■転落ギリギリの“丸見えショット”(DJ SODAのXアカウントより)
元timeleszの猪俣さんが不起訴になったというニュースを見て、「日本の法律は無罪をお金で買えるのか。」と笑ってしまった。
彼がガールフレンドを車中で殴り、被害者が「助けて」と血を流してコンビニに駆け込んだとされる事件。これが不起訴。つまり、示談成立か。
私は1年も勤めていないAに送別会を開いてあげたその席で、正面に座っているAではなく、壁に向かって投げたおしぼり、お箸で有罪。Aに当たってもいなければ、怪我もしていない。壊れて危険なシャンパングラスなど投げるはずもない。にもかかわらずAの意見陳述書と供述調書、私のマネージャーであったBの供述調書などを鵜呑みにした裁判官。
警察が証拠として出した写真は、時系列が明らかに不自然であり、信用できるものではない。私の友人方は、たとえ高額な金銭を要求されたとしても、それを支払って訴えを取り下げてもらうのが一番だと、異口同音に勧めてくれた。
しかし、警察の発表による報道によって、私は計9,000万円もの損害を受け、その上、Aは全メディアに謝罪文を掲載するような要求までしてきた。謝罪文を要求したいのは、私の方。
私は納得できず、示談は不成立。私は生涯 誰に対しても殴る、蹴るなどの行為はしていない。当然Bにもしていない。
それにもかかわらず、警察は殴る蹴るの暴行事件として発表し、判決を下した裁判官は防犯カメラの映像すら見ていない。見れば一目瞭然。報道された両方の事件とも、私を守るべき立場のマネージャーBが深く関わり、摩訶不思議。一体なんの目的?
日本のマスコミは、常識で考えて他の国なら事件にもならないことを大袈裟に報道する。取るに足らない事を報道する彼らには、報道に携わる者としての正義や誇り、そして良識というものがあるのか。
— デヴィ スカルノ (@dewisukarno) October 22, 2026
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