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美智子さま “家族会議で最後まで結婚に反対”も見守り続け…逝去した兄との「知られざる交流」 【上半期ベストスクープ】
2025/10/27 06:002025年もあっという間に半分が終了。アメリカではトランプ大統領が返り咲き、日本では55年ぶりに大阪で万国博覧会が開催されるなど、数え切れないほど大きなニュースがあった。そこで、本誌が目撃してきた2025年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 2025年に入って長年の交流があった方々が次々に亡くなり、深い悲しみにくれられていた美智子さま。実 -
「3日ほど前に、NHKから知らされました」小泉八雲のひ孫が明かす、『ばけばけ』モデル・セツへの“思い”
2025/10/26 11:00「いったい何じゃ!? 提灯の光を照らすと、そこには血が広がっていた」 「芳一の耳はもぎ取られ、血が滴り落ちている……」 ロウソクがゆらめく薄暗い部屋で、トキ(髙石あかり)がヘブン(トミー・バストウ)におどろおどろしく怪談話を聞かせるシーンで始まった、NHK連続テレビ小説『ばけばけ』。 今期の朝ドラでトキのモデルとなっているのが、イギリス国籍で、 -
「どうすれば……」。新人時代の竹野内豊も恐れた平成の“悪女”田中美奈子が明かす『星の金貨』エピソード
2025/10/26 11:00「昨年、あるラジオ番組に出演したとき、のりぞー(酒井法子)と(西村)知美ちゃんの“ほしきん”(星の金貨)メンバーで再会したんです。放送から30年ですが、2人とも驚くほど変わらないので、それほど時間がたっているとは感じられませんでした」 こう語るのは、田中美奈子さんだ。当時は、『キモチいい恋したい!』(フジテレビ系)のようなコメディ路線で売り出していきたいと考えていたという -
「その掃除はあなたの病気です」とセツに激怒、東京は「地獄」呼び…『ばけばけ』モデル・小泉八雲の「癇癪持ちな素顔」
2025/10/26 11:00【前編】「3日ほど前に、NHKから知らされました」小泉八雲のひ孫が明かす、『ばけばけ』モデル・セツへの“思い”から続く ハーンは中学校ではヘルン先生と慕われ、『松江日報』にも、日本文化を理解し、和装や和食を好む外国人と好意的に報じられている。 「また、日本では、小柄な身長でもコンプレックスを抱かずにすんだので、居心地がよかったのかもしれません」( -
山口百恵さん 三浦友和との百貨店デートを目撃!73歳の誕生日に贈った「プレゼントの中身」【上半期ベストスクープ】
2025/10/26 06:002025年もあっという間に半分が終了。アメリカではトランプ大統領が返り咲き、日本では55年ぶりに大阪で万国博覧会が開催されるなど、数え切れないほど大きなニュースがあった。そこで、本誌が目撃してきた2025年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 結婚から40年以上が経った今でも、“おしどり夫婦”として知られる俳優の三浦友和(73)&山口百恵( -
《国分太一だけじゃない》中居氏問題でキー局がコンプラ強化…起きていた大物芸能人“追放未遂”騒動
2025/10/25 14:53発覚から4カ月。実質的な“芸能界引退”から、事態は新たに大きく動き出した。6月に“コンプライアンス上の問題”が発覚した元TOKIOの国分太一(51)を巡る問題だ。 「6月20日に国分さんがレギュラー出演していた『ザ!鉄腕!DASH!!』を放送する日本テレビが、国分さんによる複数のコンプライアンス違反行為があったことを緊急会見で発表。具体的な違反の内容については、詳しくは語られることはありませ -
紅白「もう出なくていい常連歌手」ランキング!3位細川たかし、2位三山ひろしを抑えた1位は?【白組編】
2025/10/25 11:0010月14日、今年の『NHK紅白歌合戦』の司会者が発表された。3年連続出演となる有吉弘行(51)に、NHKの鈴木奈穂子アナウンサー(43)。そして綾瀬はるか(40)と、朝ドラ『あんぱん』の主役を務めた今田美桜(28)が抜擢された。今年は日本でラジオ放送が開始されてから100年となる記念すべき年。その一年を締めくくるにふさわしい、華やかな紅白になることが予想される。 出場歌 -
「体力お化けになっているんじゃ」朝ドラ『ばけばけ』ヒロイン・髙石あかりが明かす過酷撮影秘話
2025/10/25 11:00『耳なし芳一』などの作者として知られる小泉八雲の妻・セツをモデルにした朝ドラ『ばけばけ』が好評放送中だ。主人公のトキを演じるのは髙石あかり。3度目の挑戦となったヒロインオーディションで、応募者2,892人の中から選ばれたシンデレラの素顔とは? 「小さいころから朝ドラのヒロインになることが、俳優というより、髙石あかりとしてのいちばんの夢だったので、今、私は本当に幸せです」 -
紅白「もう出なくていい常連歌手」ランキング! 3位TWICE、2位天童よしみを抑えた1位は?【紅組編】
2025/10/25 11:00急に寒くなってきたこの時期から話題になり始めるのが、毎年大晦日に放送される『NHK紅白歌合戦』。日本でラジオ放送が開始されてから100年の節目となる今年は、「つなぐ、つながる、大みそか。」をテーマに放送される。 司会は3年連続出演となる有吉弘行(51)に、NHKの鈴木奈穂子アナウンサー(43)。さらに『あんぱん』でヒロインを務めた今田美桜(28)と、『べらぼう~蔦重栄華乃 -
「出かけるときは帽子が必須に」『8番出口』おじさん役の河内大和が明かすブレイク後の“劇的な変化”
2025/10/25 11:00「監督から『“おじさん”は映画のアイコンになるから、覚悟して』と言われていて。少しワクワクはしていたものの、まさかここまで反響があるとは思わなかったです」 こう驚きを語るのは、俳優の河内大和さん(46)。公開から約1カ月で興行収入45億円を突破した大ヒット映画『8番出口』で「歩く男」、通称“おじさん”役を演じている。この「歩く男」は、原作を象徴するキャラでありながら、芝居 -
《交際秘話》真美子さん 大谷翔平からのデートの誘いを断っていた!説得した「意外な人物」【上半期ベストスクープ】
2025/10/25 06:002025年もあっという間に半分が終了。アメリカではトランプ大統領が返り咲き、日本では55年ぶりに大阪で万国博覧会が開催されるなど、数え切れないほど大きなニュースがあった。そこで、本誌が目撃してきた2025年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 投打にわたる活躍で、今シーズンもWS優勝に向けて突き進む大谷翔平選手(31)。その原動力には4月に -
「自分を過大評価しすぎ」石丸伸二氏 高市首相との対談相手に「相性イイ」と立候補もSNSは呆れムード…過去の対面時に見せていた“尊大ぶり”も再燃
2025/10/25 06:0010月21日に行われたビジネスメディア『ReHacQーリハックー』のYouTube生配信に、地域政党「再生の道」元代表の石丸伸二氏(43)、自民党・土田慎衆院議員(34)、日本維新の会・音喜多駿元参院議員(42)、立憲民主党・小西洋之参院議員(53)らが出演。 高市早苗自民党総裁(64)が首相に選出されたことを受け、自・維連立政権の今後をテーマにトークが行われたのだが、配 -
「桔梗と蘭…?」元E-girls藤井萩花 電撃離婚後の“激変へそピタトゥー姿”公開にファン衝撃…元夫の“妻の顔タトゥー”を思い出すとの声も
2025/10/24 19:0810月23日、元E-girlsの藤井萩花(31)が自身のInstagramを更新。へそピアスとタトゥーが入ったお腹を露わにした写真を投稿し、ファンに衝撃が走っている。 藤井といえば、1日にInstagramのストーリーズで、ミュージシャンのLEOこと今村怜央(38)と6月に離婚したことを報告し、話題になったばかり。ストーリーズには、《今年の6月に怜央さんと離婚しました!結 -
「タイプ違いすぎる」バレー髙橋藍から「2股」報道の”本命”彼女 ”いかつめ”元カレとの落差にSNS騒然
2025/10/24 18:4010月23日発売の「週刊文春」で報じられた、人気セクシー女優・河北彩伽(26)と、バレーボール男子日本代表・髙橋藍選手(24)の熱愛。同時に、髙橋がインフルエンサー・uka.(26)と真剣交際していたことも報じられた。 「記事によると、uka.さんは自身の事務所関係者を通して髙橋選手と知り合い、昨年ごろから交際を開始。いっぽう、髙橋選手は、SNSのDMがきっかけで知り合っ -
玉木代表、田久保市長、田﨑史郎氏を次々と痛烈批判…46歳女性コメンテーターが無双すぎる
2025/10/24 16:00敵キャラを次々に倒しまくる様子を指して、主にゲームなどでよく使われてきた“無双状態”。今そんな言葉が当てはまるような状態の女性がいる。元自民党衆議院議員で、現在はテレビなどのコメンテーターとして活躍する金子恵美氏(47)だ。 「ここ最近の金子さんが発するコメントの攻撃力が非常に強く、番組に出演するたびにネットニュースやSNSで話題になっていますね」(スポーツ紙記者) -
「可哀想すぎる」人気高学歴芸人(33)「私服捨てる」企画でファンの贈り物を目の前で処分…ドン引き行為にSNS批判殺到
2025/10/24 14:35《このたびは私の軽率な行動により、応援してくださる方を傷つけてしまい、大変申し訳ございません。自分の言動を改め、またお客様に楽しんでいただけるよう精一杯努めます》 10月23日、Xでこう謝罪したのは、お笑いコンビ「Gパンパンダ」の一平(33)。22日に開催したライブでのパフォーマンスが、大きな波紋を呼んでいたのだ。 ライブのタイトルは「一平の服を -
「相手がいることは報道で知った」超人気セクシー女優 バレー髙橋藍から「2股報道」、ファンにだけ明かした“悲痛な思い”
2025/10/24 11:0010月23日発売の「週刊文春」で、セクシー女優・河北彩伽(26)と、バレーボール男子日本代表・髙橋藍選手(24)の熱愛が報じられた。 「記事によると、河北さんと髙橋選手はSNSのDMを通じて知り合い、今年9月に2度、都内のホテルで過ごしていたといいます。ところが、同紙の取材では、髙橋選手が“本命”恋人のインフルエンサー・uka.さん(26)と昨年頃から交際していることも判 -
中森明菜 方針の違いで小室哲哉とタッグ解消…次のコラボ相手に切望する「26歳年下天才アーティスト」
2025/10/24 11:00「『紅白』の制作チームは例年、ギリギリまで粘り強く明菜さんへの交渉を行っています」 こう語るのはNHK関係者。 7月に還暦を迎え、精力的に活動する中森明菜(60)。今年も『NHK紅白歌合戦』への出場が期待されるなか、最近のインタビューでこんなことを語っている。 《米津玄師さんは私にとって、雲の上のような存在なのですが、い -
《報告書で本人も認めた》“卑劣な手口”で被害女性を勧誘…人権救済申し立ての国分太一と中居正広氏の「決定的な違い」
2025/10/24 11:0010月23日、タレントの国分太一(51)が”コンプライアンス違反”を理由に、不適正な手続きで番組を降板させられたとして、日本弁護士連合会に人権救済を申し立てた。 日本テレビは6月20日、「コンプライアンス上の問題行為があった」として、人気番組『ザ!鉄腕!DASH!!』から国分が降板することを突如発表。同社の福田博之社長は同日午後に会見を開いたが、問題行為の詳細は「プライバ -
“留守番”で再注目!大谷翔平の真美子夫人への「胸キュン発言」【上半期ベストスクープ】
2025/10/24 11:002025年もあっという間に半分が終了。アメリカではトランプ大統領が返り咲き、日本では55年ぶりに大阪で万国博覧会が開催されるなど、数え切れないほど大きなニュースがあった。そこで、本誌が目撃してきた2025年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 4月に待望の第一子となる長女が誕生した、ドジャースの大谷翔平選手(31)。7月にはオールスターゲー -
「縁がないと思っていた」北川景子『ばけばけ』が初の朝ドラ…ヒロイン落選続きの意外な過去
2025/10/24 06:00「北川さんは『ばけばけ』が朝ドラ初出演作なんです。今作の演出責任者が、’23年に彼女が出演した大河ドラマ『どうする家康』の監督を務めていた縁があり、起用に至りました」(制作関係者) NHK連続テレビ小説『ばけばけ』は松江の没落士族の娘で、小泉八雲の妻・小泉セツがモデルの主人公・松野トキの人生を描く。北川景子(39)は髙石あかり(22)演じるヒロイン・松野トキの親戚で、実は -
放射性物質残った除染土が省庁の花壇や官邸で再利用…今後は全国に普及する可能性も
2025/10/24 06:009月14日、環境省は、福島第一原発事故で放射能汚染された土を除染して出た“除染土”の一部を霞が関に運び込んだ。中央省庁計9カ所の花壇や盛り土に使うほか、今後、霞が関以外の中央官庁の庁舎などでも使用するという。 さらに、浅尾慶一郎環境大臣(61)は、除染土の名称を“復興再生土”に変更すると発表。今後、全国の公共工事で再利用を進めることへの理解を国民に求めた。 &nbs -
「引退しろ」75歳政治評論家が何言っても炎上…“国民民主党の支持率低下”の私見も総スカン
2025/10/23 19:00ある政治評論家が絶賛炎上中だ。23日に放送された『ひるおび』(TBS系)に“彼”は出演。 国民民主党の支持率が低下したことについて、以下のように分析した。 「これまでの両党(国民民主党と維新の会)と関係が違うのは、吉村さんが出られたときも国民民主党批判をものすごくやられてたじゃないですか。これまでには国民民主党をおおっぴらに批判する人はいなかった。自民も立憲も遠慮して言 -
「名前も見たくない」34歳“元俳優” 1カ月ぶりにSNS更新も根強い拒否反応…未だ見えない復帰への道のり
2025/10/23 18:10約1カ月ぶりに沈黙を破った投稿が、またしても物議を醸している――。 元俳優の前山剛久(34)が、10月22日までに自身のInstagramを更新。ベージュのジャケットにジーンズを合わせた秋らしい装いでソファに座る近影をアップし、《静かな時間。》と綴った。 前山といえば、9月2日に《2025年、初投稿です。》と記し、約8カ月ぶりにInstagram -
《本誌のアカウントも》小野田紀美氏 Xで“ブロックされた”報告続出、広がる困惑…本誌の問い合わせに事務所は“取材拒否”
2025/10/23 18:0010月21に新内閣を発足させた高市早苗首相(64)。憲政史上初めての女性首相ということもあり、女性閣僚の起用に大きな注目が集まる中、片山さつき財務相(66)、小野田紀美経済安保担当相(42)の2名が入閣を果たした。 小野田氏は今回が初入閣となり、自民党総裁選では「チーム・サナエ」のキャプテンを務めるなど、高市氏を支えた立役者の一人だ。 「小野田氏