「だんまりなのエグくない?」と波紋…永野芽郁を火だるまにした田中圭の沈黙
2025/05/21 06:00日本中に衝撃を与えた、『週刊文春』による永野芽郁(25)と田中圭(40)の不倫報道。夜中に田中が永野の自宅マンションを訪れる様子や、二人の“手繋ぎショット”も記事に掲載され、清純派女優として人気を博していた永野を取り巻く状況は大きく変化した。 「永野さんは不倫報道の前には『サンスター』や『JCB』など少なくとも11社と広告契約を結んでいましたが、報道後に各社が軒並みCM動 -
「ニーズとシーズが大事」愛子さま 切望された現地団体とご懇談…大学生ボランティアたちが明かした“神フレーズ”
2025/05/21 06:00愛子さまは5月18日、初めて能登半島地震の被災地である石川県・七尾市を訪れ、復興状況を視察された。「和倉温泉お祭り会館」では、金沢大学のボランティアサークルに所属する学生たちとご交流された。 「愛子さまは昨年9月に七尾市と志賀町を訪問される予定でしたが、直前の豪雨災害で取りやめられています。この当時、学生ボランティア団体と懇談される予定はありませんでしたが、今回のご訪問で -
【独自】嵐 5人で作詞する“最後の新曲”制作中! 7月の『FNS歌謡祭』で初披露か
2025/05/21 06:00「嵐の再始動を受け、各音楽番組が出演オファーを計画しています。特にNHKは、嵐が活動休止前最後に出演したテレビ番組である『紅白歌合戦』に是が非でも出演してもらいたい。 そのため、今年の司会に朝ドラ『あんぱん』に出演している二宮和也さん(41)を起用する案も出ています」(制作関係者) 5月6日、来春をもって活動終了することを発表した嵐。早くも各局が -
水谷豊 趣里とのスキャンダル俳優の結婚報道で…父娘子での“共演映画”計画が頓挫していた
2025/05/21 06:00「水谷さんが構想を練っていた自身の監督作第4弾は、すでに脚本執筆を始めていましたが、趣里さんの結婚報道で大きな変更を余儀なくされているそうです」(芸能関係者) 映画監督としても活動中の水谷豊(72)。’22年の『太陽とボレロ』以来となる次回作では、あるキャスティングを行おうとしていた。 「娘である趣里さんとの初共演を果たす予定だったそうです。ジャ -
《フワちゃんへの当てつけか》やす子 トーク番組での“暴論”がネットで物議「まだバチバチやん」
2025/05/20 18:40お笑いタレントのやす子(26)が5月14日、トークバラエティ番組『上田と女が吠える夜』(日本テレビ系)に出演。番組内でのやす子の発言がネットで物議を醸している。 この日のテーマは「朝型の女VS夜型の女」。女性ゲストたちが朝型と夜型にわかれ、議論を交わした。やす子は元々自衛官だったので朝型で、朝6時に起きて23時に寝るという規則正しい生活を送っていたという。 &nbs -
《小物にまでご配慮を》愛子さま 初の被災地ご訪問でお持ちのバッグの「お値段」
2025/05/20 16:355月18、19日、能登半島地震の復興状況視察のため、石川県を訪問された愛子さま。初めての被災地ご訪問だったが、愛子さまの細やかなお気遣いには目を見張るものがあった。 「七尾市の仮設住宅の集会場では、膝をつき、目線の高さを合わせて被災者にお声がけされていました。『一日も早く平穏な日常が戻りますことをお祈りしています』という労いのお言葉からも、国民一人一人に寄り添うお心が、上 -
「ちいかわ」ハッピーセットで渋滞発生!マクドナルドが謝罪「近隣にお住いの皆様にご迷惑をおかけした」
2025/05/20 16:15日本マクドナルドは5月18日、ハッピーセットの「ちいかわ」と「マインクラフト ザ・ムービー」第1弾の早期販売終了を公式ホームページで発表した。人気キャラクターとのコラボでハッピーセット需要が急激に高まるのは今回が初めではないが、またも混乱が生じてしまったようだ。 「’21年3月には社会現象になったほど人気を博した漫画『鬼滅の刃』とコラボして、全国的に早々に売り切れとなりま -
「日本国民を舐めすぎ」江藤農水大臣 ウケ狙いの「コメ買ったことない」発言で大炎上…続投表明も「壊滅的に想像力が欠如」と厳しい声
2025/05/20 15:30「私自身が備蓄米の放出を決断した本人でもありますので、お許しをいただいて最後まで私が責任を取るところまでですね。やらせていただきたいという気持ちで今日国会に参りました」 5月20日、会見を開きこう語ったのは江藤拓農水大臣(64)。江藤大臣は、18日に佐賀市で行われた講演で、高値が続くコメに関連して、「私はコメは買ったことはありません。支援者の方々がたくさんコメをくださる。 -
「逃げている」「連絡をくれなくなった」中居正広 反撃の背景に「フジテレビ2人への遺恨」
2025/05/20 11:00「5月中旬、親しい仕事仲間に中居さんはフジテレビ側の対応について、疲れた声で『納得がいかない』と何度も繰り返して話していたそうです」 そう語るのは中居正広(52)の知人だ。 元フジテレビアナウンサーとのトラブルで、今年1月に引退した中居が約4カ月の沈黙を破って“反撃”を開始した。フジテレビが設置した第三者委員会が3月末に中居の一連の言動を《性暴力 -
「おかしいだろ!」ひろゆき ReHacQで見せた“ガチギレ姿”にファン衝撃「ガチでキレてるの初めて見た」
2025/05/20 06:005月19日に公開されたビジネス動画メディア『ReHacQーリハックー』のYouTube動画の冒頭で、ひろゆきこと西村博之氏(48)の珍しい姿が披露され話題になっている。 注目を集めるのは「【ひろゆき「賠償金払う…」】なぜ今?踏み倒した賠償金…支払う日本縦断旅【ReHacQ】」と題された動画。この「ひろゆきの賠償金支払い旅」企画は、日本全国を旅しながら、過去に踏み倒してきた -
《休日の外出も許されず…》田中圭 激怒の“元女優”妻が厳命か 2週間続ける自宅と劇場を往復するだけの日々
2025/05/20 06:00まだ明るい日差しが残る17時前、東京都内の閑静な住宅街にある高級マンションに到着したのは、田中圭(40)を乗せたワンボックスカーだった。 このマンションには田中が妻子と暮らす自宅がある。 かつては毎日のように深夜まで飲み歩き、翌日は二日酔いのまま仕事場に現れていた田中だが、“不倫疑惑報道”以降、世のサラリーマンよりもさらに早い帰宅を強いられている