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「ショベルカーが階段をガリガリと…」板橋区で外国人解体作業員がトンデモ行動、住民憤慨…元請け社長が語った「管理不足」の真相
2026/04/01 16:002026年2月に、東京都板橋区の区道の階段が、外国人の解体業者によって破損させられる一件が発生。3月にSNSに一連の動画がアップされると瞬く間に拡散され、そのずさん過ぎる工事に憤りの声が多くあがっていた。 「現場は、板橋区中台2丁目の区道階段です。この近隣の、階段脇の土地の解体工事に入った業者が、小型のショベルカーで区道の階段を上り下りした際に、階段の数カ所をボロボロに破 -
嵐 上田竜也は「絶対行く」宣言も関係者席ゼロ報道…STARTOタレントたちに解放される「特別な場所」
2026/04/01 14:004月1日、2日に東京ドームで、嵐のラストツアー『ARASHI LIVE TOUR 2026 「We are ARASHI」』の公演が開催される。 3月13日に札幌・大和ハウスプレミストドームでスタートした同ツアーは、東京、愛知、福岡、大阪を巡ったあと、5月31日に東京ドームに戻り、最終公演が行われる。 誰もが見たい国民的アイドルのラストツアーだが -
《机をバンと叩く場面も》工藤静香 イライラ全開レコーディングの背景に「CD売り上げ伸び悩み」と「コンサート費用」ダブルの重圧
2026/04/01 14:00《いや~喉潰れる!笑笑笑笑》 3月20日、Instagramにこう綴ったのは工藤静香(55)。レコーディングの様子を撮影した動画に冒頭のようなコメントを添えた。 《4時間半ぶっ通りで歌い、ヘッドホンで耳が痛いって言う。笑笑笑笑》(原文ママ)とレコーディングの過酷さを明かした工藤だが、同じ投稿のなかではこんな場面も……。 -
《釈放時も迎えに行ってない》万引き逮捕の坂口杏里 尾崎健夫にSOSも…“断絶”期間に透ける“継父”の本音
2026/04/01 11:00《義理のお父さん、プロゴルファー尾崎建夫と今すぐ連絡取りたい あわよくば 一緒に住みたい だれかこの声が届きますように。》(原文ママ) 坂口杏里(35)が31日までに自身のインスタグラムのストーリーズを更新。3月17日に八王子市のコンビニで約300円のサンドイッチ1個を万引きし、窃盗容疑で現行犯逮捕された元タレントが釈放後、真っ先に求めたのは──継父だった。 &nb -
フジ小室アナ『Mr.サンデー』抜擢…後押しした「大物先輩アナ」の存在
2026/04/01 11:003月29日の放送をもって、昨年12月末でフジテレビを退社した藤本万梨乃アナ(30)が情報番組『Mr.サンデー』を卒業した。後任の新MCとして小室瑛莉子アナ(27)が決定。背景には佐々木恭子アナウンス局次長(53)の“鶴の一声”があったという。フジ関係者は言う。 「同番組は2010年に宮根誠司さんをMCに迎えた報道局の看板番組です。歴代の相棒には、初代の滝川クリステルさん以 -
《「副理事長」ポストが新設》黒田清子さんの夫・慶樹さん 東京都庁退職後の再就職先が判明!それでも不変の“皇室に迷惑をかけない”生き方
2026/04/01 11:003月27日、東京都は今春の人事異動を発表した。31日付の退職者には、黒田慶樹さんが含まれていた。天皇陛下、秋篠宮さまの妹、黒田清子さんの夫である慶樹さんは、秋篠宮さまの大学時代のご友人でもあり、皇室の方々からも厚い信頼を寄せられてきた。 「慶樹さんは1997年から東京都庁に勤務。課長補佐、課長と順調に昇進し、2023年には建設局局務担当部長に着任しています。どんなときも“ -
キンコン西野 映画『プぺル』続編が初登場5位で苦戦…大手映画レビューサイトで起きている“奇妙な現象”
2026/04/01 11:00お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣(45)が製作総指揮・原作・脚本を務めた『映画えんとつ町のプぺル~約束の時計台~』が、3月27日から公開された。 本作は、『映画 えんとつ町のプぺル』(’20年)の続編。コロナ禍の中で公開された前作だったが、その状況にもかかわらず観客動員数196万人、興行収入27億円を突破する大ヒットとなったが――。 「続編で -
《フジ調査報告書から1年》中居正広『ダウンタウンプラス』企画会議で出演案が浮上…それでも松本人志が積極的ではないワケ
2026/04/01 11:00「中居さんは現在、都内でも有数の高級マンションで恋人と暮らしています。いまだに具体的な芸能界復帰の話は聞こえてきませんが、関係各所からオファーが続々と届いているそうです」 こう語るのは、中居正広氏(53)を知る芸能関係者だ。 ’24年12月に、元フジテレビ女性アナウンサーに対する性暴力疑惑が報じられた中居。昨年3月31日にフジテレビが設置した第三 -
宮根誠司 京都・小5男児行方不明で「親族」を「遺族」と言い間違い→即訂正も謝罪ナシ…「絶対間違えたらあかん」と批判続出
2026/04/01 06:003月23日から京都府南丹市で小学5年生の男子児童が行方不明となり、消息が途絶えて1週間が経った現在も警察の捜査が続いている。 「行方不明になっているのは、南丹市立園部小学校に通う5年生の安達結希さん(11)。23日午前8時頃に父親が小学校付近まで車で送り届けましたが、結希さんの登校は確認されず、担任から連絡を受けた父親が110番通報したといいます。この日は同校で卒業式が行 -
《宮内庁も警戒》皇室典範・養子縁組案が加速のなか皇室に再接近する「旧宮家当主」、過去には天皇陛下を怒らせた“因縁”も
2026/04/01 06:00国公賓に次ぐ公式実務訪問賓客として来日した、フランスのマクロン大統領夫妻の接遇のご準備に臨まれている天皇陛下と雅子さま。 4月は福島県ご訪問、春の園遊会とご多忙を極める時期だ。いっぽう政界も、令和8年度予算を巡る攻防が佳境を迎えている。 「衆院を通過した令和8年度の予算案は年度をまたいで審議が続いています。ただ具体的なめどは立っていませんが、少な -
《感染力はインフルの10倍》大人の“はしか”…医師が明かした「近年感染が増加している“事情”」
2026/04/01 06:003月14日にマリンメッセ福岡で行われたAえ! groupのライブに行った40代の女性が感染。大人も発症するはしかは、非常に強い感染力だけでなく合併症も怖い! 「2月に東京ドームで行われた人気アーティスト・Vaundyさんのライブに、修飾の来場者がいたことが判明しました。修飾麻疹とは、不十分であるものの、免疫があるために、軽症で済むはしかを指します。 -
「狙ってはいなかった」川島明の『古畑任三郎』考察に公式も脱帽→まさかの“後乗り認定”
2026/03/31 18:253月30日に放送された特番『FNS新ドラマ大集合!国民が熱狂した伝説ドラマ名場面81連発!国民的ヒットの祭典』(フジテレビ系)で、MCを務めた麒麟・川島明(47)の“ある考察”が思わぬ展開を見せ、ネット上で話題となっている。 同番組は、90年代のトレンディ作品から近年の話題作まで、フジテレビの名作ドラマを一挙に振り返る特番。2024年末と2025年末にも放送され、人気を博 -
「完全にアウト」学歴問題の田久保前伊東市長 “学長印発注”報道にネット呆れ…時系列で浮き彫りになる“悪質性”と真っ赤な“嘘”発言
2026/03/31 18:0030日、静岡県の前伊東市長である田久保眞紀氏(56)が、卒業証書を偽造した罪などで在宅起訴されたことが分かった。田久保氏は2月に、市議会で虚偽証言をしたとする地方自治法違反容疑で静岡地検に書類送検されており、3月27日にも有印私文書偽造・同行使の疑いで追送検されていた。 「捜査関係者への取材で、卒業証書の偽造のため東洋大学長や法学部長の印鑑を、業者に発注していたことが一部 -
「幸せそうで嬉しい」満島ひかり 結婚発表直前の「夫婦共同作業」にSNS沸騰…“モデル・写真家”夫と作り上げた世界観
2026/03/31 17:153月30日、女優の満島ひかり(40)が、モデルの浅野啓介(32)との結婚をインスタグラムで発表。妊娠していることも併せて発表し、SNSはお祝いムード一色となっている。 ’10年に映画監督の石井裕也(42)と結婚し、’16年1月に離婚していた満島。離婚から10年、新たな生活のスタートに際し、インスタグラムでは《周りからの協力や温かな気持ちをいただき いまは心身の健康をいちば -
《マンガは毎日読む》彬子さま 自著コミック化イベントで“活字中毒”告白も…明かした「苦手で読めないジャンル」
2026/03/31 16:00「やはり、子どものころから“活字中毒”だったので……」 3月25日、三笠宮家の彬子さまが、東京都内で開かれていた『マンガ 赤と青のガウン』刊行記念イベントに出席された。文芸評論家の三宅香帆さんから、原作となった彬子さまのエッセイ『赤と青のガウン オックスフォード留学記』(PHP文庫)の執筆にあたって、どうやって文章を学ばれてきたのかを問われ、冒頭のように明かされた。 -
《警察、検察も激怒か》田久保眞紀被告 学歴詐称問題で“異例”の在宅起訴…19.2秒証書チラ見せ、テレビ出演の“煽り仕草”の末路
2026/03/31 15:20学歴詐称問題をめぐって、2月に地方自治法違反容疑で書類送検されていた静岡県伊東市前市長の田久保眞紀被告(56)。3月25日に有印私文書偽造・同行使の疑いで追送検され、30日には在宅起訴されるなど事態はスピーディーな展開を見せている。 田久保被告は昨年5月の伊東市長選で初当選を果たすも、翌6月に学歴詐称疑惑が浮上。市の広報誌では「東洋大学法学部卒業」と紹介されていたが、実際 -
「総理への支持率下げムーブ」“高市チルドレン”議員のメディア批判にSNS賛否…「後ろから鉄砲」議員は「恥ずかしい」と断罪
2026/03/31 14:00「とにかく本予算が年度内に成立しない場合に備えて、予算の空白が生じないよう暫定予算の審議をお願いしている」 3月30日の衆院予算委員会でこう述べた高市早苗首相(65)。この後の参院本会議で、’26年度予算案成立までの“つなぎ”として暫定予算が可決され、成立した。 衆院では圧倒的な議席数を盾に強行突破に至ったが、少数与党の状態が続く参院では、数の力 -
「あまりに軽率な振る舞い」ネット唖然 高市首相がホワイトハウスでの“嘲笑“を否定も…“親しみやすさ”が裏目に
2026/03/31 11:0030日、参議院予算委員会が開かれ、高市早苗首相(65)は立憲民主党の石垣のりこ氏(51)から、日本時間20日の日米首脳会談でのホワイトハウスでの“振る舞い”について質問を受ける場面があった。 「高市氏は日米首脳会談で歴代大統領の肖像写真が並ぶ『プレジデンシャル・ウォール・オブ・フェーム』を見学。その際、唯一バイデン前大統領(83)の写真がなく、代わりに自動署名機『オートペ -
「好きやねんなぁ」倖田來未 第二子妊娠を発表直前に披露していた結婚15年目夫との“公開のろけ”
2026/03/31 11:00《この度、弊社所属の倖田來未が第二子を授かりましたことをご報告させていただきます。現在は、母子ともに健やかに過ごしております。 今後の活動につきまして、本人とも協議を重ね、母子の健康と安全を最優先に考えた結果、2026年6月より予定しておりました全国ツアーの開催延期、および出演を予定しておりました各イベントへの出演を辞退させていただく運びとなりました》 -
「生きたまま食われるんだよ」逆転勝訴のクマハンター “クマとの共存”質問に突きつけた現場のリアルにネット衝撃
2026/03/31 11:00猟銃の所持許可取り消しをめぐる訴訟で、最高裁で逆転勝訴した北海道のハンター男性の記者会見が話題となっている。 裁判は、北海道猟友会砂川支部長のハンターの池上治男さん(77)が’18年に砂川市からの要請でクマを駆除した際、銃弾が周辺の民家に当たる恐れがあったとして、北海道公安委員会から猟銃の所持許可を取り消され、処分は違法と訴えたもの。 一審は池上 -
《嵐ラストツアー舞台裏》大野智 MCでメンバーを驚かせた「異変」、櫻井翔が歓喜した「客層の変化」
2026/03/31 11:00「外気温は3度の札幌でしたが、会場は熱気で包まれていました。目を閉じるとあのときの風景がよみがえってきます」 こう話すのは50代の嵐ファンの女性。3月13日から3日間、大和ハウス プレミストドーム(札幌ドーム)で嵐のライブが行われた。 「夢のような時間だった」と冒頭の女性ファンは語るが、それもそのはず。ファンの期待に応えるべく、メンバーはそれぞれ -
《性暴力認定の報告書から1年》中居正広氏 ふっくら顔で外出、ダンサー恋人との買い物デート報道まで…第三者委員会への反論を止め「充実プライベート」への転換
2026/03/31 11:00’24年12月に元フジテレビの女性アナウンサー・Aさんとのトラブルが報じられ、昨年1月に芸能界を電撃引退した元SMAP・中居正広氏(53)。フジと親会社が設置した第三者委員会が昨年3月31日に調査報告書を発表してから、ちょうど1年が経過した。 「同委員会は調査報告書のなかで、中居氏がAさんに働いた行為を“フジの業務の延長線上における性暴力”と認定しました。トラブル発生前に -
「最悪のタイミング」永野芽郁 “赤髪”姿をSNS発信に写真集発売…関係者が困惑する仰天マネジメントの“真意”
2026/03/31 06:00「明らかに今じゃないですよね」 驚きながら話すのは、芸能プロ関係者だ――。 30日、女優の永野芽郁(26)がフォトブック&スタイルブック スペシャルBOX『MAGNOLIE(マグノリエ)』を6月21日に発売することが発表された。多くのメディアで同写真集の告知が行われ、永野本人からのコメントも寄せられた。以下はその抜粋だ。 -
天皇ご一家 岩手県・宮城県ご訪問延期の陰で…家族会議で否決された“もう一つの選択肢”
2026/03/31 06:00「天皇皇后両陛下のご体調は回復傾向にあります。いまは御所でお静かにお過ごしになっていると聞いています」 3月26日の定例記者会見で、黒田武一郎宮内庁長官は、そう説明した。皇室担当記者がこう話す。 「天皇皇后両陛下と愛子さまは3月25日・26日に岩手県・宮城県を訪問し、東日本大震災の復興状況などを視察される予定でした。岩手県大槌町や宮城県石巻市では -
「“気持ちはわかる”という受け止め方もあるが…」中国大使館侵入事件 元自衛官が明かす隊内の“反中感情”…日本政府の対応の不十分さも指摘
2026/03/31 06:003月24日に発生した、自衛隊員の中国大使館侵入事件。23歳の村田晃大容疑者が、刃渡り18cmの刃物を持ち、大使館に侵入し、警視庁に逮捕された。取り調べには「中国大使に面会して日本に対する強硬発言を自制するよう意見するため」と説明し「聞き入れられなければ自決するつもりだった」と供述しているという。さらに中国大使館公式Xによれば「神々に代わって中国の外交官を殺害する」と脅迫したとされる。 &nb