インタビュー
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超人気お笑いコンビがDVDを発売! オードリーインタビュー
2009/07/21 17:00もはや説明の必要がない、超人気コンビ・オードリーがDVDを発売! 意外にも初の単独DVDという今作は、自ら厳選したネタが収録されたベスト盤。「トゥース!」でおなじみのふたりは、DVDではどんなネタを見せてくれるのか? 多忙なふたりの秘かな楽しみから、春日のピンクのベストの秘密まで、スケジュールの合間を縫って敢行したインタビューをどうぞ!『オードリーDVD』7/22発売!3,990円(税込み)CCR -
倉科遼原作『帝王』 塚本高史でドラマ化!
2009/07/21 04:00『女帝』、『夜王』、『嬢王』と、手がけた作品が次々と話題になるヒットメーカー倉科遼の『帝王』が7月からドラマ化された。 毎週深夜、華やかな水商売の世界を舞台にした、波乱に満ちたストーリーが展開される。主人公・咲輝凌を演じるのは塚本高史。民放初主演の彼に独占インタビューしてみた! (あらすじ)高校を卒業後、坂木了が選んだ道は工場作業員。高校時代はJリーグを目指すなどサッカー少年だった。変化も刺激もな -
【大西ユカリ】第1回「何じゃこりゃーな感じ」
2009/07/21 00:00――ソロアルバム第一弾ということで、やりきった感のあるような、とにかくてんこ盛りといった内容に仕上がっている印象を受けました。大西 次どうすんねんって感じですよね。――ここまで行くとこれからの一作一作の展開が楽しみになってくるのですが、まずこのアルバムに対する意気込みはどういった感じだったのですか?大西 これは毎回思うことなんですが、前よりも良い物を作って行こうという気持ちで挑みました。それは他の -
青い目のアニソン歌手 HIMEKA誕生
2009/07/21 00:00――アニソングランプリをYoutubeで拝見させていただきましてビックリしたんです。日本のアニメソングが好きで、ずっと歌っていたということなんですけれど。一番最初に好きになったのは、どういうものから?H 小さなころから色々アニメを観てきました。――そんなに日本のアニメって放送されているんですね。H はい。ケベック州ではフランス語で放送されていました。―― 一番最初にアニメソングの歌手になりたいと思 -
石野田奈津代~vol.6 今年で29歳になります!~
2009/07/19 00:00生きることに悩んだとき、私の歌で前向きになってくれたらいいな……Q:今年で29歳になりますが、なにか特別な思いはありますか?私はないですね。でも、周りの友達は、もうすでに結婚している子と、まだ独身の子といますけど、やっばいよ!アラサーだよ!って話をしていて(笑)。離婚する人もいれば、二人目の子供ができると聞いて「出産できる年齢が迫っているよ!」って言って焦っている子、とさまざまです。私は自分がいま -
石野田奈津代~vol.5 日常の中の幸せ探し~
2009/07/18 00:001日を振り返って一番よかったことを思い出すと、幸せな気持ちになれるQ:初めにお会いしたとき感じたんですけど、石野田さんは日々の生活で、一生懸命幸せ探しをされていたじゃないですか。最近見つけた幸せはありますか?けっこうありますよ。今日1日、一番良かったことを振り返ったりするんですけど、わりと近所のおじちゃんとの会話とかが多いですね。たとえば、家から駅までの道で交通整理をしているおじちゃんがいて、よく -
石野田奈津代~vol.4 泣かせる女の真骨頂~
2009/07/17 00:00メジャー第二弾シングル『永遠』はせつないラブソングQ:そして、7月8日リリースのセカンドシングル『永遠』は、〝泣かせる女〟の異名どおりのせつないラブソングになっていますね。自分の中で、「この人は永遠」というか、「ずっとこれからも思い続けるだろうな」と意味での『永遠』、また、偶然再会した、その一瞬がすごく永遠に感じたことの『永遠』……。そういうところから『永遠』というタイトルになりました。ライブでち -
石野田奈津代~vol.3 メジャー再デビュー曲『春空‐ハルソラ‐』~
2009/07/16 08:00歌手活動を続けるかどうか……その後の運命を決めた渾身の一曲Q:メジャー復帰、1作目の『春空‐ハルソラ‐』はどんなふうにできたのですか?インディーズのときに、自分の代表曲を作ろうと思ってできた作品です。その当時、スタッフと私、自分たちのお金をつぎ込んで作品を作るなかで、届けたい歌ができて、それでも反響がなかったら、もう私の音楽は必要ないんだ! と、これで売れなかったら音楽を辞めようと、と決意して作っ -
石野田奈津代~vol.2 メジャーデビューした20歳のころの私~
2009/07/15 08:0020歳でレコード会社と事務所から解雇された私、当時を振り返って……Q:以前のインタビューで、20歳のころ、レコード会社との契約が切れたときに「こんな才能あふれる私を切っちゃうの?」と思った、とうかがいましたが、9年後の今、当時の心境とはまた違うのではないですか?そうですね、当時は「なんで私を?」という部分もすごく強かったのは確か、ただ、そのころの私は、周りのスタッフのみんなが何をしているのか、正直 -
石野田奈津代~Information~
2009/07/14 16:00およそ9年ぶりにメジャーに返り咲いた、"オンナ版"リストラの星 再び「歌姫に」登場!女性たちの共感を呼ぶ歌詞と、心を揺さぶるせつなくも力強い歌い声で〝オンナを泣かせる女〟と呼ばれるシンガーソングライター・石野田奈津代。10代のとき一度メジャーデビューを果たすも、売上不振で早々にレコード会社と所属事務所から解雇され、一時はドン底を味わった彼女。およそ8年間のインディーズ時代は、葛藤と挫折の繰り返しで -
杉山清貴 50歳記念アルバムを発売!
2009/07/14 16:00杉山清貴 夏男健在!! 50歳記念アルバムのタイトルは『Veteran』!80年代前半、カー・ステレオから聞こえた心地よいサマーソング。♪『サマーサスピション』 『さよならのオーシャン』♪都会的センスとリゾート感の両方の魅力に満ちた大人の楽曲は、オシャレで、海を感じさせてくれた。昨年は、杉山清貴&オメガトライブでデビューから25周年を迎えた杉山。今年7月、50歳のバースデーに、通算26枚目となるア -
お笑い界のスーパーアイドルが単独DVDをリリース! ゆってぃインタビュー
2009/07/14 00:00一度見たら癖になる「ワカチコワカチコ~♪」の自虐ネタで、快進撃を続けるお笑い界のスーパーアイドル・ゆってぃが、アイドル目指して12年にして初DVDをリリース!スーパーアイドルの誕生のヒミツとは? 気になる恋愛観は? 赤裸々ロングインタビューをどうぞ! キョーレツ 『ちっちゃい事は気にするな~ワカチコTOUR♡2009~』発売中!1,500円(税込み)コンテンツリーグゆってぃ(とーどーゆーた)★’7 -
石丸幹二 主演ミュージカル『サンデー・イン・ザ・パーク・ウィズ・ジョージ』
2009/07/14 00:00劇団四季退団後、再始動! 石丸幹二が宮本亜門作品出演!「これ、観た人に短刀突きつけるような話だと思うんです。短刀じゃなくても、何か、懐の中にグッと入ってくるような。観終わった後に陶酔感もあるし、刺激が欲しい人にはいいかもしれない」ピューリッツァー賞に輝く傑作ミュージカル『サンデー・イン・ザ・パーク・ウィズ・ジョージ』が、7月5日から、東京・パルコ劇場で上演中だ。主演の石丸幹二(43)は、とても意欲 -
町田マリー 主演映画『美代子阿佐ヶ谷気分』
2009/07/14 00:00劇団毛皮族のヒロイン町田マリーが体を張って演じた『美代子阿佐ヶ谷気分』――『美代子阿佐ヶ谷気分』なんですけれども、とてもいい映画で、本当に感動したんですが、主演をされていかがでしたか。ちょっと特殊な夫婦の話だと思うんですけれども。町田 そうですね、元々ある、安部さんの漫画っていうのが素晴らしくて、それをとにかく、なんて言うんですかね、この映画に集まっている方々が全員その安部さんの漫画を広めたいとか -
SS501「憧れの武道館で初ライブです!」
2009/07/14 00:00SS501「憧れの武道館で初ライブです!」8月13日、日本武道館公演決定記念写真特集リーダー・ヒョンジュンが韓流版『花より男子』に出演。人気爆発中のSS501.ついに彼らの来日コンサートが決定!しかも、初の日本武道館での公演。現在、チケット発売中。この来日を記念して初公開写真を特集します!~SS501 ASIA TOUR PERSONA 2009~‘09年 8月13日(木) 昼夜二回公演13:00 -
話題の猫萌え映画「私は猫ストーカー」ヒロイン×原作者対談
2009/07/14 00:00第1回「本物の猫ストーカーに褒められる」――この映画はとても可愛らしい映画で、星野さんの雰囲気にもぴったりなので代表作になるのではないでしょうか。星野 ありがとうございます。――原作者の浅生さんの役を星野さんが演じられるということで、事前にお二人でお話などされたのですか?星野 事前には特にお会いしていませんが、撮影現場に浅生さんが遊びに来ていただいて初めてお会いしました。浅生 私は直接星野さんに猫 -
BeeTV『ラブコネクター~恋愛工作人~』で主演 速水もこみちインタビュー!!
2009/07/07 01:00速水もこみち・BeeTVで恋愛エキスパートに!携帯電話専門放送局BeeTVで7月1日から配信されているドラマ『ラブコネクター~恋愛工作人~』。恋愛のエキスパート曳地優(ひきちゆう)が、依頼された一方通行の恋をあの手この手で成就させていく…、というストーリー。その曳地優を演じているのが速水もこみち。web女性自身では、「ラブコネクター」の撮影模様や速水もこみちの恋愛論(?)などを、ざっくばらんに語っ -
お笑い界の“職人肌”がDVDをリリース! 大人の女子必見♪ バカリズムインタビュー
2009/07/07 00:00キャラクターや決め台詞が百花繚乱のお笑い界で、そのどれにも当てはまらない“いぶし銀”芸人・バカリズムさんがDVDをリリース。日常を斜め上から切り取るようなネタは、どれも作り込まれた大人向け。お笑い芸人インタビューの中で、最も淡々と進んだ今回の取材で明らかになったのは、びっくるするぐらいの内向性と、びっくりするほどの“モテ”願望! 噛みしめるように読んでください。かなり味わい深いですi『バカリズム -
【インタビュー】YOSHIKIが語った抜け殻の2年間―
2009/07/07 00:00「僕は音楽という表現方法があったから今まで生きてこれたなと思います。もし、音楽がなければどうなっていたかわからない・・・今、自分が生きていることが不思議なくらい・・・。」X JAPANのリーダーYOSHIKIは言葉を静かに紡ぎながら、自らの人生を振り返り始めた――。今月25日に発売された初の自伝『YOSHIKI/佳樹』(小松成美著・角川書店刊)では生い立ち、父の自殺、X JAPANの軌跡など彼の半 -
大橋純子~vol.7 毎朝のストレッチ運動で体のメンテナンスを
2009/06/29 00:00ふだんおうちではどんなことをされているんですか? 大橋:主婦していますよ(笑)。ご飯を作って、ちゃんと家事をやって、あとはやっぱり、私の年代はみなそうですけど、いま最大の関心事は体のケアじゃないでしょうか。50年以上使ってきている身体ですから、それなりにガタもきているし、メンテナンスはその都度必要です。歯の定期検診、それに、朝起きたら必ず毎日、ラジオ体操第一から始まって軽いストレッチ運動をやってい -
大橋純子~vol.6 座右の銘は「経験主義」
2009/06/28 00:00逆に、たまには人の考えや誘いに乗ってみるのもいいのでしょうか。 大橋:そうそう、それはありますよね。それと、歌手としての自分を客観視した自分の声よりも、他人のほうがもっと違った意味で客観的に見てくれていて、私の知らない部分を知っているというのも気づいた。あと、自分が好きなものは必ずしも人が全員好きとは限らないっていう(笑)。これは歌手に限らずね。そういう経験を通して、大橋さんの座右の銘、教訓のよう -
大橋純子~vol.5 ヒットの後の歌手活動休止時代
2009/06/27 00:00仕事にしてしまったからこその辛さみたいなものはなかった? 大橋:逆に、仕事と思ってないから、辛さも我慢できるの。仕事と思ったら目をつぶってもイヤだと思うんですけど、でも、好きなことだったからやりつづけられたし、好きなことだからできないと悔しいの。セールス的なことで気の乗らない歌を歌わされてイヤな思いをしたことは?大橋:それはある。ターニングポイントになった『たそがれマイ・ラブ』は最初のヒット曲です -
大橋純子~vol.4 歌手人生の転機
2009/06/26 00:0035年の中で、振り返ってみて「この歌で変わった」といった大きな転機となった作品はありますか? 大橋:これまでも何度も語っていると思いますが、1978年に発売した『たそがれマイ・ラブ』は私にとって初のビッグヒットになった曲。それと『シルエット・ロマンス』。この2曲は私にとって本当に大きな財産の曲ですよね。この曲があったからこそ、いまだに私は現役としてステージに立てているし、今でもみなさんにも聴いてい -
大橋純子~vol.3 オリジナルを超えるカバーを作る難しさ
2009/06/25 00:00カバーをやるのは2回目ですけれども、ほかの歌手の方をカバーするというのは楽しい作業なんですか?それとも、難しい? 大橋:難しい。まず難しいし、それとやっぱりこれだけのヒット曲でこれだけのアーティストの曲になると、すごくみんな個性的なの、色が強い。前もそうだったんだけど、今回も難しかったのはね、曲の一つ一つの世界がものすごく、悪い意味ではなく、アクが強い。これをこのままやると本人、オリジナルを越えら -
大橋純子~vol.2 名曲をカバーすることの意味
2009/06/24 00:00これまでいろいろなジャンルの歌をご自分の声で表現されてきた大橋さんですが、やはり大切なのは人々の心に残るメロディかどうかなんですね。 大橋:そうですね、あと、やっぱり普遍的な詞なんですよね。私も基本的には流行歌手なので、35年の間にはいろんな音楽に触発されて新しいもの、流行歌というものを歌ってきました。流行歌とは、やはり時代にそった歌ですから、そのときどきの音であり、言葉であり、いろんな色あいに新