エンタメニュース
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小澤真利奈 CM美女から一転「『黒執事』で血まみれに…」
2014/01/18 15:00ロッテ『ACUO』では松坂桃李(25)と共演、アメリカンホームダイレクトや救心製薬『救心』、三菱地所ホームなどなど、何かとテレビCMで見かけることの多い“さわやか系”美女。女優として活動中の小澤真利奈(28)だ。名古屋市出身で、弟はプロサッカー選手の小澤竜己(25)。2000年に舞台『GIRL’s TIME』でデビューし、その後も舞台や映画、テレビドラマで活躍。水嶋ヒロ(29)の3年ぶり俳優復帰作 -
『進撃の巨人』作者語る「落ちこぼれの少年時代」
2014/01/18 07:00破竹の勢いで売り上げを伸ばし続ける少年漫画『進撃の巨人』。’13年にアニメ化、’15年には実写映画化が決定している。現在、累計部数2800万部を突破。連載“中山秀征の語り合いたい人”、今回はその作者、諫山創さん(27)が自らの原点を語ってくれた。中山「漫画家になろうとは思っていた?」諫山「いえ。将来のことは何も考えていなかったんです。勉強も運動も苦手なのに、唯一好きだった絵を描くことさえも真剣に取 -
『進撃の巨人』作者「漫画家の夢は隠してました」
2014/01/18 07:00破竹の勢いで売り上げを伸ばし続ける少年漫画『進撃の巨人』。’13年にアニメ化、’15年には実写映画化が決定している。現在、累計部数2800万部を突破。連載“中山秀征の語り合いたい人”、今回はその作者、諫山創さん(27)が自らの原点を語ってくれた。諫山「僕が生まれ育ったのは大分の田舎の小さな町です。極端な盆地で、夏はとてつもなく蒸し暑く、冬は心底寒い過酷な土地柄。僕の町は県境の山奥。実家から見える景 -
佐藤健『るろ剣』打ち上げで“密着ツーショット”のお相手
2014/01/17 07:00「会場での佐藤さんは、ビールやワインのグラスを手に各テーブルを回りスタッフたちをねぎらっていました。この日は、楽しそうにお酒がすすんでいましたね」(打ち上げの出席者) 6日、東京・新宿のホテルで今夏公開の映画『るろうに剣心 京都大火編/伝説の最期編』の打ち上げが行われた。この会には、主演の佐藤健(24)ほか藤原竜也(31)などの俳優陣が出席した。「会場には450人以上が集まりました。ここまで豪華な -
百恵さん“CMプラン”も…若いクリエーターたちの熱視線
2014/01/17 07:00百恵さんの“復帰計画”はこれまで何度も浮上してきましたが、今度こそ実現もあるのでは……といわれています」(芸能関係者) 昨年11月、桜田淳子(55)が復帰イベントで『久しぶりに百恵さんに会いたい』とラブコールを送った、三浦百恵さん(54)。それをきっかけに、にわかに“百恵さん復帰”の機運が高まっているのだ。「このところ、現役時代の百恵さんを知らない、20~30代のクリエーターたちが、往年の百恵さん -
異例の6作品!日本アカデミー賞ノミネート発表
2014/01/16 16:0016日(木)、日本アカデミー賞協会が『第37回日本アカデミー賞』15部門と新人俳優賞の受賞者、作品を発表した。最優秀作品賞候補である優秀作品賞には『凶悪』(主演・山田孝之)、『そして父になる』(主演・福山雅治)、『少年H』(主演・水谷豊)、『舟を編む』(主演・松田龍平)、『東京家族』(主演・橋爪功)、『利休にたずねよ』(主演・市川海老蔵)の6作品が選出された。通常は5作品であるため異例と言える。そ -
高嶋政伸 離婚騒動から1年10カ月「もう一度結婚したい」
2014/01/16 07:00昨年、『DOCTORS2』の怪演技で再注目を浴びた高嶋政伸(47)。離婚騒動から1年10カ月たった今、苦境の日々と再起の胸中を語ってくれた。「2年前の離婚騒動のさなか、母親(寿美花代・81)は『こちらもマスコミのみなさんと鬼ごっこ。楽しいわ」というメールをくれました(笑)。また、『今体験していることは、将来役者として、ものすごい“芸の肥やし”になるはずだから心に刻んでおくように』と何度も言われま -
中村獅童 亡き母を継いで…婚約者が“女将修行中”
2014/01/16 07:00「A子さんのことは後援会関係者もよく知っていて、最近ではもう、女将さんのようにかいがいしく獅童さんをサポートしていますよ」(歌舞伎関係者) 1月2日、『初春花形歌舞伎』(新橋演舞場)初日の劇場ロビーに、関係者にあいさつする中村獅童(41)の婚約者・A子さん(30)の姿があった。最愛の母・小川陽子さん(享年73)が昨年12月17日に急逝した悲しみを乗り越えながら、獅童はA子さんと共に新年のスタートを -
「芝居は相手役とのかけあい」芦田愛菜、天才子役の仕事術
2014/01/15 07:001月15日スタートの連続ドラマ『明日、ママがいない』(日本テレビ系・水曜22時)で、芦田愛菜(9)と鈴木梨央(8)の初共演が実現した。天才子役といわれる2人は、女優歴こそ芦田が先輩だが、同じ小学3年生だ。 撮影では、2人とも難しい演技に苦労の連続らしく、「語尾を強く言ったり、これまで体験したことのない強い言い回しが多いので、かなり苦労しています」(芦田)、「ケンカするところが難しく、怒りの気持ち -
大倉忠義、ドラマ主演の多忙な生活を支えるのは
2014/01/15 07:00「寒い場所での長時間ロケが多いので体調管理をしないとですよね」と、ビタミン入りジュースを口にした大倉忠義(28)。民放連ドラ初主演作品『Dr.DMAT』(TBS系・木曜21時)で、初の医師役に挑戦中だ。「医師のイメージというと、僕自身、小さいころは体が弱かったのでよく入院していて。母が僕のそばにいないときでも、看護師さんたちにフォローしてもらっていたので寂しい思いをせずにすんでいたなあ、という思い -
杏 交際報道・東出昌大母が語った“実家お泊り”の真相
2014/01/15 07:00「お正月は、昌大の兄も来ていたし、ほかには友人もいたんですよ。なのに、杏さんと昌大が2人だけのところを撮られてしまって……。うまいこと写真を撮るのねえ」 そう言って笑うのは、東出昌大(25)の母親。元旦から2日間、東出の実家で過ごした“正月デート”を報じられた杏(27)。直後に本誌は、埼玉県内の東出の実家に向かい、母親から直接、彼女の“お泊り”正月の真相を聞いた。「わが家のお正月は、関西風で白みそ -
杉田かおる 毎朝早起きの新婚生活で「生まれ変われた」
2014/01/15 07:00笑顔でのろける、新婚ホヤホヤの杉田かおる(49)。年下男性との“サプライズ再婚”が、昨年末にスポーツ紙で報じられた杉田を本誌は直撃。本人の口から初めて“新婚生活”を語ってもらった。1月初旬の午前9時過ぎ。神奈川県内の自宅マンションから外出する杉田に、記者は声をかけた。――ご結婚、おめでとうございます。新婚生活はいかがですか?「ありがとうございます。平凡ですけれど、前回(の結婚)とは違って、庶民的 -
EXILE第四章の幕開け!新パフォーマー4・27に日本武道館で決定
2014/01/15 00:001月15日、EXILEと「コカ・コーラゼロ」のコラボレーション企画『Zero Limit』キャンペーンが都内で行われ、EXILEのUSA(36)、TETSUYA(32)、NAOTO(30)、NAOKI(29)が登場し、現在募集中の新パフォーマーの最終審査が4月27日に東京・日本武道館で開催されることが発表された。 日本武道館は2006年にボーカル・TAKAHIRO(29)の加入を決定したオーディ -
関ジャニ∞丸山に“年下のおかん”が…父が20代女性と再婚!
2014/01/14 00:002度目の紅白歌合戦出場も果たした人気グループ、関ジャニ∞の丸山隆平(30)の父親(49)が、新年早々に再婚したとの情報が、本誌に飛び込んできた。“新おかん”は、現在24歳の一般女性だそう。かわいい2歳くらいの男の子の連れ子もいるそうで、丸山に突然、6歳も年下の母親と、親子ほど年の離れた義弟ができてしまったということにーー。丸山の父親は、京都府在住。12年の京都ボディビル選手権で優勝した経験もある“ -
喜多嶋舞 DNA鑑定結果に反論「長男は大沢さんの子です」
2014/01/14 00:00「大沢さんが記者会見で話しているのをテレビで見て、あまりにも悲しくて……。なぜ、事実でないことをあそこまで平然と言えるのかと。こちらが『泥仕合を挑んでいる』のように言われていましたが、私はこれまで、大沢さんが語っているようなプライベートのことに関しては、いっさいお話ししておりません。そもそも、どうしてこんな情報が漏れるのでしょうか。誰が話しているんでしょうか? そのことに、ずっと不信感が募っていま -
やしきたかじんさん「母が葬儀に呼ばれてない」と親族怒る
2014/01/14 00:001月3日に亡くなった“浪速の視聴率男”こと、やしきたかじんさん(享年64)。12年1月に食道がんと診断され治療に専念。昨年3月に復帰したものの、5月に再び療養生活に入っていた。だが、その間もがんは身体を蝕み、最期は全身に転移していたという。献身的に彼を支え、最期を看取ったのは昨年秋に再々婚した32歳年下の妻(32)。葬儀は「故人の強い遺志」に従い密葬となり、最初の妻との間に産まれた長女もかけつけた -
尾野真千子 竹野内豊とのラブシーンは「素でした」
2014/01/14 00:001月14日、映画『ニシノユキヒコの恋と冒険』(2月8日公開)の完成報告会見が都内で行われ、主演の竹野内豊(43)、尾野真千子(32)ら7人の女優、井口奈己監督(46)が登場した。同作は、天性のモテ男だが最後には必ずフラれてしまう主人公・ニシノユキヒコの恋愛を描いた物語。ニシノを演じた竹野内は「(自分は)日本男子なので理解し難いのですが、女性の幸せを第一に考えているところがモテる理由では?」と自身の -
玉木宏、剛力のダンスに太鼓判「キレッキレでした」
2014/01/14 00:001月14日、17日からスタートするドラマ『私が嫌いな探偵』(テレビ朝日系・毎週金曜23時15分~)の制作記者会見が都内で行われ、女優の剛力彩芽(21)、俳優の玉木宏(34)らが登場した。 本作は、『謎解きはディナーのあとで』の作家として知られる東川篤哉の人気作品“烏賊川市シリーズ”が原作。ミステリーマニアの女子大生(剛力彩芽)と殺人現場が嫌いな探偵(玉木宏)がコンビを組んで事件を解決していく。 -
大野智“サトシーラー”は街中でもすっかりおなじみ
2014/01/13 23:001月13日、久光製薬の一般用アレルギー専用鼻炎薬「アレグラFX」の新CM発表会が都内で行われ、広告キャラクターを務める嵐の大野智(33)が登場した。 CMで大野は、花粉に苦しむ地球人を救うために奮闘する宇宙人・アレグラ人のリーダー“サトシーラー”を好演し、人気を博している。 紫色の髪色に、同色の法被を合わせた“サトシーラー”姿で登場した大野は、「街を歩くと、子どもから大人まで『アレーグラー』とや -
香取慎吾が語る“後輩・山下智久を見て学んだこと”
2014/01/13 07:00バラエティ『おじゃマップ』(フジテレビ系・1月15日放送予定)の収録で、台湾へやってきた香取慎吾(36)。その台湾歩きが終わったところで、“2014年のこと”について語ってもらった。「2014年は、そろそろ体調管理を始めようかな、と思っています。一昨年あたりからちゃんと体を鍛えて人生初の完璧な体をGETしたいな、って考えてたんですけど、『おジャーマップ』(『おじゃマップ』内の企画で、毎回ゲストとと -
ウワサ年齢50歳シルクさん 年下37歳彼氏との恋愛を語る
2014/01/13 07:00ウワサ年齢50歳。透明感のある白い肌と完璧なボディを武器に、年下のカレシを次々とゲットしているシルクさん。今回の恋は、年齢差「ひとまわり以上」の甘い生活なんだとか。「女をキレイにするのは、やはり恋」というシルク姉さんが、年下恋人との恋愛進行形を語ってくれた。「東京と大阪の遠距離恋愛なんですけど、付き合って約10カ月たちました。順調ですよ。出会いはね、MAXのNanaさんや光浦靖子さんたちと食事し -
大野智“サトシーラー”は街中でもすっかりおなじみ
2014/01/13 00:001月13日、久光製薬の一般用アレルギー専用鼻炎薬「アレグラFX」の新CM発表会が都内で行われ、広告キャラクターを務める嵐の大野智(33)が登場した。CMで大野は、花粉に苦しむ地球人を救うために奮闘する宇宙人・アレグラ人のリーダー“サトシーラー”を好演し、人気を博している。紫色の髪色に、同色の法被を合わせた“サトシーラー”姿で登場した大野は、「街を歩くと、子どもから大人まで『アレーグラー』とやってい -
SPICY CHOCOLATE、5週連続同時1位獲得!BEST盤の表紙を飾るのは宮城舞!
2014/01/13 00:00SPICY CHOCOLATE「ずっと feat. HAN-KUN & TEE」が歴史にその名を残す大ヒットとなっている。NTTドコモ「想いをつなぐ」篇CMソングとして、2013年11月末よりOAがスタートしてからすぐに各配信チャートで急上昇を続けそこから各配信チャートで連日の1位を記録している。2013年年末、2014年に入ってからもチャートは落ちることなく、1位を記録している。もはや社会現象と -
初共演の天海と小栗、お互いに絶賛!
2014/01/13 00:001月14日、読売テレビ開局55年記念ドラマ『お家さん』(年内放送予定)の制作記者会見が都内で行われ、主演の天海祐希(46)、俳優の小栗旬(31)らが登場した。 本作は、明治から昭和にかけて神戸に実在した砂糖問屋「鈴木商店」を世界的な総合商社へと発展させた女主人(天海祐希)と番頭(小栗旬)の奮闘を描いた物語。 本ドラマで初共演となる天海と小栗。小栗の印象について、天海は「共演する前は真っ直ぐひたむ -
檀れい 初主演の連ドラで「このひと、誰?」な刑事役に挑戦
2014/01/13 00:001月13日、連続ドラマ『福家警部補の挨拶』の記者会見が都内で行われ、女優の檀れい(42)、SMAPの稲垣吾郎(40)らが登壇した。 檀は、今回が自身初の連続ドラマ主演。刑事役も初挑戦で、ボサボサの髪の毛にメガネといった個性派刑事を演じるにあたって、「いつもきちんとした役が多いので、こういう役は珍しいですね」と話し、続けて「ポスター撮りの後、でき上がった写真を見たとき、『この人、誰?』と思いました