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《育児も放任》三山凌輝 妻・趣里からの話し合いにも応じず…不倫疑惑報道後も変えない「強気スタンス」
2026/08/18 11:00「主演ドラマ『大空港~GATE24~』(テレビ朝日系)の撮影中ということもあって、趣里さん(35)は今もお子さんと実家に身を寄せていると聞いています。10月からスタートするドラマ『相棒』シーズン25(テレビ朝日系)の撮影がすでに始まっているため、水谷豊さん(74)は忙しく、伊藤蘭さん(71)が家族のために奔走しているそうです」(芸能関係者) 水谷家を襲った趣里の夫・三山凌 -
《NY生まれの超ハイスペ女子がなぜ》慶應大学4年生の女が窃盗容疑で逮捕の衝撃…キラキラTikTokは非公開、所属部活、ゼミは関連情報を削除
2026/08/18 11:00入試難易度や圧倒的な就職実績などから、国内私立大学の“絶対王者”との呼び声も高い慶應義塾大学。そんな誰もが羨む環境に身を置く“慶應ガール”が、衝撃の行為に手を染めていた――。 8月17日、同大学4年の新沢かれん容疑者(22)が窃盗と詐欺の容疑で逮捕されたことが報じられた。報道によると、今年4月、東京・渋谷区にあるアルバイト先のスポーツ施設で、50代の女性客のクレジットカー -
高市首相 靖国遥拝は支持率回復が狙いか…政治アナリストは「表層的」と批判、憲法軽視の指摘も
2026/08/18 11:00終戦の日である8月15日、高市早苗首相(65)は、靖国神社を遥拝(ようはい)した。遥拝とは、遠く離れた場所から神社などに礼拝すること。千鳥ケ淵戦没者墓苑で献花をした後、全国戦没者追悼式が開かれる日本武道館から、靖国神社の方角に向かって神道形式の「二拝二拍手一拝」で拝礼したという。玉串料に関しては、自民党の鈴木俊一幹事長を通じて私費で奉納した。 「首相就任直後は中韓両国の配 -
「北方領土はロシアの領有」加藤登紀子『サンモニ』での発言が物議…過去に明かしていた“第2の故郷”への複雑な思い
2026/08/18 11:008月16日、歌手の加藤登紀子(82)が『サンデーモーニング』(TBS系)に出演。同月13日にロシアのプーチン大統領が北方領土の択捉島を訪れたことに対して発したコメントがネット上で物議を醸している。 プーチン大統領は択捉島で水産加工施設などを視察。住民とコミュニケーションを図る様子が国営メディアに放送された。同日に高市早苗首相は自身のXアカウントを更新し、《北方領土は歴史的 -
「もう解党した方がいい」中道改革連合が支持率1.7%に急落、小川代表の“無策”で3党合流は破綻寸前か
2026/08/18 11:00「3党合流までの道筋は“かなり険しい”です。現時点で参議院の立憲民主党議員が中道改革連合に合流する可能性は、一部の保守系議員を除き、ないと言ってもいいでしょう」(中道改革連合関係者) 7月、中道改革連合(以下・中道)、立憲民主党(以下・立憲)、公明党(以下・公明)の合流協議について3党がまとめた「中間報告」には、8月末までに結論を出すと明記された。しかし中道関係者らは「8 -
「愛子天皇」が“皇室の総意”と皇室研究家は断言…秋篠宮さまの「世の中って進歩が大事」異例ご発言の“真意”
2026/08/18 06:00正午の時報。「全国戦没者之霊」と記された標柱の前に立たれた天皇皇后両陛下、そして戦没者遺族を含めて4千人以上の参列者が1分間の黙とうを捧げている。8月15日、終戦から81年がたったこの日、全国戦没者追悼式が日本武道館で開かれていた。 天皇陛下はおことばで、 「戦中・戦後の苦難を今後とも語り継ぎ、私たち皆で心を合わせ、将来にわたって平和と人々の幸せ -
“消えた”38歳旧ジャニアイドル “タトゥー”のぞく最新ショットに反響続々…絵柄に秘められた「意味深なメッセージ」
2026/08/17 19:15《ここからしっかりホールモードで、またリハーサルをして最高のライブを創りたいと思いますので、愛知、大阪、東京と来る予定のある方は楽しみにしていてください》 自身のインスタグラムにこう綴ったのは、タレントで歌手の手越祐也(38)。今年6月から始まったソロツアーの6会場を終えたことを報告した。 手越といえば、‘20年3月、長年在籍したアイドルグループ -
「理解不能」小泉防衛相、共同通信の記事糾弾に「プロパガンダじゃないからだよ」SNSで相次ぐ批判…“強気な姿勢”に自衛隊内では一定の評価も
2026/08/17 18:55小泉進次郎防衛相(45)が8月15日に自身のXに投稿した内容に、SNS上では賛否両論が巻き起こっている。 小泉氏は共同通信が15日に報じた、小泉氏が靖国神社に参拝したことに触れた《小泉氏参拝、日韓防衛協力に懸念 防衛省幹部、韓国側反応に身構え》と題した記事を引用リポストした上で、こうコメントした。 《なぜ日本のメディアが外国政府から提供された写真 -
「日本人アカウントではない?」自民・鈴木貴子氏の“不適切投稿”に「あまりに短絡的」批判相次ぐ
2026/08/17 18:308月15日、自民党の広報本部長を務める鈴木貴子衆院議員(40)が自身のXに“不適切”投稿をしたこと謝罪し、投稿を削除したことが話題になっている。 鈴木氏は《昨日の投稿において、コメントを投稿された方の属性を推測するような表現がありました。改めて考え、不適切であったと判断し、当該投稿を削除いたしました。コメントを投稿されたご本人にも返信欄にてお詫びを申し上げましたが、自らの -
「実情を知って」「すごく辛い日」タトゥーを入れた“元ハロプロ”アイドル 深夜に“意味深投稿”…自己破産→再び生活保護で今も続く“生活苦”
2026/08/17 18:05《ただ実情を知ってほしい》 8月16日深夜、Instagramのストーリーズでこう訴えたのは、かつて「ハロー!プロジェクト」に所属していた、“ある女性アイドル”。自身の厳しい生活状況や胸の内を明かした。 投稿したのは、2000年にモーニング娘。の妹分グループ・メロン記念日でデビューした大谷雅恵(44)だ。グループ解散後はアルバイトを掛け持ちしなが -
「ミスキャストすぎる」不倫疑惑報道で消えた超人気女優(26) 漫画実写化での“元No.1キャバ嬢”ビジュアルに違和感噴出
2026/08/17 17:558月17日、女優の永野芽郁(26)が、『ヒマチの嬢王』で主演を務めることが発表された。 茅原クレセ氏による、シリーズ累計1億7000万PV、コミックスの売上は120万部を超える人気同名漫画を実写化するもので、2日間で1億円を売り上げた歌舞伎町No.1の“伝説のキャバ嬢”一条アヤネが、地元・鳥取の歓楽街に戻り、“黒服”として日本一のキャバクラ店の経営を目指す物語。今冬に「D -
「急に見なくなった」紅白出場“歌姫”(44)活動休止、大手事務所独立…タトゥー見せの近影にネット騒然
2026/08/17 17:45紅白出場の経験もある実力派シンガーが、8月15日までにInstagramを更新。近影を披露したところ、左上腕に入ったタトゥーが映っていて……。 “タトゥー見せ”したのは、今年44歳を迎えた歌手の小柳ゆき。投稿では「先日のお祭りでのお衣装」と添え、新潟県と北海道の祭りに出演した際に着用した赤いドレス姿を公開した。染めのように赤から白へグラデーションになったロングドレスで、ア -
《指は6本、室内で帯刀》日本維新の会 副首都法案成立アピールの「AI生成」アニメ公開も「間違いが山のよう」ツッコミ続出
2026/08/17 17:15先の国会で成立した「副首都」構想関連法案。昨年10月の自民党・日本維新の会の連立合意に際し、維新側の“絶対条件”として「連立合意書」に盛り込まれた法案の一つだが、成立までの過程では、“大阪ありき”などとして野党からたびたび問題点を指摘されてきた。 「副首都法案は、災害等発生時に首都機能が麻痺した場合、その政治・経済の機能を代替する『副首都』を設けることを目的としたもの。代 -
「空気悪すぎ」重岡大毅 フェス出演直後の動画で目も合わさない“真顔メンバー”に騒然…結婚&第1子誕生発表で加速するファン離れ
2026/08/17 17:058月9日、同時に結婚を発表した7人組アイドルグループ「WEST.」の重岡大毅(33)と濵田崇裕(37)。重岡は第1子の誕生も発表し、《小さな命が、様々な運命を乗り越え、無事に生まれてきてくれるまでの道のりは、決して当たり前ではない、尊いものでした》と感慨深げにつづっていた。 ’25年1月に桐山照史(36)、同年10月には神山智洋(33)も結婚を発表しており、これでグループ -
夢洲で進む“カジノ計画” 反対市民団体が懸念「地盤沈下、さらなる公費負担の懸念は消えない」
2026/08/17 17:002030年秋ごろの開業を目指し、大阪・夢洲(ゆめしま)で建設が進む大阪IR(カジノを含む統合型リゾート)――。 「あかんカジノ女性アピール」で活動し、「おおさか市民ネットワーク」の代表を務める藤永延代さんは、長年、行政への情報公開請求や現地調査を重ね、大阪・関西万博やIRをめぐる問題を追及してきた。 本誌記者は7月上旬、藤永さんとともに大阪IRの建設が進む夢洲を訪れ -
「生ごみのような臭いが鼻をつき」大屋根リング保存に55億円…解体進む「大阪万博跡地」を記者が歩く
2026/08/17 17:002025年10月、半年間の会期を終えて幕を閉じた大阪・関西万博。あれから約9カ月。華やかなパビリオンの多くは姿を消し、会場だった夢洲では解体工事が進んでいる。 しかし、万博が終わったからといって、公費の投入まで終わったわけではない。大屋根リングの保存、施設の移設、そして解体――。跡地ではいまも、億単位の税金が投じられようとしている。 その現場は、 -
「お近づきにはなりたくない」テレビから消えた人気タレント(69)“タトゥーに見える”コーデが波紋…逮捕複数回→違約金数億円の壮絶半生
2026/08/17 16:50《僕の夏休みは諏訪の花火に! いやー堪能しました 花火は消えゆく美しさの中にこそ切なさがあって素晴らしい 皆さんにも諏訪湖の花火に一度は行ってみてくださいませ!》 8月15日更新のInstagramに、近影と花火が盛大に打ち上がる様子を投稿した元“人気タレント”。コメントを読む分にはほっこりする内容なのだが、アップされた近影を見ると右腕にがっつり“タトゥー”が入って -
「原爆投下は嘘だった」歴史研究家の主張を公開した動画への批判再燃…配信元の溝口勇児氏率いる「NoBorder」が答えた“見解”
2026/08/17 15:5081回目の「終戦の日」を迎え、8月15日に行われた全国戦没者追悼式では不戦の誓いが新たにされた。いっぽう、第二次世界大戦の終戦から81年が経ち、戦争の記憶が薄れていくことも懸念されているなか、“ある主張”が波紋を呼んでいる。 《いま、原爆に関する偽情報がSNSで広がっています》 8月8日、Xでこう切り出したのはNHKニュースの公式アカウント。同日 -
「ドアが開かなかったら命はなかった…」千葉豪雨で相次いだ“車水没”の恐怖…道路冠水時に“絶対にしてはいけないコト”
2026/08/17 11:00「大雨のなか、蘇我駅近くを車で移動中、前方に大きな水たまりがあると思ったその瞬間、ドボンとはまって動けなくなりました。車内にどんどん水が入ってきて、恐怖を覚えました」(60代男性) 8月13日から14日未明にかけて千葉県を襲った「令和8年8月千葉豪雨」。千葉県の22の市町で、災害の危険度がもっとも高い「レベル5大雨特別警報」が出された。 千葉市の -
《黄色い歓声の一方で》悠仁さま 疑問をすぐにご質問…広島ご訪問の終盤で光った“深すぎる探求心”
2026/08/17 06:008月7日から2日間の日程で広島県を訪問されていた悠仁さまは、7日午後から、6000人以上が集まったボーイスカウトの祭典「第19回日本スカウトジャンボリー」に出席された。公的な行事では初めてとなるお言葉を述べられると、会場からはこれまでの皇室の行事では異例とも言えるほどの熱い歓声が沸き起こったという。 「最初は男性たちの力強い歓声が上がったのですが、悠仁さまが手を振りながら -
「お告げやなって…」純烈リーダー・酒井一圭 “売れない俳優”が歌手転身を決断した「転機の大ケガ」
2026/08/16 11:00’26年4月のメジャーデビュー以来、老若男女問わず絶大な人気を集めている歌謡コーラスグループのモナキ。このグループのプロデューサーを務めるのは、純烈のリーダーとして知られる酒井一圭(51)だ。“俯瞰する子”だったという子役時代から、長らく家族に強いた困窮生活、そして純烈の結成秘話まで、酒井の知られざる波乱万丈な半生に迫る! ■関連動画の総再生回数が17億回を突破…モナキを -
「息子がそんな仕事をしたら会社をクビになる」日本一の進学校・筑駒出身AV男優 親の反対を押し切り年収3000万円を稼ぐまでの25年
2026/08/16 11:00夏を制するものは受験を制すといわれているように、電車の中では夏期講習に通うために塾のカバンを持った小学生たちの姿を見かける。そんな受験生が目指す最高峰の学校の一つが、筑駒(筑波大学附属駒場中・高等学校)だ。例年、卒業生の5、6割が現役で東京大学に合格する日本一の進学校の卒業生で、異色の経歴を持つのが森林原人(47)。同窓生が政界、官界、法曹界、医学界、実業界の第一線で活躍するなか、森林が進んだのは -
「セクシーすぎる」工藤静香 大胆“ハイレグ衣装”に衝撃…極細レオタード、“隠れ”タトゥーから続く“攻め”スタイル
2026/08/16 11:00工藤静香(56)が6月28日から9月5日にかけ、全国で開催中のライブツアー「Shizuka Kudo Live Tour 2026 “Dynamic“」。そのステージで披露した大胆な衣装が、SNS上で注目を集めている。 7月20日に行われた高知公演では、チケットが最速で完売したことを記念し、工藤が一部楽曲の撮影を許可するサプライズも実施した。 工 -
《さまざまなご表情を》悠仁さま 原爆死没者慰霊碑への供花・拝礼の後に広島市民とご交流…78歳女性に明かした”青春の味”
2026/08/16 11:008月7日、悠仁さまが1泊2日の日程で広島県を訪問された。ボーイスカウト最大の祭典「第19回日本スカウトジャンボリー」への出席のためだったが、同イベントに臨まれるに先立ち、広島市を訪問し、原爆死没者慰霊碑へ供花・拝礼されていた。皇室担当記者はこう振り返る。 「35度近い暑さのなか、午前中に平和記念公園へ到着された悠仁さまは、原爆死没者慰霊碑に白菊の花束を手向け、静かに拝礼さ -
純烈・酒井一圭 大ブレイクの「モナキ」に「毎日60点でいい」と教える理由…メンバー4人が明かす「兄貴からの金言」
2026/08/16 11:00【前編】「お告げやなって…」純烈リーダー・酒井一圭 “売れない俳優”が歌手転身を決断した「転機の大ケガ」から続く ’07年に純烈を結成、’10年にメジャーデビューを果たすも一向に売れない日々が続いたリーダーの酒井一圭(51)。その後、“あること”がきっかけとなって彼らの人気は爆発的に拡大する。現在、弟分グループ・モナキのプロデューサーとしても活躍する酒井だが、はたして“モ