エンタメニュース
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澤穂希 引退発言で協会が憂慮するスポンサー料3億円の行方
2015/06/25 06:00サッカーW杯の予選を全勝優勝で突破した『なでしこジャパン』。その原動力となっているのは、やはり澤穂希(36)だろう。だが試合後には満身創痍な澤の姿も目撃されている。6大会連続で日の丸を率いてきた疲労は、確実に蓄積されているようだ。「澤選手にとって今回が最後のW杯になります。今年5月、記者から4年後の日本代表入りについて聞かれた彼女は『どう考えても最後』と即答。代表の座だけでなく、現役引退を示唆する -
熊切あさ美「ニコ生」号泣のウラで“復讐計画進行中”の声
2015/06/25 06:00片岡愛之助(43)と泥沼の愛憎劇を展開している熊切あさ美(35)。6月17日には、スポーツ紙にも登場。騒動勃発直前の5月24日に愛之助とやりとりしたという、“夫婦同然”のLINEメッセージを公開した。《(駐車場代)払っておくね》《大丈夫だよ》 さらには、同時期に熊切の母親と愛之助がやりとりしたメッセージも公開。一気に“反転攻勢”をかける熊切だが、「このLINEメッセージこそ、彼女が用意周到に仕込 -
神田うの 娘のトラウマ懸念で出した「事件の話」禁止令
2015/06/24 06:00「2年4カ月の実刑判決を不服として控訴したA被告ですが、控訴審の弁護人がまだ決まっていないそうです。そのため今後の展開を何も決めることができず、周囲も困惑しているといいます」(捜査関係者)本誌6月2日発売号でスクープした、神田うの(40)の元ベビーシッター・A被告(60)による「3千万円窃盗事件」。その後も各メディアで折に触れて取り上げられるなど、現在もその余波は収まる気配がない。そんななか、うの -
スザンヌ 離婚会見から3カ月「完全に吹っ切れている」と母
2015/06/24 06:00《渡辺謙さん主演のブロードウェイミュージカル。The King and I 看板の前でそれぞれ記念写真。まいちゃんと》 6月17日、ブログに里田まい(31)とのツーショットを掲載したのはスザンヌ(28)だった。彼女は6月11日から約1週間、1歳半の愛息を連れて、ニューヨーク旅行に出かけていたのだ。彼の地は、親友・里田が暮らす街でもある。スザンヌが野球解説者の斉藤和巳との離婚を発表してわずか3カ月、 -
能年玲奈 荷物持ちも…“生ゴミ先生”へ変わらぬ献身生活送る
2015/06/24 06:00所属事務所からの“独立騒動”の渦中にいる能年玲奈(21)。“独立騒動”のきっかけとなったのは、能年が“生ゴミ先生”と呼んで慕う女性演出家・A子さん(53)の存在。騒動から2カ月、事務所との対立は解消したのか。だが、能年をよく知るテレビ局関係者は苦い顔で首を横に振る。「じつは、“そろそろ一度、心を開いて話し合わないか”と、事務所側から連絡があったそうなんです。ところが、彼女は弁護士を通じて『会いた -
遠野なぎこ”お悩み相談”好調のウラに「元夫との再同棲」
2015/06/23 00:00昨年、元プロボクサーとの結婚生活をわずか55日の“スピード離婚”で終えた遠野なぎこ(35)。恋人同士の関係に戻るも、今年4月には遠野がその関係すら“解消”を宣言。しかし本誌はそれ以降にも、元夫が彼女の自宅に出入りする姿を目撃している。そんな遠野は、6月9日から、『いのちの電話』という、電話での“悩み相談”の有料サービスをはじめている。料金は20分間3千円で女性限定。1日の売上はざっと1日3万円ほ -
安倍昭恵 BGMは”反安倍ソング”…通い続ける「反原発バー」
2015/06/23 00:00池袋駅近くにある小さなバーが、いま永田町で注目を集めている。安倍首相夫人の昭恵さん(53)が、足しげく通うというのだ。早速、バーに潜入取材してみると――。「昭恵さんが初めてこのお店に来たのは、5、6年前でしたね。昭恵さんが、私の書いた本を読んで興味を持たれたようです」(店主) じつはこの店、常連客からは“反原発バー”と呼ばれることもあるとか。店主は元「緑の党」代表も務めた市民運動家。常連客も反原 -
深津絵里 母・諭美子さんが本誌に語っていた「愛娘への遺言」
2015/06/23 00:006月17日、書道家・深津諭美子さん(享年66)のブログが更新された。そこには、位牌と並んで白い骨箱の画像が添付され、まわりには一面の花束が。そして傍らには、優しく微笑む彼女の写真が写っていた。諭美子さんが肺がんのため、天国へ旅立っていたのだ。 女優・深津絵里(42)の母でもある諭美子さん。本誌が彼女の肺がん闘病を報じたのは、昨年11月だった。当時の彼女は東久邇宮文化褒章を授与されたばかり。だがそ -
堤真一が語る“クソ生意気”だった駆け出し時代
2015/06/21 06:00「役者同士のチームワークが作品に反映されると思っているので、コミュニケーションを大切にしています。といっても、ただ飲みに行くだけなんですが。そういう意味では、今回の『リスクの神様』は楽しくできるメンツですね」 そう話すのは、さまざまな役を演じてきた堤真一(50)。最近では、『マッサン』(NHK)で演じた豪快な関西弁の社長役が記憶に新しい。そんな彼が次に挑むのは、7月スタートの『リスクの神様』(フジ -
堤真一『やまとなでしこ』で目覚めた連ドラの魅力
2015/06/21 06:00「役者を始めたとき、もともとはアクションをやりたかったんですが、けがばかりで。そのころ、(坂東)玉三郎さんの舞台に出させていただくことになったんですが、慣れない現場だし稽古場にいても楽しくなかった。でもいざ実際の舞台での稽古に入ったら、初めて見る世界の美しさに驚きと興奮を覚え、すぐに“ずっと舞台に関わっていこう!”と思いました」 そう語るのは、さまざまな役を演じてきた堤真一(50)。最近では、『マ -
松本潤、松田龍平…七之助が語る華やかな交友関係
2015/06/20 06:00「兄(勘九郎)の舞台に対する姿勢。芸に対して真摯に向き合い、危機感をもってやっているのがすごいと思います。兄は、一生懸命で明るいイメージがあるけれど、すごく繊細で。常に全力投球でしたけど、コントロールすることを父(勘三郎)に教わって。今は大丈夫だと思いますけど、無理はしないでほしいですね」 そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第41回のゲスト、歌舞伎役者・中村七之助さん(32)。東京 -
中村七之助「今を生きる演劇として歌舞伎を受け継いでいく」
2015/06/20 06:00「意味も考えず、ただこういう型だから、とやっていたら歌舞伎がダメになっていくなと思いました。こういうものでしょ、とやっていた自分が恥ずかしくもあり……。定番のものにも意味がある。これから古典をやるのが楽しみですし、この一年も楽しかったです」 そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第41回のゲスト、歌舞伎役者・中村七之助さん(32)。東京・浅草で兄弟だけで初めて行う「平成中村座」を終えた -
七之助が語る“スマホが恋愛の「ビビビ」をなくした説”
2015/06/20 06:00「女形は泣き崩れているように見えて、ちゃんと絵になってないといけない。その難しさが歌舞伎をやっていてよかったな、と思う部分ですし、やりがいがあります。一生稽古だ、一生修行だって言いますけど、あれは嘘じゃないなって」 そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第41回のゲスト、歌舞伎役者・中村七之助さん(32)。東京・浅草で兄弟だけで初めて行う「平成中村座」を終えた数日後、歌舞伎座の稽古場に -
42年ぶり映画出演 園まり「70代の今がいちばん」
2015/06/19 11:00「映画では、これまでの人生経験で蓄積してきたものを、監督に引き出していただきました。白髪のウイッグこそつけて老けメークをしていますけれど(笑)。私自身、ありのままの自然体でお芝居ができました。42年ぶりの映画なんですよ」 6月13日から公開中の映画『道しるべ』に出演している園まり(71)。彼女は、この作品で振り込め詐欺に巻き込まれそうになる老婦人役に挑戦した。 園は’60年代、中尾ミエ(69)、伊 -
大場久美子「闘病8年…私がパニック症を克服するまで」
2015/06/19 06:00「パニック症になる原因は、医学的に、いまもよくわかっていないようです。症状としては突然の動悸、息切れ、めまい、発汗……。私の場合は動悸と息苦しさがいちばんつらかった。症状が進むと、駅や乗り物など人が大勢いる場所や、エレベータや映画館といった閉ざされた空間が怖くなったり、苦痛になることが増えていきます。私の場合ですが、人が大勢集まる場所に行くことになったときは、具合が悪くなったらすぐに駈け込んで、一 -
“ビリギャルの姉”と言われて…新井ゆうこ語る「姉妹共演の夢」
2015/06/19 06:00「大阪で映画『ビリギャル』の試写会が行われた際、母と2人で妹に会いに行ったんです」と語るのは、新井ゆうこ(24)。グラビアアイドルとして活動中の彼女が今、注目を集めている。きっかけは、5月20日に夕刊紙で彼女が“有村架純(22)の姉”と報じられたこと。新井は、時の人となった。そんな有村の姉であることを伏せてきた彼女が、重い口を開く。「記者の方に声をかけられたときはパニックになって、これからどうなっ -
熊切あさ美 あなたの周りにも…関わると大惨事な“地雷系女子”の特徴
2015/06/18 17:00歌舞伎俳優の片岡愛之助(43)と破局後、沈黙を破ったタレントの熊切あさ美(35)。連日ワイドショーやインタビューに答える姿は吹っ切れたとはいいがたく、LINEの内容や、荷物が勝手になくなったなど、プライベートをバンバン暴露。彼女のキャッチフレーズが崖っぷちとはいえ、その捨て身すぎる姿に痛々しさを覚える人も多いようです。けれど彼女でなくとも私たちの日常には、いわゆる“地雷系女子”、つまり付き合う側が -
進藤晶子 ゴルファー夫の「ディズニー」プレゼントに母娘歓喜
2015/06/18 06:00平日の昼下がりの東京ディズニーランド、自分の娘とママ友親子と楽しんでいたのは、元TBSアナウンサーの進藤晶子(43)だった。進藤は、娘たちにポップコーンを買いに走り、ファストパスを率先して入手するなど大活躍! ひととおり遊んだ後は、人気アトラクション「モンスターズ・インク“ライド&ゴーシーク!”」裏手にあるパナソニック・ラウンジへ。パーク内にある“スポンサーラウンジ”のひとつで、アトラクションも待 -
内村光良 不倫略奪婚から10年…夫婦トークを解禁し始めた理由
2015/06/18 06:00幼稚園の入り口で、ママ友に挨拶していたのは元テレビ局アナウンサーの徳永有美さん(39)だった。“ウッチャン”こと内村光良(50)と結婚し、アナウンサーを引退してから10年たつが、その声はハリを失っていない。内村との間には6歳長女と1歳長男にも恵まれ、この日は長女の参観日だった。2人の結婚生活の幕開けは波乱含みだった。ある芸能関係者は言う。「ウッチャンと徳永アナ(当時)の交際が発覚したのは12年前 -
田中将大 奇跡の復活支えた「広尾のカリスマ先生」の極秘指南
2015/06/18 06:00「これまで田中投手は、結婚指輪をロッカーにおいて試合に臨んでいました。しかし復帰戦となった6月3日、彼はネックレスにその指輪を通してマウンドに上がったそうです」(現地テレビ局関係者) 右手首炎症などによる戦線離脱から41日、見事“完全復活”を遂げたヤンキースの田中将大投手(26)。9日のナショナルズとの一戦でも快投ぶりを見せつけ、早くも復帰後2勝目を飾った。実は、昨年7月に右肘靭帯部分断裂の重傷を -
薬丸裕英 25年目の結婚式の陰にあった「亡き義父との約束」
2015/06/17 06:00《今年 25年目の記念日に“母親にウェディングドレスを着せてあげたい”という子供達の熱い思いがあり「家族だけの結婚式」を行う事になりました》 銀婚式を迎えた6月8日にハワイ挙式していたことを、ブログで報告した薬丸裕英(49)。彼が石川秀美(48)と結婚したのは90年6月。会見を開いた2人は、すでに彼女のお腹に妊娠6カ月の赤ちゃんがいることも発表。薬丸は「(挙式は)今年中にしたい」と語っていた。だが -
松たか子 確執も解消…出産2カ月での復帰支える”父と夫の育児同盟”
2015/06/17 06:00玄関先で、走り去る車に向かって手を振っていたのは松本幸四郎(72)夫妻だった。車内にいたのは松たか子(38)の夫でギタリストの佐橋佳幸(53)、そしてベビーシートには今年3月下旬に生まれたばかりの松の長女が。幸四郎夫妻は、婿・佐橋と孫を見送っていたのだ――。 本誌が彼らを目撃したのは6月10日夜のこと。この日は松の38歳の誕生日だったが、実家に彼女の姿はなかった。「出産からわずか2カ月あまりですが -
澤穂希「なでしこ総選挙」ゼロ票…アウェイの洗礼に落ち込む
2015/06/17 06:00《皆が笑顔絶えない1年になりますように!》 女子サッカー『なでしこジャパン』の澤穂希(36)は、絵馬にこう願いを綴っていた。3月、彼女は所属チーム『INAC神戸』の地元である兵庫県神戸市の弓弦羽神社へ祈願に訪れていたのだ。「羽生結弦(20)も訪れたことで“ユヅリストの聖地”として知られるようになりましたが、この神社には日本サッカー協会のシンボルである八咫烏が鎮座しています。だから彼女はチームメイト -
加護亜依 事務所は7月で契約切れ…周囲に漏らした「芸能界引退」
2015/06/16 00:00「5月12日の朝、加護さんと夫は長女の親権を巡って口論になったそうです。興奮した夫は加護を殴り、その際に抱えていた長女が落下。長女は鼻血を出し、それを見た加護さんもパニックになるなど、現場は騒然としていたと聞いています」(芸能関係者) 元・モー娘で妻の加護亜依(27)を殴って全治10日間のケガをさせたとして、9日に逮捕された夫の加護陽彦容疑者(47)。彼のDVを警察に告発したのは、ほかでもない加護 -
スギちゃん 会見では言えなかった「プロポーズ現場の大誤算」
2015/06/16 00:00「プロポーズは『幸せにします!』と一発で決めました」 6月11日、「一発屋オールスターズ選抜総選挙」の発表会見で婚約を報告したスギちゃん(41)。お相手は、13歳年下の一般女性Aさん(28)。今年2月の『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)で強気の“年内結婚”を宣言していた彼は、この日も自ら“ワイルドさ”を強調していた。だがそんなプロポーズの裏には“一発では決まらない”トホホなエピソードがあったという