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“令和No.1神ボディ”26歳元グラドル バスケ選手との不倫騒動から4カ月で活動再開していた!
2024/11/15 12:50今年6月に『文春オンライン』で、バスケットボール男子の元日本代表・藤井祐眞選手(32)との不倫関係が報じられた、元グラビアアイドルの村島未悠(26)。 報道があった当時、双方ともにSNSを通じて謝罪文を発表し、村島の所属事務所も《彼女の軽率な行動に対し厳重注意を行いました》とコメント。だが翌7月31日に、村島本人の申し出によって事務所を退所したことが報告されていた。 -
佳子さま ちょうど2年前と同じスーツ&アクセサリーで…宮中茶会で示された愛子さまへの“気配り”
2024/11/15 11:00文化勲章受章者や文化功労者の方たちを天皇皇后両陛下が招かれ、11月5日に皇居・宮殿で茶会が催された。 そのなかでひときわ目を引いたのが愛子さまと佳子さま。オフホワイトの愛子さまと真っ赤な佳子さまで、おめでたい紅白の装いをなさっていたのだ。お二人は招待者が座っているテーブルを一緒に回られ、一人ひとりとにこやかに会話をなさっていた。 今回、初めての茶 -
雅子さま 海づくり大会では“波コーデ”を…30年以上お好みの「マリンルック」アルバム
2024/11/15 06:00紺や白を基調としたマリンルックは、雅子さまが若いころからお好きなテイストのひとつ。ご婚約中、ご進講を受ける際にもお召しになっていた。 そして、皇后として「全国豊かな海づくり大会」に足を運ばれるようになってからは、毎回さりげなく海や波のモチーフを取り入れられている。 昨年、北海道で開催された同大会の式典や放流行事にも、キリリとした紺と白の装いで出席 -
駆け込み「ふるさと納税」の落とし穴5 iDeCo始めた人、たくさん病院行った人は要注意!
2024/11/15 06:00ふるさと納税は、寄付額のうち2千円を超える分が住民税などから控除され、実質2千円で寄付先から返礼品がもらえるお得な制度だ。昨今大人気で、2023年度の寄付額はついに1兆円を突破し、過去最高を更新した。 ふるさと納税は寄付者の年収や家族構成などにより、控除される年間上限が決まっている。つまり2千円以上の持ち出しなく、ふるさと納税が行える上限だ。年末が近づくと「控除上限ギリギ -
玉木雄一郎氏 不倫相手・39歳元グラドルの身に起きていた“まさかの余波”
2024/11/15 06:00国民民主党・玉木雄一郎代表(55)との不倫が報じられた、高松市観光大使の元グラビアアイドル・小泉みゆき(39)。11月11日早朝に『Smart Flash』でスキャンダルが報じられ、玉木氏は同日に開いた緊急記者会見で「おおむね事実です」と認めていた。 矢面に立つ玉木氏が批判を浴びるいっぽう、11日までに小泉のXとインスタグラムのアカウントが全て削除されることに。高松観光大 -
「絶対イヤなのよ、そんな人」鈴木紗理奈 批判してきた”浮気“の相手に…“騙され不倫“の気の毒ぶり
2024/11/15 06:0011月13日、鈴木紗理奈(47)の不倫が報じられた。「文春オンライン」によると、お相手は愛知県で会社を経営する50代の実業家男性。男性は現地に妻と息子が暮らす一軒家があるいっぽうで、都内の高級タワマンで鈴木と半同棲生活を送っていたという。 「翌日発売の『週刊文春』でも同じ記事が掲載され、注目を集めたのが、鈴木さんの狼狽ぶりです。実はお相手は『離婚した』と話していたそうで、 -
「綺麗だわ」『白い巨塔』再放送 “薄幸美人”女優の20年前の姿に視聴者衝撃「このシーンはあかん」
2024/11/15 06:0011月12日から現在関東ローカルで再放送されている、唐沢寿明(61)が主演を務めるドラマ『白い巨塔』(フジテレビ系)。 故・山崎豊子氏が60年代に発表した同名小説が原作の『白い巨塔』は、欲と権謀渦巻く国立大学医学部を舞台に人間の業を描いた社会派医療ドラマ。これまで国内では5回にわたってドラマ化が行われてきたが、現在再放送されているのは’03年に放送されたものだ。 & -
「協力する奴いないだろ」ヒグマ猟友会が駆除拒否報道で広がる同情の声「あんな理不尽な判決出されたら…」
2024/11/15 06:0011月14日、北海道猟友会が、自治体からのヒグマ駆除の出動要請に原則応じないよう、現場で対応に当たる全71支部に通知する方向で最終調整していることが報じられた。 ヒグマ駆除をめぐっては、北海道砂川市で’18年8月に市職員と警察官の立ち会いのもと、市に依頼されてヒグマを駆除したハンターの男性が、“銃弾が住宅に届く恐れがあった”として道公安委員会から猟銃所持の許可を取り消され -
「伸びた感じに見える」野球監督の元妻モデル(53) “美脚インスタ”写真が波紋…加工を指摘する声も浮上する抜群スタイル
2024/11/14 19:3511月14日、日本ハム・新庄剛志監督(52)の元妻として知られるモデルでタレントの大河内志保(53)がインスタグラムを更新。そこで全身写真を公開したのだが、一部から“ツッコミ”が入っている。 大河内は《スナップ写真を撮ってみました ピンクのツイードのワンピの前を開けて羽織りっぽく重ねてピンクとグレージュのグラデーションに お元気ですか?とメッセージを今日も頂いたのでans -
「AI画像にしか見えない」斎藤元彦前知事 出直し選の演説写真に“聴衆水増し疑惑”が浮上…事務所が語った「真相」
2024/11/14 18:15投開票日が11月17日に迫る兵庫県知事選。パワハラ問題で不信任決議を受け失職した斎藤元彦前知事(46)に、またしてもある“疑惑”が持ち上がっている。 問題視されているのは、斎藤氏の後援会のXアカウントが11月10日に投稿した内容。《三宮センター街前の演説では、見渡せないほど多くの方々にお越しいただきました》として、選挙カーの上に乗り演説する斎藤氏や集まった聴衆の姿を捉えた -
「狩猟もしてないし、野菜も育ててないよ」三上博史 今はひっそり山暮らしの理由
2024/11/14 18:00映画『私をスキーに連れてって』(1987年)で脚光を浴び、その後、ドラマ『君の瞳をタイホする!』(1988年)、『君が嘘をついた』(1988年)、『世界で一番君が好き!』(1990年)などフジテレビの「月9」をはじめ、数々の話題作に出演。“トレンディードラマのエース”として一世を風靡した三上博史。 超多忙な20〜30代は、パリ、ニューヨーク、カルフォルニア、イギリスと海外 -
「もうモザイク芸なんよw」紅白出場の63歳アーティスト 娘と思しき女性が投稿した“独特な匂わせ写真”にネット騒然
2024/11/14 17:55《両親の結婚記念日お祝いディナー 結婚35周年「珊瑚婚式」おめでとう サングラスとディナーは私からのプレゼント 本当におめでとう いつもありがとう》 11月13日、ある女性のXアカウントでこの祝福メッセージとともに投稿された“匂わせ写真”が注目を集めている。 記念写真らしき1枚に写るのは、華やかなテーブルを前にお祝いのデザートプレートを持った男女 -
「最低な男やな」不倫報道の鈴木紗理奈に元カレ芸人が“便乗”絡みに批判殺到…松本復帰にも“便乗”との声も
2024/11/14 17:48《最低な男やな》 《こういうとこ嫌だな》 《このタイミングで元カノの思い出を語るのも、こうやってまた…あざとい感じです》 ネットで批判が集まっているのは、お笑い芸人・たむらけんじ(51)が11月14日までにインスタグラムで実施したライブ配信の内容だ。 自身が経営する焼肉店が経営危機であることから、移住先であるアメリカ・ロサンゼルスから緊急帰国 -
「オノ・ヨーコっぽいw」イッテQ芸人 38歳の“イメージ激変姿”にネット衝撃
2024/11/14 17:0511月13日、お笑い芸人のイモトアヤコ(38)がインスタグラムを更新。最近納車されたばかりだという愛車のハイエースでデイキャンプを楽しむ動画を公開し、インパクトのある姿にネット上で衝撃が走っている。 イモトは8日、自身が編集長を務めるWEBマガジン「よかん日和」のYouTubeチャンネルで、念願だったという「GMLVAN V-01」の購入を発表し、納車の様子を紹介していた -
「仕事する気ある?」生稲晃子氏 政務官就任の意気込み聞かれ“しどろもどろ回答”に批判続出…問われる“アイドル議員”の資質
2024/11/14 16:46第2次石破茂内閣で、外務大臣政務官に起用された生稲晃子参院議員(56)。政治資金収支報告書に不記載があった自民党議員は起用されなかったが、政務官の顔ぶれが波紋を呼んでいる。 生稲氏の他には今井絵理子参院議員(41)が内閣府大臣兼復興大臣政務官に、岸信千世衆院議員(33)がデジタル大臣兼内閣府大臣政務官に起用されるなど“アイドル議員”や“世襲議員”の登用が目立った。 -
「もうポンコツしかいない?」岸信千世氏 政務官起用に怒り爆発…家系図アピール、フジ時代は“残念リポ”の過去
2024/11/14 15:05第2次石破内閣の発足に伴い、新たに発表された副大臣と政務官。政治資金収支報告書に不記載があった“裏金議員”の起用はなかったが、政務官の顔ぶれが不評を買っている。 決定直後に注目を集めた政務官は、生稲晃子参院議員(56、外務)と今井絵理子参院議員(41、内閣府・復興)の“タレント議員”。だがその陰では、“ある世襲議員”の存在にも関心が寄せられているようだ。   -
松本人志 訴え取り下げで復帰待望論も“アテンド役”報道の芸人らは「全員沈黙」の謎
2024/11/14 11:00《松本人志の活動再開につきましては、関係各所と相談の上、決まり次第、お知らせさせていただきます》 11月8日、「週刊文春」の発行元・文藝春秋社との訴訟取り下げを発表した松本人志(61)。吉本興業は冒頭のように発表した。 1月より、裁判に注力するため活動休止していた松本。訴訟取り下げの知らせを受けてか、8日にさまぁ~ず・三村マサカズ(57)はXに《 -
「別居婚で別財布」DAIGOの姉・BL漫画家の影木栄貴さんが“50歳で結婚”した理由
2024/11/14 11:00「“50婚”は、お互いに自由になりたい同士がくっついているのがいい。でも、私は旦那にワガママな条件を出しているかな(笑)」 笑顔で話すのは、人気漫画家の影木栄貴さん(52)。母方の祖父が、内閣総理大臣を務めた故竹下登氏で、ミュージシャンのDAIGOさん(46)の姉としても知られる。 『LOVE STAGE!!』などのBL漫画が有名だが、40代の婚 -
大谷翔平 左肩リハビリで延期したWS優勝後の「真美子さん一家とのハワイ旅行計画」
2024/11/14 11:00「もともと大谷選手は、新居を巡る日本のマスコミとのトラブルもありましたし、シーズン終了後も帰国は考えていないと聞きました。そのため、ドジャースの公式行事が終わる12月上旬には、真美子さんとデコピンを連れて、大好きなハワイに行く予定を立てていたようですが……」(在米ジャーナリスト) 世界一を果たしたドジャース・大谷翔平選手(30)だが、ワールドシリーズ第2戦で盗塁を狙った際 -
「本当にかわいそう」鈴木紗理奈 “騙され不倫”に同情続出!続けてきた“息子最優先”のシングル子育て
2024/11/14 11:0011月13日、「文春オンライン」によって報じられた、タレントの鈴木紗理奈(47)とイケメン社長の不倫。11月14日に発売された『週刊文春』によると、鈴木は男性が既婚者であることを知らずに交際していたようで、同情の声が上がっている。 「文春オンライン」の記事によると、鈴木のお相手のイケメン社長は愛知県に本店を構える50代の会社社長で、東京に生活拠点はあるものの、愛知県には妻 -
1ドル160円で夫婦の食費は年間1万円以上増…トランプ再任で家計を襲う“猛烈値上げ”
2024/11/14 06:00「11月5日(現地時間)に投開票が行われたアメリカ大統領選で、ドナルド・トランプ氏(78)が第47代大統領に選出されました。その数時間前に“トランプ優勢”の開票速報が流れると、1ドル=154円台と、3カ月前の水準まで円安に振れたように、トランプ氏の再選が日本の経済に大きな影響を与えることがわかります」(全国紙経済部記者) トランプ氏お得意の“口先介入”で、株や為替も乱高下 -
「泊まりで面談するんか?」玉木雄一郎氏 Xで拡散した“ホテル宿泊費の領収書”に釈明も止まらぬ批判
2024/11/14 06:00元グラビアアイドルの小泉みゆき(39)との不倫が世間を騒がせている国民民主党の玉木雄一郎代表(55)。 11月11日に『Smart FLASH』でスキャンダルが報じられ、玉木氏は同日午前に開いた緊急記者会見で「おおむね事実」と認め、謝罪していた。13日には同党の倫理委員会で調査が行われることも発表され、余波が広がっている。 先の衆議院選挙では「手 -
吉高由里子 目撃した大河打ち上げでの“金髪”大はしゃぎ姿!三次会で朝4時半まで飲んだ「まさかの場所」
2024/11/14 06:0011月上旬の東京・池袋。カラオケのチェーン店に入っていったのは吉高由里子(36)。22時ごろに入店し、日付が変わっても店を出てくることはなかったーー。 この日行われていたのは、NHK大河ドラマ『光る君へ』の打ち上げ。およそ1年半にわたる撮影が10月25日に終了し、その祝宴が開かれたのだった。 「コロナ禍を挟んだことから、大規模な打ち上げは’19年 -
議場で写真撮影し「修学旅行」批判受けた福田かおる氏 注目集める衝撃的な“顔写真付き口コミ投稿”
2024/11/14 06:00《議場での撮影が禁止されていることを知らず、本日、写真を議場内で撮影をしてしまいました。また、同僚議員の方にもお声がけをしてしまいました。お詫び申し上げます。より一層勉強するとともに、気を引き締めてまいります》 11月11日、Xにこう綴ったのは自民党の福田かおる衆院議員(39)。 先月の衆院選で初当選を果たした福田議員は、この日が初登院。SNS上 -
「TVから消えろ」松本人志の復帰示唆で“擁護派”が過激化!戦犯扱いの「女性コメンテイター3人」は戦々恐々
2024/11/13 19:15ダウンタウンの松本人志(61)と『週刊文春』との裁判について、11月8日に吉本興業の公式サイトより、双方の合意のうえ訴えを取り下げたことが発表された。 事の発端は、2023年12月に『週刊文春』が、松本から性的行為を強要されたと訴える女性の証言を元にした記事を掲載したことから。この記事を受けて松本は今年1月に芸能活動を休止し、発行元の文藝春秋に5億5000万円の損害賠償な