女性自身TOP > 国内 > 外食で生卵が消える!?TPPで成長ホルモン肉、除草剤野菜が上陸 外食で生卵が消える!?TPPで成長ホルモン肉、除草剤野菜が上陸 記事投稿日:2019/01/07 16:00 最終更新日:2019/01/07 16:00 『女性自身』編集部 「厚労省は、アメリカの裁判で発がん性が認められたモンサント社(現・バイエル社の子会社)の除草剤、ラウンドアップの主成分“グリホサート”の残留基準を'17年末、小麦で6倍、とうもろこしは5倍、品目によっては400倍に引き上げました。TPP(環太平洋パートナーシップ協定※)に沿うよう国内法を改正したのです。こうしたリスクの高い農産物が、'19年から多く入ってくるようになりま... 記事の続きを読む 【関連画像】 【関連記事】 米国中間選挙“ねじれ現象”は日本人の家計にどう影響するか トランプ大統領が売りつける「米国牛」の“アブなさ”医師が指摘 木村拓哉の“人間宣言”に大反響!同年代男性も共感の理由 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: TPP外食農業 こちらの記事もおすすめ 国内 もっと見る 「ロマンス詐欺」で借金、朝5時起きの返済生活…50代男性が女性に結婚匂わされ... 2026/04/18 11:00 国内 「あなたは警察に拘束されます」“ニセ警官”からの電話で790万円を失った40... 2026/04/18 11:00 国内 「理事長になる」夢を語ったエリート医師は“独身偽装男”だった…人生を狂わされ... 2026/04/18 11:00 国内 日暮里・舎人ライナー 混雑率1位も3年までずっと赤字…担当者が明かした“38... 2026/04/18 06:00 国内 「起こるべくして起こった」3人死亡の川崎・クレーン事故 専門家が指摘するあり... 2026/04/17 16:50 国内 《“遅すぎる”と批判の声》玉城デニー知事 辺野古事故から1カ月後の訪問表明に... 2026/04/17 16:20 国内 人気タグ 大野智坂口杏里モナキ102回目のプロポーズA型肝炎billboard KOREA326AKB総選挙BUCK-TICK2025年上半期ベストスクープ2AM99年の愛 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い