芸能
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安めぐみ「夫・東貴博がイチャイチャしてくれないの」と愚痴
2012/08/14 00:00昨年12月に、お笑いタレントの東貴博(42)と結婚した安めぐみ(30)は、子づくりを巡って悩みを深めているという。「新婚ホヤホヤの安さんは『もっと、彼とイチャイチャしたいのに……。全然してくれないの』と女性スタッフに愚痴っていました。東さんが、あまり子どもを欲しがっていないのが原因だそうです」(テレビ局関係者)安の友人の元グラドルたちは今、次々と出産している。それだけに彼女にも焦りがあるのだろう。 -
まねだ聖子「松田聖子のモノマネひと筋18年」の半生
2012/08/14 00:00東京・新宿のモノマネショーレストラン『そっくり館キサラ』が今秋、オープン20周年記念の特別企画として、オーデションを実施する。なんと優勝賞金100万円! プロ・アマ問わず参加者を募集中だ。店のオープン当初から出演し、松田聖子のそっくりさんとして活躍するのが、まねだ聖子(43)。挑戦者たちにエールを送ってくれた。「そっくりさんと、モノマネの芸人さんが主体だった店に、お笑い芸人で初めて出てくださったの -
五輪記者の現地取材メモ「『AKBファン』萩野の高校生活」
2012/08/13 00:00感動のドラマが繰り広げられてきたロンドン五輪もあとわずか。『スポーツニッポン』紙の五輪特派員チームとしてロンドンに滞在した記者が、本誌に取材秘話を明かしてくれた。男子400メートル個人メドレーで、北京五輪8冠のマイケル・フェルプス(米国)に競り勝ち、銅メダルを獲得した萩野公介(17=栃木・作新学院高3年)。「彼は『AKB48』の大ファンで、”推しメン”は地元・栃木県出身の大島優子。今年の”総選挙” -
五輪記者の現地取材メモ「予選前夜『嵐』が夢に現れたメダリスト」
2012/08/13 00:00感動のドラマが繰り広げられてきたロンドン五輪もあとわずか。『スポーツニッポン』紙の五輪特派員チームとしてロンドンに滞在した記者さんたちが、本誌に取材秘話を明かしてくれた。女子200メートルバタフライで銅メダルを獲得した星奈津美(21)。彼女は、16歳のときに甲状腺に異常をきたすバセドー病を発症した。病状は安定しているものの現在も薬を服用し、定期検診を欠かせないという。彼女のエピソードを明かしてくれ -
立石諒「北島さんを超えるため・・・」親友が明かす“逆転の銅メダル”秘話
2012/08/13 00:00「康介さんに勝てたのも嬉しいし、こんな舞台でメダルを取れたのも嬉しい。ラスト50㍍は死んでもいいと思った」 競泳男子200メートル平泳ぎで涙の銅メダルに輝いた、立石諒(23)。0.06秒差で負けた北島康介(29)は、「諒がメダルを取ってくれた。悔いはない」とエールを送った。 慶應大学の同級生で、立石の親友はこう話す。「楽観的で面倒見が良くて、物腰の柔らかい彼が唯一、強く意識していたのが北島さん。い -
鈴木福 中国で人気の国民的アニメが映画に!日本語版の声はこちらも国民的人気者
2012/08/13 00:00鈴木福 中国で人気の国民的アニメが映画に!日本語版の声はこちらも国民的人気者柔らかな色調に、憎めない表情のキャラクター、子ブタのマクダルは、香港や中国で人気の、国民的アニメの主人公。その劇場版最新作が公開される。主人公、子ブタのマクダルの吹き替えを担当するのは、鈴木福くん! 作品の話題を中心に、福くんへの一問一答です!!すずき・ふく★04年6月17日生まれ、東京都出身。06年に芸能界デビュー。11 -
五輪記者の現地取材メモ「『第二の内村』は超人気アイドル」
2012/08/12 00:00感動のドラマが繰り広げられてきたロンドン五輪もあとわずか。『スポーツニッポン』紙の五輪特派員チームとしてロンドンに滞在した記者が、本誌に取材秘話を明かしてくれた。「体操の男子団体総合で、もうひとつだったエース・内村に代わって銀メダル獲得に貢献したのが、チーム最年少の加藤凌平(18=順天堂大1年)。体操界屈指のアイドル顔であることと、声がすごく小さいことが特徴です。ただ、代表合宿などではけっこう生意 -
小島藤子 知念侑李の恋人演じる18歳「実際はモテません(笑)」
2012/08/11 00:00「ドラマを見た学生時代の同級生からは『あそこはもっとこうしないと!』と演技のダメ出しをされています(笑)」そう語るのは、現在、放送中の連続ドラマ『スプラウト』(日本テレビ系)に出演中の小島藤子(18)。Hey! Say! JUMPの知念侑李(18)が「キス解禁!?」と話題にもなっているこのドラマで、小島は知念演じる草平の恋人・小澤みゆきを演じている。作中では「ウザミユ」と呼ばれ、同じ高校の女子から -
五輪記者の現地取材メモ「卓球・石川は自分で前髪バッサリ!」
2012/08/11 00:00感動のドラマが繰り広げられてきたロンドン五輪もあとわずか。『スポーツニッポン』紙の五輪特派員チームとしてロンドンに滞在した記者が、本誌に取材秘話を明かしてくれた。日本卓球界初のメダルこそ逃したが、日本人で初めてのシングルでの4強入りをした石川佳純(19)「彼女の成長を支えているのは”高いプロ意識”です。ロンドン五輪を視野に入れてから、ラリーのじゃまになると言って、自分で前髪をバッサリ切り落とし、食 -
五輪記者の現地取材メモ「柔道(銀)平岡支えた乳がん母のレシピ」
2012/08/10 00:00感動のドラマが繰り広げられてきたロンドン五輪もあとわずか。『スポーツニッポン』紙の五輪特派員チームとしてロンドンに滞在した記者が、本誌に取材秘話を明かしてくれた。日本人メダル第1号となったのが、柔道男子60キロ級で銀メダルを獲得した平岡拓晃(27)。これには病魔と闘う母・雅子さん(54)の支えがあった。「平岡はとんかつが大好きで減量に苦労するタイプ。そんな平岡に、雅子さんはカロリー計算をしたレシピ -
五輪記者の現地取材メモ「競泳・松田『苦悩の手紙』は600通!」
2012/08/10 00:00感動のドラマが繰り広げられてきたロンドン五輪もあとわずか。『スポーツニッポン』紙の五輪特派員チームとしてロンドンに滞在した記者が、本誌に取材秘話を明かしてくれた。男子200メートルバタフライで3位になり、前回の北京五輪に続いて銅メダルを獲得した松田丈志(28)。「北京五輪後、彼は不動産賃貸の会社と契約をしたんですが、1年後、会社が業績不振になり、契約を打ち切られてしまった。”浪人生活”を余儀なくさ -
五輪記者の現地取材メモ「骨折欠場の親友に体操・内村(金)の約束」
2012/08/10 00:00感動のドラマが繰り広げられてきたロンドン五輪もあとわずか。『スポーツニッポン』紙の五輪特派員チームとしてロンドンに滞在した記者が、本誌に取材秘話を明かしてくれた。不調だった団体戦とは見違える演技で体操男子個人総合で圧勝。28年ぶりに日本に金メダルをもたらした内村航平(23)その変身には「気持ち素早い切り替え」と、高校時代からライバルであった親友との約束があった。「高校時代からのライバル・山室光史( -
五輪記者の現地取材メモ「(金)松本へ故郷の実父が食事を宅配」
2012/08/10 00:00感動のドラマが繰り広げられてきたロンドン五輪もあとわずか。『スポーツニッポン』紙の五輪特派員チームとしてロンドンに滞在した記者が、本誌に取材秘話を明かしてくれた。日本選手団初の金メダルを獲得したのは、柔道女子57キロ級・松本薫(24)。眼光鋭く、「野獣ちゃん」と呼ばれる彼女の成長を阻んでいたのは、朝からから揚げ、昼は炭酸ジュースとポテトチップス、夜は揚げものとお菓子……という超偏食生活。「そのため -
五輪記者の現地取材メモ「プレスの電車賃はすべてタダ」
2012/08/10 00:00感動のドラマが繰り広げられてきたロンドン五輪もあとわずか。『スポーツニッポン』紙の五輪特派員チームとしてロンドンに滞在した記者が、本誌に取材秘話を明かしてくれた。連日の熱戦を伝える、現地記者の生活はどんなものなのか?キャップの首藤昌史記者は言う。「五輪によっては”メディア村”をつくるケースがありますが、今回は民間のホテルに泊まっています。競技場への移動は、組織委員会が運営するプレス用のバス。今回は -
五輪記者の現地取材メモ「川澄のネイルは『金メダル』仕様!」
2012/08/09 00:00感動のドラマが繰り広げられてきたロンドン五輪もあとわずか。『スポーツニッポン』紙の五輪特派員チームとしてロンドンに滞在した記者が、本誌に取材秘話を明かしてくれた。「なでしこジャパンの”おしゃれ番長”川澄奈穂美のネイルですが、左手はほぼ金一色で、薬指はユニホームをかたどり自分の背番号9入り。右手は赤、青、黄……とそれぞれ5色。つまり、”五輪カラー”ですね。岩清水梓(25)には自らネイルをしてあげて、 -
五輪記者の現地取材メモ「三宅宏美へ澤穂希女子会でトレ指南」
2012/08/09 00:00感動のドラマが繰り広げられてきたロンドン五輪もあとわずか。『スポーツニッポン』紙の五輪特派員チームとしてロンドンに滞在した記者が、本誌に取材秘話を明かしてくれた。48キロ級で、日本女子重量挙げ初のメダル(銀)を獲得した三宅宏美(26)。「北区にある味の素ナショナルトレーニングセンターには多くのトップアスリートが集まります。ここに通う選手を中心とする女子会があって三宅もそのメンバー。会の中心には元競 -
五輪記者の現地取材メモ「なでしこ原動力は米と持参ふりかけ」
2012/08/09 00:00感動のドラマが繰り広げられてきたロンドン五輪もあとわずか。『スポーツニッポン』紙の五輪特派員チームとしてロンドンに滞在した記者が、本誌に取材秘話を明かしてくれた。「なでしこジャパンには帯同シェフがいないので、宿泊しているホテルが用意する食事を食べています。食事はビュッフェスタイルで、川澄奈穂美(26)に聞いたところ『魚と肉がそれぞれ2〜3種類出てくるので、飽きないように日ごと違うものを食べています -
五輪記者の現地取材メモ「予選前夜『嵐』が夢に現れたメダリスト」
2012/08/09 00:00感動のドラマが繰り広げられてきたロンドン五輪もあとわずか。『スポーツニッポン』紙の五輪特派員チームとしてロンドンに滞在した記者さんたちが、本誌に取材秘話を明かしてくれた。女子200メートルバタフライで銅メダルを獲得した星奈津美(21)。彼女は、16歳のときに甲状腺に異常をきたすバセドー病を発症した。病状は安定しているものの現在も薬を服用し、定期検診を欠かせないという。彼女のエピソードを明かしてくれ -
五輪記者の現地取材メモ「柔道(銀)平岡支えた乳がん母のレシピ」
2012/08/09 00:00感動のドラマが繰り広げられてきたロンドン五輪もあとわずか。『スポーツニッポン』紙の五輪特派員チームとしてロンドンに滞在した記者が、本誌に取材秘話を明かしてくれた。日本人メダル第1号となったのが、柔道男子60キロ級で銀メダルを獲得した平岡拓晃(27)。これには病魔と闘う母・雅子さん(54)の支えがあった。「平岡はとんかつが大好きで減量に苦労するタイプ。そんな平岡に、雅子さんはカロリー計算をしたレシピ -
五輪記者の現地取材メモ「(金)松本へ故郷の実父が食事を宅配」
2012/08/09 00:00感動のドラマが繰り広げられてきたロンドン五輪もあとわずか。『スポーツニッポン』紙の五輪特派員チームとしてロンドンに滞在した記者が、本誌に取材秘話を明かしてくれた。日本選手団初の金メダルを獲得したのは、柔道女子57キロ級・松本薫(24)。眼光鋭く、「野獣ちゃん」と呼ばれる彼女の成長を阻んでいたのは、朝からから揚げ、昼は炭酸ジュースとポテトチップス、夜は揚げものとお菓子……という超偏食生活。「そのため -
五輪記者の現地取材メモ「卓球・石川は自分で前髪バッサリ!」
2012/08/09 00:00感動のドラマが繰り広げられてきたロンドン五輪もあとわずか。『スポーツニッポン』紙の五輪特派員チームとしてロンドンに滞在した記者が、本誌に取材秘話を明かしてくれた。日本卓球界初のメダルこそ逃したが、日本人で初めてのシングルでの4強入りをした石川佳純(19)「彼女の成長を支えているのは”高いプロ意識”です。ロンドン五輪を視野に入れてから、ラリーのじゃまになると言って、自分で前髪をバッサリ切り落とし、食 -
五輪記者の現地取材メモ「競泳・松田『苦悩の手紙』は600通!」
2012/08/09 00:00感動のドラマが繰り広げられてきたロンドン五輪もあとわずか。『スポーツニッポン』紙の五輪特派員チームとしてロンドンに滞在した記者が、本誌に取材秘話を明かしてくれた。男子200メートルバタフライで3位になり、前回の北京五輪に続いて銅メダルを獲得した松田丈志(28)。「北京五輪後、彼は不動産賃貸の会社と契約をしたんですが、1年後、会社が業績不振になり、契約を打ち切られてしまった。”浪人生活”を余儀なくさ -
五輪記者の現地取材メモ「『AKBファン』萩野の高校生活」
2012/08/09 00:00感動のドラマが繰り広げられてきたロンドン五輪もあとわずか。『スポーツニッポン』紙の五輪特派員チームとしてロンドンに滞在した記者が、本誌に取材秘話を明かしてくれた。男子400メートル個人メドレーで、北京五輪8冠のマイケル・フェルプス(米国)に競り勝ち、銅メダルを獲得した萩野公介(17=栃木・作新学院高3年)。「彼は『AKB48』の大ファンで、”推しメン”は地元・栃木県出身の大島優子。今年の”総選挙” -
五輪記者の現地取材メモ「『第二の内村』は超人気アイドル」
2012/08/09 00:00感動のドラマが繰り広げられてきたロンドン五輪もあとわずか。『スポーツニッポン』紙の五輪特派員チームとしてロンドンに滞在した記者が、本誌に取材秘話を明かしてくれた。「体操の男子団体総合で、もうひとつだったエース・内村に代わって銀メダル獲得に貢献したのが、チーム最年少の加藤凌平(18=順天堂大1年)。体操界屈指のアイドル顔であることと、声がすごく小さいことが特徴です。ただ、代表合宿などではけっこう生意 -
五輪記者の現地取材メモ「プレスの電車賃はすべてタダ」
2012/08/09 00:00感動のドラマが繰り広げられてきたロンドン五輪もあとわずか。『スポーツニッポン』紙の五輪特派員チームとしてロンドンに滞在した記者が、本誌に取材秘話を明かしてくれた。連日の熱戦を伝える、現地記者の生活はどんなものなのか?キャップの首藤昌史記者は言う。「五輪によっては”メディア村”をつくるケースがありますが、今回は民間のホテルに泊まっています。競技場への移動は、組織委員会が運営するプレス用のバス。今回は