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「顔変わった?」「お姫様だ」高畑充希 岡田将生と結婚報道直前に起きていた“異変”
2024/11/19 12:05《え、夢? 良すぎん?》 《宣伝か??って思ったらマジ!?》 《またアマプラのドラマの広告?と思ったら、え?マジなの?》 《いいふうふになってほしい!》 《衝撃的すぎる》 X上には、そんな驚きのコメントが並んだ。 11月18日、俳優の岡田将生(35)と女優の高畑充希(32)が結婚することが報じられた。すでに両親へのあいさつは済ませており、 -
明石家さんま 愛娘・IMALUが参加する“2世女子会”の「やばすぎる顔ぶれ」
2024/11/19 11:00「ウチの娘も、女性同士で2世会をつくっとった。月に1回集まって、“2世の辛いところ”とかな…」 11月16日、明石家さんま(69)が『痛快!明石家電視台』(MBS)に出演。愛娘・IMALU(35)の「2世女子会」について明かした。 「石原良純さんがゲスト出演して、視聴者から芸能界の友人について聞かれ、“2世みたいな人が多い”と告白。具体的には花田 -
工藤静香 娘・Koki,の初バラエティに『しゃべくり』を自ら指名!番組に要求した「イレギュラーな事前確認」
2024/11/19 11:0011月13日、Koki,(21)が自身のInstagramのストーリーを更新し、犬を抱く木村拓哉(52)の写真と共に《Happy birthday》と綴り、父親の誕生日を祝っていた。母・工藤静香(54)、姉・Cocomi(23)も同様にInstagramで木村を祝う投稿を行っていた。 芸能界きっての仲良し家族の一員であるKoki,。10月7日放送の『しゃべくり007』(日 -
「同じ穴のムジナ」相生市長 批判していた斎藤前知事と同じ“机叩き恫喝”で相次ぐドン引きの声
2024/11/19 11:0011月17日投開票の兵庫県知事選で再選を果たした斎藤元彦前知事(47)。選挙戦序盤は劣勢が報じられていたものの、SNSを中心に支持を拡大し、最終的に対立候補として有力視されていた前尼崎市長の稲村和美氏(52)を13万7000票差で退けた。 斎藤氏にとって今回の知事選は、パワハラ疑惑などで県議会から不信任決議案を受け、自動失職しことによる出直し選挙だ。一連の疑惑はいまだ解決 -
「ヤバい政治家が生き残る」再選の斎藤元彦氏と“スキャンダル”政治家の共通点に「危険」の声
2024/11/19 06:0011月17日、前知事の失職に伴う兵庫県知事選の投開票が行われ、斎藤元彦前知事(47)が当選を果たした。 斎藤元彦氏(47)に逆風吹き荒れる選挙戦。大方の予想は斎藤氏の対抗馬として出馬した元尼崎市長・稲村和美氏(52)の圧勝だったのだが、 「まさかの逆転勝利でした。斎藤氏が110万票あまりを獲得して再選。稲村氏を含む新人6人を破って2回目の当選とな -
橋本環奈 恋人・中川大志からプロポーズされていた!大喜びも返事は「保留のワケ」
2024/11/19 06:00「今夏に開かれた飲み会で橋本さんが、“中川さんからプロポーズされた”と話していました」(橋本の知人) 放送中のNHK連続テレビ小説『おむすび』で主演を務めている橋本環奈(25)。プライベートで大きな転機を迎えていたーー。 橋本は’24年末の『NHK紅白歌合戦』で司会を務めることが決まっている。NHKに重用され、国民的女優とも呼ばれているが、10月 -
信子さま 薨去の義母・百合子さまのお見舞いにいかれず…娘姉妹にも亀裂で深まる「三笠宮家の家族問題」
2024/11/19 06:00いまにも雨が降りだしそうな厚い雲が立ち込めた空の下、天皇皇后両陛下をはじめ、皇族方が次々と、赤坂御用地にある三笠宮邸を弔問された。 「11月15日朝、三笠宮妃百合子さまが、老衰で薨去されました。百合子さまは’24年3月から聖路加国際病院に入院されていました」(皇室担当記者) 百合子さまは高木正得子爵夫妻の次女として誕生し、1941年10月に18歳 -
「受容はしてただろう」斎藤元彦知事 立花孝志氏との“連携なし”と無関係を強調も疑問続出
2024/11/19 06:00兵庫県議会から不信任決議を受け失職するも、出直し選挙で当選した斎藤元彦氏(47)。当選から一夜明けた11月18日、ニュース番組『newsランナー』(関西テレビ)に出演。取材に応じるなかで、NHKから国民を守る党の立花孝志氏(57)について述べた場面が波紋を呼んでいる。 同番組に中継で登場した斎藤氏はまず、「改めて多くの県民の皆さんに、今回ご支援いただいたということを心から -
相生市長の「机叩き動画」が大炎上…投稿した3市長連合もXアカウントを削除の“火消し”
2024/11/18 19:54前知事の斎藤元彦氏(47)が返り咲いた、11月17日投開票の兵庫県知事選。選挙戦序盤で優位だった元尼崎市長・稲村和美氏(52)に14万票近くの差をつけ、大逆転した結果となった。 いっぽう投開票が差し迫った14日には、兵庫県市長会の有志22名が稲村氏を支持する異例の声明を発表。同日には記者会見も開かれたが、出席した同県相生市長・谷口芳紀氏(75)の“机叩き”に批判が噴出して -
「ばかにしすぎ」ラサール石井 斎藤前知事に投票した人への「不確かな情報に流された」発言に疑問続出…ホリエモンも苦言
2024/11/18 19:1911月17日投開票の兵庫県知事選で、パワハラ疑惑などで兵庫県議会から不信任決議を受け自動失職するも、斎藤元彦前知事(46)が再選を果たした。 選挙戦序盤は劣勢が報じられていたが、SNSを中心に支持を集め、最終的に111万3911票を獲得し、対立候補として有力視されていた前尼崎市長・稲村和美氏(52)を13万7000票差で退けた。当確速報が出ると、斎藤氏は事務所に駆けつけた -
「疑惑は何一つ解決してない」斎藤元彦氏 出直し選勝利で「民意を得た」発言に疑問続出…百条委員会も継続
2024/11/18 18:4111月17日に行われた兵庫県知事選挙で再選を果たした斎藤元彦前知事(47)。一夜明けた18日、報道陣の取材に対し、県政を前に進める決意を示した。 「斎藤氏については、今年3月に当時の県幹部職員がパワハラ等を告発する文書を報道機関などに送付。この文書について斎藤氏は”事実無根の内容が多々含まれている”などと批判。その後、元幹部は県の公益通報制度を使って内部通報を行いましたが -
「できる男すぎる」大谷翔平 私財投じた先輩・菊池雄星への“祝い花”にファン絶賛
2024/11/18 17:4511月17日、今季アストロズなどでプレーした菊池雄星投手(33)の手掛ける屋内複合野球施設「King of the Hill」オープニングセレモニーが、岩手県花巻市内で開催された。 菊池が私財を投じて作った「King of the Hill」は母校・花巻東高校からほど近い場所にあり、世界最先端の機器を完備。12月から未就学児から中学生向けの野球スクールが開講される予定で、 -
「大戦犯でしょう」斎藤前知事が大逆転で“机叩き動画”の相生市長に止まぬ批判…自身は6期連続無投票で当選、一昨年は年収4000万超え
2024/11/18 17:4011月17日投開票の兵庫県知事選で、再選を果たした前知事の斎藤元彦氏(47)。一騎打ちとなった元尼崎市長・稲村和美氏(52)に14万票近くの差を付けて圧勝し、当初の予想を大きく覆した結果となった。 斎藤氏の内部告発文書問題に端を発した今回の選挙。調査特別委員会(百条委員会)が設置されるも、斎藤氏のパワハラ疑惑などを告発した元県西播磨県民局長の男性が急逝。さらに斎藤氏を支え -
「よく放送したよね」『Mr.サンデー』兵庫知事選めぐる“痛烈県民インタビュー”にネット衝撃 宮根誠司も渋い表情
2024/11/18 17:0811月17日に行われた斎藤元彦前知事(47)の失職に伴う兵庫県知事選挙では110万票以上を獲得し、斎藤氏が再選した。 選挙結果を受け、同日放送の宮根誠司(61)が司会を務める『Mr.サンデー』(フジテレビ系)では選挙戦を分析。兵庫県民へのインタビューVTRを流したのだが、その内容に注目が集まっている。 「斎藤氏については、今年3月に当時の県幹部職 -
「やはり只者ではない」斎藤元彦氏当選で“反対22市長”不参加の「ハーバード卒市長」にネット再注目
2024/11/18 15:45兵庫県の斎藤元彦前知事(47)の失職に伴う出直し知事選が11月17日に行われ、無所属で再出馬した斎藤氏が再選を果たした。そんな中、同県の“最年少市長”がネットで話題となっている。 その人物とは兵庫県芦屋市の高島崚輔市長(27)だ。高島氏は昨年4月の芦屋市長選挙で、現行の公職選挙法における市長の中で歴代最年少となる26歳で当選。名門私立の灘中高から東大に進学、米ハーバード大 -
「YouTuber以下の存在」石破茂首相 トランプ氏と面会断念も…人気YouTuberに先越されネット呆然
2024/11/18 14:30第2次石破茂内閣の“外交力”が問われている。 11月13日、石破内閣発足に伴う新人事で、新たに副大臣と政務官の顔ぶれが発表された。そのなかでもとりわけ注目を集めたのは、元おニャン子クラブのメンバー・生稲晃子参院議員(56)が外務政務官として登用されたことだろう。 外交における重要ポストに就任した生稲氏だが、13日放送の報道番組『news23』(T -
「遊び方がダメ」大物フリーアナ 松本人志に呈した“苦言”に「ど正論」と支持続々
2024/11/18 14:06《これまで、松本人志は裁判を進めるなかで、関係者と協議等を続けてまいりましたが、松本が訴えている内容等に関し、強制性の有無を直接に示す物的証拠はないこと等を含めて確認いたしました。(中略)松本において、かつて女性らが参加する会合に出席しておりました。参加された女性の中で不快な思いをされたり、心を痛められた方々がいらっしゃったのであれば、率直にお詫び申し上げます》 複数女性 -
「みんな転職した方が良い」兵庫県知事・斎藤元彦氏再選で“見送りほぼゼロ”県職員は戦々恐々
2024/11/18 11:4911月17日、前知事の失職に伴う兵庫県知事選の投開票が行われ、まさかの結果に世間を騒がせている。 「失職の原因は内部告発文書問題でした。今年3月、元県西播磨県民局長の男性(当時60)が斎藤元彦前知事(47)のパワハラ行為などを告発。すると斎藤氏は公益通報の調査結果を待たずに男性を停職3か月の懲戒処分にしたことが問題視されました。 真相を明らかにす -
「100均グッズ」で暖房費を14,000円減らす節約技14 12月からガス・電気値上がり
2024/11/18 11:00「今年8月から追加で実施されてきた電気料金やガス料金の政府の補助は10月使用分で終了し、11月使用分からは、平均的な家庭で500~600円ほど値上がりします。 今年の冬は太平洋の一部の地域の海面水温が高くなるラニーニャ現象が発生し、例年以上の厳しい寒さが予想されています。節電&省エネの意識をワンランク高めていく必要があるでしょう」 そう語るのはファイナンシャルプランナーで -
「スケールがまるで映画!」満場一致の2024秋ドラマ1位は?実力派ぞろいの作品を座談会で徹底討論
2024/11/18 11:001人2役を演じる神木隆之介や、得体の知れない女性になりきる趣里など演技力が光る、実力派ぞろいの秋ドラマ。本誌ドラマウオッチャーたちが、女性にオススメの作品を徹底討論します! 30代編集N(以下、N):毎年、豊作だといわれる秋ドラマ。本誌がWebで行った「初回が面白かったドラマ」のアンケート調査では、1位が日曜劇場の『海に眠るダイヤモンド』、2位が『民王R』、3位が『モンス -
「食糧がまもなく」生活保護→自己破産の“元ハロプロ”アイドルの“おねだり”投稿がえげつない
2024/11/17 11:00《お気持ち本当にありがとうございます(花の絵文字)》 Amazonの『ほしい物リスト』。自分のほしい商品をあらかじめ登録しておくことで、ほかの人に自分がほしい商品をお知らせできる機能だ。冒頭のは、“ある女性”のほしい物リストの上段に記載された文面で……。 “ある女性”とは、元ハロプロ『メロン記念日』のメンバー・大谷雅恵(42)。   -
「男運ないよな」松本アテンド報道芸人に浮気しまくり元夫…鈴木紗理奈のイタすぎ男性遍歴
2024/11/17 11:00“元ヤン”らしく、強めの口調でニュースを斬っていた人気コメンテーターが、「ウソだ! ウソだ!」と驚き、泣き叫んだという。 11月14日、『週刊文春』がタレント・鈴木紗理奈(47)の妻子ある男性との不倫交際を報じている。“ウソ”と鈴木が訴えたのは、男性に妻子がいることを知らず、離婚したと聞いていたためだ。記事をそのまま読めば鈴木は“騙された”側。“彼”だと思っていた相手には -
アフガン女性に日本語教室を開く江藤セデカさん 日本語で照らし続ける母国追われた同胞女性たちの未来
2024/11/17 11:00【前編】アフガン女性に無料で日本語教室を開く江藤セデカさん 命懸けの来日と日本人夫との短くも幸福な結婚生活より続く NPO法人「イーグル・アフガン復興協会」理事長の江藤セデカさん(66)。19歳の頃、母国アフガニスタンの首都・カブールの大学で、後に夫となる日本人留学生の江藤克之さんと出会う。 ’78年のクーデターにより帰国を余儀なくされた克之さん -
「絵に描いた2世タレント」篠原涼子 俳優長男(16)がハロウィンに警察沙汰報道のヤンチャぶり…目撃していた父・正親と“手つなぎ帰宅”のウブ時代
2024/11/17 11:00《絵に描いたような2世タレントなんだね》 《だから二世は駄目 コネでポッと出で甘やかされ 親以上の仕上がりの方、中々居ないね もっと下済みしないと…… また問題起こしそう》 《バカだよなあ、篠原涼子さんや市村正親さんに恥かかせて》 X上で、こう厳しい指摘を受けているのは、俳優の市村優汰(16)。’21年に離婚した市村正親(75)と篠原涼子(51)という“超大物二世”元 -
アフガン女性に無料で日本語教室を開く江藤セデカさん 命懸けの来日と日本人夫との短くも幸福な結婚生活
2024/11/17 11:00写真に写るのは、タキシードを着た日本人男性と、純白のウェディングドレスに身を包んだ若いアフガニスタン人女性。 幸福な国際結婚の一コマだ。しかし、この半年後に訪れる悲劇を、いったい誰が想像できただろうか――。 ’21年のタリバンの実権掌握で女性の権利が著しく脅かされているアフガニスタン。夫の突然の死を乗り越えて、かつての花嫁は、内戦に苦しむ同胞女性