エンタメニュース
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北斗晶“人生の師”松居一代に涙で明かした「経済的不安」
2015/10/13 00:00乳がんを告白し、翌9月24日に手術に踏み切った北斗晶(48)。11日間の入院期間中、ただ一人、病床の北斗を見舞った芸能界の友人がいた。女優の松居一代(58)だ。北斗が入院していたのは、埼玉県内の病院。右胸を失ったばかりの北斗の病室を松居が訪れると、友人たちにも入院先は秘密にしてあったのか、見舞花もまったく置かれてなかったという。「私と北斗さんは、もう8年のお付き合いなんです。お互いに1人の人間とし -
『まれ』高志役・渡辺大知 次の挑戦は誘拐捜査に当たる若手刑事役
2015/10/12 06:00「自分の初登場のシーンで、初っ端、緊張しすぎて言葉に詰まってしまうという設定で。相変わらず、うまくしゃべらせてもらえないんです(笑)」連続テレビ小説『まれ』では、極度に無口な青年・高志を演じた渡辺大知(25)。放送中のドラマ『デザイナーベイビー』(NHK)では、妊娠8カ月の刑事・速水(黒木メイサ)の相棒として誘拐の捜査に当たる若手刑事、土橋福助を演じる。「高志は、セリフが少ないのに、動きもちっちゃ -
「学校いかなくていい」尾木ママ考える現代の親子の付き合い方
2015/10/12 06:00今回の隔週連載《中山秀征の語り合いたい人》には、教育評論家の尾木直樹さん(68)が登場。多くの人に愛される“尾木ママ”が、現代の親子の付き合い方について語ってくれた。尾木「スマホの使い方など、リテラシー教育はもちろん重要ですが、子どもにとって居心地がいい家庭が何より大切なんだと思います」中山「今はダブルワーキングやシングルマザーの家庭も多い。生活すること自体に必死だと、なかなか難しいことかもしれま -
佐藤健「映画『バクマン。』は勝った!と思えた作品です」
2015/10/12 06:00「映画が出来上がった瞬間、“この作品に出られてよかった!”と感じました。スタッフ、キャストの皆さんに感謝しています。ある意味“勝った!”と思えた作品ですね」笑顔でキッパリと語る佐藤健(26)。神木隆之介とともにW主演を務める映画『バクマン。』(公開中)では、『週刊少年ジャンプ』でナンバーワンを目指す高校生漫画家を演じている。「音楽もテンポ感もよくて退屈させない作品です。邦画初の演技とプロジェクショ -
テレ東「ドラマ24」開始10年 生みの親が明かす誕生秘話
2015/10/11 06:00毎週金曜の深夜、テレビ東京系列で個性的なドラマの数々が放送されている。それが「ドラマ24」だ。単なるドラマの枠を超えた存在の番組として、人気を集めている。10月で10周年を迎えたこの「ドラマ24」は、どんないきさつで始まったのか。“生みの親”ともいうべき、テレビ東京の岡部紳二ドラマ制作部長に聞いた。「この企画が出てきた10年前、テレビ東京では、ゴールデンタイムに連続ドラマを手がけても、なかなかうま -
乃木坂46西野「イントネーション指摘されて…」『ドラマ24』振り返って
2015/10/11 06:00毎週金曜の深夜、テレビ東京系列で個性的なドラマの数々が放送されている。それが「ドラマ24」だ。単なるドラマの枠を超えた存在の番組として、人気を集めている。10月で10周年を迎えたこの「ドラマ24」作品に出演した人たちが、その魅力を語ってくれた。「ユニークな作品が多くて、前から大好きでした。乃木坂のメンバーみんなで『いつか出たいね』みたいな話もしていたので、『ベマーズ』で念願がかないました! でも、 -
「12軒の撮影のため200軒回る」『孤独のグルメ』制作スタッフの苦労
2015/10/10 06:00毎週金曜の深夜、テレビ東京系列で個性的なドラマの数々が放送されている。それが「ドラマ24」だ。単なるドラマの枠を超えた存在の番組として、人気を集めている。この10月から「ドラマ24」10周年を記念すべき作品としてスタートしたのは『孤独のグルメ』Season5。輸入雑貨商の井之頭五郎(松重豊)が、仕事の合間におなかをすかせ、さまざまな店と味に出合う。Season4までが作られ、登場した店を探し出して -
原作者が語るドラマ『孤独のグルメ』ファンの“驚きの行動”とは
2015/10/10 06:00毎週金曜の深夜、テレビ東京系列で個性的なドラマの数々が放送されている。それが「ドラマ24」だ。単なるドラマの枠を超えた存在の番組として、人気を集めている。この10月から「ドラマ24」10周年を記念すべき作品としてスタートしたのは『孤独のグルメ』Season5。輸入雑貨商の井之頭五郎(松重豊)が、仕事の合間におなかをすかせ、さまざまな店と味に出合う。Season4までが作られ、登場した店を探し出して -
遠藤憲一「『湯けむりスナイパー』続編やりたい」
2015/10/10 06:00毎週金曜の深夜、テレビ東京系列で個性的なドラマの数々が放送されている。それが「ドラマ24」だ。単なるドラマの枠を超えた存在の番組として、人気を集めている。10月で10周年を迎えたこの「ドラマ24」作品に出演した人たちが、その魅力を語ってくれた。「源さんのセリフは『ウイッス!』くらいですが、頭の中では『これは未来への布石だ……』とか、いろいろつぶやくんです。そういったモノローグは撮影後に録音するんで -
「建設現場が僕にとってのランウェイ」TOKIO城島、重機愛語る
2015/10/09 06:00この秋放送の特番『最強重機王決定戦!トップオブガテンアスリート』(テレビ東京系、10月9日 21時〜)。ガテン系の人々が集合し、代表的な重機を使って、巨大ジェンカや感覚だけでのメカタなど真剣勝負を繰り広げる。その総合司会を務めるのが城島茂(44)。撮影を終えて、驚きの重機“LOVE”を独白してくれた――。僕が好きな重機はやはり、最初に出会ったクレーン車ですね。18年ほど前に、番組企画でクレーン車の -
「1人の女性として好きに」香取慎吾、本田望結11歳に夢中
2015/10/09 06:00この秋放送の特番、ドラマ『一千兆円の身代金』(フジテレビ系、10月17日 21時〜)。元副総理大臣の孫(本田望結・11)を誘拐し、日本国家の赤字財政と同額の身代金の支払いか、財政赤字の謝罪と再生案を求める主人公・ナオトを演じるのが香取慎吾(38)。撮影を終えて、まさかの本田望結“LOVE”を独白してくれた――。望結ちゃんとは、'12年に『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)で共演しましたが、ドラマ -
アジアン馬場園の相方愛がなぜか歪んで見える理由
2015/10/08 18:00「ブスいじり問題」で芸人活動をセーブしている女芸人アジアンの隅田美保(39)。現在も活躍の場をライブに限定し、ブスいじりについては相変わらず抗議の色を示しているようです。そんな彼女の相方馬場園梓(34)が、一連の騒動について現在の隅田さんの声や自分の考えなどをツイートし、ネットを中心に話題となっています。ツイートの内容は「隅田さんが声を大にして言い放った気持ちのいい名言をご紹介します」と前置きした -
GENKING「バス代すら惜しんで…」シングル母への感謝語る
2015/10/08 06:00『Instagram』のフォロワー数が60万人を超えるなど、大ブレイク中のマルチクリエイターGENKING(年齢非公表)。10月11日スタートのテレビ朝日系アニメ『ブレイブビーツ』の宣伝大使にも任命されるなど“オネエ”キャラで引っ張りだこの彼は、今年3月の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)で同性愛者であることをカミングアウト。悩んできた末の決断だったという。そんな彼をこれまで支え続けてくれ -
シャーロット「シカゴ」チケット売れず安倍首相におねだり
2015/10/08 06:00NHK朝ドラ『マッサン』終了から約半年、10月26日から“米国凱旋”を飾る舞台に立つシャーロット・ケイト・フォックス(30)。米国でまったくの無名だった彼女が朝ドラのヒロインに選ばれ、大ブレイク。そんな日本での成功をバックに、本場ブロードウェーの人気ミュージカル『シカゴ』の主役の座を獲得したのだ。「『シカゴ』の初演は75年で、オリジナルの米国ミュージカルとしては最長のロングランを誇る名作です。ブル -
福山雅治 熱狂的ファン6割が「吹石さん許します!」と回答
2015/10/07 06:00「ファン辞める。あの女がCMに出ている商品は全部捨てた」(29歳・ファン歴11年)“独身男最後の砦”だった福山雅治の結婚報道。ツイッターでは「会社休みます……」という“悲痛な叫び”も多数。熱狂的なファンからは、冒頭のような“強烈な”怒りが!“ましゃ(福山の愛称)ロス”発症から一週間あまり。いまだ傷癒えぬなか、本誌は熱狂的ファン20人に緊急質問。福山の妻として、吹石一恵は許せる?それとも許せない?「 -
川島なお美さん 夫・鎧塚氏が不眠不食で作った「愛の祭壇」
2015/10/07 06:009月24日に肝内胆管がんで亡くなった川島なお美さん(享年54)。その告別式が、10月2日都内でしめやかに営まれた。前日に行われた通夜には、松嶋菜々子(41)や吉田羊(41)、石田純一(61)、そして古谷一行(71)ら約1千500名の芸能関係者が参列。ファン約800名も足を運び、彼女の若すぎる死を悼んだ。通夜のために、鎧塚さんは “不眠不食”だったという。「心配したパティシエ仲間が『何か食べないと』 -
うつみ宮土理 愛川さん急逝から半年…若いイケメンと腕組みデート
2015/10/06 00:00雨の降るなか傘を差し、道でたたずんでいたのは、うつみ宮土理(73)だった。誰かと待ち合わせているようで、携帯電話に向かって自分の居場所を懸命に説明している。そしてついに“待ち人”が現れると、飛び跳ねて大きく手を振って見せた。その男性はニット帽にTシャツ姿、年齢は30代ほどだろうか。ふっくらとした顔つきにヒゲを生やしたワイルド系のイケメンだった。本誌が、うつみを目撃したのは10月1日。彼女の73歳の -
黒木メイサ 赤西仁をイクメン調教…肝っ玉ママになっていた!
2015/10/06 00:009月下旬のウィークデー。午前10時過ぎ、都内のインターナショナルスクールの幼稚園に車でやってきたのは、赤西仁(31)・黒木メイサ(27)夫妻。赤西の運転で、長女(3)を送り届けに来たようだ。じつは、娘を幼稚園に送る途中、驚きの光景があった。中国大使館前で抗議活動が行われているらしく、街宣車が何台も集まり大渋滞。動かぬ車列に娘の遅刻が心配になったのか、車のサンルーフを開けて立ち上がり身を乗り出したの -
吹石一恵 新たな縁結びスポットに!?点在する「吹石柄杓の謎」
2015/10/06 00:00「今年の初めごろでしょうか。一恵さんが突然いらっしゃったんです。実は彼女に“一恵”と名付けたのがウチの住職。一恵さんは出されたお茶を飲みながら『やっぱりここのお寺に来ると心が落ち着きますね……』と感慨深げにおっしゃっていました」そう語るのは、大阪市藤井寺市にある道明寺の関係者だ。世間を騒がせた福山雅治(46)と吹石一恵(33)の電撃婚。その半生を振り返るかのように、吹石は“一恵”と名付けたこの寺を -
「優しさ、色気…」氷川きよし語る憧れの“大人の男”
2015/10/05 06:009月6日、38歳の誕生日を迎えた氷川きよし。お祝いのホールケーキを前に、こんなことを。「あ、そうか、忘れてました(笑)。早いもんですね。38歳ですよ。ついこの間、28歳になったと思ったら……。さらにその10年前。18歳の誕生日は、まだアルバイトをしていたんですよね」 誰に祝ってもらうわけでもなく、ケーキも食べられなかった。「でも、今となっては、誕生日って、自分が祝ってもらう日じゃなくて、僕がまわ -
戸次重幸 新作映画の役は「自分が演じているということを忘れて腹がたちました」
2015/10/05 06:00「自分が演じているということを忘れるぐらい、松野に腹が立ちました。周りの人間に迷惑をかけてなぜ、こいつは平気なんだと。逆に僕は常識人なんだということを感じましたね(笑)」 初主演映画『ホコリと幻想』で主人公の松野という男性を演じた戸次重幸(41)。彼は演じる際、松野の人間性にはかなり疑問を抱いていたようだ。しかし、それには納得の理由が。松野は高校卒業後、アーティストとして野望を抱き上京したのだが、 -
佐藤健、クドカンら語る神木隆之介の魅力「天使みたい」
2015/10/04 06:00【佐藤健(26)】映画『バクマン。』で相棒・真城最高役「自然と懐ろに入ってくるし、すごく純粋だと思います。『ご飯連れていって』と言われても、いやらしさがないし、本当に真っ白なんだな、っていうのが伝わってきます。こびてる感じも全くないですし、あまり俳優でいないタイプですよね。すごくいいコで、天使みたいです。ご飯も一緒に行くことがあるのですが、プライベートの話も仕事の話もできる相手です」【宮藤官九郎( -
神木隆之介 愛され力のルーツに「神木家の家訓」
2015/10/04 06:00「日々、楽しいことを求めています。高校生のときは、生徒会長になって、学園祭や体育祭、ずっと仕切っていました。毎日、みんながどうしたら楽しくいられるかを考え続けていて」 屈託のない笑顔で話す神木くん。どうしたらそんなに相手を思うことができて、みんなから愛されるのだろうか。「僕自身には愛されたいって意識はないのですが、神木家の家訓として『素直なかわいい人間でありたいよね』というのがあるんです。でもそれ -
とにかくピュア…『バクマン。』制作陣語る神木隆之介の“愛され力”
2015/10/04 06:00ヘタレ高校生からドS天才スピーチライター、剣の達人……と、俳優として年々演技の幅を広げる一方で、ファンからは“神木きゅん”の愛称で親しまれる神木隆之介(22)。芸能界でも一度仕事をした人をとりこにしてしまうという噂が……。そんな、彼の魅力とは?話題の最新主演映画『バクマン。』(10月3日、全国東宝系にてロードショー)制作陣に聞いた。【大根仁(46)】映画『バクマン。』脚本・監督「とにかく人懐っこ -
鈴木梨央語る朝ドラ撮影秘話「本物のヘビの抜け殻が…」
2015/10/03 06:00「あさは、男の子も負かしてしまうような元気でおてんばな女の子。その喜怒哀楽を表情で見せるのが難しかったです。大股歩きもふだんはしないので(笑)。それから、現場にあった撮影道具のヘビの抜け殻が、本物だったんです!驚かせないようにと後からそう知らされて。さわったときはたしかに生臭かったぁ……」 そう語るのは、大河ドラマ(’13年『八重の桜』)と朝ドラの両方で主人公の幼少時代を務めた子役は史上初めて!と