芸能
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「金銭的な面も含めて相当しんどく」鈴木おさむ氏 宮迫博之YouTubeの“危機”指摘…提示した“意外な解決策”
2025/01/06 18:551月5日、宮迫博之(54)がYouTubeチャンネル「宮迫ですッ!」を更新。動画には元放送作家の鈴木おさむ氏(52)が登場し、宮迫の“YouTube危機”を解決する意外な方法を提示した。動画の冒頭では、まず昨年8月に行われた鈴木氏と宮迫の会議の様子が流れた。事情を何も知らされていなかった宮迫は会議室に入るなり、鈴木氏の存在に驚き。しかし、鈴木氏やYouTubeチャンネルのスタッフから宮迫に伝えたい -
香取慎吾 永瀬廉ら旧ジャニを「後輩」と表記した相関図が一部で波紋…実際はフジスタッフが「勝手にやった」もの
2025/01/06 17:451月5日午前10時から11時15分まで放送された『フジテレビドラマライブ2025・冬~1月スタートの新ドラマ俳優陣集結!~』(フジテレビ系)。’25年1月期のフジドラマ7作品から合計21人のキャストが出演し、それぞれが作品にまつわるエピソードを披露した。7作品のうち、『秘密〜THE TOP SECRET〜』(月10ドラマ)、『アイシー~瞬間記憶捜査・柊班~』(火9ドラマ)、『日本一の最低男 ※私の -
中居正広 レギュラー番組を次々と“差し替え措置”もテレビ局は未だ全く報じない「矛盾」
2025/01/06 17:15多くの企業が仕事始めを迎えるなか、新年早々出端をくじかれているのが中居正広(52)。昨年末に報じられた’23年に起こった“女性トラブル”の影響が日に日に大きくなっているのだ。12月19日発売の「女性セブン」が、’23年6月に開かれた会食後に、中居が参加していた女性と深刻なトラブルを起こしたと報道。すでに中居側が話し合いのもと女性に対して約9000万円の解決金を支払ったという。その後「週刊文春」や「 -
「再結成あるんじゃないか」木村拓哉のSMAP秘話解禁にファン歓喜も…“ぬか喜び”と思わざるを得ないワケ
2025/01/06 17:001月5日に放送された『さんま・玉緒あんたの夢をかなえたろか30周年SP』(TBS系)に出演した元SMAPメンバーの木村拓哉(52)。視聴者から募集し選ばれた“夢”を叶えるという年始恒例の人気番組で、今回は群馬県に住む101歳のふくさんの「木村拓哉に会いたい」という夢を叶えるため、木村本人が彼女に会いに行くという企画だった。その中で、木村が“けっこう料理得意ですよね?”という問いかけに、「でも(SM -
「お蔵入りならキツい」差し替え報道の『だれかtoなかい』出演予定の“超大物ゲスト”にネット衝撃
2025/01/06 16:30‘24年末、複数のメディアで女性とのトラブルが報じられた元SMAP・中居正広(52)。騒動の余波が徐々に広がっている。TBSは1月10日に放送予定だった中居の冠番組、『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』の新春スペシャルを映画『花束みたいな恋をした』に差し替え。同局は、中居がMCを務める『THE MC3』についても放送を見合わせている。また、テレビ朝日は11日に放送の『中居正広の土曜日な会』を『激レ -
Number_iに「目と耳が腐る」中傷した化粧品会社が廃業…投稿者は「代表取締役」だった
2025/01/06 15:551月5日、人気ダンスボーカルグループのNumber_iを中傷する投稿をXで行っていた「リージュ化粧品」が謝罪した。その投稿者の正体にネット上では驚きが走った。スキンケア用品などを販売する化粧品メーカーであるリージュ化粧品は、1月1日、大晦日に行われた紅白歌合戦でのNumber_iのパフォーマンスを絶賛するXユーザーのポストを引用。そして《カッコいいの基準が違いすぎて意味が判らん あのタイミングで出 -
「新年早々イジられに来てない」永瀬廉 キンプリ揶揄で因縁・粗品の“煽り”への「毅然対応」にファンから称賛続出
2025/01/06 12:501月4日、King & Prince(以下、キンプリ)の永瀬廉(25)が、バラエティ番組『新しいカギ 新春2時間SP』(フジテレビ系)に出演。お笑い芸人・粗品(31)の前で見せた対応に、ファンからは称賛が起こっている。実在する学校の全生徒が、校舎のあらゆる場所に隠れた出演者を見つけるという人気企画「学校かくれんぼ」にゲスト参加した永瀬。企画開始前のフリートークに登場すると、レギュラーを務める粗品は -
杏『世界遺産』卒業で“パリの自宅スタジオ費用回収できない”番組スタッフの悲鳴【2024年ベストスクープ】
2025/01/05 06:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。昨年3月に、歴代最長となる約6年半務めた人気番組『世界遺産』のナレーショ -
WEST.桐山照史が狩野舞子と結婚!ファンに交際を確信させた「数々の匂わせ投稿」
2025/01/04 16:001月3日、WEST.の桐山照史(35)が、所属するSTARTO ENTERTAINMENTの公式サイトで、元バレーボール女子日本代表の狩野舞子(36)との結婚を発表した。桐山は《いつも支えてくださっている皆様へ》として、《この度、桐山照史は狩野舞子さんと結婚いたしました事をご報告させていただきます。これからも変わらず、心穏やかに支え合いながら、高め合っていける関係を築き上げていきたいと思います。こ -
《一体どうなった?》昨年元日に現役アイドルと熱愛スクープされた38歳元局アナ女優の“正念場”
2025/01/04 15:45新しい年を迎え、おめでたいニュースが飛び込んできた。WEST.の桐山照史(35)が、元バレーボール女子日本代表の狩野舞子(36)との結婚を発表したのだ。近年、結婚発表が相次いでいるSTARTO ENTERTAINMENT所属タレントだが、ちょうど1年前、同所属のトップアイドル・KAT-TUNの亀梨和也(38)とのおめでたいニュースが報じられた元局アナ女優。あれは一体どうなったのだろうか――。202 -
中居正広『金スマ』年明け初回SPが映画『花束みたいな恋をした』に差し替え!現実味帯びる“レギュラー消滅”危機
2025/01/04 15:30昨年末に過去の女性トラブルが報じられた元SMAPの中居正広(52)。年を跨いだが、波紋は着実に広がり続けている。12月19日発売の「女性セブン」で、’23年6月に行われた会食後に参加していた女性と重大なトラブルを起こしていたことが報じられた。その後、中居側が女性に約9000万円の解決金を支払い解決済みであることを、中居の代理人弁護士は同誌の取材に対して認めている。その後、「週刊文春」と「スポニチア -
松坂桃李主演『御上先生』に注目の若手俳優が大集結…陰でオーディション辞退者続出のしわ寄せ受けていた「フジドラマ」
2025/01/04 06:00松坂桃李(36)が1月2日放送の新春スペシャルドラマ『スロウトレイン』(TBS系)に出演した。同ドラマは ‘24年の大ヒット映画『ラストマイル』や、『アンナチュラル』などを手掛けた脚本家の野木亜紀子氏によるオリジナルドドラマで、主演を松たか子(47)が務めていた。1月19日スタートのドラマ『御上先生』でTBS日曜劇場初主演に抜擢された松坂。TBSからの信頼は厚い。「‘23年7月クールに放送されたT -
『紅白歌合戦』で「よかったと思う」紅組歌手ランキング!3位髙橋真梨子、2位石川さゆりを抑えた1位は?
2025/01/04 06:002024年大晦日に行われた『第75回NHK紅白歌合戦』。ビデオリサーチによると、平均世帯視聴率(関東地区)は、第1部が’23年と同じ29.0%、第2部が前年比0.8ポイントアップの32.7%だった。テレビ離れが進む中、見応えのあるステージで視聴率の下落を食い止めた。視聴者の反応も、《すごく楽しかった》《見応えがあった》と好評なものが多く見られた今回の紅白。紅、白、どちらの組の出演者もすばらしいパフ -
「まさかの登場」「号泣」B’z『紅白』バックバンドの“ドラマー”にファンが涙したワケ
2025/01/04 06:00大晦日に放送された『第75回NHK紅白歌合戦』で、圧巻のパフォーマンスを披露したB’z。結成36年で初出場を果たしただけでなく、サプライズの生出演は大きな反響を呼んだ。放送当日は同局連続テレビ小説『おむすび』の主題歌「イルミネーション」のパフォーマンスをスタジオで終えると、そのまま画面の外に向かって歩き出し、NHKホールのメインステージに登場。大ヒット曲「LOVE PHANTOM」「ultra s -
「一石を投じた」太田光 中居正広の女性トラブルを各局全スルーのなか渦中のフジで大イジりに称賛、一部からは「笑えない」の声も
2025/01/03 14:551月1日に放送されたフジテレビ系のバラエティ番組『新春!爆笑ヒットパレード2025』が物議を醸している。同番組は今年で58回目となる毎年恒例の正月お笑い特番で、ほぼ毎年出演しているお笑いコンビ・爆笑問題が大トリで時事ネタを盛り込んだ漫才を披露した。そのネタ中に太田光(59)が際どいボケを連発。「フジテレビ潰れます」「今年が正念場だと思います」この言葉を皮切りに、「フジテレビで新しい番組が始まるんで -
大野智 二宮和也、松本潤が退所のなか…STARTO社と個人契約も締結!高まる“芸能界復帰”の可能性【2024年ベストスクープ】
2025/01/03 11:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。デビュー25周年記念日である昨年11月3日に、有料ファンクラブサイトで声 -
「ガッキーがいてよかった」新垣結衣 “紅白騒動”で星野源に心配広がるなかXのプロフ欄に追記した「メッセージ」にファン感動
2025/01/02 18:0512月31日から1月3日にかけて、新垣結衣(36)主演の大ヒットドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)が一挙再放送中だ。本作は’16年10月期に放送され、新垣と星野源(43)が夫婦役を好演。’21年1月に“その後”を描いたスペシャルドラマ『逃げるは恥だが役に立つ ガンバレ人類!新春スペシャル!!』が放送され、同年5月に発表された2人の電撃結婚は日本中を驚かせた。1月2日にはXで「ガッキー」が -
《ブレイク間近》ネコニスズ「おもしろ荘」優勝までに乗り越えた「解散危機」と「赤ちゃん」誕生の“意外なきっかけ”
2025/01/02 11:00大晦日深夜から元日にかけて放送された『ぐるナイ年越しおもしろ荘! 今年も誰か売れて頂戴スペシャル』(日本テレビ系)で、並み居る強豪をおさえて優勝に輝いたお笑いコンビ・ネコニスズ。先の漫才日本一決定戦『M-1グランプリ2024』(ABCテレビ・テレビ朝日系)では惜しくも準々決勝で敗退してしまったが、「赤ちゃん漫才」で大きなインパクトを残したブレイク待ったなしのコンビだ。彗星の如く現れたように見えるが -
「赤ちゃんでM-1優勝したい」ネコニスズ「おもしろ荘」優勝でブレイク間近!2人が明かした「手応え」と「野望」
2025/01/02 11:00【前編】《ブレイク間近》ネコニスズ「おもしろ荘」優勝までに乗り越えた「解散危機」と「赤ちゃん」誕生の“意外なきっかけ”から続く新年早々、お笑い界に“ニュースター”が誕生した。大晦日深夜から元旦にかけて放送された『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)内の、恒例人気企画「おもしろ荘」で見事優勝を果たしたネコニスズだ。ボケの舘野忠臣(41)と、ツッコミのヤマゲン(37)による2人組で、それぞれ別の -
『紅白歌合戦』で「よかったと思う」歌手ランキング!MISIA、米津玄師を抑えた1位は?
2025/01/02 06:00大晦日に行われた、『第75回NHK紅白歌合戦』。財津和夫の名曲「切手のないおくりもの」を全員で歌唱してスタートし、トップバッターはME:Iが「Click」を、大トリはMISIAが「紅白スペシャル2024」を熱唱し、番組を締めくくった。今年は白組の勝利となった紅白だが、もっともあなたの心に届いた歌はどれだっただろうか? 紅白を視聴した人々を対象に、特別企画を含むすべてのパフォーマンスの中で最もよかっ -
「こんなに暗いの初めて」星野源『紅白』で15秒沈黙、笑顔ナシの“異変”にファン騒然…終了後のラジオでは涙も
2025/01/02 06:00B’zのサプライズ生出演、6年ぶり出演の米津玄師と『虎に翼』キャストのコラボといった名パフォーマンスの数々によって、賞賛の声が続々と寄せられている『第75回NHK紅白歌合戦』。そんななか、視聴者が“ただならぬ空気感”を感じとった出場者がいる。今年で10回目の出場となる星野源(43)だ。12月23日に出場者の曲目が発表され、星野は’13年リリースの楽曲「地獄でなぜ悪い」を弾き語りで披露することに。『 -
「ひねくれた問題が多い」GACKT明かした「12年ぶり伝説バンド復活」と『格付け』収録後の「本音」
2025/01/01 21:00昨年12月24日と25日、東京のZepp Hanedaでロックバンド「GACKT YELLOW FRIED CHICKENz」のライブが行われた。12年前に活動を休止したGACKT(51)がボーカルを務める伝説のバンドだ。ギターやドラムは全員仮面姿で、GACKTだけが顔をあらわにしている。記者が潜入したのは25日。大勢の観客の前でGACKTは「待たせたな!」と12年ぶりの復活をアピール。その呼びか -
「変わらなすぎ」「すごい」イルカ 紅白で見せた“74歳のミニスカ姿”に視聴者衝撃
2025/01/01 16:4512月31日、第75回『NHK紅白歌合戦』が放送された。実力派の歌手が多く出演した後半、32年ぶりの出場となるイルカ(74)と、27年ぶりに出場した南こうせつ(75)は2人でスペシャルセッションを披露。深夜ラジオからヒットしたという共通点を持つ「神田川」と「なごり雪」を弾き語った。この日、まず視聴者の注目を集めたのは、着物風のトップスの上にミニ丈のジャンパースカートという姿で登場した、イルカの変わ -
「尊敬します」南こうせつ 『紅白』で拉致問題解決願う“ブルーリボンバッジ”を着用、示し続ける“支援の意思”に反響
2025/01/01 14:55大晦日に東京・渋谷のNHKホールで開催された『第75回NHK紅白歌合戦』。番組後半では歌手のイルカ(74)と南こうせつ(75)が登場し、1970年代にヒットした互いの名曲『なごり雪』と『神田川』をセッションした。「2人の紅白出場はイルカさんが32年ぶり、こうせつさんは27年ぶりでした。12月29日のリハーサルではこうせつさんが『宝くじに当たったようなイメージ』と感激し、イルカさんも母校の同窓会から -
B’z サプライズ生登場は出演者も知らされていなかった!“年末年始は休む”方針を逆手に取ったNHKの戦略
2025/01/01 11:00大団円で幕を閉じた『第75回NHK紅白歌合戦』。11月19日の出場歌手が発表された当初は、かつてない“目玉不足”が不安視されていたが、終わってみればネット上では絶賛の声が相次いでいる。その最たる功労者は、結成36年で初出場となったB’zだろう。12月25日に、特別企画として、同局連続テレビ小説『おむすび』の主題歌「イルミネーション」を披露することが発表。放送当日は、NHKホールとは別のスタジオで録