女性自身TOP > 国内 > 社会 > 大阪・関西万博 > 「生ごみのような臭いが鼻をつき」大屋根リング保存に55億円…解体進む「大阪万博跡地」を記者が歩く 「生ごみのような臭いが鼻をつき」大屋根リング保存に55億円…解体進む「大阪万博跡地」を記者が歩く 記事投稿日:2026/08/17 17:00 最終更新日:2026/08/17 18:33 『女性自身』編集部 保存が決まっている大屋根リングの一部(写真:本誌写真部) 2025年10月、半年間の会期を終えて幕を閉じた大阪・関西万博。あれから約9カ月。華やかなパビリオンの多くは姿を消し、会場だった夢洲では解体工事が進んでいる。しかし、万博が終わったからといって、公費の投入まで終わったわけではない。大屋根リングの保存、施設の移設、そして解体――。跡地ではいまも、億単位の税金が投じられようとしている。その現場は、いったいどうなっているのか。... 記事の続きを読む 出典元:WEB女性自身 【関連画像】 【関連記事】 【写真あり】夢洲で進む“カジノ計画” 反対市民団体が懸念「地盤沈下、さらなる公費負担の懸念は消えない」 【写真あり】「国がリスクを知らなかったはずない」被害事業者は怒り…閉幕から8カ月も解決見えない総額10億円超の“未払い問題” 【写真あり】「吉村知事の言葉を信じたのに…」万博工事で4300万円未払い…被害業者が明かした“限界の日々” 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: 大阪・関西万博工事社会費用 こちらの記事もおすすめ 大阪・関西万博の最新記事 もっと見る 万博工事“未払い被害”企業が処分危機…大阪府は「法を破ってまで協力してとは言... 2026/09/02 11:00 国内 《万博工事3132万円が未払い》下請け業者が告発「1円ももらっていない」…元... 2026/09/01 11:00 国内 大阪市に“4億円”寄付した夫妻が万博跡地に“ミャクミャク巨大立像”設置希望…... 2026/08/26 11:00 国内 【万博水増し請求】竹中工務店元幹部は自宅リフォームも…「なぜ逮捕されたのか」... 2026/08/23 12:40 国内 夢洲で進む“カジノ計画” 反対市民団体が懸念「地盤沈下、さらなる公費負担の懸... 2026/08/17 17:00 国内 「国がリスクを知らなかったはずない」被害事業者は怒り…閉幕から8カ月も解決見... 2026/06/13 13:00 国内 人気タグ 重盛さと美三山凌輝板野友美100日後に死ぬワニAmazonCNBLUE2025ベストスクープ2.5次元2027年問題1994年CMソングBABYMETAL カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い