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「終わりにしないで」中居正広の芸能界引退で、更に強まるフジテレビへの追及
2025/01/23 17:03元タレントの中居正広(52)が1月23日、芸能界引退を表明した。これにより一層厳しい視線が注がれているのがフジテレビだーー。 昨年12月19日発売の「女性セブン」で、’23年6月の会食後に女性との深刻なトラブルが発生し、多額の解決金を支払ったと報じられた中居。1月9日には公式サイトで謝罪文を発表。トラブルがあったことを認め、謝罪しつつも《なお、示談が成立したことにより、今 -
「カットできたはずなのに」『水ダウ』クロちゃん企画に映った“渦中の存在”にネット騒然
2025/01/23 16:501月22日に放送されたバラエティ番組『水曜日のダウンタウン』(TBS系)。お笑いトリオ・安田大サーカスのクロちゃん(48)のプロポーズ企画が放送されたのだが、Xでは、ある“映り込み”が注目を集めている。 放送されたのは、クロちゃんが恋人でタレントのリチ(28)にプロポーズするという企画。2人をめぐっては、’22年12月に同番組で行われた「モンスターラブ」という企画で、クロ -
「どうなるの?」中居正広 晩節汚す引退で後輩グループのファンが気を揉む「50万円白マイク」の行方
2025/01/23 15:25《これで、あらゆる責任を果たしたとは全く思っておりません。今後も、様々な問題に対して真摯に向き合い、誠意をもって対応して参ります》 1月23日、こう綴ったのは中居正広(52)。女性トラブルが報じられ、芸能界を引退することを発表した。 時代を築いたスターがあっけない転落劇を演じた。12月19日に『女性セブン』によって女性トラブルが報じられた中居。そ -
中居正広 共演者に真摯なお詫び、各局に謝罪行脚も…引退間際まで“蚊帳の外”状態だった“大切な人”
2025/01/23 15:021月23日、元SMAPの中居正広(52)が芸能界引退を発表した。この前日にはテレビ朝日が『中居正広の土曜日な会』の打ち切りを発表。女性とのトラブルを受け、すべてのレギュラー番組が消滅する事態となっていた。 『土曜日な会』の打ち切りを受け、社会学者の古市憲寿(40)がXを更新。古市は同番組で中居と共演しており、《まさかこのような形で番組が終わるとは思っていなかったので、とて -
「さようなら…」中居正広 引退声明末尾の「三点リーダー」使いに「なんで」と疑問続出
2025/01/23 15:00《私、中居正広は本日をもって芸能活動を引退いたします。なお、会社であります【株のんびりなかい】につきましては、残りの様々な手続き、業務が終わり次第、廃業することと致します》 1月23日、自身の有料ファンクラブサイトで、こう書き出した声明を発表したのは元SMAPの中居正広(52)。先月に報じられて以来、取り沙汰され続けてきた女性トラブル騒動の流れを受け、芸能界引退を決断した -
中居正広 初報からわずか35日で引退…国民的大スターの“あっけなさすぎる”結末
2025/01/23 13:57《私、中居正広は本日をもって芸能活動を引退いたします》 1月23日、元SMAPの中居正広(52)が有料会員向けサイトでこう発表した。国民的スターのあまりにも唐突な“最後”だった。 昨年12月に発売された「週刊文春」などで、’23年6月に起こった“女性トラブル”が報じられていた中居。発表の時点でテレビ・ラジオのレギュラー出演番組がすべて終了、降板に -
「高倉健さんと似ている」木村拓哉 山田洋次と再タッグ! 巨匠が語った昭和の大スターとの共通点
2025/01/23 13:05山田洋次氏(93)が監督を務め、木村拓哉(52)が出演する映画『TOKYOタクシー』が今年11月に公開されることがわかった。山田氏と木村がタッグを組むのは『武士の一分』(’06年公開)以来、2度目となる。 木村は東京を舞台に、金もなければ休みもなく、免許停止寸前で人生の崖っぷちに立たされているタクシー運転手を演じる。自宅を売り、終の棲家となる高齢者施設へ向かう女性を送り届 -
着払いで健康食品送り付け、保険申込み…百条委員会・丸尾まき議員が明かす壮絶な“嫌がらせ被害”
2025/01/23 11:00「竹内県議のことは本当に残念で、私もショックを受けています。県議を辞職されたとき、『少し休んでもいいからがんばりませんか』といった話を電話でしたのですが、『子どもたちもいるので家族にこれ以上迷惑をかけたくない』とおっしゃって……。お子さんはまだ小・中学生だったようですから、影響を心配しておられたんだと思います」 そう胸のうちを明かすのは、兵庫県議会議員で、斎藤元彦兵庫県知 -
《インフルエンザ予防の新常識》帰宅後すぐに「喉のうがい」をするのがNGな理由
2025/01/23 11:00昨年12月23日から29日までに全国の医療機関から報告されたインフルエンザの患者数は、1医療機関あたり64.39人。統計を取り始めた’99年以降で最多となった。 これを受け、入院先が見つからない“救急困難事例”も各地で急増。報道によると、名古屋市では12月の救急出動件数が過去最多の1万6千79件に。仙台市内でも1月6~12日に236件の救急困難事例が発生し、コロナ禍を上回 -
香川照之「この能書き男!」メディア露出増加のウラに31歳年下妻の“ドS叱咤”
2025/01/23 11:00「今年は年男なので、よい年を味わいたい。都合のいいときは60歳になるけど、ふだんは30歳のつもりで生きているんです!」 歌舞伎ファンのまえで、新年の意気込みを語ったのは香川照之(59)。11日、東京・歌舞伎座内で開催された歌舞伎セミナーに登場したのだ。 「香川さんは、’22年8月に銀座のクラブホステスへの性加害が報じられ、当時出演していたCMやレ -
《医師解説》インフルエンザ大流行 処方薬不足のなか、備えておくべき「市販薬」
2025/01/23 11:00「年末年始は『40度以上熱があるので受診したい』という急患の電話が朝から鳴り続けていました。結果的に、1日あたり100~130人のインフルエンザの急患を診ましたね。こんな経験は医師になって初めて。まさに異常事態でした」 そう明かすのは、公平病院(埼玉県戸田市)の院長・公平誠さん。昨年12月23日から29日までに全国の医療機関から報告されたインフルエンザの患者数は、1医療機 -
《全ての冠番組が消滅》中居正広 テレビ復帰が“消えたフワちゃん”よりも難しい理由
2025/01/23 06:00昨年末より女性トラブルが報じられているタレントの中居正広(52)。民放各社は、中居がレギュラー出演する番組について、次々と対応を発表。ついに全メディアから姿を消すこととなったーー。 1月16日には日本テレビが『ザ!世界仰天ニュース』からの中居の降板を、20日にはTBSが『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』の番組打ち切りと『THE MC3』からの中居の降板を発表した。22日 -
家族との“思い出”が消え…DeNA東克樹 「セクシー女優不倫」報道直前に起きていた“異変”
2025/01/23 06:001月22日配信の「週刊文春電子版」で、横浜DeNAベイスターズ・東克樹投手(29)が人気セクシー女優・末広純(25)と不倫関係にあったことが報じられた。 記事によると、シーズンオフ中の1月17日、東は自主トレ滞在先である名古屋のホテルに末広と宿泊。「週刊文春」の直撃に不倫の事実を認めたという。 多数のプロ野球選手を輩出する名門・愛工大名電高校で活 -
若手アイドルの「ルールを破って怒られるのは筋違い」持論にさんま猛反論…紛糾現場を救ったブレイク芸人の「ど正論」ツッコミ
2025/01/23 06:001月21日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)にアイドルグループHiHi Jets・猪狩蒼弥(22)が出演。強烈な持論を展開した。 HiHi JetsはSTARTO ENTERTAINMENT所属の4人組アイドルグループで、’15年10月にデビュー。グループでの活躍だけでなく、個人活動でも注目を集めている。 この日、番組では「ちゃんと叱 -
愛子さま「講書始の儀」でご興味を…“古代に6人”女性天皇が多数出現した“秘密”
2025/01/23 06:00天皇皇后両陛下、秋篠宮ご夫妻に続いて、愛子さまが皇居・宮殿の「松の間」に入っていく。1月10日、両陛下をはじめ皇族方が学界の第一人者から講義を受けられる年頭恒例の「講書始の儀」が執り行われた。 この儀式は、学問を奨励するために明治天皇が定めた「御講釈始」が始まりだ。戦後の昭和28年(1953年)に人文科学、社会科学、自然科学の分野における学問の第一人者が3人選ばれて、皇室 -
「お人柄が出るなぁ」愛子さま 「歌会始の儀」に寄せられた和歌に絶賛の声「良いご友人がいるのですね」
2025/01/23 06:001月22日に皇居・宮殿「松の間」で、新春恒例の「歌会始の儀」が行われ、愛子さまが初めて出席された。 今年のお題は「夢」。両陛下をはじめ、国内外の1万6250首から選ばれた入選者10人らの和歌が詠み上げられた。 これまでも歌は寄せられていたが、出席はこの日が初めてという愛子さま。雅子さまと同系色のクリーム色のロングドレスをお召しになり、1句1句にじ -
「もっとも影響を受けるのは年金生活者」有識者が指摘する第二次トランプ政権の日本への“悪影響”
2025/01/23 06:001月20日に就任式を行ったドナルド・トランプ米大統領(78)。 第二次トランプ政権(トランプ2.0)が新たに船出したが、「アメリカ・ファースト」の政策による“トランプリスク”への警戒感が高まっている。 「トランプ大統領の横暴とも思える発言は、本気なのか交渉材料なのか判断がつきにくいところも。 しかし“関税”という言葉は辞 -
愛子さま 朝9時前から20時過ぎまで勤務される日も…労働時間について「日赤が示した答え」【2024年ベストスクープ】
2025/01/23 06:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 あと2カ月ほどで、日本赤十字社へのご入社から -
「“塩対応”が原因?」イチロー 日米同時“野球殿堂”入り快挙も、ともに満票ではなかったワケと大谷翔平との差
2025/01/22 18:452025年の米国野球殿堂入りが日本時間1月22日に発表。イチロー(51)が栄えある日本人初の殿堂入りを果たした。 米国殿堂入りは「大リーグで10年以上プレーし、現役を引退してから5年がたった選手」が候補となる資格を得られる。イチローは殿堂入りの資格を得て1年目での選出。今年は日本プロ野球でも殿堂入りを果たしたため、日米ともに資格初年度で“同時殿堂入り”という快挙を達成した -
【大ヒット販売中!】SEVENTEENウォヌ&ミンギュの神写真集「DICON VOLUME N°26」内容を徹底解説! 日本限定特典はオリジナルブックマーク
[PR]2025/01/22 18:00今年デビュー10周年を迎えるKPOPアーティスト・SEVENTEENは、美しいビジュアル、高いパフォーマンス力を誇る韓国発の13人組アイドル。昨年行われた日本ドームツアーでは4都市10公演で約43.5万人を動員、さらに『MAMA』をはじめとする音楽授賞式でも大賞2冠に輝くなど、凄まじい人気ぶりだ。その中の超人気メンバー、ウォヌとミンギュ(通称・ミーニー)のユニット写真集が期間限定で受注販売中! 販 -
フジテレビ CMがACジャパンだらけの「異様な光景」に視聴者騒然…75社が差し替え申請
2025/01/22 17:45中居正広(52)の女性トラブルに、社員が関与したと報じられ厳しい視線が注がれているフジテレビ。 1月17日に港浩一社長が会見を開いたものの、会見の閉鎖的な体裁や、新たに設置するという調査委員会の独立性についての説明不足が、不信感をさらに強める結果に。会見後、トヨタ自動車や花王など大企業が続々とCMの差し止めを判断。差し止めに至った企業は21日までに75社に上ったという。 -
覚醒剤使用容疑の30歳ラッパー「逮捕前最後のSNS投稿」にネット衝撃
2025/01/22 15:551月22日、ラッパーの「MU-TON(ムートン)」こと菅原勝也容疑者(30)が覚醒剤使用の疑いで逮捕されたことが明らかになった。菅原容疑者は昨年12月に別の覚醒剤使用事件で逮捕・起訴され、保釈中だった。 各社報道によると、菅原容疑者は1月16日の午後1時ごろ、東京・新宿区内のアパートで不審な行動をしており、目撃者が110番通報。駆け付けた警察官が職務質問をして、尿検査をし -
小室圭さん・眞子さんも知らなかった…母・佳代さん 自伝出版で深まる秋篠宮家との“溝”
2025/01/22 11:00「小室佳代さんの自伝出版については、秋篠宮ご夫妻や皇嗣職にも、まったく連絡はなかったそうです。眞子さんの渡米以来、秋篠宮家と佳代さんの交流は絶えていたとはいえ、突然の自伝出版報道に、紀子さまは激怒されています」 そう語るのは、秋篠宮家に近い人物だ。 2月6日に、小室圭さんの母・佳代さんの自伝エッセイ『ブランニューデイ あたらしい日』が出版される。 -
《TBS、日テレも調査》“接待飲み”はフジテレビだけ?「中居さんと飲んだ」キー局アナが打ち明けた“他局での実態”
2025/01/22 11:00連日取り沙汰されている元SMAP・中居正広(52)の女性トラブル。「週刊文春」によってフジテレビ社員の関与疑惑、さらには女性アナが日常的に“接待要員”として動員されているとも報じられたことを受け、1月17日に同社の港浩一社長(72)が会見を実施した。 港社長は会見冒頭で「一連の報道により視聴者の皆様をはじめ、関係者の皆様に多大なご迷惑、ご心配をおかけしていますこと、および -
大谷翔平 数百万のプライベートジェットも負担?妻・真美子さんにのしかかる「夫人会コスト」【2024年ベストスクープ】
2025/01/22 11:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 大谷翔平との結婚を機に、日本を離れ、ロサンゼ