女性自身TOP > 国内 > 政治 > 国会議員 > 「トランプ政権と最も太いパイプがある」日本保守党議員 昨年衆院選で豪語も…トランプ氏来日1週間で「接触報告ナシ」にSNS落胆の嵐 「トランプ政権と最も太いパイプがある」日本保守党議員 昨年衆院選で豪語も…トランプ氏来日1週間で「接触報告ナシ」にSNS落胆の嵐 記事投稿日:2025/11/05 15:33 最終更新日:2025/11/05 18:03 『女性自身』編集部 (写真:時事通信) 10月の政権発足以降、高い支持率をキープしている高市内閣。報道各社の調査の中には支持率が8割を超えているという結果も見られるが、その人気を支えている要因の一つに、高市早苗首相(64)の外交力があげられる。高市氏は10月26日にマレーシアで開催されたASEAN(東南アジア諸国連合)首脳会議で本格的な外交デビューを果たし、28日には日米首脳会談のため6年ぶりに来日したトラン... 記事の続きを読む 出典元:WEB女性自身 【関連画像】 【関連記事】 【写真あり】「もう出馬してほしくない」高齢議員ランキング…3位小沢一郎、2位麻生太郎を抑えた1位は? 【写真あり】石破首相以上に「不信を招いた」自民党議員ランキング…3位岸田前首相、2位萩生田光一氏を抑えた第1位は? 【写真あり】「嫌いな女性政治家」ランキング…3位生稲晃子、2位杉田水脈を大差で抑えた1位は? 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: ドナルド・トランプ外交島田洋一政治日本保守党 こちらの記事もおすすめ 国内 もっと見る 《消費税12%案が浮上?》東京27区・自民候補者 国民民主候補者が引き出した... 2026/02/02 18:10 国内 《高市首相の“ドタキャン“騒動》「面白すぎる」ネット沸騰 昨年の参院選で“ひ... 2026/02/02 18:05 国内 東国原英夫氏 衆院選で複数から出馬要請も固辞…本誌に明かしていた「新たな可能... 2026/02/01 11:00 国内 「人間としてどうかと」脳科学者が痛烈批判…田久保元市長 事情聴取報道に強気の... 2026/01/31 16:00 国内 「無理がありすぎる」呆れの声続出…自民や参政を「強くてこわい日本」と報じたニ... 2026/01/31 16:00 国内 「主人もどこかで応援している」萩生田光一氏の決起集会で昭恵夫人は声を震わせ…... 2026/01/31 16:00 国内 人気タグ ランキング豊臣兄弟!ちゃんみなANA籠城西遊記日食風評被害欠席アイスランド仁義なき戦いリゾートバイト カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い