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「モニターに怪しい男が…」野田市で80代夫婦が緊縛強盗被害…近隣住民が明かす事件後に目撃した「恐ろしい不審者」
2026/02/27 16:002月25日未明、千葉県野田市にある80代夫婦の住宅に黒ずくめの男らが押し入り、金庫を奪って逃げる強盗事件が発生した。各メディアによると、居間の窓ガラスを割って男ら3人組が侵入し、2階で寝ていた夫の手足をテープで縛って、バールのようなもので頭を殴り、「おとなしくしろ」と脅したという。別室で寝ていた妻は頭に袋を被せられたものの、怪我はなかった。男らは金庫を奪って逃走し、午前2時過ぎに夫婦から警察に「殴 -
「私の後ろにいる女性、誰だかわかりますか」落選の中道大物議員が公開 35年前の“バブリー”な高市首相にネット騒然
2026/02/27 12:152月8日投開票の衆院選で316議席を獲得して歴史的勝利を収めた自民党に対して、惨敗を喫した中道改革連合。立憲民主党と公明党が合流して自民に対抗したが、公示前の172議席から49議席まで落ち込んだ。立憲出身者は選挙前の144議席から21議席にまで減少し、大物議員にも落選が続出した。当選20回目を目指していた小沢一郎氏(83)、同党共同幹事長の安住淳氏(64)、旧立憲民主党では最高顧問を務めた枝野幸男 -
「舐めてるな」萩生田光一氏 衆院本会議中の“居眠り疑惑”が波紋…「政治とカネ」の話題で腕組みの“ゆるみ”
2026/02/27 11:002月24日の衆院本会議では高市早苗首相(64)をはじめとする政府四演説に対する各党代表質問があり、いよいよ本格的な論戦がスタート。最初に質問に立った中道改革連合・小川淳也代表(54)は「共に国のため国民のため、互いに敬意を払いつつも、正々堂々、切磋琢磨しようではありませんか」と冒頭で呼びかけつつ、高市氏が掲げる諸政策に切り込んだ。まず、小川氏は安全保障政策について、国是でもある非核三原則の見直し、 -
「リアルの方が壮大」小野田紀美氏 幼い頃の夢は“総理大臣”説を一蹴…サラリと明かした「真実」にSNS衝撃
2026/02/26 16:55先の衆院選で自民党が歴史的勝利を収め、2月18日に発足した第2次高市内閣。全ての閣僚が再任され、認証式や記念撮影では高市早苗首相(64)、片山さつき財務相(66)、小野田紀美経済安全保障担当相(43)のロングドレス姿にも注目が集まった。第1次内閣ではシルバーのドレスを着用していた小野田氏だが、第2次内閣では紺色のドレスを着用。20日配信の『ABEMA NEWS』(ABEMA)では閣僚のファッション -
「隠す事でもないので」フォロワー9万人女性実業家 “防衛省からの接触”を暴露でネット騒然…5年前に報じられた“インフルエンサー計画”の気になる「その後」
2026/02/26 15:302月25日、Xであるインフルエンサーが投稿したポストが波紋を呼んでいる。投稿主は、株式会社「arca」の CEOで、Xでフォロワー9万人以上を誇る実業家の辻愛沙子氏(30)。‘19年から’24年まで報道番組『news zero』(日本テレビ系)の水曜パートナーをレギュラーで務めてきたことなどで知られ、広告をはじめとするクリエイティブ活動で社会問題やジェンダーの問題に向き合う活動をしていることで知ら -
「議員としての活動に役立つものを」高市首相 “総額945万円”の大盤振る舞いで関心高まる「3万円高級カタログギフトの中身」
2026/02/26 06:00先の衆院選で当選した自民党議員に、カタログギフトを「当選祝い」として贈っていたことが判明した高市早苗首相(64)。24日夜に「文春オンライン」をはじめ報道各社で次々と報じられ、大きく波紋を呼んでいる。高市氏は24日夜に更新したXで、当選した自民党議員にカタログギフトを贈ったことを認めるコメントを投稿。自身が支部長を務める奈良県第二選挙区支部からの寄付だと説明し、経緯をこう明かしていた。《議員として -
「あなたに言う資格はあるんですか?」ネット唖然…立憲・杉尾秀哉議員「与党のヤジはいいんですか?」発言に批判殺到
2026/02/26 06:002月8日投開票の衆院選で316議席を獲得して圧勝した自民党に対して、惨敗を喫した中道改革連合。立憲民主党と公明党が新党を結成して自民に対抗する狙いもむなしく、公示前の172議席から49議席まで落ち込み、立憲出身者は選挙前の144議席から21議席にまで縮小してしまった。小沢一郎氏(83)や岡田克也氏(72)ら重鎮議員が数多く落選したが、立憲民主党の中ではひときわ“存在感”を放つ議員がいるようで……。 -
「本心ではないファッション保守か」高市首相 “コラム全削除”騒動を元大物政治家が痛烈批判…竹島“閣僚派遣見送り”にも「口だけ番長」
2026/02/25 17:302月24日の衆院本会議で行われた、高市早苗首相(64)の施策方針演説に対する各党の代表質問。高市氏は、波紋を呼んでいる自身の“コラム全削除”騒動に関して口を開いたのだが、その内容がさらに物議を醸している。騒動の発端は、17日に『プレジデントオンライン』が公開した「『消費減税は私の悲願』は真っ赤なウソ…公式ブログ記事1000本を検証して判明『増税政治家・高市早苗』の正体」と題した検証記事。記事は、今 -
「受け取ったほうもキツイ」高市首相 3万円のカタログギフト配布問題が波紋…石破前首相の商品券騒動時に呈していた「苦言」
2026/02/25 17:202月24日に『文春オンライン』はじめ複数のメディアで、高市早苗首相(64)が衆院選で当選した自民党の議員に「当選祝い」として高額カタログギフトを送ったことが報じられ、波紋を呼んでいる。「『文春』の記事によると、カタログギフトは高市氏の弟である政策秘書が議員会館の事務所に持ってきたといい、25日の国会で高市氏はカタログギフトの価格は約3万円で、315人に配ったことを認めています」(全国紙政治部記者) -
「大迷惑」「職員の仕事増やすだけ」e-Tax 「特記事項」に“メッセージ”はNG?SNSで勃発した議論に国税庁が示した“見解”【確定申告】
2026/02/25 15:16今年も到来した確定申告のシーズン。パソコンやスマートフォンを使った国税電子申告・納税システム「e-Tax」の利用率は年々増加傾向にあり、国税庁が’25年5月に発表した’24年分の個人の利用率は過去最高の74%を記録した。いまや申告者の4人に3人が利用していると言われる「e-Tax」。そんななか、Xでは確定申告書作成に関する“ある項目”が注目を集めていた。「e-Tax」では申告書を送信する前に、作成 -
「番組のレギュラーを降ろされて」石川県・馳知事 選挙戦で明かしたタレント妻を応援要員にしないワケ…“代打”の愛娘には「本当に綺麗」の声も
2026/02/25 15:10「現場が命です。足を運んで、話を聞いて、それだけではありません。まとめる力も必要です。決定する力も必要です。実行する力が1番必要なんですよ、皆さん!」任期満了に伴う石川県知事選挙が2月19日に告示され、出陣式でこう第一声を上げたのは現職・馳浩知事(64)。自民党、日本維新の会、連合石川などの推薦を受け、「復興と挑戦」を掲げて2期目に挑んだ。「能登半島地震後初となる今回の知事選は、馳氏、前金沢市長の -
「政治なんかやるな!」中道・枝野幸男氏 “献金だけでは食べていけない”投稿が波紋…“ベストセラー作家”議員が痛烈批判
2026/02/25 11:002月8日投開票の衆院選で落選した、中道改革連合の枝野幸男氏(61)のXでの発言が波紋を呼んでいる。ことの発端は、21日に枝野氏が自身のXで“落選後の懐事情”について投稿したことによるもの。《選挙前から決まっていた講演のため、労働組合の研修会に向かっています。》と前置きした枝野氏は、次のように心境を吐露している。《当然のことですが、皆さんからお預かりした政治献金と生活費は、明確に区別すべきもの。皆さ -
「なんにも知らないんだ」保守党・北村晴男議員 “外免切替”の厳格化巡り公明党批判も「初歩的ミス」にネットで失笑続出
2026/02/25 11:002月8日投開票の衆院選で、高市旋風のあおりを受けた日本保守党。小選挙区、比例代表に20人を擁立するも、党事務総長の有本香氏(63)、唯一の現職・島田洋一氏(68)など有力候補が当選を果たせず、同党は代表の百田尚樹参院議員(70)、北村晴男参院議員(69)の2名の国会議員を抱えるのみとなった。そんな厳しい状況の中、X上での北村氏の発言が波紋を広げている。その発端は、2月22日にXの一般ユーザーが投稿 -
「日本中の選挙で普通にやってた事」元フジアナ 衆院選の運動員買収をめぐって“裏事情を暴露”…かつての“仲間”日本維新の会にも恨み節
2026/02/24 19:302月8日投開票の衆院選で運動員に報酬を支払ったとして、国民民主党の元候補者・入江伸子容疑者(63)ら3人が公職選挙法違反(買収)容疑で逮捕された問題。入江容疑者はフジテレビ局員、「都民ファーストの会」所属の都議会議員を経て、昨年6月に国民民主党に入党。今回の衆院選では東京7区(渋谷、港区)から出馬したものの落選し、比例復活にも至らなかった。事件をめぐっては、入江容疑者のほかにSNSマーケティング会 -
「苦しい言い訳」高市首相 波紋呼ぶHPから“コラム全削除”の驚きの理由にツッコミ続出…昨年11月には「全て掲載を続けている」と説明
2026/02/24 18:002月24日の衆院本会議で、高市早苗首相(64)の施政方針演説に対する各党の代表質問が行われた。そのなかで、高市氏は波紋を呼んでいる“ブログ削除”について説明したのだが――。高市氏は自身のホームページ上で公開されていた「コラム」で、政策や政治信条などを25年に渡り定期的に発信してきた。高市氏が公式サイトで最初のコラムを公開したのは2000年8月。当時の首相だった森喜朗氏(88)を支援する「勝手補佐官 -
「やましいことは一切ない」妻は大江麻理子元アナの大物実業家 SNSで拡散したエプスタイン氏との“疑惑”を完全否定
2026/02/24 15:50未成年少女らへの性的人身売買の罪で起訴され、’19年に拘置所内で死亡した米国の大富豪ジェフリー・エプスタイン氏。アメリカの司法省が1月末に300万点を超える膨大な捜査資料「エプスタイン文書」を公開し、世界中を揺るがしている。同氏は生前にドナルド・トランプ大統領やビル・クリントン米元大統領、マイクロソフト創業者のビル・ゲイツ氏など政財界の有力者との交流が取り沙汰されており、SNSやネットでは著名人の -
「当然の措置」「外国人狩りが起きる」茨城県が実施の不法就労の情報提供者への“報奨金付き通報制度”にネット賛否
2026/02/24 08:35昨今、国民の関心が日に日に高まっている外国人政策。なかでも、移民や不法残留者の問題は選挙でも大きな争点となっているなか、茨城県がまもなく始める“新制度”が波紋を呼んでいる。法務省が昨年7月に公開したデータによると、不法残留者数は約30万人でピークとなった‘93年を境に大幅に減少したものの、未だ約7.1万人(昨年7月時点)となっている。そんななか、2月18日に茨城県は令和8年度の予算案に、不法就労し -
「1年3ヶ月で首を切られ無職に」立憲・杉尾参院議員 高市政権の衆院解散への苦言が“有権者批判”と批判続出…区議会議員も「他責思考極まれり」
2026/02/24 06:002月8日投開票の衆院選で歴史的勝利を収めた自民党に対して、壊滅的な敗北を喫した中道改革連合。立憲民主党と公明党が新党を結成して自民に対抗したが、公示前の172議席から49議席まで落ち込む結果となった。“歴史的敗北”ともいえるが、公明出身者と立憲出身者の間では明暗が分かれることに。比例名簿の上位を独占した公明出身者は、’24年10月に行われた前回衆院選の24議席を上回る28議席を獲得。いっぽう立憲出 -
「謝る相手が違ってないか」吉村洋文知事 出直しダブル選を「説明不足」と市議団に謝罪…28億円の“独り相撲”に振り回された有権者から疑問の声
2026/02/23 19:302月8日に投開票された大阪府知事・大阪市長の出直しダブル選では、いずれも現職の吉村洋文知事(50)、横山英幸市長(44)が再選を果たし、過去の住民投票で否決されている「大阪都構想」再挑戦への地ならしが整った。ところが選挙から2週間が経過した22日、吉村氏は関係者に“本音”を漏らしていた。同日、大阪維新の会本部で行われた吉村氏と同党大阪市議団との会合。地元の読売テレビほか各社の報道によると、非公開で -
「かっくいい」小野田紀美大臣 内閣発足時の記念撮影で“着たかった服”にネット賛同…伊勢神宮で見せた“異例”姿
2026/02/23 18:10小野田紀美経済安全保障担当相(43)が22日までにXを更新。とあるネット記事に苦言を呈した――。発端は、Xの一般ユーザーによる投稿だった。あるWEBメディアが配信した第2次高市内閣発足時の記念撮影で女性議員が着用したドレスをファッションライターが辛口チェックするという企画に対して、“官邸儀礼用の服ではセンスの発揮しようがない”“小野田さんはサイズが合う服がこれしかないのでは”などと投稿。同投稿を引 -
《祖母もインフルエンサー》25歳コンサル女性が衆院選の運動員買収容疑で逮捕…パーティ三昧、高級レストラン通いの「セレブ生活」
2026/02/23 17:25警視庁は2月20日、8日投開票の衆議院議員選挙で運動員に報酬を支払ったとして、東京7区から国民民主党公認候補として出馬し、落選した元都議でコンサルティング会社社長・入江伸子容疑者(63)ら3人を公職選挙法違反(買収)容疑で逮捕した。入江容疑者のほかに逮捕されたのは、SNSマーケティング会社「BuzzSell」代表の菅原京香容疑者(25)とコンサルティング会社社長の佐藤芳子容疑者(63)。報道によれ -
「恥を知れ!」高市首相「竹島の日」式典に“閣僚派遣見送り“で怒号の大荒れ…総裁選の“言行不一致”に橋下徹氏も「やるやる詐欺政治」と痛烈批判
2026/02/23 14:402月18日に発足した第二次高市内閣。先の衆院選で獲得した圧倒的な議席数という民意を推進力に、高市早苗首相(64)肝入りの“国論を二分する政策”の実現に向けて動き出したが、早々にある問題が波紋を広げている。それは、2月22日に迎えた「竹島の日」における式典への“閣僚派遣見送り”問題だ。’05年に竹島の日が島根県の条例で制定されて以降、歴代の政権は松江市で開催される式典に閣僚ではなく、内閣府政務官を派 -
「権力者が国民を縛るための憲法」と学者は警鐘…高市政権で現実味おびる“憲法改正”が危うい「2つの理由」
2026/02/23 11:00「“国の理想”の姿を物語るのは憲法です。この国の未来をしっかりと見据えながら、憲法改正に向けた挑戦も進めてまいります」2月9日の記者会見で、力強くそう語ったのは高市早苗首相(64)だ。前日に行われた衆議院解散総選挙で、全議席の3分の2を超える316議席を獲得した自由民主党。これで衆議院では自民党が単独で、憲法改正の発議を行うことができるようになった。参議院でも3分の2以上の賛成を取り付け、国民投票 -
「公人として不適切でした」国民民主・28歳女性都議 “デコレーションPC”騒動を猛反論→一転謝罪…過去に語っていた「SNSへの複雑な思い」
2026/02/21 11:00《「こういった投稿をわざわざする必要があったのか」「回避できたはずのリスクについて想像力に欠けている」等のご指摘はごもっともであり、配慮に欠けた投稿でした。真摯に受け止め反省をしています。申し訳ございませんでした》2月20日、自身のXでこのように謝罪したのは国民民主党所属の東京都議会議員・山口花氏(28)。国民・玉木雄一郎代表(56)の元秘書で、‘25年6月の東京都議会選挙で練馬区から党公認で立候 -
暴走族40人VS不良20人の大げんかで23人逮捕…近隣住民語る激闘現場の「意外な実態」
2026/02/21 11:002月19日、警視庁は1年前に東京都福生市熊川の路上で、金属バットや鉄パイプなどの凶器を準備して集まっていたとして、凶器準備集合容疑で16~18歳の少年23人を逮捕したと発表した。報道によると、‘25年2月20日に東京都八王子市を拠点にする不良グループ・極我會(きょうわかい)20人と、神奈川県相模原市の暴走族・睡蓮(すいれん)の40人が福生市の団地に集まり、けんかになったという。発端は「バカにされた