芸能
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2CELLOS イケメン・チェリスト2人組が奏でる音色に思わず酔いしれる!
2012/04/19 00:002CELLOS イケメン・チェリスト2人組が奏でる音色に思わず酔いしれる!クロアチア出身のイケメン・チェリストコンビ、2CELLOSが、音楽界に革命を起こしたのは、11年1月のこと。動画サイトに投稿した、マイケル・ジャクソンの『スムーズ・クリミナル』の演奏が、驚異の再生回数を記録したのだ。その半年後には世界デビュー。11年、12年と、エルトン・ジョンのワールド・ツアーに同行している。シンデレラスト -
橋下徹 高1長女のつぶやきチェックに「Twitterの毒舌封印」
2012/04/19 00:00『大阪維新の会』から国政に進出すべく意気軒高な橋下徹大阪市長(42)。その勢いを表すかのように、投稿サイト『Twitter』での彼のつぶやきは、69万人が見るほどの人気だ。自ら「ストレス発散を兼ねている」と語るとおり、自身の過去を暴露した週刊誌に対し《バカ文春》《バカ新潮》と痛烈批判。一方では私生活も垣間見せることから、注目を集めていた。だが、言いたい放題イケイケだった市長の”毒舌つぶやき”がここ -
リュ・シウォン「30億ウォン自宅を仮差押え…」離婚妻の素顔
2012/04/19 00:00「(シウォンの)母も父も、報道で初めて知ったそうです。もちろん私も初耳でした。母は一人暮らしで、祖母も入院中。シウォンは母を心配させまいと、自分が抱えている悩みを一切、話さないんですよ」そう本誌に明かすのは、リュ・シウォン(39)の叔母(シウォンの母の妹)、キム・ミニョンさん。電撃結婚から1年半の3月22日、シウォンの妻(31)が、ソウル家庭裁判所に離婚調停を申請した。妻は1歳の愛娘の養育権を主張 -
三浦しをん 卒論は「任侠映画における同性愛的表現について」
2012/04/19 00:00書店員によって選ばれる、『いちばん!売りたい本』がキャッチフレーズの本屋大賞。今年、その第1位に選ばれたのが『舟を編む』だ。著者・三浦しをんさん(35)は、’99年に早稲田大学を卒業し、翌年作家デビュー。’06年には29歳で直木賞を受賞した。今回の受賞でベストセラー必至の『舟を編む』を、より楽しむためには彼女の創作の原点について知っておきたいところ。そこで、彼女を知る大学時代のクラスメートに、その -
「ノブコブ徳井が楽屋でうんこを…」『ピカル』メンバーの素顔
2012/04/19 00:00「10代の50%が見ている」という伝説を持つ最旬バラエティ番組『ピカルの定理』(フジテレビ系・22時)。全国に”ピカル”旋風を巻き起こしているメンバーのなかで毎週、大阪から新幹線で出陣してくるのは「モンスターエンジン」西森洋一(33)と大林健二(29)だ。そんな2人が、出演メンバーの素顔を語ってくれた。共演者の渡辺直美(24)とハライチ・澤部佑(25)は、大林を慕って彼をリーダーとする「バヤ兄軍団 -
渡辺直美が深夜に「あっはーん❤」『ピカルの定理』収録秘話
2012/04/19 00:00「10代の50%が見ている」という伝説を持つ最旬バラエティ番組『ピカルの定理』(フジテレビ系・22時)。今回は、収録が行われているフジテレビ湾岸スタジオに潜入。コント『白鳥美麗物語』で人気を誇る渡辺直美(24)に”ピカル”人気の秘密を聞いた。白鳥美麗の撮影が終わると同時に「暑い〜」とカツラを取った渡辺。「驚かせてすみません。実はズラがとっても暑くて(笑)」と語る美麗ちゃん。至近距離で目にしたところ -
真琴つばさ 昼ドラでテレビドラマ初出演にして初主演!
2012/04/18 19:00真琴つばさ 昼ドラでテレビドラマ初出演にして初主演!「私が演じるのは『洗濯機女』。自分と性格が近いかも」!?宝塚歌劇団でトップスターとして活躍し、最近ではバラエティー番組などでも大人気の真琴つばさが、昼ドラに登場! 彼女が演じるのは、ファッション誌の敏腕編集長。他人を顧みず、敵対するものを倒して生きてきた彼女は、息子の小学校入学で、PTAにかかわっていくことになる……。まこと・つばさ☆11月25日 -
デストラーデにズレータも…「あの助っ人外国人はいま」
2012/04/17 00:00デストラーデにズレータも…「あの助っ人外国人はいま」今年もたくさんの日本人選手がメジャーリーグに渡り、たくさんの助っ人外国人選手が日本へやってきた。そこで思うのが、あの日本球界を賑わせた外国人選手たちは今どうしているのか?本誌特派記者が開幕直前&直後の米国で”あの人は今”を大捜査してきた!●D・J ダグ・ジェニングス(47)’95〜’97年、オリックスに在籍。阪神大震災の翌’96年、地元神戸でリー -
前田敦子(AKB48) あっちゃん、ミッツ怒らせて「こわ~い」
2012/04/17 00:004月9日、日本テレビで、新番組『ガチガセ』の初回収録前会見が行われ、上地雄輔(32)、ミッツ・マングローブ(37)、平成ノブシコブシの吉村崇(31)、AKB48の前田敦子(20)、高橋みなみ(21)小嶋陽菜(23)高城亜樹(20)らが出席した。同番組は『本物を見抜く力を養う』というコンセプトの対抗クイズ番組で、ロンドンブーツ1号2号の田村淳(38)、上地が司会を務める。田村と共にMCを務める上地は -
剛力彩芽 5億円ネックレス着用、ライバルについて語る!
2012/04/17 00:004月12日、都内で、『フォーエバーマーク ダイヤモンドネックレス』の日本初公開記者発表が行われ、女優の剛力彩芽(19)が出席した。剛力は、ダイヤモンド7645個をちりばめた計1399カラットのネックレスをつけて登場。ネックレスは、2008年の米アカデミー賞授賞式でニコール・キッドマン(44)がレッドカーペットで着用したもので、関係者によると「販売するつもりはないが、価格をつけるとしたら5億円は下ら -
辛坊治郎 生レバー販売禁止の次は「卵かけご飯が規制される」
2012/04/17 00:00辛坊治郎 生レバー販売禁止の次は「卵かけご飯が規制される」 3月30日、厚生労働省の薬事・食品衛生審議会は、生レバーの販売を禁止する方針を打ち出した。その後、4月12日に内閣府の食品安全委員会は厚生労働省の規制案を了承。このままいくと今年6月には日本国内での生レバー販売が全面禁止になる見込みだ。違反した場合、2年以下の懲役か200万円以下の罰金になるという。 「1年前の焼き肉チェーン店でユッケを食 -
三浦しをん 副賞10万、「マンガ買う」
2012/04/17 00:004月10日、明治記念館で、全国の書店員が『いま一番売りたい本』を選ぶ『2012年本屋大賞』が発表され、三浦しをん氏(35)の『舟を編む』が大賞に選ばれた。今年で9回目を迎える同賞の受賞作の多くは、映画化やドラマ化されるなど話題に。今年は、全国431書店560人の投票から上位10作品をノミネート作品として決定。二次投票は302書店371人の投票で大賞が選出された。受賞作は、出版社の辞書編集部を舞台に -
木嶋佳苗 「初潮は8歳…」1万2千字の赤裸々手記を深層鑑定
2012/04/17 00:003人の男性を相次いで殺害した罪などに問われた木嶋佳苗被告(37)。4月13日、さいたま地方裁判所は、彼女に死刑を言い渡した。裁判員裁判は過去最高の100日間。3月の結審後、さいたま拘置所で勾留生活を送っていた木嶋被告は、朝日新聞の記者と手紙でのやり取りに応じていた。ボールペンで白い便箋に書かれていた1万2千328字の手記で、彼女は自分の生い立ちについて次のように綴っている。≪長女の私だけが特異な存 -
桐谷美玲 最注目美女の原点「JSなのにルーズソックスを…」
2012/04/17 00:00桐谷美玲 最注目美女の原点「JSなのにルーズソックスを…」 「物心ついたときから、とにかく人見知りでした。自分のおじいちゃんおばあちゃんにも緊張しちゃうくらい(笑)」と話すのは、いまや映画・ドラマに引っ張りだこの女優となり、モデルとして圧倒的な支持を集め、多くのCMに出演し、ニュースキャスターを務めている桐谷美玲(22)。 シャイで引っ込み思案な女のコだったという彼女。幼稚園のころは、おままごとが -
優香 美山&優香もおもわず爆笑!西田、妖怪との共通点は…?
2012/04/17 00:004月10日、都内で、アニメ映画『ももへの手紙』の完成披露試写会が行われ、美山加恋(15)、優香(31)、西田敏行(64)が出席した。同作品は、父親から渡されることがなかった書きかけの手紙から始まる親子愛の物語。主人公のももの声を担当した美山が「きょうは最後まで楽しんでいってください」、ももの母親役の優香が「たくさんの方に見てもらえてうれしいです」とそれぞれあいさつする中、妖怪・イワ役の西田は「最近 -
松山ケンイチ 大河で花見呼びかけるも「参加共演者は1人」
2012/04/17 00:004月13日、東京・代々木公園のはずれで、“花見の宴”が行われていた。桜も満開を過ぎ、他の花見客はほとんどいない。開宴時間の午後4時過ぎ、ママチャリに乗って現れたのは、NHK大河ドラマ『平清盛』の主役を演じている松山ケンイチ(27)だ。「本当に突然の提案でした。松山さんが『まだ花見してない人いるでしょ?明日は花見をしましょう!』と言って急きょ決定したんです。決めたのが前日の夜で、そこから共演者、スタ -
新山千春 娘・小春、スギちゃんのモノマネ練習だぜぇ~!?将来は…
2012/04/17 00:004月10日、都内で、『JX童話賞 PR大使任命式』が行われ、タレントの新山千春(31)が、長女、小春ちゃん(5)とともに登場した。同賞は、総合エネルギー・資源・素材企業『JXグループ』の社会貢献活動の一環で、毎年『心のふれあい』をテーマに、オリジナル童話を募集し表彰するもの。PR大使に選ばれた千春は、「すごく光栄で、ありがたい気持ちでいっぱいです。みなさんに童話のすてきさをPRしていきたいです。応 -
土屋アンナ 目のアザ隠して救急病院に医師「夫のDV疑う」
2012/04/17 00:004月3日、映画『バトルシップ』のプレミア試写会に出席した土屋アンナ(28)。レッドカーペットを歩く彼女の左手首には包帯が巻かれていた。実は、前日の2日、彼女は都内の救急病院に極秘に駆け込んでいたのだ。「アンナさんは母親に付き添われて病院に来ていました。サングラスをかけて伏し目がちでしたが、金髪も目立っていてアンナさんだとわかりました。受診していたのは、形成外科でした」(居合わせた来院者)病院の関係 -
前田敦子(AKB48) あっちゃん、同世代に『なんで!?』
2012/04/17 00:004月11日、有楽町朝日ホールで、一般社団法人外国映画輸入配給協会発足50年記念式が行われ、『外国映画ベストサポーター賞』にAKB48の前田敦子(20)が受賞し、授賞式に出席した。同賞は、世界各国の映画を日本に普及させる活動を行っている外配協が本年度のみ選出するもの。前田は「多いときは週に5本ぐらい見る」という映画好き。映画館にもしょっちゅう足を運んでいるといい「外国映画は夢がすごく詰まっていて、本 -
田中好子さん乳がん急逝から1年…夫が語る「最後の病室」
2012/04/17 00:00「スーちゃん」の愛称でファンに愛された女優の田中好子さんが、乳がんで亡くなったのは2011年4月21日(享年55)。一周忌を前に、夫で『財団法人 夏目雅子ひまわり基金』代表理事の小達一雄さん(57)が、スーちゃんの”最後の病室”の日々を語ってくれた。「家内とは、妹の夏目雅子(享年27)との縁で知り合い、1991年5月に結婚しました。その翌年、乳がんが見つかって。その後も何度か再発しましたが、いずれ -
しずちゃん「ボクサー生命危機」報道にトレーナー怒りの反論
2012/04/17 00:00「なんで今ごろ、あんなでたらめの記事を書くのか。そもそも脳に影があると言われたのは2年も前のことです。『週刊朝日』には正式に抗議して今後一切、取材を受けないと通知しました」と、怒り心頭なのは、南海キャンディーズの山崎静代(33)のボクシングトレーナー・梅津正彦さん(43)だ。怒りの矛先は4月10日発売『週刊朝日』の、『しずちゃん、MRI検査で脳に影』と題された記事。《脳内に水だけではなく、血が混ざ -
戸田恵梨香 続編は、翔、天(起承転)…『結』!?
2012/04/17 00:004月7日、都内で、映画『劇場版SPEC -天-』の公開初日舞台挨拶が行われ、主演の戸田恵梨香(23)、加瀬亮(37)らが出席した。戸田は「やっとこの日を迎えることができました」と笑顔で話し、「翔、天で、このまま、『結』に行きたいです。皆さんに盛り上げていただいたら可能だと思いますので」と力強く挨拶した。舞台挨拶では、『SPEC』シリーズが、米人気テレビドラマシリーズ『HEROES ヒーローズ』のマ -
石川遼”婚約は事後報告"に父・勝美さんが苦言
2012/04/17 00:004月8日、一部スポーツ紙によって婚約が報じられた石川遼選手(20)。お相手は中学時代の同級生・Aさん(20)で、交際期間4年を経ての決断だった。さっそく父・勝美さん(55)に連絡してみると、「そろそろ(電話が)かかってくると思ってましたよ(笑)」と、婚約までの経緯と父親としての思いを語ってくれた。「実は私が婚約のことを知ったのは今年に入ってからです。ふと、遼が私に『婚約したよ』って。相手のご両親に -
高良健吾 先輩・水川に「メールしちゃいました」
2012/04/17 00:004月11日、都内で、WOWOWの連続ドラマ『罪と罰 A Falsified Romance』の制作発表が行われ、主演の高良健吾(24)と水川あさみ(28)が出席した。本作は、ドストエフスキーの『罪と罰』を元に、落合直之が現代日本に置き換えて翻訳した傑作コミックのドラマ化。引きこもりや、援助交際など、さまざまな事象を取り入れ、歴史的名作を見事に現代日本と融合させたと絶賛されている。撮影について、高良 -
小林幸子 8歳年下夫が実母に予告していた「女社長追放計画」
2012/04/17 00:00来年、芸能活動50周年を迎える小林幸子(58)に起きた”泥沼騒動"。小林と夫の医療関連会社社長・林明男氏(50)と、解任された個人事務所前社長・関根良江さんの対立は、弁護士を立て争う事態に発展している。小林の8歳年下の夫・林氏は千葉県流山市出身。野球少年だった彼は、強豪校の土浦日大高校野球部に入ったが、2年生のときに後輩を殴って退部させられた過去を持つ。実家近くの同年代の知人は、林氏についてこう話