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「余計なお世話」と同情の声…中川翔子 双子出産直前に放った“なんちゃって義母”への苦言
2025/09/30 18:10タレントの中川翔子(40)が30日、自身のインスタグラムを更新。双子の出産を発表した。 中川は’25年5月に妊娠を発表し、9月にはお腹の中の子供が双子で性別が2人とも男の子であることを公表。高齢での双子出産ということもあり、17日から入院して計画帝王切開での出産に備えていた。入院中の様子はSNSでイラスト付きの手書き文字で紹介したりするなど、精力的に発信していたのだが…… -
「田久保さんと変わんない」立川志らく 小泉進次郎への痛烈批判が沸騰…炎上コメンテイターが再評価
2025/09/30 17:40「部下が不祥事を起こしたら、上司が責任をとる。当たり前」 ここでの“部下”は自民党の牧島かれん衆院議員(48)のこと。 “上司”にあたるのは同党の総裁選に出馬している小泉進次郎農水相(44)。 声の主は辛口とも称されるが、行き過ぎて炎上を招くことも少なくない落語家・コメンテーターの立川志らく(62)。冒頭の発言は29日放送の『ひるおび』(TBS系 -
「もはやケンカ売ってる」不倫騒動のYouTuberいけちゃん “母校に謝罪”動画が物議
2025/09/30 17:259月20日、YouTuberのいけちゃん(28)が自身のYouTubeチャンネルで母校を訪れ、謝罪する動画を公開。しかし、その行動に非難の声が集まっている。 7月、幻冬舎の編集者・箕輪厚介氏(40)との不倫が「Smart FLASH」によって報じられたいけちゃん。その直後に、自身のYouTubeチャンネルで「今回の騒動につきまして」と題した動画を公開し、「今回、私の未熟な -
「ルールを守って」世界陸上で来日のカメルーン人選手が電車で「つり革体操」の“迷惑行為”で物議…鉄道会社が明かした見解
2025/09/30 16:259月21日、大盛況のうちに幕を閉じた「東京2025 世界陸上」。日本をはじめ各国の代表選手の活躍が各メディアやSNSでも話題になるなか、ある外国人選手の“場外”での振る舞いが物議を醸している。 その選手とは、女子投てき(円盤投げ)カメルーン代表のノラ・モニー選手(28)だ。9月2日に更新したインスタグラムで、本大会への出場を報告し、開幕前日の12日には日本国内のトレーニン -
《3時間前から待機する人も》愛子さま「愛馬の日」ご臨席効果で来場者が5千人増!到着時に見せられた「観客への神配慮」
2025/09/30 11:00「愛子さまっ!」「おおっ!」 東京都世田谷区のJRA馬事公苑。バルコニーに愛子さまがお姿を見せられると、会場から大歓声が上がった。そして会場の大型ビジョンに愛子さまが映ると、その地鳴りのようなどよめきは、さらに大きくなって――。 9月23日に開催された「第50回愛馬の日」。皇室担当記者はこう語る。 「日本中央競馬会(以下 -
「貯金はないしどうすれば…」林家ペー語った自宅火災後の苦境…パー子とは「別々に生活でパーマもかけられない」
2025/09/30 11:00「今日も舞台の本番前に、春風亭小朝さんから舞台用のギターをいただいて。その前も沖縄の知らない人から荷物が届いたので開けてみたらピンクの衣装が入ってた。衣装が焼けたって報道で知ったんだろうね。ほかの噺家さんや知り合いのテレビ局のスタッフたちも、みんなピンクの衣装をくれるんです。 一昨日、パー子と歩いていたら、40~50代くらいのお兄ちゃんが、僕のポケットに1万円札を入れて、 -
『あんぱん』影のMVPだと思う俳優ランキング!3位松嶋菜々子、2位河合優実を抑えた1位の俳優は?
2025/09/30 11:0026日に放送された最終回の平均世帯視聴率が18.1%という番組最高視聴率を記録したNHK連続テレビ小説『あんぱん』。主演の今田美桜(28)、やなせたかしさんをモデルにした柳井嵩役を演じた北村匠海(27)といった物語の中心人物となる俳優たちの好演もさることながら、陰の立役者としてドラマを支えた“名脇役”も多くいた。 そこで本誌は、WEBアンケートツール「Freeasy」にて -
「デマを振りまいてる」へずまりゅう氏 林芳正氏の被災地支援の弁当写真を“庶民派アピール”と糾弾…“切り取り”行為に怒りの声
2025/09/30 11:00いよいよ終盤戦に差し掛かった自民党総裁選(10月4日投開票)。衆参両院の選挙で連敗を喫している自民党にとって、新総裁選びは党の未来を左右する重要な局面だが、そんななか、候補者の林芳正官房長官(64)の“高級志向”が「文春オンライン」で報じられた。 「28日配信の『文春オンライン』では、林氏の政治資金の使途について報じられました。彼の政治資金管理団体収支報告書によると、高級 -
「逮捕案件では?」外国人配信者が車内でライブ配信、注意した乗客を突き飛ばすトラブルに…JR九州が明かした「鉄道警察隊を呼ばなかった理由」
2025/09/30 06:009月23日ごろからXを中心に、スペインから来日したという外国人配信者の迷惑行為が物議を醸している。 「この配信者は、人気アニメ『ワンピース』の主人公・ルフィを真似たファッションで世界中を旅しているようです。しかし、YouTubeチャンネルの登録者数は2050人、TikTokのフォロワーは5600人あまりと知名度は高くありません。迷惑行為を配信することによって、人々の関心を -
「最も遠いと思う」Koki, 世界的下着ブランド日本初アンバサダーの“就任理由”にツッコミの声…デビュー7年も拭えぬ“ステママ”静香の影
2025/09/29 18:08《発表を伺った時は夢のようで胸が高鳴りました》 9月29日に更新したインスタグラムで、こう綴ったのはモデルで女優のKoki,(22)。この日、イタリアの有名ランジェリーブランド「Intimissimi(インティミッシミ)」の、日本初となるローカルアンバサダーに就任することが発表された。 ‘96年に創業された「Intimissimi」は世界中で女性 -
《ピエール瀧以下》フワちゃん 日テレが“不祥事”俳優を起用…露呈した視聴者のリアル好感度
2025/09/29 17:05逮捕から約6年半、ようやく地上波に復帰した俳優がいる。’19年3月にコカインを使用したとして逮捕され、同年6月には麻薬取締法違反の罪で懲役1年6カ月、執行猶予3年の有罪判決を受けたピエール瀧(58)だ。 「28日、日本テレビ系のバラエティ番組『メシドラ~兼近&真之介のグルメドライブ~』に瀧さんが出演しました。MCを務める満島真之介さん、EXITの兼近大樹さんがゲストとドラ -
「年寄りには厳しい」朝ドラ『ばけばけ』開始も視聴者から早速指摘された“問題点”…博多華丸も苦言
2025/09/29 16:559月29日からNHK連続テレビ小説『ばけばけ』がスタートした。同ドラマは怪異文学集『怪談』でお馴染みの明治時代の作家・小泉八雲の妻、小泉セツをモデルにした物語。ヒロインの松野トキを髙石あかり(22)が、八雲をモデルにした夫役のレフカダ・ヘブンをトミー・バストウ(34)が演じる。 初回はトキがヘブンに『耳なし芳一』を語り聞かせる、夜のシーンから始まるというゾワッとする幕開け -
「外交の場でもする?」小泉進次郎氏 討論番組で一人だけスマホ持ち込み…茂木氏の答弁中も操作で批判続出
2025/09/29 15:509月24日の「文春オンライン」報道をきっかけに、陣営による“ステマ指示”が明るみになった小泉進次郎農相(44)。自民党総裁選の投開票日まで1週間を切ったが、イメージダウン不可避の炎上騒ぎとなっている。 「陣営の広報班長・牧島かれん元デジタル相(48)の事務所が支援者らに対して、動画配信サイト『ニコニコ動画』で小泉氏を称賛する“やらせコメント”を書き込むように指示していたの -
《7kg痩せて30年リバウンドなし》59歳まで体型維持!「痩せる日常動作」が簡単と話題に
2025/09/29 11:00「台所で家事をしたり、洗濯物を干したりするとき、おなかをギュッとへこませながら作業する。いつもの動作を少し変えるだけで、無理なくやせることができます」 そう話すのは、健康運動指導士の植森美緒さん。ダイエットといえば、欠かせないのは運動。しっかり時間を作って、走ったり、レッスン動画を見て汗を流したり……。しかし、そんなにきつい動きをせずとも、引き締まった体を手に入れることは -
「相場の半分!総費用50万円でできた“墓じまい”の手続き」行政書士に聞いた3つのコツ
2025/09/29 11:00最近耳にする「墓じまい」とは先祖代々の墓石を撤去して、遺族による管理が不要な墓へ“改葬”することを指す。厚生労働省によれば、2023年度の改葬件数は全国でおよそ167,000件。10年前と比較すると、約2倍に増加しているのだ。 「墓じまいの理由としては、『継承者がいない』『自分の子どもに寺との付き合いで面倒をかけたくない』などが挙げられます」 そ -
《殺し文句は「相談したい」》前橋市長 自ら飲みに誘い、膝に手を…“ラブホ密会”前から懸念されていた「おじ転がし」
2025/09/29 11:00「男女の関係はなかったが、誤解を招く軽率な行動だった」 こう記者会見で陳謝したのは、小川晶・前橋市長(42)だ。 発端は9月24日に、「NEWSポストセブン」が、今年7月から9月にかけ、同市職員の既婚男性と2人でラブホテルを10回以上にわたって訪れていた“疑惑”を報じたことだった。 「小川市長は面会の事実などを認めるも、 -
「コンセプトからして失礼」『芸能人格付け』 中学生を“噛ませ犬”扱いにした企画が物議…出演者の態度も違和感
2025/09/28 18:0027日に放送されたダウンタウンの浜田雅功(62)がMCを務める人気特番『芸能人格付けチェック 秋の3時間半スペシャル』(テレビ朝日系)。 竹中直人(69)や高橋克典(60)、藤原紀香(54)、市川右團次(61)など一流芸能人たちがチームを組んでさまざまな“利き〇〇”に挑戦。間違える度に一流→普通→二流……とランクが下がっていき、最後の “映す価値なし”まで落ちると画面から -
〈人がキレイになる過程が何よりの喜び〉72歳カリスマ美容部員が41年間の接客で感じた“美容のパワー”
2025/09/28 11:00【前編】「街中の奥さんにキレイになる楽しさを」72歳の美容部員が山間部の町で“日本一”の売り上げを誇るまでの道のりより続く 「化粧品は、ただ売ればいいというわけじゃないの。それで皆さんにキレイになっていただかないと、意味がない」 安達太陽堂薬局(以下、安達太陽堂)の専務を務める、長谷川桂子さん(72)。1998年から12年連続で、カネボウの化粧品 -
「とんでもないプリンセスオーラ」佳子さま 世界陸上の“ドットワンピース”姿が大絶賛!悠仁さまとのご公務に「希望を感じる」の声も
2025/09/28 11:00明るいご表情で拍手を送られた佳子さまと、落ち着いたご様子で競技をご覧になっていた悠仁さま。9月16日の夜、6年ぶりというおふたりきりでのご公務で、国立競技場にお出かけになり「東京2025世界陸上競技選手権大会」を観戦された。ご姉弟でのご公務に、X上では喜びの声が寄せられた。 《希望を感じるおふたり。好き》 《微笑ましい…美しいご姉弟です》 9月 -
「午後は裏門からマネージャーの車に」伊藤つかさの部活もお買い物もドラマで擬似体験した超多忙アイドル時代
2025/09/28 11:00「最近、ドラマ『アイコ16歳』シリーズで共演した武田久美子ちゃんとLINEでつながって、久美子ちゃんが帰国したときに会う約束をしました。きっとドラマの思い出話で盛り上がるんでしょうね」 こう語るのは伊藤つかささん(58歳)。歌手デビュー直後ということもあり、同ドラマの撮影当時は、もっとも忙しい時期だった。 「高校生だった堀田あけみさんが描いた小説 -
「街中の奥さんにキレイになる楽しさを」72歳の美容部員が山間部の町で“日本一”の売り上げを誇るまでの道のり
2025/09/28 11:00岡山県岡山市から車で走ること1時間強、人口2万5千人ほどの新見市にたどり着く。濃い緑の山々に囲まれた市の中心エリアには約3千人が暮らすというが、昼過ぎなのに人通りは少ない。市民の10人に4人は65歳以上と高齢化が進むこの場所に、創業97年の「安達太陽堂薬局」がある。 広さ110坪ほどの安達太陽堂薬局は、化粧品、薬、日用雑貨を販売する。外観は、どこの地方にもありそうな、昔な -
《活動休止から100日》国分太一 投資を猛勉強も妻の仕事再開には反対…TOKIO元メンバーと疎遠のウラで続ける「隠遁生活」
2025/09/28 06:00「正直これっぽっちも頭にきてない、俺自身は。何かがあったんでしょ? それは聞かされてないけど」 こう語ったのは元TOKIO・松岡昌宏(48)。9月17日に更新したYouTubeチャンネルで、活動休止中の元メンバー・国分太一(51)に言及する一幕があった。 松岡は「(国分と)まだ会ってない、これから会う」とし、「そろそろ会わなきゃいけないし、電話じ -
「想像の斜め上」前橋・42歳女性市長 妻帯者部下との“ラブホ密会”のなか“2文字の一人称”にもネット騒然
2025/09/27 11:009月24日に、「NEWSポストセブン」が報じた群馬県前橋市・小川晶市長(42)の不倫疑惑。報道をきっかけに妻帯者の男性部下と複数回にわたってラブホテルに通っていたことが明るみになり、市への苦情や抗議が殺到するなど物議を醸している。 小川氏は同日夜に開いた緊急記者会見で、「特別職や他の職員には言えないような悩みもあり、もっと安心して話ができるところはないかということで『ホテ -
《貢がせ報道に激しく動揺》水谷豊 結婚発表に沈黙、家族会議で“最後通告”も…娘・趣里への祝福コメントまでにあった「三山凌輝への複雑な思い」
2025/09/27 11:00《先日、無事に第一子が誕生した事をご報告します。》 9月26日、インスタグラムでこう発表したのは女優の趣里(35)。8月29日に結婚を発表した夫であるBE:FIRSTのRYOKIこと三山凌輝(26)と連名で第一子の誕生を報告した。 続けて《変わらず1番近くで出産まで支えてくれた私達の両親、周りの方々や応援してくれている皆さん、そして取り上げて下さ -
「事務所に入りたての頃はちょっと無理してた部分も」Aぇ! group 正門良規が“人見知り”を克服できた理由
2025/09/27 11:00’21年に初めて単独主演舞台を踏んでから、演劇シーンで存在感を増し続けているAぇ! groupの正門良規(28)。今回、恋愛喜劇の名作『十二夜』で、念願のシェイクスピア作品に初挑戦する。 「演劇をやるからには、やっぱり一度は触れておきたいですよね。とくにみっちー(道枝駿佑)の『Romeo and Juliet-ロミオとジュリエット-』を観劇したときは、いつか自分も詩的で美