timelesz・原嘉孝(写真:本誌写真部) 画像を見る

timeleszが出演するスマホ充電レンタルサービス「CHARGESPOT(チャージスポット)」新テレビCMの放映が、4月2日から開始された。

 

同CMのコンセプトは、モバイルバッテリーを“持ち歩くもの”から“借りるもの”にアップデートすること。CM撮影後におこなわれたインタビューでは、そのコンセプトにちなんで「timelesz結成から2年で一番“アップデート”したメンバーは?」という質問が。

 

その中で橋本将生(26)が名前を挙げたのが、原嘉孝(30)だ。橋本は「この髪の毛がすごく似合っています」と語り、原の外見の変化を指摘していた。

 

「原さんは、新メンバーオーディションを経て、’25年2月にtimeleszに加入しました。約14年の“下積み”を経験していて、加入前は舞台を中心に活躍していたこともあって、timeleszに加入してから知名度は急上昇。

 

今年1月クールのドラマ『横浜ネイバーズ』(東海テレビ・フジテレビ系)ではなにわ男子の大西流星さん(24)と共にW主演を務めました。

 

timeleszの一員としては、’25年年末から’26年2月にかけて行われた東京ドームと京セラドーム大阪を巡る、新体制初となったドームツアーを成功させていました」(アイドル誌ライター)

 

そんな原を本誌は3月下旬の週末に目撃していた。“ドームアーティスト”となったにもかかわらず、いまも電車移動しているのか、東京の都心にある地下鉄のコンコースを上下スウェットというラフな服装で1人で歩いていた。目撃した女性はこう話す。

 

「スウェットパーカーのフードを被っていたのですが、顎のところで紐をギュッと絞っていました。そのため、顔が強調されていて、目力が強い原さんだけにすぐわかりました。マスクやサングラスなどの変装は一切しておらず、“顔丸出し”と言った感じでした」

 

前出のアイドル誌ライターは続ける。

 

「もともと原さんのトレードマークは“タンクトップ”でした。季節を問わずタンクトップを着ていて、’24年12月のSnow Manのライブ見学の際にも、そのタンクトップ姿をSnow Man・佐久間大介さん(33)がXにアップし、《相変わらずの格好してたww今って夏だっけ??》と綴っていました。

 

また、Jr.時代に嵐のコンサートのバックについていた際には、松本潤さん(42)から『風邪ひくぞ』と注意されたというエピソードもあります」

 

タンクトップから長袖スウェットに……。私服も“アップデート”していたのかも。

 

画像ページ >【写真あり】休日に地下鉄の駅のコンコースを歩く原嘉孝(他1枚)

出典元:

WEB女性自身

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