女性自身TOP > 国内 > 社会 > シリーズ人間 > 「修理は治療」と痛感…予約殺到の“ぬいぐるみ専門クリニック”院長が語った「開業を決意したターニングポイント」 「修理は治療」と痛感…予約殺到の“ぬいぐるみ専門クリニック”院長が語った「開業を決意したターニングポイント」 記事投稿日:2026/04/05 11:00 最終更新日:2026/04/06 10:47 『女性自身』編集部 これまで1万7千体のぬいぐるみを治療した箱崎なつみさん(撮影:高野広美) 【前編】「亡くなった母を見ているのかも」ぬいぐるみ専門クリニックを“保護者たち”が訪れる「切実な理由」から続く「縫い」「包む」が語源とされている“ぬいぐるみ”。最近では「ぬい活」という言葉も流行しており、お気に入りのコを旅行先やレストランで記念撮影している姿もよく見かけるようになった。今回注目したのは、開業以来10年間で1万7千体を治療した、ぬい専門のクリニック『杜の都... 記事の続きを読む 出典元:「女性自身」2026年4月14日号 【関連画像】 【関連記事】 【前編|写真あり】「亡くなった母を見ているのかも」ぬいぐるみ専門クリニックを“保護者たち”が訪れる「切実な理由」 【写真あり】真美子さん 愛娘と2年ぶり帰国!長時間フライトをあやした“相棒”は「英王女も愛用のぬいぐるみ」 【写真あり】犬山紙子がぬいぐるみブームを考察「大人の抵抗感が消えた」 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: シリーズ人間ぬいぐるみ病院社会 こちらの記事もおすすめ シリーズ人間の最新記事 もっと見る 「お告げやなって…」純烈リーダー・酒井一圭 “売れない俳優”が歌手転身を決断... 2026/08/16 11:00 インタビュー 純烈・酒井一圭 大ブレイクの「モナキ」に「毎日60点でいい」と教える理由…メ... 2026/08/16 11:00 インタビュー 夏の売りは“ひんやり”あずきかき氷 女性三代で営む甘味処の看板娘90歳 2026/08/02 11:00 国内 母、娘、孫…女性三代が織りなす三“味”一体の大判焼き あんこも人生も決め手は... 2026/08/02 11:00 国内 「こんなに強くなるなんて」りくりゅうの恩師が明かす五輪で目撃した“三浦璃来の... 2026/07/26 11:00 スポーツ 「引退覚悟からのスタート」りくりゅう 指導受けるため片道7時間を何度も往復、... 2026/07/26 11:00 スポーツ 人気タグ 坂口杏里HYDE四千頭身911BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE27時間テレビANACreepy Nuts3時のヒロインCHAGEBUMP OF CHICKENAwesome City Club カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い