女性自身TOP > 国内 > 生稲晃子氏 報道陣を避けて異例の“裏口”から初登院…当選後も変わらぬ“取材拒否”に不安の声 生稲晃子氏 報道陣を避けて異例の“裏口”から初登院…当選後も変わらぬ“取材拒否”に不安の声 記事投稿日:2022/08/05 06:00 最終更新日:2022/08/05 06:00 『女性自身』編集部 (写真:アフロ) 8月3日、臨時国会が召集された。そこには先月行われた参院選で東京選挙区に立候補し、初当選を果たした自民党・生稲晃子議員(54)の姿も。しかし、その登院の仕方がネットで波紋を呼んでいる。各メディアによると同日、国会の正門には初登院する議員らに取材するべく報道陣が集結。しかし、生稲議員は報道陣に加えておニャン子クラブ時代からのファンが集まる正門を避けて国会へ。異例の“裏口”... 記事の続きを読む 出典元:WEB女性自身 【関連画像】 【関連記事】 生稲晃子 移動は運転手付き高級車…早くもセンセイ待遇で「期待できない議員」の評価挽回できるか 生稲晃子議員「温かい目で見守って」と擁護した先輩・国生さゆりも炎上…求められる政治家の責務 生稲晃子議員 波乱だらけの選挙活動でついた元おニャン子・工藤静香との圧倒的な差 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: 国会生稲晃子自由民主党 こちらの記事もおすすめ 国内 もっと見る 「いい加減にして」吉村知事 3度目の都構想問うダブル選報道…前回は「もうやら... 2026/01/14 11:00 国内 《トンデモ首長に明暗》“ラブホ密会”小川晶氏が“圧勝”で返り咲き…伊東市長選... 2026/01/14 11:00 国内 「日本の安全基準には欠陥」原子力市民委員会の座長が警鐘、テロ対策施設も未完成... 2026/01/14 11:00 国内 「ネチネチ叩いた」ネット唖然 再選の前橋市長を“目の敵”にしていたベテラン政... 2026/01/14 06:00 国内 「立憲民主党は極左」ゆたぼん 野田佳彦代表への”指摘”に「勉強し直して」とツ... 2026/01/13 18:30 国内 「本当に解散できる?」“ラブホ密会”の小川晶氏が「保守王国」群馬で“ゼロ打ち... 2026/01/13 16:55 国内 人気タグ 永野芽郁NHK紅白歌合戦リュウジ告知タケモトピアノ切り裂きジャック岡崎慎司200万円豊田悠清水良太郎喰始イ・スンギ カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い