芸能
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中居正広 ファンクラブグッズが転売出品…ファンは「信じられない」「残念」と怒り
2022/12/15 21:03現在、休養中の中居正広(50)。“中居ヅラ”こと中居のファンたちは彼の体調を日々心配しているが、さらに頭を悩ますことが起こってしまった。今年7月、急性虫垂炎によって入院して以来、出演番組の欠席と仕事復帰を繰り返してきた中居。12月2日、年内の活動終了と静養に専念することを発表した。12月11日放送の『中居正広のプロ野球珍プレー好プレー大賞』(フジテレビ系)にはVTR出演していたが、そこにはかなり痩 -
羽生結弦 東京ドーム公演で“脚本家”デビュー!恩師語っていた「彼は文章うまい」
2022/12/15 15:50「少し瘦せたかなと思ったけど、それもまた素敵でした。『僕、YouTubeやってるんですけど、あ、全然登録とかしなくていいです』なんて言っていて、かっこよさだけでなくかわいさも爆発してました!」(八戸公演を見たファン)プロ転向後初のアイスショー『プロローグ』が、12月5日に青森県の八戸で千秋楽を迎えた羽生結弦(28)。異例のワンマンショーで、横浜と八戸で計5公演、累計2万5千人弱の観客の視線を独占し -
フィギュア元代表の村主章枝 最新近影に「痩せすぎ」「加工では」とファンから心配の声
2022/12/15 06:00《Now everything colored and looks better やっと髪も爪も綺麗になった笑》12月14日、Instagramにこう綴ったのは元フィギュアスケート選手の村主章枝(41)だ。‘06年のトリノオリンピックで4位に入賞するなど、日本女子フィギュアスケート界で一時代を築いた村主。’14年11月に引退を発表し、28年間の競技者人生に幕を下ろした。その後はグラビアに挑戦するな -
M-1初審査員・山田邦子が「大嫌いな3芸人」2年前、本誌に赤裸々に語っていた「使命」
2022/12/15 06:00「楽しみたいと思います。前評判とか関係ないんですよ。お客さんが入っていることだからね。一番ウケたか、ウケないかなんですよ。私の審査の基準は、その日一番面白かった組、これを選びたいと思います」山田邦子(62)が12日、自身のYouTubeチャンネル『山田邦子 クニチャンネル』を更新。18日に決勝が行われる『M-1グランプリ2022』の審査基準を公表した。前日の11日に『M-1グランプリ2022』の審 -
Google評価は2.8、まさかの予約状況…宮迫プロデュース「牛宮城」の予想外な現在地
2022/12/15 06:002022年最も注目を集めた飲食店といえば、焼肉店・牛宮城ではないだろうか。元雨上がり決死隊の宮迫博之(52)がプロデュースする牛宮城。今年3月にオープンするや否や、著名人が相次いで訪れその味を絶賛。5月に堀江貴文氏(50)のYouTubeチャンネルに出演した宮迫は、その人気ぶりについて「ひと月ごとに予約の公開をするんですけど、5分ぐらいでいつも(満席に)埋まる状態にはなってくれてますね」と自信を持 -
川口春奈『silent』放送日に格闘家恋人とほろ酔いデート!知人の前でもラブラブ
2022/12/15 06:00東京都内にある和食店のカウンター席で、グラスを傾けていたのは川口春奈(27)。本誌が彼女を目撃したのは12月上旬のこと。川口は“涙腺崩壊ドラマ”とも呼ばれ、視聴者たちがロケ場所を聖地として巡るなど、社会現象を起こしている『silent』(フジテレビ系)ではヒロイン・青羽紬を演じている。インタビューでは《たぶん、日常生活で食事に一番お金を使っていると思います》(『GINGER』11月号)と語っている -
同時通訳の「放送禁止用語」連発にすかさず反応!霜降りせいやの見事な“対応力”
2022/12/14 17:20日本時間12月14日に行われた「2022 FIFAワールドカップ」準決勝のアルゼンチン対クロアチア戦。試合を生中継で放送していた「ABEMA」のスタジオでは、思わぬハプニングに見舞われた。中継番組の司会をテレビ朝日の三谷紬アナウンサー(28)が務め、ゲストとして元日本代表監督の岡田武史氏(66)や「霜降り明星」のせいや(30)らが出演。試合はアルゼンチンが3-0で勝利し、その後のインタビューコーナ -
山本圭壱 31歳差婚に86歳実父絶句「あちらさまは本当に良かったのでしょうか」
2022/12/14 15:5011月22日、“いい夫婦の日”に入籍した極楽とんぼの山本圭壱(54)と元AKB48の西野未姫(23)。31歳という年の差で世間を驚かせたが、それは肉親も同様だった。宮崎県で暮らす山本の実父(86)は本誌の取材にこう語る。「11月20日ごろだったかな。息子が迎えに来てくれというから、宮崎空港に行ったら、女性を連れていたんです。カメラマンさんかプロデューサーさんか、いずれにしても仕事の関係者かと思い、 -
山本耕史 悪役オファー殺到で香川照之の後釜に!妻は堀北真希でスポンサー受けも抜群
2022/12/14 15:50「『鎌倉殿』での曲者・三浦義村役の好演で、テレビ局や映画会社から山本耕史さんへ悪役のオファーが相次いでいるんです」(制作関係者)18日放送の最終回を目前に控え、盛り上がっているNHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』。そのなかで1年を通して存在感を見せてきた山本耕史(46)の人気が急浮上しているという。「今夏、悪役や敵役に定評のあった香川照之さんがホステスへの性加害を報じられ、レギュラー出演していた『T -
「落ちてた鴨の毛をむしった」東出昌大“ワイルド”に激変した離婚後の私生活を告白
2022/12/14 06:00現在公開中の映画『とべない風船』と『天上の花』で、主演を務めている東出昌大(34)。「『とべない風船』は18年に発生した西日本豪雨をテーマとしており、東出さんは妻子を亡くした孤独な漁師を演じています。『天上の花』では戦争の時代に翻弄された詩人・三好達治を演じ、師匠である萩原朔太郎の末妹・慶子(入山法子)との愛憎劇が描かれています。東出さんは本作の舞台挨拶で、『友人の映画ライターや映画批評の方にも新 -
“トレパク疑惑”古塔つみ NFT販売でしれっと復帰していた…最大350万円の作品も
2022/12/14 06:00今年“トレパク疑惑”が物議を醸したイラストレーターの古塔つみ氏。もともと古塔氏は人気音楽ユニット「YOASOBI」のキービジュアルなどを手がけ、若者を中心に広く支持されていた。ところが1月28日、YouTuber・コレコレの行ったライブ配信で「写真家らの作品をトレースしたような跡がある」とのタレコミが。その後、ネットを中心に「古塔氏の発表してきた作品には、他者の写真や作品画像をトレースして盗作(パ -
松田聖子「紅白」未決定の裏で囁かれる先輩・石川さゆりの“辛口”への恐怖
2022/12/14 06:00「ディナーショーが本当に楽しみです。沙也加さんの一周忌もあるので、聖子ちゃんにとっては忙しい1カ月になりますね」(ディナーショーに行く聖子ファン)恒例のクリスマスディナーショーが12月14日から始まる松田聖子(60)。昨年はまな娘の神田沙也加さん(享年35)が急逝したため一部中止となったが、今年は東京と大阪で計8公演をこなす。18日には沙也加さんの一周忌を迎えるが、聖子はときどきふさぎこんでしまう -
素人から“一芸持つプロ”の時代に?コムドット、ヒカルらトップYouTuberが伸び悩む残酷な背景
2022/12/13 11:0012月6日、YouTubeが日本国内の年間ランキングを発表。「国内トップトレンド動画」や「国内トップ音楽動画」、「国内トップ登録者増加クリエイター」など6部門に分けて上位トップ10が選出された。「『トップトレンド動画』では、HIKAKINが SEKAI NO OWARI のボーカル・Fukaseとコラボした『Habit』の再現MVが1位でした。また『トップ登録者増加クリエイター』『急成長クリエイタ -
中居正広 激やせVTR公開も“病名非公表”にファン真っ二つ「憶測呼ぶ」「意思を尊重すべき」
2022/12/13 06:00「1年の締めくくりは、珍プレー、そしてプロ野球でお楽しみください」12月11日放送の『中居正広のプロ野球珍プレー好プレー大賞』(フジテレビ系)冒頭で、こう語ったのは中居正広(50)。しかし、中居の姿はスタジオにはなく、これはVTR出演したもの。その首や頬は少しこけた印象で、かなり痩せた様子だった。それもそのはず、中居は現在、長期の休養を取っている。中居は7月16日に急性虫垂炎により入院。同月18日 -
佐藤蛾次郎さん「費用は全部渥美さん持ち」語っていたタヒチ慰安旅行の思い出
2022/12/13 06:0012月12日、俳優・佐藤蛾次郎さんの訃報が流れた。78歳、死因は虚血性心不全だった。「男はつらいよ」シリーズでは、寅さんの弟分「源ちゃん」を演じ、コミカルなキャラクターが愛された。映画では兄貴分役だった渥美清さんのことを蛾次郎さんは“師匠”と呼んでいた。本誌記者は19年に蛾次郎さんに、渥美さんとの思い出を取材している。渥美さんが逝去してから、すでに23年がたっていたが、蛾次郎さんが語るのは渥美さん -
キンコン西野 故郷の自宅に騒音トラブル…サロン会員が続々移住で近隣住民は「プペル街に住みたくない」
2022/12/13 06:00「毎日のように夜遅くまでいろいろな人が出入りしていて、不安を感じています。宴会をしているのか、深夜11時くらいまで騒がしかったこともあって……」こう訴える住民の視線の先にあるのは、絵本『えんとつ町のプペル』の世界観をモチーフにした建物。キングコング・西野亮廣(42)が故郷に新築した自宅だ。なぜ不特定多数の人々が出入りしているのだろうか――。「西野さんは吉本興業を退社後も、お笑いだけでなく絵本作家や -
平野紫耀 脱退後に見据える韓国からの世界進出!影響与えた“ヤバい女性ダンサー”
2022/12/13 06:00「脱退発表から1カ月ほどたちましたが、最近の平野さんは粛々とドラマの撮影に臨んでいます」(ドラマ関係者)主演ドラマ『クロサギ』(TBS系)が放送中のKing&Princeの平野紫耀(25)。 本誌は11月上旬、東京都内でロケ中の平野を目撃。黒い衣装に身を包んだ平野の眼光は鋭く、迫真の演技を見せていた。平野といえば、来年5月にメンバーの岸優太(27)、神宮寺勇太(25)とともにグループから脱退し、ジ -
中居正広の穴をあけない番組愛と責任感 休養延長もVTR、生電話で続ける「遠隔出演」
2022/12/12 19:45《各番組のスタッフや関係者とも連携を取り、2022年内の活動は終了し、静養に専念させていただくことになりましたので、ここにご報告申し上げます》12月2日、公式サイトで年内の活動終了を報告したのは中居正広(50)。そんな中居の休養中の振る舞いに、注目が集まっている。今年7月に急性虫垂炎のため入院し数日の休養をとっていた中居。同月18日に退院を発表して仕事復帰するも、10月に入ると体調不良を理由に1日 -
ゴッホを全身で浴びる!360度体験型ミュージアムに行ってきた
2022/12/12 11:00会場の壁と床360度に投影された映像と音楽で、彼が見た世界を再現した体感型デジタルアート展「ファン・ゴッホ-僕には世界がこう見える-」(角川武蔵野ミュージアム1階 グランドギャラリーにて’23年1月9日まで開催中)が話題だ。来場者も20万人を突破し、会期も延長! そんな、ゴッホの目に映る世界を全身で感じることができるという展覧会をリポート♪広い空間の壁と床を埋め尽くすようにゴッホの名画の映像が映し -
中島健人「イベントごとをお祝いしないのは僕にはありえないこと」
2022/12/12 11:00第二次世界大戦後、シベリアの強制収容所に抑留された人々と、その家族の絆を描く映画『ラーゲリより愛を込めて』(12月9日公開)。Sexy Zoneの中島健人(28)も、そんな過酷な運命をたどった一人を演じている。丸刈りに日に焼けた肌、さらにはふんどし姿までーー。従来のイメージを覆すような役作りを行っている中島。「今までの中島健人をいろいろな意味で脱ぎ捨てました。覚悟と誇りを持って挑んだので、髪をそる -
百恵さん最愛の夫・三浦友和が明かしていた「結婚前の不満」
2022/12/12 06:00今年3月、長男・三浦祐太朗(38)に第一子が誕生し、初孫ができた三浦百恵さん(63)。`80年に芸能活動から引退、三浦友和と結婚した彼女だが、今なお注目を集め続けている。このたび本誌は、彼女の担当マネージャーを`74~`75年に務めた長谷川和正氏にインタビュー。女優・山口百恵の仕事ぶりと、三浦友和の秘話を語ってもらった。(以下、カギカッコ内は長谷川氏)「百恵で最初に思い出すのは、“赤いシリーズ”と -
中居正広 テレビ局が不安視する活動再開後の無茶…休養“再々延長”の可能性も
2022/12/12 06:0012月11日、約1カ月ぶりにテレビ出演したのは中居正広(50)。MCを務める予定だった『中居正広のプロ野球珍プレー好プレー大賞2022』(フジテレビ系)にVTRで出演したのだ。SNS上では、《中居くん、ものすごく痩せた》《中居くん大丈夫か?…》と視聴者から心配の声が。10月にはレギュラー番組『キャスターな会』(テレビ朝日系)を2週連続で欠席していた中居。10月15日に復帰したが、そのわずか20日後 -
中居正広 休養延長、激ヤセ画像公開でも病名公表せず…貫く気丈なプロ意識
2022/12/11 11:00「やっぱやりづらいですね…。先輩のご実家でくつろぐのは無理ですね」12月10日、ラジオ番組『中居正広ON&ONAIR』(ニッポン放送)でこう語ったのはKis-My-Ft2の藤ヶ谷太輔(35)。中居正広(50)に代わって同番組のパーソナリティを5度にわたって務めている藤ヶ谷だが、やはり代役の苦労もあるようだ。SMAPとしてデビューして以来、常に最前線で走り続けてきた中居だが、かつてない“長い休み”の -
森田剛 ゴルフ場でキス、稽古に同伴!独立後の好調支える妻・宮沢りえとの本誌が見たラブラブ現場
2022/12/11 06:00《溢れ返る情報の中で、自分が見たもの、感じたものだけを信じて生きたい。そんな事を考えさせられる作品でした。エネルギッシュな作品に参加出来た事、嬉しかったです。皆さん、楽しみにしていて下さい》こう意気込みを見せたのは、森田剛(43)。12月6日、森田が来年1月スタートの連続ドラマ『インフォーマ』(関西テレビ系)に出演することが発表された。映画『新聞記者』で第43回日本アカデミー賞の最優秀作品賞を受賞 -
山口百恵元“名物”マネージャーが明かす秘話「気遣い上手だった彼女を怒らせた恋愛騒動」
2022/12/11 06:00今も“伝説”としてファンの心に生き続けている山口百恵(63)。そんな彼女の全盛期に担当マネージャーを務めていた長谷川和正氏が、自伝『蒼い時』にも書かれていないエピソードを明かしてくれた。(以下、カッコ内は長谷川氏)「あの頃の百恵はまだ15、16歳だったけど、大人だったね。同期のアイドルを見回してもだいたいワガママだったりするのに、百恵は周囲への気遣いがすごいんだよ。普段の移動でも、百恵は自分の荷物