板野友美(本人インスタグラムより) 画像を見る

家賃200万円、カスタムが施された高級車、洗濯機2台──。元AKB48の“神7”板野友美(34)の“セレブ路線化”が止まらない。

 

22日放送のABEMA『秘密のママ園2』にスタジオゲストとして出演した板野。先日、他の番組で取り上げられ、SNSでも話題となった板野の“家賃200万円”の自宅について、MCの峯岸みなみ(33)から振られると、次のように語った。

 

「自分も会社経営してるし、旦那もスポーツ選手なので、頑張ってるからこういう家住みたいよねっていうステータスがある」

 

’21年にヤクルトスワローズの高橋奎二選手(28)と結婚。現在は1児の母であり、自身のファッションブランド『Rosy luce』やコスメブランド『peau de bebe』を手掛ける実業家でもある。

 

番組では峯岸が、前田敦子(34)から聞いたという裏バナシとして「ともは家に住んでから、プレッシャーで病んでる」と暴露。すると、板野は「敷金めっちゃ高かったし……。プレッシャーを頑張ってバネにしてるって感じ」と笑いつつ本音を吐露した。

 

この件を報じたネットニュースのコメント欄には《すごい》《家賃にここまで払えない》などと板野を支持する声があがった一方、

 

《どこにお金をかけるかは自由だけど、見栄っ張りとしか思えないな。》
《一般的に高すぎる家賃の場合、自慢にしか聞こえない。テレビで話すのはよい印象がないです。》

 

といった辛辣な指摘も目立った。

 

板野のセレブ路線はなぜ賛否分かれるのか――。2月、板野は自身のYouTubeで自宅を公開し、壁一面のエルメス・バーキンやケリーバッグ、ドラム式洗濯機2台を“白い服用”と“色物用”に使い分けるというセレブ生活を披露した。

 

「その後、3月4日放送のバラエティー番組『上田と女が吠える夜』(日本テレビ系)でもセレブ生活を披露し“家賃200万円”が大きな話題に。同番組では“ここに住みたいと思った場所に、自分の稼ぎを合わせていく”という持論も展開していました」(前出・芸能記者、以下同)

 

そんななか、ギャップのある投稿もあって……。

 

「3月8日のXの投稿では、高級車『レンジローバー・イヴォーク』を購入して、車内を土足禁止にしていることを明かしています。この“汚れるから高級車は土禁”という行為を“庶民演出”と捉えたアンチは多かったのかもしれません。SNSやテレビで小出しに“セレブアピール”をしながら、一般人にも寄せようとした板野さんに噛みつきたくなったのでしょう」

 

セレブ生活も楽じゃない――。

画像ページ >【写真あり】庶民演出では?  指摘された板野のプライベート投稿(他5枚)

出典元:

WEB女性自身

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