女性自身TOP > 国内 > 政治 > 参政党 > 参政党の憲法丸ごと入れ替える「創建案」は法律上不可能…専門家も「提案が本気でないと理解すべき」 参政党の憲法丸ごと入れ替える「創建案」は法律上不可能…専門家も「提案が本気でないと理解すべき」 記事投稿日:2025/08/12 06:00 最終更新日:2025/08/12 13:00 『女性自身』編集部 '25年7月に参政党が公表した憲法草案(参政党公式HP) 7月20日投開票の参院選で大敗を喫した責任をめぐり、石破茂首相(68)に向けた退陣要求が自民党内から噴出している。敗因の一つとして、従来の保守層の支持を失ったことが挙げられているが、その受け皿となったのが参政党だろう。参政党は今回の選挙で1議席から14議席と大幅に議席を増やし、非改選を含めて参院で15議席を確保。25日、参院議院運営委員会理事会で常任委員長のポストが15... 記事の続きを読む 出典元:WEB女性自身 【関連画像】 【関連記事】 【写真あり】「この人だけは首相にしないで!」女性の圧倒的1位は? 【写真あり】「大学の入学式みたい笑」チームみらい安野貴博氏 初登院での“だるだる”スーツ姿にツッコミ殺到 【写真あり】「当然の言葉」保守党・百田尚樹氏&北村晴男氏 初登院でも石破首相への“奇妙な生き物”発言は変わらず“問題ナシ”の構え 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: 参政党政治日本国憲法神谷宗幣選挙 こちらの記事もおすすめ 国内 もっと見る 《事情聴取のためにイメチェン?》学歴騒動の田久保前市長に出頭要請…数日前に見... 2026/01/21 16:05 国内 「怖い」「何するつもり?」高市首相が掲げる“国論を二分するような大胆な政策”... 2026/01/21 15:00 国内 「当たり前じゃない?」冷笑する声も…高市首相 衆院解散会見での“啖呵”に賛否... 2026/01/21 11:00 国内 「不満の声も上がっているようです」報ステ大越キャスター 高市首相の解散会見へ... 2026/01/21 11:00 国内 「苦しい言い訳」枝野幸男氏 原発再稼働めぐる“釈明”投稿にツッコミ殺到 2026/01/20 17:55 国内 《西東京・無理心中事件》「なんで一番先に逝かなあかんの…」と実母は慟哭…殺害... 2026/01/20 16:00 国内 人気タグ 松たか子山下智久マツコ・デラックス当選厚切りジェイソン小泉純一郎スタアの時代医師会復習清水邦広コーヒーフレッシュ無料化 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い