真剣なまなざしで患者を治療する箱崎なつみ院長(撮影:高野広美) 画像を見る

「縫い」「包む」が語源とされている“ぬいぐるみ”。最近では「ぬい活」という言葉も流行しており、お気に入りのコを旅行先やレストランで記念撮影している姿もよく見かけるようになった。今回注目したのは、開業以来10年間で1万7千体を治療した、ぬい専門のクリニック『杜の都なつみクリニック』院長の箱崎なつみさんと、クリニックを訪れた依頼者たち。取材を通じて、ぬいぐるみたちが、大切な...

【関連画像】

関連カテゴリー: