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「公開処刑みたい」鈴木紗理奈 声を震わせ“騙され不倫“を謝罪し広がる同情「気の毒すぎ」
2024/11/19 18:32タレントの鈴木紗理奈(47)が11月19日、『ゴゴスマ~GO GO!Smile!~』(CBC・TBS系)に生出演し、自身の“騙され不倫”報道について自らの言葉で釈明した。 「週刊文春」で報じられた、鈴木と妻子ある50代イケメン社長との”不倫”タワマン同棲。記事では、鈴木は男性が既婚者であることを文春の直撃取材で初めて知り、動揺する様子も報じられた。続く16日に男性から「彼 -
「タトゥーがゴツ過ぎたか」YOASOBI 五輪テーマソング担当なのに“紅白落選”で憶測広がる
2024/11/19 18:2511月19日、大晦日におこなわれる『第75回NHK紅白歌合戦』の出場者が発表された。Creepy Nuts、こっちのけんと、Number_i、ME:Iら初出場組が話題となるなか、昨年は出場していたYOASOBIの名前がリストになく、驚きの声があがっている。 YOASOBIはこれまで20年、21年、23年の三度紅白に出場している。昨年は大ヒット曲『アイドル』を日本のテレビ番 -
「あまりにもひどすぎる」立花孝志氏 百条委員会メンバーから暴露された“自宅前演説”にネット戦慄
2024/11/19 18:25過去最多の7名が出馬した11月17日投開票の兵庫県知事選。前知事の斎藤元彦氏(47)が、序盤で優位だった元尼崎市長・稲村和美氏(52)を大きく引き離して返り咲いた。 今回の知事選は、斎藤氏のパワハラ疑惑などを指摘する内部告発文書問題が発端となった。県議会から不信任決議案を受けて失職した斎藤氏は、当初の劣勢を跳ね返して若者を中心にSNSで支持が拡大。投票率は前回選を大きく上 -
「放送事故レベル」元フジ・高学歴美人女子アナ バラエティ出演→“まさかの展開”に視聴者衝撃「音痴さえぐい」
2024/11/19 18:1211月18日放送のバラエティ番組『何か“オモシロいコト”ないの?』(フジテレビ系)に、同局の元アナウンサーである三田友梨佳(37)が出演。そこで衝撃の歌唱力を披露し、ネットで話題を呼んでいる。 青山学院大学を卒業した三田は‘11年、フジテレビに入社。すると、“ミタパン”の愛称で広く親しまれることに。三田は’20年に結婚した後、’23年3月に第一子を出産。それに伴い、「今後 -
「地獄の職場」斎藤知事 懸念残す“アンケ4割がパワハラ見聞き”結果「職員辞めたりしないのかな?」
2024/11/19 18:0711月19日、兵庫県知事選挙で再選を果たした斎藤元彦”新”知事(47)が兵庫県庁に初登庁し、2期目がスタートした。 「ことの発端は内部告発文書問題でした。今年3月、県の元幹部職員の男性が斎藤氏のパワハラ行為などを告発。すると斎藤氏は”公益通報の保護対象には当たらない”と自ら判断し、調査結果を待たずに男性を停職3か月の懲戒処分にしたことが問題視されました。   -
「充希ちゃんも押されたのかなぁ」岡田将生 電撃結婚で注目集める「隠れ肉食」ぶり
2024/11/19 17:56超大物カップルの“電撃結婚”が世間を騒がせている。 11月19日、俳優の岡田将生(35)と高畑充希(32)がそれぞれのインスタグラムで結婚を発表。《この度、岡田将生と高畑充希は結婚する運びとなりました》と夫婦連名で報告すると、幸せいっぱいにこう綴った。 《親友のように過ごしてきた私達ですが、これからは夫婦となります。労わりあい、鼓舞し合いながら作 -
「常々思っています」高畑充希 極秘交際中に岡田将生が眼前で語っていた“理想の夫婦像”
2024/11/19 16:53《いつもお世話になっている皆様へ この度、岡田将生と高畑充希は結婚する運びとなりました。お互い10代の頃にこのお仕事を始め、数えきれない程の素敵な方々や作品との出会い、そしてなによりみなさまの応援に支えられ、ここまで来ることができました。このような報告をさせていただく日を迎えられたこと、とても嬉しく、そして少しだけ緊張しています》 11月19日、岡田将生(35)と高畑充希 -
お叱りは200件、相生市が明かす大炎上した「机叩き動画」への反応…普段の市長は”温厚な人柄”と担当者も困惑
2024/11/19 14:16ネットを中心に“机叩き動画”が批判を集めている兵庫県・相生市長の谷口芳紀氏(75)。炎上のきっかけは、前知事の斎藤元彦氏(47)が再選した11月17日投開票の兵庫県知事選だった。 パワハラ疑惑などを指摘する内部告発文書問題によって、県議会から不信任決議案を受けた斎藤氏。自動失職した後に出直し選挙に臨んだが、若者を中心にSNSで支持が拡大。序盤でリードしていた元尼崎市長・稲 -
「彼女以外の誰が撮るねん」岡田将生 高畑充希と電撃婚で“彼女目線”インスタ投稿にファン悶絶
2024/11/19 13:00まさに“電撃”発表だった。 11月19日、俳優の岡田将生(35)と高畑充希(32)がそれぞれのインスタグラムで結婚を報告。2人は夫婦連名の文書を添え、こう綴っている。 《この度、岡田将生と高畑充希は結婚する運びとなりました。お互い10代の頃にこのお仕事を始め、数えきれない程の素敵な方々や作品との出会い、そしてなによりみなさまの応援に支えられ、ここ -
「顔変わった?」「お姫様だ」高畑充希 岡田将生と結婚報道直前に起きていた“異変”
2024/11/19 12:05《え、夢? 良すぎん?》 《宣伝か??って思ったらマジ!?》 《またアマプラのドラマの広告?と思ったら、え?マジなの?》 《いいふうふになってほしい!》 《衝撃的すぎる》 X上には、そんな驚きのコメントが並んだ。 11月18日、俳優の岡田将生(35)と女優の高畑充希(32)が結婚することが報じられた。すでに両親へのあいさつは済ませており、 -
明石家さんま 愛娘・IMALUが参加する“2世女子会”の「やばすぎる顔ぶれ」
2024/11/19 11:00「ウチの娘も、女性同士で2世会をつくっとった。月に1回集まって、“2世の辛いところ”とかな…」 11月16日、明石家さんま(69)が『痛快!明石家電視台』(MBS)に出演。愛娘・IMALU(35)の「2世女子会」について明かした。 「石原良純さんがゲスト出演して、視聴者から芸能界の友人について聞かれ、“2世みたいな人が多い”と告白。具体的には花田 -
工藤静香 娘・Koki,の初バラエティに『しゃべくり』を自ら指名!番組に要求した「イレギュラーな事前確認」
2024/11/19 11:0011月13日、Koki,(21)が自身のInstagramのストーリーを更新し、犬を抱く木村拓哉(52)の写真と共に《Happy birthday》と綴り、父親の誕生日を祝っていた。母・工藤静香(54)、姉・Cocomi(23)も同様にInstagramで木村を祝う投稿を行っていた。 芸能界きっての仲良し家族の一員であるKoki,。10月7日放送の『しゃべくり007』(日 -
「同じ穴のムジナ」相生市長 批判していた斎藤前知事と同じ“机叩き恫喝”で相次ぐドン引きの声
2024/11/19 11:0011月17日投開票の兵庫県知事選で再選を果たした斎藤元彦前知事(47)。選挙戦序盤は劣勢が報じられていたものの、SNSを中心に支持を拡大し、最終的に対立候補として有力視されていた前尼崎市長の稲村和美氏(52)を13万7000票差で退けた。 斎藤氏にとって今回の知事選は、パワハラ疑惑などで県議会から不信任決議案を受け、自動失職しことによる出直し選挙だ。一連の疑惑はいまだ解決 -
「ヤバい政治家が生き残る」再選の斎藤元彦氏と“スキャンダル”政治家の共通点に「危険」の声
2024/11/19 06:0011月17日、前知事の失職に伴う兵庫県知事選の投開票が行われ、斎藤元彦前知事(47)が当選を果たした。 斎藤元彦氏(47)に逆風吹き荒れる選挙戦。大方の予想は斎藤氏の対抗馬として出馬した元尼崎市長・稲村和美氏(52)の圧勝だったのだが、 「まさかの逆転勝利でした。斎藤氏が110万票あまりを獲得して再選。稲村氏を含む新人6人を破って2回目の当選とな -
橋本環奈 恋人・中川大志からプロポーズされていた!大喜びも返事は「保留のワケ」
2024/11/19 06:00「今夏に開かれた飲み会で橋本さんが、“中川さんからプロポーズされた”と話していました」(橋本の知人) 放送中のNHK連続テレビ小説『おむすび』で主演を務めている橋本環奈(25)。プライベートで大きな転機を迎えていたーー。 橋本は’24年末の『NHK紅白歌合戦』で司会を務めることが決まっている。NHKに重用され、国民的女優とも呼ばれているが、10月 -
信子さま 薨去の義母・百合子さまのお見舞いにいかれず…娘姉妹にも亀裂で深まる「三笠宮家の家族問題」
2024/11/19 06:00いまにも雨が降りだしそうな厚い雲が立ち込めた空の下、天皇皇后両陛下をはじめ、皇族方が次々と、赤坂御用地にある三笠宮邸を弔問された。 「11月15日朝、三笠宮妃百合子さまが、老衰で薨去されました。百合子さまは’24年3月から聖路加国際病院に入院されていました」(皇室担当記者) 百合子さまは高木正得子爵夫妻の次女として誕生し、1941年10月に18歳 -
「受容はしてただろう」斎藤元彦知事 立花孝志氏との“連携なし”と無関係を強調も疑問続出
2024/11/19 06:00兵庫県議会から不信任決議を受け失職するも、出直し選挙で当選した斎藤元彦氏(47)。当選から一夜明けた11月18日、ニュース番組『newsランナー』(関西テレビ)に出演。取材に応じるなかで、NHKから国民を守る党の立花孝志氏(57)について述べた場面が波紋を呼んでいる。 同番組に中継で登場した斎藤氏はまず、「改めて多くの県民の皆さんに、今回ご支援いただいたということを心から -
相生市長の「机叩き動画」が大炎上…投稿した3市長連合もXアカウントを削除の“火消し”
2024/11/18 19:54前知事の斎藤元彦氏(47)が返り咲いた、11月17日投開票の兵庫県知事選。選挙戦序盤で優位だった元尼崎市長・稲村和美氏(52)に14万票近くの差をつけ、大逆転した結果となった。 いっぽう投開票が差し迫った14日には、兵庫県市長会の有志22名が稲村氏を支持する異例の声明を発表。同日には記者会見も開かれたが、出席した同県相生市長・谷口芳紀氏(75)の“机叩き”に批判が噴出して -
「ばかにしすぎ」ラサール石井 斎藤前知事に投票した人への「不確かな情報に流された」発言に疑問続出…ホリエモンも苦言
2024/11/18 19:1911月17日投開票の兵庫県知事選で、パワハラ疑惑などで兵庫県議会から不信任決議を受け自動失職するも、斎藤元彦前知事(46)が再選を果たした。 選挙戦序盤は劣勢が報じられていたが、SNSを中心に支持を集め、最終的に111万3911票を獲得し、対立候補として有力視されていた前尼崎市長・稲村和美氏(52)を13万7000票差で退けた。当確速報が出ると、斎藤氏は事務所に駆けつけた -
「疑惑は何一つ解決してない」斎藤元彦氏 出直し選勝利で「民意を得た」発言に疑問続出…百条委員会も継続
2024/11/18 18:4111月17日に行われた兵庫県知事選挙で再選を果たした斎藤元彦前知事(47)。一夜明けた18日、報道陣の取材に対し、県政を前に進める決意を示した。 「斎藤氏については、今年3月に当時の県幹部職員がパワハラ等を告発する文書を報道機関などに送付。この文書について斎藤氏は”事実無根の内容が多々含まれている”などと批判。その後、元幹部は県の公益通報制度を使って内部通報を行いましたが -
「できる男すぎる」大谷翔平 私財投じた先輩・菊池雄星への“祝い花”にファン絶賛
2024/11/18 17:4511月17日、今季アストロズなどでプレーした菊池雄星投手(33)の手掛ける屋内複合野球施設「King of the Hill」オープニングセレモニーが、岩手県花巻市内で開催された。 菊池が私財を投じて作った「King of the Hill」は母校・花巻東高校からほど近い場所にあり、世界最先端の機器を完備。12月から未就学児から中学生向けの野球スクールが開講される予定で、 -
「大戦犯でしょう」斎藤前知事が大逆転で“机叩き動画”の相生市長に止まぬ批判…自身は6期連続無投票で当選、一昨年は年収4000万超え
2024/11/18 17:4011月17日投開票の兵庫県知事選で、再選を果たした前知事の斎藤元彦氏(47)。一騎打ちとなった元尼崎市長・稲村和美氏(52)に14万票近くの差を付けて圧勝し、当初の予想を大きく覆した結果となった。 斎藤氏の内部告発文書問題に端を発した今回の選挙。調査特別委員会(百条委員会)が設置されるも、斎藤氏のパワハラ疑惑などを告発した元県西播磨県民局長の男性が急逝。さらに斎藤氏を支え -
「よく放送したよね」『Mr.サンデー』兵庫知事選めぐる“痛烈県民インタビュー”にネット衝撃 宮根誠司も渋い表情
2024/11/18 17:0811月17日に行われた斎藤元彦前知事(47)の失職に伴う兵庫県知事選挙では110万票以上を獲得し、斎藤氏が再選した。 選挙結果を受け、同日放送の宮根誠司(61)が司会を務める『Mr.サンデー』(フジテレビ系)では選挙戦を分析。兵庫県民へのインタビューVTRを流したのだが、その内容に注目が集まっている。 「斎藤氏については、今年3月に当時の県幹部職 -
「やはり只者ではない」斎藤元彦氏当選で“反対22市長”不参加の「ハーバード卒市長」にネット再注目
2024/11/18 15:45兵庫県の斎藤元彦前知事(47)の失職に伴う出直し知事選が11月17日に行われ、無所属で再出馬した斎藤氏が再選を果たした。そんな中、同県の“最年少市長”がネットで話題となっている。 その人物とは兵庫県芦屋市の高島崚輔市長(27)だ。高島氏は昨年4月の芦屋市長選挙で、現行の公職選挙法における市長の中で歴代最年少となる26歳で当選。名門私立の灘中高から東大に進学、米ハーバード大 -
「YouTuber以下の存在」石破茂首相 トランプ氏と面会断念も…人気YouTuberに先越されネット呆然
2024/11/18 14:30第2次石破茂内閣の“外交力”が問われている。 11月13日、石破内閣発足に伴う新人事で、新たに副大臣と政務官の顔ぶれが発表された。そのなかでもとりわけ注目を集めたのは、元おニャン子クラブのメンバー・生稲晃子参院議員(56)が外務政務官として登用されたことだろう。 外交における重要ポストに就任した生稲氏だが、13日放送の報道番組『news23』(T