“まめお兄ちゃん”を注意するときのママ流心得 『まめ日和』第117回

もう、ここまでくると苦し紛れというか私の自己満足でしかないのだけれど
ゆくゆくまめから質問を受けたりした場合に、矛盾のないようにしておきたいのです。

 

しかしまめ、意味はわかっていないのでしょうが
お兄ちゃんライセンス一級というと
すごく張り切るんですよね。

 

幼いながらも「いいお兄ちゃんである」というところに
自負があるようで微笑ましいのです。