エンタメニュース
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ヨン様 会社資産152億円!新展開も大繁盛の仰天セレブ生活
2017/12/04 20:0003年に『冬のソナタ』で韓流の大ブームを起こしたペ・ヨンジュン(45)。本誌の表紙を毎週飾っていたヨン様も、いまでは1児のパパだ。「ボクちゃんは、オンマ(お母さん)よりアッパ(お父さん)のほうが好きなの」11月9日に韓国で放送されたテレビ番組で、妻のパク・スジン(31)はそう笑った。番組で紹介された子ども部屋にはスジンの絵が飾られ、ミッキーマウス型のハンガーには、かわいらしい子ども服がズラリと並ん -
つぶやきシロー 継続は力!つぶやきツイッターがじわじわ人気
2017/12/04 18:00つぶやきシロー(46)を覚えているだろうか。90年代後半に『ボキャブラ天国』(フジテレビ系)のシリーズで人気を博したものの、その後失速。一時は死亡説が流れるほどだった。04年から放送された『笑いの金メダル』(テレビ朝日系)で再び話題となったが、今や一発屋の代名詞的存在となっている。「しかし、完全に消えたかといえばそうでもありません。今年8月からはauのテレビCM「三太郎」シリーズに抜擢。波田陽区や -
上沼恵美子の「M-1」激怒審査に「愛ある」「怖い」と賛否両論
2017/12/04 18:00漫才日本一決定戦「M-1グランプリ 2017」の決勝が12月3日に都内で開催されたが、審査員を務めた上沼恵美子(62)の言動が話題となっている。上沼は審査員7名すべてが80点台を出し最下位となったマヂカルラブリーについて、司会の今田耕司(51)からコメントを求められた際に「ごめん、聞かないで」と下を向いて考え込んだ。さらに審査員という立場について「好感度上げたかったら、いい点数をあげればいいが、本 -
フジがとんねるずの「みなおか」終了報道を否定した裏事情
2017/12/04 17:00フジテレビの定例社長会見が12月1日に行われた。一部で長寿バラエティー番組「とんねるずのみなさんのおかげでした(以下みなおか)」が来春での終了すると報じられたばかり。しかしその件について宮内正喜社長(73)は、「何も決まっていない」とコメント。担当役員は「先々の話ですのでまだ何も決まっていないという状況です」と語っていた。「『みなおか』はこのところ低視聴率続きで、改編期のたびに打ち切り説が浮上して -
オスマン・サンコンは今「文明の力が原因で視力1.5に低下…」
2017/12/04 16:0058年に創刊され、多くの芸能人が登場してきた『女性自身』が2800号をむかえた。彼らは今、何をしているのか。“意外なその後”を大追跡!“1個、2個、サンコン”のフレーズで人気だったオスマン・サンコン(68)。ギニア大使館顧問として、今年は来日45年目。4月に旭日双光章を受賞した。離婚した第1夫人、故・喜美子さんとの間に生まれた長男のヨンコン(33)は、じつはDJとして活躍していた。「ただ、彼は都会 -
ベッキー「年末まで休みなし」復活支えた”恩人ノート”の存在
2017/12/04 14:0012月1日、BSスカパー!音楽特番「スカパー!音楽祭2018」の会見に出席したベッキー(33)。来年3月に放送されるもので、昨年に続きMCを務める。会見で来年の抱負について聞かれ、「お正月休みもないくらいお仕事が入っているので、とにかく動き続けたいなと思います」と語ったベッキー。ここへきて、完全に復活の兆しをみせているようだ。「11月8日にも自身のインスタグラムで≪昨日マネージャーさんに、年末まで -
スギちゃん 第一子誕生1カ月…脱ワイルド化進むも共感の声
2017/12/04 12:0015年7月に13歳年下の一般女性と結婚、今年10月には第1子となる男の子が誕生したスギちゃん(44)。「ワイルドだぜぇ」の発言でおなじみの彼だが、ブログやTwitterではキャラとは真逆な子煩悩ぶりを見せている。11月16日にはTwitterを更新し、長男に自身のトレードマークでもある袖無しジージャンを着せた写真をアップ。11月27日には我が子を抱っこした写真をアップし≪まだ1ヶ月ちょっとの体つき -
チョー・ヨンピル 元祖韓流スターは今も5万人集客の大盛況
2017/12/04 11:00(写真:アフロ)58年に創刊され、多くの芸能人が登場してきた『女性自身』が2800号をむかえた。彼らは今、何をしているのか。“意外なその後”を大追跡!82年に『釜山港に帰れ』が大ヒットしたのは“韓流ブーム”の元祖ともいえる大御所、チョー・ヨンピル(67)。そんな彼は、韓国ではいまだに国民的大スターだ。「毎年、5万人収容のスタジアムでコンサートを開催しています。昨年も大盛況でしたが、今年は中止になり -
松田聖子 ケガから4カ月…迫る5万円ディナーショーの重圧
2017/12/04 11:0058年に創刊され、多くの芸能人が登場してきた『女性自身』が2800号をむかえた。彼らは今、何をしているのか。“意外なその後”を大追跡!今年7月の武道館公演直前に腰と背中を強打し、ステージではイスに座って歌唱していた松田聖子(55)。その後も車いすで移動する姿が目撃され、心配の声があがっていた。そんななか、11月中旬。東京・世田谷区内にある聖子の自宅に、女性ダンサー3人が入って行った。11月22日か -
キスマイ玉森に聞く“アイドルとしての危機管理法”
2017/12/04 06:00「捕まるわけにはいかないので、いっぱい走る覚悟はしていました。『走り方が変』とイジられ始めたので、走り方の矯正をしましたが、まだ自信はなし。このドラマで少しでも変な走り方になっていたら、時間が許す限り何度でも撮り直します!」そう話すのは、ドラマ『重要参考人探偵』(テレビ朝日系・金曜23時15分~ほか)で、いつも死体の第一発見者となってしまい、警察に追われながら真犯人を捜す主人公・弥木圭を熱演中のK -
後藤久美子 モデルデビューの長女が“1年連載決定”の大人気
2017/12/03 20:0058年に創刊され、多くの芸能人が登場してきた『女性自身』が2800号をむかえた。彼らは今、何をしているのか。“意外なその後”を大追跡!河合奈保子(54)と同じく、娘が芸能界デビューしたのは後藤久美子(43)。元F1レーサーのジャン・アレジ(53)と事実婚生活を続け、今年9月に長女・エレナ(21)がモデルデビュー。ラグジュアリー誌『Richesse』で母娘共演も果たした。エレナの所属事務所が話す。「 -
石田ゆり子インスタ共演も!石田ひかりが語っていた姉妹の絆
2017/12/03 20:00“奇跡のアラフィフ”と称されるなど、今も大人気の石田ゆり子(48)。昨年10月から始めたInstagramは120万人のフォロワーを獲得するなど、その勢いは50歳を前にさらに増している。「88年にNHKのドラマ『海の群星』で女優デビューし、数々のドラマに出演。実妹で女優の石田ひかり(45)とともに、絶大な人気を博しました。99年にはひかりと個人事務所『風鈴舎』を設立しましたが、その後も第一線で活躍 -
かまいたち M-1決勝へ!快挙支える“にゃんこスター特需”
2017/12/03 16:0012月3日の「M-1グランプリ2017」(テレビ朝日系)。注目はやはり、『かまいたち』だろう。濱家隆一(36)と山内健司(34)が04年に結成したこのコンビ。10月に行われた『キングオブコント2017』(TBS)で優勝し、「M-1」も決勝に進出。史上初の2冠を狙っている。だが「キングオブコント」で優勝したにもかかわらず、大ブレークしたのは準優勝の『にゃんこスター』。そんな彼らだが、実はちゃっかり” -
松本人志 日馬富士の引退惜しむ「根底にあるのは正義感」
2017/12/03 13:00ダウンタウンの松本人志(54)が12月3日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)に出演。平幕・貴ノ岩(27)に暴行を加えたとされる問題で引退した、大相撲の元横綱・日馬富士(33)について言及した。松本は「引退する必要はなかった。なぜ相撲協会がそれを受理したのか」と、日馬富士の引退に疑問を呈した。「この人(日馬富士)の根底にあるのは正義感だったと思う」と見解を話し、暴行の理由を飲酒のせいにしなかっ -
氷川きよし 最後の日本有線大賞9度目受賞最大のライバルは?
2017/12/03 12:0012月4日に放送される『日本有線大賞』(TBS系)。第50回となる今年の放送をもって終了することが発表されているが、最後の大賞受賞の行方に注目が集まっている。本命と目されているのは、氷川きよし(40)だ。氷川はこれまで8度大賞を受賞。11月21日のアルバム発売イベントでは「僕も40歳の節目なのでぜひ取りたい」と、史上最多となる9度目受賞に意欲を見せている。「日本有線大賞はリクエスト集計によって決ま -
松岡茉優 会話を録音…映画初主演実らせた”執念の下積み時代”
2017/12/03 11:00(写真:アフロ)女優の松岡茉優(22)が12月1日、大阪市内で行われた初主演映画「勝手にふるえてろ」の取材会に共演の渡辺大知(27)と出席した。原作は芥川賞作家、綿矢りさ(33)の同名小説。恋愛経験のないOLが2つの恋に悩んで妄想と暴走を繰り広げるコメディーだ。松岡は自身の役柄について「すべての女の子が持ってる暴れ具合だったり、鬱屈具合だったりする」と分析。「同世代の女の子には、“あるある!”って -
河合奈保子 電撃デビューの娘が“引退状態”になっていた!
2017/12/03 06:00今年、創刊2800号を迎えた『女性自身』。その表紙を飾ったスターたちの“今”は――。百恵さん、明菜に続く80年代アイドルとして一世を風靡した河合奈保子(54)。娘のKaho(18)が13年に大々的に歌手デビューして話題を呼んだが――。「翌14年4月にレコード会社との契約が切れて“引退状態”です。独特な歌声で期待されていましたが、“第2の宇多田ヒカル”的に売り出す計画を、本人が嫌がったようです」(レ -
松本人志発言なぜ記事に?メディアがこぞって取り上げる理由
2017/12/03 06:00「いまや、その名前を見ない日がないほど。あまりに記事が多すぎて『お腹いっぱい』との声も出ていますが、それでも取り上げられる回数は増えるいっぽうです」(テレビ局関係者)松本人志(54)の『ワイドナショー』(フジテレビ系)での発言を、メディアがこぞって取り上げている。『ワイドナショー』は取材される側の芸能人たちが、日々のニュースにコメントする情報バラエティ番組。松本らがさまざまな芸能ネタに意見を述べて -
酒井法子 中国大人気で囁かれる「逆輸入で国内再浮上」計画
2017/12/02 20:00来年1月20日に香港でコンサートを開催することが明らかになった酒井法子(46)。発売から3日でチケットが完売するなど、大盛況だという。覚せい剤取締法違反の罪で、2009年に懲役1年6カ月・執行猶予3年の判決を受けた酒井。12年に女優復帰したものの、日本ではあまりテレビで見かけなくなっていた。だが最近、アジアでの人気ぶりがたびたび報じられるようになっているのだ。「昨年3月にソウルのカジノでディナーシ -
鈴木亮平 NHK大河「西郷どん」開始を前に体重激増心配の声
2017/12/02 20:00NHK大河ドラマの主演バトンタッチセレモニーが11月30日に行われ、柴咲コウ(36)と鈴木亮平(34)が出席した。大河ドラマ『おんな城主 直虎』は12月17日で最終回。来年1月7日からは新たに『西郷どん』がスタートする。柴咲が『直虎』撮影秘話として“台詞練習と寝るためだけの狭い部屋へ引っ越していた”と告白をすると、あまりのストイックさに鈴木は「そこまではできないですけど、考えます」と語っていた。そ -
カズレーザー ドッキリ企画での弟子への対応に「聖人かよ」
2017/12/02 20:0012月1日、テレビ朝日系「金曜★ロンドンハーツ」で、「突然、初対面の人に弟子入りを志願されたら、カズレーザー(33)はどうするのか?」を検証したドッキリ企画が放送された。番組側は「すぐに断られて終わるだろう」と考えていたが、カズレーザーはアッサリとOK。その弟子への対応が“聖人”だと話題になっているのだ。仕掛け人はアマチュアお笑いコンビ「フランスピアノ」の中川諒(25)。実際にカズレーザーに憧れて -
ユミパン 1歳年上彼との交際にあった元日本代表父からの独立
2017/12/02 20:00ユミパンことフジテレビの永島優美アナウンサー(26)が1歳年上の同局局員と交際中であると、発売中の「FRIDAY」(講談社)が報じている。同誌によると永島アナの誕生日やほかの日に、交際相手が自宅マンションを訪問。2人だけの甘い時間を楽しんでいたという。永島アナといえば、父親は同局でスポーツキャスターをつとめているサッカー元日本代表の永島昭浩氏(53)。愛娘を溺愛していたのは有名な話だったという。「 -
ミムラ「西郷どん」抜擢!躍進の陰にあった休業2年間の苦悩
2017/12/02 16:00「10年にNHK大河ドラマ『江~姫たちの戦国~』、12年にはNHK朝ドラ『梅ちゃん先生』に出演しています。そのときの熱演ぶりが評価されて、今回も重要な役どころで抜擢されることになりました」(NHK関係者)1月17日から始まるNHK大河ドラマ『西郷どん』で、大久保正助の妻・満寿役を演じているのが、ミムラ(33)だ。今年6月からNHK BSプレミアム『ソースさんの恋』で主演を務めていたミムラ。千葉雄大 -
高橋一生 月9クランクアップで見せた全開笑顔にキュン
2017/12/02 16:00「カット!」の掛け声とともにスタッフの歓声と拍手に包まれた高橋一生(36)。ドラマ『民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~』(フジテレビ系・月曜21時~)のクランクアップ日、数カ月間、苦楽を共にした仲間と歓喜の瞬間を大いに味わった。「クランクインから今日まで、本当にあっという間でした。僕はこの現場の雰囲気が大好きで。いつも楽しく、お芝居をしやすい環境を作ってくださったことを心から感謝しています -
宮根誠司 隠し子母激白!泥沼不倫で覚えるべき3つのルール
2017/12/02 16:0011月30日発売の週刊文春で、「情報ライブミヤネ屋」や「Mr.サンデー」でおなじみの司会者・宮根誠司さん(54)の記事が掲載されています。彼の隠し子の母が、積年の恨みを暴露したのです。宮根さんに隠し子報道が出たのは12年。「なぜ今のタイミングで?」と思った人もいるようですが、水面下でドロドロした男女の愛憎劇が続いていたのでしょう。ただ、すべての発端が宮根誠司の不倫であることには変わりません。今回の