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「禁句みたいな扱いなの悲しい」SixTONES ドームツアー中も「定番の締めフレーズ」消滅でファン落胆
2025/01/27 18:101月24日、デビュー5周年を迎えたSixTONES初の5大ドームツアー「YOUNG OLD」がスタートした。ツアーは24~27日まで行われる東京ドーム公演を皮切りに、4月まで約4カ月にわたって北海道、愛知、大阪、福岡で開催される。そんななか、東京ドームを訪れたファンから、ライブ中のある“変化”について落胆の声があがっている。 「SixTONESのライブといえばアンコールの -
「目元が似ている」大物演歌歌手の19歳・姪が「ミス日本」グランプリ受賞!「納得の素敵さ」と相次ぐ絶賛の声
2025/01/27 18:001月27日に東京・新宿の京王プラザホテルで開催された「第57回 ミス日本コンテスト 2025」。東京都出身の石川満里奈さん(19)がグランプリとミス着物に輝き、W受賞という快挙を成し遂げた。さらに歌手・石川さゆり(66)の姪であることも判明し、反響を呼んでいる。 ミス日本コンテストは生中継でも配信され、グランプリに選ばれるとステージ上で涙を浮かべていた満里奈さん。スピーチ -
「疑惑がある時点で仕事がなくなる」人気芸人 爆笑問題・太田がフジへの“中居擁護発言”に真っ向から呈した“反論”に広がる支持
2025/01/27 16:40お笑いコンビのメイプル超合金・カズレーザー(40)が、1月26日放送の『サンデージャポン』(TBS系)に出演。引退を発表した中居正広(52)の女性トラブルをめぐって、MCの爆笑問題・太田光(59)と対照的な主張が注目を集めている。 昨年12月に「女性セブン」や「週刊文春」で、’23年6月に起こしていた女性トラブルが報じられた中居。トラブルにフジテレビ社員も関与していたと報 -
「最高の言葉」大谷翔平 流暢スピーチで語った真美子夫人への「愛のメッセージ」にファン胸熱
2025/01/27 16:25昨季にナ・リーグのMVPを満票で受賞したドジャース・大谷翔平選手(30)。現地時間1月25日(日本時間26日)にニューヨークで開催された全米野球記者協会(BBWAA)・ニューヨーク支部主催の授賞式を欠席したが、流暢な英語でビデオメッセージを寄せた。 グレーのジャケット姿で登場した大谷選手は、まずロサンゼルスで発生した山火事の影響によって出席できないことを説明。その上で「住 -
「何があったんだ」生島ヒロシ 重大なコンプラ違反でラジオ番組を“緊急降板”にネット衝撃
2025/01/27 16:151月27日、生島ヒロシ(74)がパーソナリティを務めるTBSラジオ『生島ヒロシのおはよう定食』と『生島ヒロシのおはよう一直線』を、同日の放送をもって降板することが突如発表された。 TBSラジオは、公式サイトで「生島ヒロシ氏の番組降板についてのお知らせ」として、生島の降板を公表。《当社は、生島氏にTBSグループ人権方針に背く重大なコンプライアンス違反があったことを確認したた -
9年前と全く同じコート&バッグ&ブーツで…愛子さま 皇宮警察年頭視閲式の“コートコーデ”で見せられたご成長ぶり
2025/01/27 16:00明るい日差しのなか、オフホワイトの膝丈のコートをお召しの愛子さまは終始明るいご表情で、時折、天皇陛下、雅子さまと笑顔で会話されていた。 1月24日、愛子さまは、両陛下とご一緒に皇居で催された皇室の護衛や皇居の警備を担っている皇宮警察の年頭視閲式に初めてご出席。皇宮警察の儀仗隊や騎馬部隊、側衛車両部隊などが力強くパレード行進する様子を見学された。 -
「変わらなすぎてビビる」愛内里菜『ラヴィット』出演で見せた44歳の姿に視聴者騒然
2025/01/27 16:00人気アニメ『名探偵コナン』(日本テレビ系)の主題歌で知られる歌手の愛内里菜(44)が1月27日、朝のバラエティー番組『ラヴィット!』(TBS系)にサプライズで生出演した。 この日は、月曜レギュラーのぼる塾・田辺智加(41)が『名探偵コナン』の8代目オープニングテーマ『恋はスリル、ショック、サスペンス』(’00年)を紹介。コナン君がキレのあるパラパラを踊る姿が当時話題となっ -
フジ『サザエさん』もスポンサー離れのなか「西松屋」が明かした“唯一CM提供した”理由
2025/01/27 15:301月23日に芸能界引退を発表した中居正広(52)の女性トラブルをめぐって、さまざまな疑惑が取りざたされるフジテレビ。同局の港浩一社長(72) は17日に開いた会見を開いたが、騒動はスポンサー離れが加速する事態を招いている。 「17日の会見は参加資格や撮影ルールなどの制限が多く、港社長が女性のプライバシーなどを理由に、記者の質問に『回答を控える』と繰り返す場面が目立ちました -
お客さんにハイタッチの神対応!シャンシャン ママ・シンシンの隣にお引越し♪
2025/01/27 11:00’23年2月から中国・雅安碧峰峡パンダ基地で暮らしているシャンシャン。昨年12月、ママのシンシンが隣にお引っ越ししてくるといううれしいできごとがありました。 気配を感じてなのか、ママのほうへ体を向けてずっと伏せていたシャンシャン。シンシンも、娘のいる方向をしきりに気にしているよう。この素敵な光景を目撃したファンも、感動の涙! 残念ながら、今年の1 -
hMPV、侵襲性髄膜炎、マールブルグ病…外国人観光客の増加で上陸懸念される「8つの感染症」
2025/01/27 11:00この冬は年末からインフルエンザが猛威を振るっており、これまでに700万人以上が感染しているという報告が出ている。いまだ流行警戒レベルを超えている都道府県もあり、寒さも続いているから、引き続き注意が必要だ。 「昨年はインフルエンザに加えて、マイコプラズマ肺炎、新型コロナウイルスなど複数種の感染症が次々と拡大した年でした。 ここまで感染症が広がった理 -
食後の胃もたれ、みぞおちの焼けるような痛み…それ「機能性ディスペプシア」かも
2025/01/27 11:00「3カ月以上、ずっと胃の不調が続いたので、自宅近くの内科を受診し、薬を処方してもらいました。ところが、症状がいっこうによくならない。もしかして、何か重大な病気なのかも……と怖くなり、消化器内科専門のクリニックで検査を受けることにしました。 胃カメラやレントゲン、血液検査などをやった結果、聞いたこともない『機能性ディスペプシア』という診断でした。すぐに治療薬を処方してもらい -
好きな音楽番組ランキング!3位CDTV、2位SONGSを抑えた1位は?
2025/01/27 06:00アーティストによるパフォーマンスを中心に、さまざまな角度から音楽を楽しむことができる音楽番組。’10年代までは数が減少していたが、昨年4月から『with MUSIC』(日本テレビ系)や『ミュージックジェネレーション』(フジテレビ)が始まり、『CDTVライブ!ライブ!』(TBS系)も放送時間を2時間に拡大。このところ、また復活の兆しを見せている。 そんな音楽番組の中でも特に -
「そもそも女性を採用していない」桜蔭→東大の“宇宙リケジョ”笠間縁さんがぶつかった“就職の壁”
2025/01/26 11:00東京都で中学受験がスタートする2月1日まで、あとわずか。参考書やテキストを詰め込んだリュックを背負う小学生たちが星空に見守られながら、塾からの帰路を急ぐ。人工衛星に愛情を込め“わが子のよう”と呼んでいる笠間縁(ゆかり)さんも、かつてはその一人だったのだ。星好きだった少女が、どうしていくつもの人工衛星を手がけることになったのか、その半生を語ってもらった――。 サーマルブラン -
「最後は神頼みなんです」人工衛星『だいち4号』開発者・笠間縁さんたちが購入した“鶴岡八幡宮の高いお札”
2025/01/26 11:00【前編】「そもそも女性を採用していない」桜蔭→東大の“宇宙リケジョ”笠間縁さんがぶつかった“就職の壁”より続く 東京都で中学受験がスタートする2月1日まで、あとわずか。参考書やテキストを詰め込んだリュックを背負う小学生たちが星空に見守られながら、塾からの帰路を急ぐ。人工衛星に愛情を込め“わが子のよう”と呼んでいる三菱電機鎌倉製作所・衛星情報システム部技術第一課長の笠間縁( -
「これが保っちゃんが愛してくれる体」名作ドラマ『あすなろ白書』で衝撃を与えた女優の気になる出演経緯
2025/01/26 11:00「『あすなろ白書』の撮影時、私は21歳で、今の事務所に入ったばかりのとき。事務所の社長に連れられて、ドラマプロデューサーのところにご挨拶しに行った直後、『あすなろ白書』にキャスティングされたんです」 出演経緯を振り返るのは、女優の黒沢あすかさん(53)。出演する役について、所属事務所にはこだわりがあったという。 「全話出演するよりも、出番は少なく -
市川猿之助 俳優復帰は既定路線か 2025年版『かぶき手帖』につづられていた“まさかのキャッチフレーズ”
2025/01/26 11:00「2年ぶりに『かぶき手帖』が発売されたので、さっそく購入して驚きました。あの四代目市川猿之助さん(49)も掲載されていたのです。いまは執行猶予中だそうですが、歌舞伎界復帰は既定路線ということなのでしょうか」(歌舞伎ファン) 『かぶき手帖』は公益社団法人・日本俳優協会や松竹株式会社が編集・発行している、いわゆる“歌舞伎俳優名鑑”だ。2025年版がこの1月に出版されたが、一部 -
愛子さま 園遊会で前を歩かれる紀子さまとの“間隔が空いていた”理由【2024年ベストスクープ】
2025/01/26 06:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 昨年4月23日、ついに園遊会デビューを果たさ -
つまらなかった「日曜劇場」ランキング! 3位『ブラックペアン』、2位『半沢直樹』を抑えた1位の作品は?【2010年代編】
2025/01/26 06:00松坂桃李(36)が主演を務めるTBS日曜劇場『御上先生』が19日に放送を開始した。『VIVANT』(2023年)での熱演が印象的な松坂が出演し、注目を集めている一方、日曜劇場には『海に眠るダイヤモンド』のように話題にはなっていたものの、視聴率が思うように伸びない作品も少なくないようだ。 そこで本誌は、2010年代の「日曜劇場ドラマ」のなかでつまらなかったと思う作品について -
木村拓哉 巨匠・山田洋次との再タッグで期待される次女koki,との“初競演の場”
2025/01/26 06:00木村拓哉(52)が出演する映画『TOKYOタクシー』が今年11月に公開されることが発表された。 木村が演じるのは自身初となるタクシー運転手。金もなければ休みもなく、免許停止寸前で人生の崖っぷちに立たされている。 物語の舞台は東京で、終活のため高齢者施設に向かうマダムを送り届けることから始まるヒューマンストーリーだという。 -
つまらなかった「日曜劇場」ランキング! 2位『華麗なる一族』、『猟奇的な彼女』を抑えた1位の作品は?【2000年代編】
2025/01/26 06:00松坂桃李(36)が主演を務めるTBS日曜劇場『御上先生』が19日に放送を開始した。『VIVANT』(2023年)での熱演が記憶に新しい松坂の出演で注目を集めているが、一方で日曜劇場には『海に眠るダイヤモンド』のように話題性がありながらも、視聴率で苦戦を強いられる作品もあるようだ。 そこで本誌は、2000年代の「日曜劇場」のなかでつまらなかったと思う作品についてアンケートを -
名作だった「日曜劇場」ランキング! 3位『ビューティフルライフ』、2位『華麗なる一族』を圧倒的に超えた1位の作品は?【2000年代編】
2025/01/26 06:00松坂桃李(36)が主演を務めるTBS日曜劇場『御上先生』が19日にスタートした。同じく日曜劇場『VIVANT』(2023年)で熱演を見せた松坂が出演し、『ドラゴン桜』(2021年)や『アンチヒーロー』(2024年)などの数々の人気作を手掛けた飯田和孝プロデューサによる完全オリジナルストーリーの今後の展開に、早くも期待が寄せられている。 そこで本誌は、2000年代の「日曜劇 -
名作だと思う「日曜劇場」ランキング! 3位『下町ロケット』、2位『JIN-仁-完結編』を圧倒的に超えた1位の作品は?【2010年代編】
2025/01/26 06:00松坂桃李(36)が主演を務めるTBS日曜劇場『御上先生』が19日に放送を開始した。『VIVANT』(2023年)での熱演が記憶に新しい松坂が出演し、『ドラゴン桜』(2021年)や『アンチヒーロー』(2024年)など数々のヒット作を生み出した飯田和孝プロデューサーによる完全オリジナルストーリーが展開されるとあって、大きな注目を集めている。 そこで本誌は、2010年代の「日曜 -
「子供が学校でいじめられる」阿鼻叫喚のフジ社員説明会 現役社員たちの悲痛な怒号
2025/01/25 16:00フジテレビは23日、女性トラブルをめぐって芸能界引退を発表した中居正広(52)の一連の報道を受け、東京・お台場の本社で全社員に向けた説明会を開催。開場には500人が座れる座席が用意されたが、大人数が詰めかけ、座ることができない者も出る状況に。オンラインの参加も含め、全社員の9割以上となる合計1100人が参加したという。 会社側からは嘉納修治会長と港浩一社長が出席。社員から -
「いまだに仙台から“出稼ぎ”に来ている感覚です」仮面ライダーで俳優デビュー!渡邊圭祐『財閥復讐』は「気持ちもわかります」
2025/01/25 11:00最愛の妻が自分を裏切り、異母兄の子どもを身ごもる……。序盤から衝撃の展開で話題のドラマ『財閥復讐~兄嫁になった元嫁へ~』。すべてを失い、元妻と一族への復讐を決意する主人公・伊勢由貴也を、渡邊圭祐(31)が演じている。 「復讐劇では、人がふだん隠しているドロドロした部分が120%で表現されますよね。僕も『なんとか一矢報いたい』と思うことがあるので、復讐の道を選んだ由貴也の気 -
「どこのギャルかと思った」元AKB48・大島優子 3カ月ぶりに見せたド派手なイメチェン近影にファン衝撃
2025/01/25 11:00元AKB48で女優の大島優子(36)が1月21日、自身のインスタグラムを更新。激変した最新姿にSNS上では驚きの声が上がっている。 大島は《2025年ですね 遅くなりましたが、本年もよろしくお願いします》と挨拶し、《2024年は実は大好きな祖母が天国へ旅立ちました》と報告。《私を呼ぶ声も見つめる瞳も一緒に歩く時にいつも組む腕のその感触さえも、忘れることはないと思います》と