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「できる男すぎる」大谷翔平 私財投じた先輩・菊池雄星への“祝い花”にファン絶賛
2024/11/18 17:4511月17日、今季アストロズなどでプレーした菊池雄星投手(33)の手掛ける屋内複合野球施設「King of the Hill」オープニングセレモニーが、岩手県花巻市内で開催された。 菊池が私財を投じて作った「King of the Hill」は母校・花巻東高校からほど近い場所にあり、世界最先端の機器を完備。12月から未就学児から中学生向けの野球スクールが開講される予定で、 -
「大戦犯でしょう」斎藤前知事が大逆転で“机叩き動画”の相生市長に止まぬ批判…自身は6期連続無投票で当選、一昨年は年収4000万超え
2024/11/18 17:4011月17日投開票の兵庫県知事選で、再選を果たした前知事の斎藤元彦氏(47)。一騎打ちとなった元尼崎市長・稲村和美氏(52)に14万票近くの差を付けて圧勝し、当初の予想を大きく覆した結果となった。 斎藤氏の内部告発文書問題に端を発した今回の選挙。調査特別委員会(百条委員会)が設置されるも、斎藤氏のパワハラ疑惑などを告発した元県西播磨県民局長の男性が急逝。さらに斎藤氏を支え -
「よく放送したよね」『Mr.サンデー』兵庫知事選めぐる“痛烈県民インタビュー”にネット衝撃 宮根誠司も渋い表情
2024/11/18 17:0811月17日に行われた斎藤元彦前知事(47)の失職に伴う兵庫県知事選挙では110万票以上を獲得し、斎藤氏が再選した。 選挙結果を受け、同日放送の宮根誠司(61)が司会を務める『Mr.サンデー』(フジテレビ系)では選挙戦を分析。兵庫県民へのインタビューVTRを流したのだが、その内容に注目が集まっている。 「斎藤氏については、今年3月に当時の県幹部職 -
「やはり只者ではない」斎藤元彦氏当選で“反対22市長”不参加の「ハーバード卒市長」にネット再注目
2024/11/18 15:45兵庫県の斎藤元彦前知事(47)の失職に伴う出直し知事選が11月17日に行われ、無所属で再出馬した斎藤氏が再選を果たした。そんな中、同県の“最年少市長”がネットで話題となっている。 その人物とは兵庫県芦屋市の高島崚輔市長(27)だ。高島氏は昨年4月の芦屋市長選挙で、現行の公職選挙法における市長の中で歴代最年少となる26歳で当選。名門私立の灘中高から東大に進学、米ハーバード大 -
「YouTuber以下の存在」石破茂首相 トランプ氏と面会断念も…人気YouTuberに先越されネット呆然
2024/11/18 14:30第2次石破茂内閣の“外交力”が問われている。 11月13日、石破内閣発足に伴う新人事で、新たに副大臣と政務官の顔ぶれが発表された。そのなかでもとりわけ注目を集めたのは、元おニャン子クラブのメンバー・生稲晃子参院議員(56)が外務政務官として登用されたことだろう。 外交における重要ポストに就任した生稲氏だが、13日放送の報道番組『news23』(T -
「遊び方がダメ」大物フリーアナ 松本人志に呈した“苦言”に「ど正論」と支持続々
2024/11/18 14:06《これまで、松本人志は裁判を進めるなかで、関係者と協議等を続けてまいりましたが、松本が訴えている内容等に関し、強制性の有無を直接に示す物的証拠はないこと等を含めて確認いたしました。(中略)松本において、かつて女性らが参加する会合に出席しておりました。参加された女性の中で不快な思いをされたり、心を痛められた方々がいらっしゃったのであれば、率直にお詫び申し上げます》 複数女性 -
「みんな転職した方が良い」兵庫県知事・斎藤元彦氏再選で“見送りほぼゼロ”県職員は戦々恐々
2024/11/18 11:4911月17日、前知事の失職に伴う兵庫県知事選の投開票が行われ、まさかの結果に世間を騒がせている。 「失職の原因は内部告発文書問題でした。今年3月、元県西播磨県民局長の男性(当時60)が斎藤元彦前知事(47)のパワハラ行為などを告発。すると斎藤氏は公益通報の調査結果を待たずに男性を停職3か月の懲戒処分にしたことが問題視されました。 真相を明らかにす -
「100均グッズ」で暖房費を14,000円減らす節約技14 12月からガス・電気値上がり
2024/11/18 11:00「今年8月から追加で実施されてきた電気料金やガス料金の政府の補助は10月使用分で終了し、11月使用分からは、平均的な家庭で500~600円ほど値上がりします。 今年の冬は太平洋の一部の地域の海面水温が高くなるラニーニャ現象が発生し、例年以上の厳しい寒さが予想されています。節電&省エネの意識をワンランク高めていく必要があるでしょう」 そう語るのはファイナンシャルプランナーで -
「スケールがまるで映画!」満場一致の2024秋ドラマ1位は?実力派ぞろいの作品を座談会で徹底討論
2024/11/18 11:001人2役を演じる神木隆之介や、得体の知れない女性になりきる趣里など演技力が光る、実力派ぞろいの秋ドラマ。本誌ドラマウオッチャーたちが、女性にオススメの作品を徹底討論します! 30代編集N(以下、N):毎年、豊作だといわれる秋ドラマ。本誌がWebで行った「初回が面白かったドラマ」のアンケート調査では、1位が日曜劇場の『海に眠るダイヤモンド』、2位が『民王R』、3位が『モンス -
「食糧がまもなく」生活保護→自己破産の“元ハロプロ”アイドルの“おねだり”投稿がえげつない
2024/11/17 11:00《お気持ち本当にありがとうございます(花の絵文字)》 Amazonの『ほしい物リスト』。自分のほしい商品をあらかじめ登録しておくことで、ほかの人に自分がほしい商品をお知らせできる機能だ。冒頭のは、“ある女性”のほしい物リストの上段に記載された文面で……。 “ある女性”とは、元ハロプロ『メロン記念日』のメンバー・大谷雅恵(42)。   -
「男運ないよな」松本アテンド報道芸人に浮気しまくり元夫…鈴木紗理奈のイタすぎ男性遍歴
2024/11/17 11:00“元ヤン”らしく、強めの口調でニュースを斬っていた人気コメンテーターが、「ウソだ! ウソだ!」と驚き、泣き叫んだという。 11月14日、『週刊文春』がタレント・鈴木紗理奈(47)の妻子ある男性との不倫交際を報じている。“ウソ”と鈴木が訴えたのは、男性に妻子がいることを知らず、離婚したと聞いていたためだ。記事をそのまま読めば鈴木は“騙された”側。“彼”だと思っていた相手には -
アフガン女性に日本語教室を開く江藤セデカさん 日本語で照らし続ける母国追われた同胞女性たちの未来
2024/11/17 11:00【前編】アフガン女性に無料で日本語教室を開く江藤セデカさん 命懸けの来日と日本人夫との短くも幸福な結婚生活より続く NPO法人「イーグル・アフガン復興協会」理事長の江藤セデカさん(66)。19歳の頃、母国アフガニスタンの首都・カブールの大学で、後に夫となる日本人留学生の江藤克之さんと出会う。 ’78年のクーデターにより帰国を余儀なくされた克之さん -
「絵に描いた2世タレント」篠原涼子 俳優長男(16)がハロウィンに警察沙汰報道のヤンチャぶり…目撃していた父・正親と“手つなぎ帰宅”のウブ時代
2024/11/17 11:00《絵に描いたような2世タレントなんだね》 《だから二世は駄目 コネでポッと出で甘やかされ 親以上の仕上がりの方、中々居ないね もっと下済みしないと…… また問題起こしそう》 《バカだよなあ、篠原涼子さんや市村正親さんに恥かかせて》 X上で、こう厳しい指摘を受けているのは、俳優の市村優汰(16)。’21年に離婚した市村正親(75)と篠原涼子(51)という“超大物二世”元 -
アフガン女性に無料で日本語教室を開く江藤セデカさん 命懸けの来日と日本人夫との短くも幸福な結婚生活
2024/11/17 11:00写真に写るのは、タキシードを着た日本人男性と、純白のウェディングドレスに身を包んだ若いアフガニスタン人女性。 幸福な国際結婚の一コマだ。しかし、この半年後に訪れる悲劇を、いったい誰が想像できただろうか――。 ’21年のタリバンの実権掌握で女性の権利が著しく脅かされているアフガニスタン。夫の突然の死を乗り越えて、かつての花嫁は、内戦に苦しむ同胞女性 -
「有馬記念で増やして」さとう珠緒 1万円を手渡されたドラマ『お見合い結婚』共演の意外な俳優
2024/11/17 11:00「ドラマの初レギュラーは戦隊モノの『オーレンジャー』でした。生足のミニスカ姿で、ワイヤでぐるぐるにされてつるされるなど、アクションにも挑戦。出演者ばかりじゃなく、スタッフを含めて“みんなで作るドラマって楽しいな”と感じて、女優の仕事が増えていったんです。そんなときに出演したのが『お見合い結婚』でした」 こう振り返るのは、さとう珠緒さん(51)だ。当時は生放送の競馬番組やバ -
「絶対誰も気づかない」山手線ゲーム報道の松本潤、夜遊びよりやっぱり気になる“激変”姿
2024/11/17 06:00西麻布で仲間とともに過ごした夜を週刊誌にキャッチされた嵐の松本潤(41)。顔を揃えた豪華なメンツ、港区女子と興じた山手線ゲームといった内容にも驚かされるが、ファンの多くはどうしても松本の“激変姿”に目が向いてしまうようだ。 11月12日、『NEWSポストセブン』が松本のほか小栗旬(41)や元KAT-TUNの赤西仁(40)らが集まった、俳優・山田孝之(41)のバースデーパー -
「偉そうに、何様だよ」博多華丸 飲み会での後輩の“ビールの注ぎ方マナー“へのクレームに“時代錯誤“とドン引く人続出
2024/11/16 15:5511月14日放送の『家呑み華大』(BS朝日)で、お笑いコンビの博多華丸・大吉が飲み会での後輩の所作に苦言を呈する一幕があった。しかし視聴者からは、“時代錯誤”と不評を買っているようだ。 コンビでおそろいの部屋着に着替え、自由気ままに“家呑み”を楽しむ本番組。この日は生ビールで乾杯をし、2杯目は鳥取の地ビールをチョイス。博多大吉(53)が開栓し、1人1本ずつ瓶のまま飲むこと -
「菜々緒さんが歩くだけでみんなが見とれている!」塩野瑛久が語るロケ現場
2024/11/16 11:00「登場人物は個性豊かな人ばかりですが、本当にいそうだなという世界観が広がるなかで、鷹野だけは、ありえないくらいの無能ぶり(笑)。触れ込みどおり、膝カックンしてしまうような作品になっていると思います」 超脱力系お仕事コメディとして注目の深夜ドラマ『無能の鷹』(テレビ朝日系)で、主人公の鷹野と同期の新入社員・鶸田道人を好演中の塩野瑛久(29)。有能そうな見た目なのに、コピーも -
「やったことをなぞってる」森香澄 “セクシー下着姿”を披露も指摘される田中みな実との差…同じ“あざと可愛い路線”の限界も
2024/11/16 11:0011月13日、テレビ東京の元アナウンサーでタレントの森香澄(29)をモデルに起用した人気ランジェリーブランド「ピーチ・ジョン(Peach John)」の新ビジュアルが公式サイトで上で公開された。 森が纏うのは、「今、気になるあの人が着こなす冬の本命ランジェリー」という企画の新作商品。サイト上では、ピンクの可憐な花をあしらったレース付きブラや、セクシーな黒のガーターを付けた -
綾瀬はるか「実は周りの目や意見を気にするタイプ」主演映画『ルート29』で原点回帰!
2024/11/16 11:00「台本を読んだとき、自然と涙が流れました。私が演じるのり子は、ハルという少女に救われたんだろうなあ、と。何にもとらわれない、素直でありのままのハルの優しさにグッときて、台本の最後のページに『のり子、ハルに出会えてよかったね』と感想を書いてしまうほどでした」 最新主演映画『ルート29』(公開中)で、他人とのコミュニケーションが苦手な女性・のり子を演じた綾瀬はるか(39)。ひ -
「やってることが中学生」宇野昌磨と本田真凜のイチャイチャ動画に辟易、オープンすぎる交際アピ
2024/11/16 06:00フィギュアスケーター・本田真凜(23)が9日までに自身のTikTokを更新。交際中の同じくフィギュアスケーター・宇野昌磨(26)とカップルダンス動画を披露し、呆れ声が続出している。 「TikTok初心者にして高難易度に挑戦wwwwwwww」と記された動画で2人は、頭と顔回りがすっぽり隠れるフードを被りサングラス姿で登場。コミカルなBGMに乗せて交互に揺れたり、手を取り合っ -
「大金持ち・美女・セクシーの三拍子はヤバい」話題の実家30億円“超お嬢”ダンサーの際どすぎるSNSの中身
2024/11/16 06:00規格外セレブ&セクシー美女のYUYU(年齢非公表)に羨望の眼差しが集まっている。今年9月にセクシー集団「サイバージャパンダンサーズ」に加入したばかりのYUYUだが、11月10日の『週刊さんまとマツコ』(TBS系)で豪遊エピソードなどが紹介されるとネット上は大盛り上がり。 《実家大金持ち・美女・セクシーの三拍子はヤバい》 《どういう世界線に生きてたらこんな美女セレブになれ -
「キモすぎる」玉木雄一郎氏 不倫相手の元グラドルが審査会で傍聴報道…ヤジった参加者を睨んだ新証言も、“公私混同”ぶりに批判続出
2024/11/16 06:0011月11日、元グラビアアイドルの小泉みゆき(39)との不倫が報じられ謝罪に追い込まれた国民民主党の玉木雄一郎代表(55)。大きな波紋を呼ぶなか、新たな“証言”が、物議を醸している。 「Smart FLASH」によると、玉木氏は衆院選直後の10月30日の深夜、ワインバーで小泉とデート。2人は同じホテルに宿泊したこともあるという。11日、玉木氏は会見を開き、「家族のみならず -
こっちのけんと 壮絶いじめ、歌手デビューも先越され…紅白内定までにあった「菅田将暉の弟」の呪縛
2024/11/16 06:0011月15日、俳優の菅田将暉(31)の弟で今年大ブレイクしたアーティストのこっちのけんと(28)が第75回NHK紅白歌合戦に初出場することが内定したと報じられた。 ’22年12月にリリースした楽曲『死ぬな!』がSNSで話題に。今年5月に配信した曲『はいよろこんで』は日・韓・台湾の音楽チャートで1位を獲得するなど大ヒット。SNSでの総再生回数は140億回を突破し、『はいよろ -
斎藤元彦 うちわ持参で参戦、沖縄から応援に来る人まで!過熱する“斎藤ガールズ”の熱狂
2024/11/16 06:00《本日は、阪神間の様々な場所で街頭活動を行いました。老若男女多くの方と話し、そして握手をし、本日もパワーをたくさん頂きました。ありがとうございます。いよいよ今週の日曜日が、兵庫県知事選挙の投票日となります。残りの日にちも全力で駆け抜けます!》 11月14日、自身のXを更新し、こう綴ったのは元兵庫県知事の斎藤元彦氏(46)。内部文書告発問題で県議会から不信任決議を受け、9月