女性自身TOP > 芸能 > エンタメニュース > 異例の6作品!日本アカデミー賞ノミネート発表 異例の6作品!日本アカデミー賞ノミネート発表 記事投稿日:2014/01/16 16:00 最終更新日:2014/01/16 16:00 『女性自身』編集部 16日(木)、日本アカデミー賞協会が『第37回日本アカデミー賞』15部門と新人俳優賞の受賞者、作品を発表した。最優秀作品賞候補である優秀作品賞には『凶悪』(主演・山田孝之)、『そして父になる』(主演・福山雅治)、『少年H』(主演・水谷豊)、『舟を編む』(主演・松田龍平)、『東京家族』(主演・橋爪功)、『利休にたずねよ』(主演・市川海老蔵)の6作品が選出された。通常は5作... 記事の続きを読む 【関連記事】 樹木希林 親族に打ち明けた決意「もう体にメスは入れない」 ジブリ鈴木敏夫が語る宮崎・高畑両監督のライバル関係 夏八木勲さん 福山にみせていた“悲しみ堪えた父の背中” 関連カテゴリー: 芸能 エンタメニュース 関連タグ: アカデミー賞日本アカデミー賞 こちらの記事もおすすめ 芸能 もっと見る 「反省してます」林家ペー 本人語る、心配集めた自宅での“停電騒動”の「まさか... 2026/02/05 11:00 インタビュー 「憲法改正を迫る狼だ」ウーマン村本 首相を連日猛批判、noteでも「最後まで... 2026/02/05 11:00 エンタメニュース 《酒席で目撃された“素顔”》Def Tech・Micro 逮捕で20周年武道... 2026/02/05 11:00 エンタメニュース 山口百恵さん 息子夫婦、溺愛の孫娘も同伴!夫・三浦友和と51年ぶりに再訪した... 2026/02/05 11:00 エンタメニュース 「カルト宗教に蝕まれている政治家たち」と三谷作品の”常連名脇役”まで…俳優た... 2026/02/04 19:25 エンタメニュース 《不穏すぎる》三田寛子 激変ビジュ公開のウラで…“夫・芝翫とのイチャイチャ投... 2026/02/04 18:30 エンタメニュース 人気タグ 嵐米倉涼子高市早苗前田敦子元木聖也相場世界遺産貴島明日香ディスカウントストア参政党吉祥寺木下大維志 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い