エンタメニュース
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小林麻耶出演だけじゃない!大村崑“90歳で日本映画最高齢主演”の衝撃
2022/05/24 11:00「今に心を書いて念。見えないだけで念は生きています。この世には悲しいことに誹謗中傷、いじめ、マウントなど、心の殺人が多く存在しています。みんなが幸せな愛の世界になる事を心から願っています」こうコメントしたのは、國光真耶と改名したことを発表した小林麻耶(42)だ。5月21日、来年公開予定の映画『SPELL~呪われたら、終わり~』に出演すると発表した麻耶。原作出版社の公式サイトで冒頭のように述べ、続け -
GACKT「表舞台から身を引く時なのかな」初めて語った活動休止中の苦悩
2022/05/24 06:00「こんなにポジティブな僕でも、ネガティブなことを考えてしまうんだなぁ…という日々でしたね。やっぱり心と体はつながっているんだなってことを実感しました。ネガティブになりそうな自分を笑ってました。笑うことしかできなかったので…」本誌のメールインタビューにこう明かしたのはGACKT(48)。昨年9月から無期限の活動休止中だった彼が、5月16日、年内に活動再開することを発表した。「昨年9月8日、彼の所属事 -
市川染五郎 有名私立一貫校を中退していた!多忙が続き留年濃厚で“芸事専念”を決意
2022/05/24 06:00爽やかな初夏の陽気に包まれた5月中旬の平日。都内にある歌舞伎の稽古場前に停車した車から現れたのは市川染五郎(17)。マスクをしていてもはっきりわかる切れ長な目と端正な顔立ちに、通りかかった人も思わず視線を向ける。落ち着いた足取りで稽古場へ向かう染五郎だが、その姿には“退路を断った”潔さがあった――。「お客さんを集められるのか不安はありますが、主役であろうが、脇役であろうが、心意気は変わらない」19 -
高見恭子、今井美樹…mc Sisterモデルのサバサバした自然体な魅力
2022/05/22 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代、夢中になったファッション雑誌の話。活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。■自然体でサバサバした女性が憧れの存在に『mc Sister』は、日本のファッション誌の草分けともされる『メンズクラブ』(mc)の妹(Sister)雑誌として、’66年に創刊した10代少女向けの月刊誌。 -
小林麻耶が改名、女優デビュー!“海老蔵バトル”は沈静化…夫・國光吟氏と新境地へ
2022/05/22 06:00《映画「SPELL~呪われたら、終わり~」に出演が決まりました》5月21日、「アメーバブログ」にこう綴ったのは元フリーアナウンサーの小林麻耶(42)。4月30日を最後に「note」へと発信の場を移行させてから、久しぶりのブログ更新となった。麻耶にとって映画出演は、’08年6月に公開された『花より男子F』に本人役で出演して以来。「WEBザテレビジョン」の記事によると、映画『SPELL~呪われたら、終 -
上島竜兵さん『家政婦のミタゾノ』へのサプライズ出演に感動相次ぐ
2022/05/21 11:005月20日に放送されたドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系)に、上島竜兵さん(享年61)が登場した。その在りし日の姿が、ネットで反響を呼んでいる。上島さんが亡くなったのは、今月11日のこと。早すぎる死を悼む声がいまだに止まないなか、20日の『ミタゾノ』には生前の上島さんの姿があった。劇中で上島さんが演じたのは、「両親がいない」という理由で結婚を断られることを懸念した男性の用意した“レンタルお父 -
伝説のお笑い講師語る“痛みで笑いとるバラエティ”の問題点「イジメの構図そのもの」
2022/05/21 06:00「痛みを伴うことを笑いの対象とするバラエティー」に関し、4月15日に否定的な見解を示したBPO青少年委員会。この見解では「刺激の強い薬品を付着させた下着を、若いお笑い芸人に着替えさせ、股間の刺激で痛がる様子を、他の出演者が笑う番組」や「深い落とし穴に芸人を落とし(ここまではドッキリ番組の定番であるが)、その後最長で6時間そのまま放置するというドッキリ番組」について言及。これらの事例に対し、同委員会 -
叩きツッコミ 錦鯉はOKでカミナリはNG?伝説の講師語る「痛くても笑える」境界線
2022/05/21 06:00BPO青少年委員会は4月15日、「痛みを伴うことを笑いの対象とするバラエティー」に関する見解を発表した。この見解では、芸人に苦痛を与える“笑いの取り方”に警告をしている。同委員会はあくまでも「番組制作者に対してバラエティ番組の基準やルールを提示することを目的として本見解を出すものではない」という。しかし、バラエティ番組にとって一つの転換点となりそうだ。そこで本誌は30年以上NSC(吉本総合芸能学院 -
ミスチル桜井和寿 イケメン長男とサッカー教室へ…デビュー30周年の陰で目撃した“良きパパ”姿
2022/05/21 06:00今年5月にデビュー30周年を迎えたMr.Children(以下、ミスチル)。’92年にメジャーデビューして以降、数々のシングルやアルバムがミリオンセラーを記録するなど、長きにわたって日本ロック界の第一線を走り続けている。11日にはベストアルバム『Mr.Children 2011-2015』『Mr.Children 2015-2021&NOW』が、同時発売されたばかり。17日発表の「オリコン週間アル -
チュート徳井 下北沢で実演販売!プロショッパーで収入V字回復へ
2022/05/21 06:005月14日の昼前、下北沢のイベントスペースに現れたのは、チュートリアルの徳井義実(47)。「Tokui video」とプリントされた白のオリジナルTシャツに黒のチノパンの爽やかな姿だった。「僕がこういうのがあれば使いやすいし便利、というのを業者と相談して作った製品です。皆さん手に取ってその良さを確かめてください。良かったら買ってくださいね」と挨拶。その後、並べている製品ひとつひとつの説明に入った。 -
追悼・上島竜兵さん国民的定番ギャグをイベント写真で振り返る
2022/05/21 06:00今月11日、突然の訃報に日本中が悲しみに包まれた。’85年のダチョウ倶楽部結成以来、数々のリアクション芸でお茶の間をにぎわせてきた上島竜兵さん(享年61)とのお別れには、あまりにも早すぎる……。哀悼の意を表して、みんなから愛され続けた芸人人生を写真で振り返ります。【’93年】長年務めたアートネイチャーの新CM発表会。「聞いてないよォ」などの定番ギャグもCM内で何度も登場。【’93年】ムッシュムラム -
大泉洋 非情な頼朝が大ウケも…「#全部大泉のせい」流行に10歳愛娘が傷心
2022/05/21 06:00「仕事ができればいちばんいいですけどね。やっぱりなんだかんだ言って、仕事が楽しいんですよね。バラエティでも役者の仕事でも、何かしら(仕事が)できているといいなあと思いますよ」5月12日から放送が開始された「ヤクルト400W」の新CMのメーキング映像で、100歳まで続けたいと思うことを尋ねられて、こう語ったのは大泉洋(49)。生涯現役を望む大泉は現在放送中の大河ドラマ『鎌倉殿の13人』(NHK)で、 -
菅田将暉 難役“義経”挑戦を支える初大河『直虎』での三浦春馬さんからの激励
2022/05/20 15:50「菅田さんは脚本家の三谷幸喜さん(60)に会ったことがないんです。いつか対面するときのために、大泉洋さんが『三谷さんのボケにつっこめ!』と接し方を伝授してくれたそうですが、菅田さんは『初対面では無理ですよ』と笑っていたみたいですよ」(芸能関係者)『鎌倉殿の13人』で源義経を演じている菅田将暉(29)。従来のイメージを覆す義経像が話題だが、役づくりは手探りだったようで……。「三谷さんが描く義経は突拍 -
戸田恵梨香 頼りは“飲む美容液”鶏ガラ出汁スープ!女優業再開向け体質改善中
2022/05/20 06:00「4月に発表された『タレントパワーランキング』でF1層(20〜34歳)の女性支持が最も高い女性タレントが、戸田さんでした。戸田さんの女優復帰が待ち望まれます」(広告代理店関係者)戸田恵梨香(33)は5月9日に自らのインスタを更新。『コード・ブルー』で共演した友人女優の比嘉愛未(35)と大自然で田植えをするなど、GW休暇を満喫したと思われる動画を公開していた。だが、昨年7月期の主演連ドラ『ハコヅメ〜 -
新垣結衣 結婚発表1年でファンから祝福続々!ハンガリー大使までコメントするワケ
2022/05/20 06:005月19日、日本中に衝撃が走った新垣結衣(33)と星野源(41)の結婚から1年。2人は‘16年のドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)で夫婦役を演じていたことから、“逃げ恥婚”ともいわれた。「結婚後しばらくは別々に生活していたそうですが、昨年末に一緒に住んでいることを星野さんが雑誌の連載で明かしました。星野さんは新垣さんのことを“結衣さん”と呼んでいるそうで、円満な夫婦生活を送っているようで -
広末涼子“空前絶後のイケメン”18歳長男に芸能界が熱視線!二世デビュー望む声も
2022/05/19 15:50「自分が先駆者として、子育てをしていても女優はできるんだということを立証できたら」こう語ったのは広末涼子(41)。5月6日、第14回べストマザー賞の授賞式が行われ、芸能部門で同賞を受賞した広末は、目を潤ませながら喜びを口にした。今では3児の母だが、最初は悪戦苦闘の日々だったという。「広末さんは’04年に結婚、出産し、育児のため1年半ほど女優を休業しましたが、人気絶頂の20代前半で育休を取る考えに好 -
山口百恵さん 引退後も仕事の窓口に…急逝した“育ての親”マネージャーと“49年の絆”
2022/05/19 06:00「訃報を聞いた百恵さんはとても落ち込んでいるそうです」(百恵さんの知人)3月に長男・三浦祐太朗(38)のもとに第1子が誕生し、おばあちゃんとなったばかりの百恵さん(63)に悲しい知らせが届いた。“山口百恵”のマネージャーを務めた小田信吾さんが4月30日に急性心不全でこの世を去ったのだ。83歳だった。「小田さんは’68年にホリプロに入社し、百恵さんや和田アキ子さん(72)のマネジメントを担当し、スタ -
華原朋美 また男性問題で波乱?だめんず引き寄せがち女性に共通すること
2022/05/19 06:00華原朋美(47)が、またもや男性問題で注目を集めている。週刊文春によると夫であり所属事務所「伝元」代表の大野友洋氏に結婚・離婚歴があり、また元妻との間に3人の子がいたことも発覚。合わせて元妻へのDV行為や、養育費の不払なども報じられたのだ。これを受けて華原は14日公開のYouTube動画で「私もダマされて籍入れちゃって、バカみたい」「夫と一緒にいれるか、いま自分の胸に問い質しています」と発言。そし -
松田聖子 沙也加さんに誓う2作目の監督映画が始動!家族愛テーマにした構想も
2022/05/18 15:504月から5月にかけて、東京と大阪でディナーショーを開いた松田聖子(60)。昨年12月18日に愛娘の神田沙也加さん(享年35)を亡くして以来、歌手活動をようやく再開した。年末には、毎年恒例のディナーショーを予定しており、また昨年は辞退することとなった『NHK紅白歌合戦』への出場も目指しているという聖子。本誌が入手した彼女の“涙の肉声”には、歌にとどまらない仕事への決意がにじんでいたーー。「周囲に、『 -
松田聖子 思い出の“形見”を肌身離さず…仕事場にも持ち歩く沙也加さん愛用の手鏡
2022/05/18 15:50「ディナーショーも好評のうちに幕を閉じ、いまは6月に控えた全国ツアーに向けて着々と準備を進めているようです」(音楽関係者)4月に東京、5月に大阪でディナーショーを開いた松田聖子(60)。昨年12月18日に愛娘の神田沙也加さん(享年35)を亡くして以来の活動再開となった。ステージ上では、沙也加さんへの思いを語った一幕がーー。「東京公演では、2011年に『NHK紅白歌合戦』で沙也加さんと歌った坂本九さ -
『プペル』今度はバレエ化も…歌舞伎ではチケット売れ残りで値下げの“実績”
2022/05/18 11:00キングコングの西野亮廣(41)が手がけた絵本『えんとつ町のプペル』が5月12日、バレエ作品となることが明らかになった。今年1月には東京・新橋演舞場で『プペル〜天明の護美人間〜』として歌舞伎化され、市川海老蔵(44)が主演を務めたことでも記憶に新しい『プペル』。バレエ作品となるのは初めてだが、ある舞台関係者は懸念を抱いているという。「『プペル歌舞伎』は原作の絵本に惚れ込んだ海老蔵さんが自ら西野さんに -
『プペルバレエ』企画者の“古典軽視”発言にバレエファンが「敬意がない」と猛反発
2022/05/18 11:00キングコング・西野亮廣(41)が原作を手がけた絵本『えんとつ町のプペル』。これまでにミュージカルやアニメ映画、さらには歌舞伎作品になるなど、多角的な展開をしてきたが、今年10月にバレエ化されることが明らかとなった。しかし、これにバレエファンから反発の声があがっている。物議を醸しているのは、『プペルバレエ』の企画者がnoteに投稿した内容。すでに削除されているが、記事には次のような文言が掲載されてい -
伝説のNSC講師語るアインシュタイン稲田の“容姿イジり”が炎上しないワケ
2022/05/18 06:00BPO青少年委員会は4月15日、「痛みを伴うことを笑いの対象とするバラエティー」に関する見解を発表した。この見解でBPOは、芸人に苦痛を与える“笑いの取り方”に対し警告を示している。同委員会は見解の中で「『出演者の心身に加えられる暴力』を演出内容とするバラエティー番組」として、痛みの範囲を“心身”と定義している。30年以上もNSC(吉本総合芸能学院)で講師を務め、かつてナインティナインにも指導して -
柴咲コウ 社長務める会社が赤字4億円も…専門家が「危険と言い切れない」と指摘のワケ
2022/05/18 06:00険しい顔つきで、陸橋の手すりに駆け寄り、足をかけてよじ登ろうとする女性ーー。金髪のショートカットが映える彼女は、柴咲コウ(40)。放送中のドラマ『インビジブル』(TBS系)の撮影だった。「『インビジブル』は犯罪エンタテインメント。主人公は高橋一生さん(41)演じる刑事で、彼とタッグを組むミステリアスな“犯罪コーディネーター”を柴咲さんが演じています」(テレビ誌ライター)本誌が目撃したのは4月下旬。 -
上島竜兵さん 出演MVが8000万再生突破、サブスクでも1位に輝く
2022/05/17 06:005月11日に亡くなった上島竜兵さん(享年61)の出演する、ケツメイシ『友よ~この先もずっと…』のミュージックビデオがYouTubeで8,000万再生を突破。さらにAmazon Musicのランキングで1位となるなど、上島さんの功績が音楽業界でも注目を集めている。『友よ~この先もずっと…』は、もともと’16年4月にリリースされた楽曲。そのMVはダチョウ倶楽部の友情を描いた作品で、熱々おでんや熱湯風呂