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「炎上狙いかな?」の声も…中丸雄一 生放送で“ババア”発言が波紋 復帰後の“キャラ変”に漂う不安感
2025/12/04 15:30現在、『5時に夢中!』(TOKYO MX)の水曜コメンテーターを務めている元KAT-TUNの中丸雄一(42)。就任から2カ月が経過したが、生放送での“ぶっちゃけキャラ”に注目が集まっている。 12月3日の放送回では“ゲーム中に口が悪くなる人”の話題になり、「ゲームは普段やるんですけど、あんまコミュニケーションを取れるゲームじゃないんで」「平和にやってますね、粛々と」と語っ -
「戻れよ!」「終わってないよ!」兵庫・斎藤知事 質問答え切らぬまま会見を“強制終了”に記者ら激怒…怒号飛び交う事態に
2025/12/04 11:0012月3日、兵庫県の斎藤元彦知事(48)が定例会見を行ったが、終盤には怒号が飛び交う紛糾する事態となった。 12月2日、兵庫県議会に「インターネット上の誹謗中傷、差別等による人権侵害の防止に関する条例案」が提出された。法案が成立すれば、不当な差別等に対して県が削除要請・発信者への行政指導を実施することが可能となる。 会見後半、フリーランスの記者が -
「笑えないしあり得ない」との声も…笑点レギュラーの飛行機内投稿が“炎上”した背景にある「認知度低めの機内ルール」
2025/12/04 11:00演芸バラエティ番組『笑点』(日本テレビ系)にレギュラー出演している人気落語家が、Xで飛行機にまつわる投稿をポスト。すると、“大炎上”へと発展してしまった――。 その落語家とは春風亭一之輔(47)だ。一之輔は12月2日、Xにこう綴った。 《CAさんが俺の荷物のせいでギックリ腰になって、となりの席で休んでる》 一之輔は同日、 -
《フジの二の舞を意識しすぎたか》国分太一 松岡昌宏の“加勢”で日テレがピンチ?…関係者が語る騒動の“着地点”
2025/12/04 11:00国分太一(51)のコンプライアンス違反をめぐる騒動が大きく動いた。週刊文春と週刊新潮のインタビューに応じた元TOKIOメンバーの松岡昌宏(48)が日本テレビの対応への不満を――。 「騒動の発端は今年6月に日テレの福田博之社長が緊急で行った記者会見。そこで同局で放送していた国分さんがレギュラー出演していた『ザ!鉄腕!DASH!!』において、重大なコンプライアンス違反があった -
「お前後輩だろ?」立憲・原口議員 高市首相“擁護”に身内からヤジ…明かした国会でブチギレの舞台裏
2025/12/04 11:0011月28日の衆院予算委員会で、立憲民主党・原口一博議員(66)の質疑中にヤジが飛ぶ場面があった。 原口氏が質疑で取り上げたのは、高市早苗首相(64)の7日の答弁に対する中国側の反発だ。高市氏は7日の予算委で、台湾情勢をめぐって、「(中国が)戦艦を使って、武力の行使も伴うものであれば、これはどう考えても(集団的自衛権の行使が可能な)存立危機事態になりうる」と答弁。 -
《夫婦のイメージアップも模索》趣里 産後2カ月で仕事復帰…お手本にする「家族ぐるみ交流の大女優」
2025/12/04 11:00「三山さんは出演予定だった作品の撮影が急きょ中止になり、スケジュールが空いている状態です」(スポーツ紙記者) 11月27日、Instagramで生配信を行った三山凌輝(26)。来年からソロアーティストとしての活動を開始すると発表した。 いっぽう、妻の趣里(35)は9月に第1子の出産を発表。初めての育児に奮闘しつつも、早くも女優業を再開させている。 -
フワちゃん X仕様改定で“iPhoneユーザー疑惑”が再燃…騒動時はGoogleのCM出演で波紋
2025/12/04 11:00昨年8月にお笑い芸人・やす子(27)への、SNS上での不適切投稿により、表舞台から姿を消したフワちゃん。 しかし、11月7日に《皆さまご無沙汰しております》という書き出しと共にプロレスのリング上で正座をした写真をXに投稿し、1年4カ月ぶりに沈黙を破った。 また同日、女子プロレス団体「スターダム」が行った後楽園ホール大会の舞台に電撃登場し、不適切投 -
悠仁さま 学業より優先で連続週末ご公務…見え隠れする紀子さまの「愛子天皇待望論」への警戒
2025/12/04 11:00いっせいにスタートした選手たちに向かって、両手を開いて動かされた紀子さまと悠仁さま。手話による拍手だったが、そんなお姿を見せられたのは11月23日、伊豆大島でのこと。 「11月22日土曜日から23日日曜日にかけて、紀子さまと悠仁さまは伊豆大島を訪問されました。22日には高齢者施設や特産のツバキ油の製油所をご視察。23日には、『第25回夏季デフリンピック東京大会』のオリエン -
「思わず笑ってしまった」ネット冷笑…永野芽郁 Netflix主演で堂々復帰に“やっぱり”の声
2025/12/04 11:00Netflixは3日、’26年配信のNetflix映画『僕の狂ったフェミ彼女』で永野芽郁(26)が主演を務めると発表した。久々の女優復帰作で永野はロングヘアをばっさり切った新しい姿を見せている。 今年4月に『週刊文春』によって、俳優の田中圭(41)との不倫疑惑が報じられた永野。十数社のCM・広告に出演していたが、そのすべてが降板となり、出演が決まっていた大河ドラマ『豊臣兄 -
ふるさと納税“駆け込みで限度額までしたい人”に!プロに聞いたおすすめ「節約テクニック」
2025/12/04 11:00今年もはや12月。この時期、年末調整で駆け込みのふるさと納税をする人もいることだろう。 すでに控除上限額に近づいている人が賢く残額を達成できるよう、返礼品の選び方を節約マニアの主婦ブロガー、みさむーさんに聞いた。2児の母でもあるみさむーさんは、業務スーパーなどの量販店を駆使して食費を月3万円に抑える節約術をブログやSNSで紹介している。 「わが家 -
「夕やけの景色は台無し」マンション建設で“東京の夕やけの名所”が台なしに…地元住民が明かした怒り
2025/12/04 11:00東京を代表する下町の名所が無くなろうとしている。 JR日暮里駅から徒歩5分の所にある谷中銀座商店街。駅から商店に向かう道中に「夕やけだんだん」と呼ばれる36段の階段がある。この夕やけだんだんという愛称は、石段の改装に際して‘90年に一般公募で命名されていた。 その名の通り、夕やけだんだんの階段上からは、商店街と夕やけが一望できていたのだが――。 -
高市政権で“介護負担2割引き上げ” 試算された支出激増の現実と“深刻な影響”
2025/12/04 06:00「11月20日に開かれた厚生労働省の社会保障審議会の部会で、65歳以上の高齢者が介護保険サービスを利用する際、自己負担が2割となる対象者を拡大していくことが議論されました。自己負担が1割から2割となれば、単純計算で介護費用は倍額に。人生設計を見直さなければならない家庭も出てくるはずです」 こう警鐘を鳴らすのは、介護医療業界専門の経営コンサルティング会社「スターパートナーズ -
「神々の会話だ」愛子さま 人気俳優・板垣李光人との「会話内容」に驚きの声多数
2025/12/04 06:00黒いタートルネックにグレーのスーツの装いで、チャリティ上映会に臨席された愛子さま。 11月27日、太平洋戦争の激戦地であるペリリュー島で日本軍約1万人が玉砕した1944年の米軍との激戦を描いたアニメ映画『ペリリュー ―楽園のゲルニカ―』を鑑賞された。 原作の漫画家・武田一義さんが、この作品を描いたきっかけの一つは、終戦70年の年だった2015年、 -
愛子さま “慰霊の旅”、能登半島ご視察、ラオスご訪問…「存在感」強められた1年【祝24歳】
2025/12/04 06:00白いタートルネックにピンクのゆったりめのジャケットをお召しになり、和らいだ笑顔をお見せになる愛子さま。 12月1日、24歳のお誕生日を迎えられた。この一年で、能登半島の復興状況ご視察、戦後80年の慰霊のため、天皇皇后両陛下に同行して沖縄県と長崎県を訪問されたことをはじめとする地方でのご公務、そして初の外国公式訪問としてラオスに赴かれるなど、成年皇族としての存在感が国民に強 -
《抗がん剤拒否報道も》石橋貴明 心配集めた“別人激ヤセ姿”から一転…回復した最新近影に広がる安堵の声
2025/12/03 18:20今年4月に食道がんと咽頭がんに罹患したことを公表し、療養のため芸能活動を休止しているお笑いコンビ・とんねるずの石橋貴明(64)。表舞台から離れて約8カ月が経つが、元気そうな“最新近影”にファンが湧いている。 注目を集めているのは、元日ハム選手でタレントの杉谷拳士(34)が12月3日に更新したXの投稿。母校・帝京高校野球部のOBが集結したといい、杉谷は先輩である石橋と撮影し -
【無料】女性自身会員を募集中!登録するとお得な情報が届き、プレゼントが当たるチャンスも!
2025/12/03 16:50『女性自身』ではWEB無料会員での登録をおすすめしております。登録すると誌面の懸賞ページにWEBから応募できるだけでなく、メールマガジンで人気記事やお得なキャンペーン、イベント、プレゼント情報をお届けします。(※メルマガはいつでも登録解除ができます) 会員限定の特典 ■お得な情報盛りだくさんのメールマガジン &n -
「勝ちようがないですよ」ひろゆき 関心高まる日中問題に呈した“衝突可能性の持論”
2025/12/03 16:35「合理的に考えたらやるわけないよね、というものもやってしまうというのが起きるというのが現代なんですよ」 11月30日に行ったYouTubeの生配信で、こう語ったのは実業家のひろゆきこと西村博之氏(49)。現在、中国が日本に圧力をかけていることについて視聴者から“脅しではないか?”との質問が寄せられ、“衝突の可能性”を語った。 「高市早苗首相(64 -
「料理男子スゲー!!!」悠仁さま “ポテサラ&栗ご飯”自炊に驚きの声…「設計図から畑作り」「小学生でご一家の料理作り」の一面も
2025/12/03 16:15「どうも自炊をしているようなんですね。いつだったか、少し前ですけれども、庭の畑で採れた野菜を持って行ってポテトサラダを作ったりとか、それからまた、栗御飯を作ったなどというその時の写真が、メッセージと共に送られてきました」 そう語ったのは秋篠宮さま。11月25日、60歳のお誕生日を前に臨まれた記者会見で、悠仁さまの家庭や大学での具体的なエピソードについて質問された際に、冒頭 -
「うぬぼれてやしませんか」へずまりゅう 失礼な行為に“大人の対応”披露も…ネット冷ややか
2025/12/03 11:35奈良市議で元迷惑系YouTuberのへずまりゅう氏(34)が1日、自身のXを更新。《本当に失礼なことが。》と切り出し、街中で“ブチギレ寸前”となったエピソードを投稿した。 《街中で小さな男の子を連れたお母さんから声を掛けられたので写真かな?と思い笑顔で応えたら「息子はあなたみたいな人間に育たぬよう教育をしています」と言われ言葉を失いました。》 話 -
「尋常ではない」関係者あ然…目黒連『SHOGUN2』長期間拘束で12月スケが“絶望的” 懸念される健康面
2025/12/03 11:0011月18日、Snow Manの目黒蓮(28)がドラマ『SHOGUN 将軍』シーズン2に出演することを、配信元のディズニープラスが発表した。 「『SHOGUN 将軍』シーズン1は’24年に世界配信されたドラマシリーズ。真田広之さんが主演、プロデューサーを務め、制作はハリウッド。シーズン1はエミー賞で歴代最多の18冠を達成するなど全世界で高い評価を得ており、シーズン2にも今 -
中居正広 “人生の師”長嶋茂雄さんは女性スキャンダルを知らないまま…叶わなかった「最後の対面」
2025/12/03 11:00「先日のお別れ会に中居さんの姿はありませんでした。生前の長嶋さんとの交流を考えると、参列したい気持ちはやまやまだったはずですが……」(スポーツ紙記者) 今年6月に89歳で死去した長嶋茂雄さん。お別れ会が11月21日に執り行われた。 球界のみならず政財界、芸能界、さらには一般の来場者も合わせると約3万2千人が東京ドームを訪れたが、中居正広(53)が -
60歳現役医大生の温泉女将に聞いた“寿命を伸ばす”正しい温泉の入浴法3選
2025/12/03 11:00「自然の恵みである温泉は、好きなように入っていいものではなく、入浴方法を間違えると牙をむくこともあるのです」 と語るのは、世界遺産「石見銀山」に湧く温泉津温泉(島根県大田市)にある「薬師湯」のオーナー内藤陽子さん。 東京で育ち、ドイツやオーストラリアなど海外生活が長かった内藤さんが、帰国後、夫の実家である薬師湯を引き継いだのは2004年のことだっ -
『果てしなきスカーレット』公開2週目でトップ10圏外の大惨敗、レビューも酷評続出…名作『サマーウォーズ』『おおかみこども』との“決定的な違い”
2025/12/03 11:0011月21日に公開された細田守監督(58)の新作長編アニメーション映画『果てしなきスカーレット』。25日に興行通信社が公表した週末映画動員ランキングでは3位となったが、公開初日から3日間で13万6,000人を動員し、興行収入は2億1,000万円という数字は細田氏の作品としてはかなりの低調だ。 さらに興行通信社が12月1日に公表した11月28日から30日までの週末映画動員ラ -
《次の候補国も浮上》愛子さま 人見知りを一切感じさせず…大成功のラオス訪問で見せた“著しいご成長”
2025/12/03 06:00「愛子さまはご成年に際しての記者会見で、『小さい頃から人見知りのところがございます』と述べられたことがありました。しかしラオスでは、初めてお会いになった人々ともスムーズにコミュニケーションをとられていて、あらためて著しいご成長を感じずにはいられませんでした」 こう話すのは、長年皇室番組に携わる放送作家・つげのり子さん。11月17日から22日まで、初の外国公式訪問として東南 -
「いいなぁと思って」国民民主・玉木代表 「働いて×5」より激推しした“流行語”
2025/12/03 06:00国民民主党の玉木雄一郎代表(56)は2日に定例会見を開き、1日に発表された流行語大賞(現代用語の基礎知識選 2025 T&D保険グループ新語・流行語大賞)について記者から意見を求められる場面があった。 流行語大賞に選ばれたのは、“働いて働いて働いて働いて働いてまいります/女性首相”。高市早苗首相(64)が自民党総裁選の決選投票後の勝利演説で使った、このフレーズが選ばれたこ