女性自身TOP > 国内 > 社会 > 大越健介 > 「相手の目を見てコミュニケーションを取るべきではないのか」報ステ・大越健介キャスターが名指しで再び痛烈批判した“相手” 「相手の目を見てコミュニケーションを取るべきではないのか」報ステ・大越健介キャスターが名指しで再び痛烈批判した“相手” 記事投稿日:2026/05/08 19:30 最終更新日:2026/05/08 21:02 『女性自身』編集部 大越健介キャスター(『報道ステーション』の公式サイトより) 2日、『報道ステーション』(テレビ朝日系)でメインキャスターを務める大越健介氏(64)が同番組の公式ブログを更新。《アイ・コンタクト》と題した投稿の中で、愛猫2匹とのコミュニケーションや、家庭菜園の植物との関わり方について綴っている。そんななか、《動植物でもアイ・コンタクトができる。いわんや人間同士をや、である。》と切り出した大越氏。《前置きが長くなってしまった》とした... 記事の続きを読む 出典元:WEB女性自身 【関連画像】 【関連記事】 【写真あり】2年前から行方不明だった4歳女児が祖父宅の隠し部屋から発見 【写真あり】「一生テレビで見たくない不祥事タレント」3位田代まさし氏、2位中居正広氏を抑えた1位は?【2025年最新版】 【写真あり】「なんでこんなバカが国のトップなの?」カリスマ的な人気を誇るアーティスト 高市首相の“洋服選び”投稿に怒り爆発 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: ドナルド・トランプ報道ステーション大越健介社会 こちらの記事もおすすめ 大越健介の最新記事 もっと見る 「まるで素人集団」大越キャスター 食料品消費税ゼロ、国旗損壊罪が議論されるな... 2026/06/11 06:00 国内 「社会問題化しているかというと…」大越キャスター 国旗損壊罪をめぐるコメント... 2026/06/09 11:00 エンタメニュース 「露骨に野望の刃先をむき出しにする政権はなかった」報ステ・大越健介氏が痛烈批... 2026/05/26 19:00 国内 「守ろうとしているのは正義なのか、それとも組織の方なのか」報ステ・大越健介氏... 2026/05/21 19:00 国内 「本当に正当な選挙で選ばれたリーダーなのか」報ステ・大越健介キャスターが名指... 2026/04/22 19:45 国内 「最低限のことを守ることを忘れた指導者たち」報ステ・大越キャスター ブログで... 2026/03/12 18:00 国内 人気タグ 永野芽郁麻生太郎ローラ4KBOOM BOOM SATELLITESBlu-rayCHAGE and ASKA2026年9月入学5類感染症AmazonCNBLUE カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い