芸能
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藤田ニコル 恋人と初2ショット撮!交際1年半、桜満開の散歩デート【2022年ベストスクープ】
2022/12/29 06:00ロシアによるウクライナ侵攻、安倍晋三元首相の銃撃事件と国内外で大事件が相次いで起こった2022年。かつてない激動の年となったが、芸能界や皇室でも衝撃的な出来事が連発。本誌が目撃してきた2022年のスクープの中でも、特に反響が大きかったものを改めて紹介したい。Z世代を中心に、SNSやメディアで発信する内容へ注目が集められる藤田ニコル。コスメブランドのプロデュースを手掛けるなど幅広く活動しており、12 -
藤あや子、氷川きよし… 大晦日に拝みたい「セクシー演歌歌手」5
2022/12/29 06:00「子供のころからずっと『NHK紅白歌合戦』で見続けてきた演歌歌手たち。私にとって、かつては休憩タイムになりがちだった演歌の時間が心地よくなってきたのは、四十を過ぎてからでした。演歌歌手の圧倒的な歌唱力、表現力のすごさに目覚めた今、もっと演歌のことを知りたくなり、このたび、大晦日の名物特番の収録現場に行ってきました」こう話すのは、“視聴者を絶対に裏切らない名曲”がたっぷり聴ける特番『第55回 年忘れ -
森星 深夜1時に耳たぶを触り合い…イケメンサーファー起業家と熱い夜【2022年ベストスクープ】
2022/12/29 06:00ロシアによるウクライナ侵攻、安倍晋三元首相の銃撃事件と国内外で大事件が相次いで起こった2022年。かつてない激動の年となったが、芸能界や皇室でも衝撃的な出来事が連発。本誌が目撃してきた2022年のスクープの中でも、特に反響が大きかったものを改めて紹介したい。12月7日にブルガリ ジャパンのアワード「BVLGARI AVRORA AWARDS 2022」を受賞するなど、活躍目覚ましい森星。そんな森が -
渡辺えり「渡辺徹さんとの飲み会に集めた6万円預かったまま」
2022/12/29 06:002022年も多くの偉大なスターが、たくさんの思い出をわれわれに残してこの世を去った。そんな故人と親交が深かった方々から届いた、愛あふれるラストメッセージを紹介。題して、「星になった有名人」--在りし日の姿に、心からの哀悼の意を表して。■渡辺徹さん(享年61・俳優・11月28日没)へ。渡辺えり(67・女優)徹さんとは演劇を介して心を通わせていました。ご覧くださった私の舞台の感想をメールで頂戴していた -
土屋炎伽 人気アメフト選手と熱愛!妹・太鳳も応援で家族ぐるみ交際【2022年ベストスクープ】
2022/12/28 15:50ロシアによるウクライナ侵攻、安倍晋三元首相の銃撃事件と国内外で大事件が相次いで起こった2022年。かつてない激動の年となったが、芸能界や皇室でも衝撃的な出来事が連発。本誌が目撃してきた2022年のスクープの中でも、特に反響が大きかったものを改めて紹介したい。’23年1月に放送予定の『ホノルルマラソン 第50回記念大会』で番組ナビゲーターを務めることが決定した土屋炎伽。妹が先に芸能界デビューした土屋 -
田口淳之介 小嶺麗奈と格安1LDKで“復縁”の同棲再開【2022年ベストスクープ】
2022/12/28 15:50ロシアによるウクライナ侵攻、安倍晋三元首相の銃撃事件と国内外で大事件が相次いで起こった2022年。かつてない激動の年となったが、芸能界や皇室でも衝撃的な出来事が連発。本誌が目撃してきた2022年のスクープの中でも、特に反響が大きかったものを改めて紹介したい。12月3日、タイの BLドラマの主演に内定したことが報じられた田口淳之介。’07年ごろから交際している小嶺麗奈とは、ともに大麻取締法違反容疑で -
【好きな徳川家康役ランキング】イケメンが1位&2位“たぬき親父”西田敏行より家康っぽい俳優は?
2022/12/28 15:50大河ドラマ『どうする家康』(NHK)で松本潤(39)が演じる徳川家康。日本史上、稀に見る英傑でありながら、たぬき親父と揶揄されたり、悪役として描かれたり。ドラマや映画でもイケメン俳優というより、ひとくせある俳優がその役を務めることが多かった。『女性自身』の読者にTwitterを使ったアンケートで評価されたのは?3位は西田敏行(75)。2006年の大河ドラマ『功名が辻』(NHK)や2014年の『影武 -
【好きな織田信長役ランキング】木村拓哉、大河ドラマの岡田准一を抑えた1位の俳優は?
2022/12/28 15:502023年は戦国時代が熱い!大河ドラマ『どうする家康』(NHK)が1月8日にスタートし、木村拓哉(50)主演の映画『レジェンド&バタフライ』も1月27日に公開される。戦国武将としても超メジャーな織田信長だけに、これまでにも数多くの名優がその役を演じてきた。そこで、『女性自身』の読者にTwitterを使ったアンケートを実施。織田信長のイメージにぴったりな俳優とは誰?3位となったのは、岡田准一(42) -
アントニオ猪木さんほか「2022年星になった有名人たち」
2022/12/28 06:002022年も多くのスターが、たくさんの思い出をわれわれに残して天国へと旅立ちました。心からの追悼と感謝の意を込めて、いつまでも色あせることのない在りし日の“笑顔”を本誌秘蔵写真で振り返ります。■石原慎太郎さん(享年89・作家、政治家・2月1日没)芥川賞受賞作の『太陽の季節』をはじめ作家として活躍したのち政治家に転身。運輸大臣や東京都知事を歴任した。■西郷輝彦さん(享年75・俳優・2月20日没)橋幸 -
佐々木希は妊娠中で飲めなくても…夫・渡部へのクリプレは1万8000円コーヒーマシン
2022/12/28 06:0012月の昼下がり、都内の公園内にあるカフェにいたのは、11月に第2子妊娠を発表したばかりの佐々木希(34)。長男が通う幼稚園のママ友とランチを楽しんでいた。「クリスマスの予定やプレゼントの話で盛り上がっていましたよ。渡部さんの話題が出ることもありましたね」(居合わせた女性客)この日、佐々木は自身がプロデュースするブランドの服を着ていたが、ワンピースの下に少しふくらんだお腹が見て取れた。彼女がカフェ -
華原朋美の離婚騒動で考える「男に騙され翻弄されてばかり」な女性にある2つの共通点
2022/12/28 06:0012月21日、文春オンラインで大野友洋氏と離婚していたことを報じられた華原朋美(48)。記事によると、大野氏の運営する芸能事務所「伝元」も12月末日で辞めるという。公私ともにパートナー関係を解消する華原。これには、2022年5月に週刊文春が報じた大野氏の“重大な秘密”が関係していると明かしている。当時の記事によると大野氏には婚姻歴だけでなく、3人の子どもがいたことも書かれていた。また、前妻に対する -
櫻井孝宏 20年担当のラジオ番組を降板でファンの不安が再燃「鬼滅は降板しないよな」「呪術は?」
2022/12/27 19:26「『A&Gメディアステーション こむちゃっとカウントダウン』番組パーソナリティの櫻井孝宏さんですが、関係各所協議の結果、番組パーソナリティを降板することとなりましたのでお知らせいたします」12月26日、声優・櫻井孝宏(48)が『A&Gメディアステーション こむちゃっとカウントダウン』(文化放送)のラジオパーソナリティを降板することが公式サイトで発表された。10月に報じられた不倫報道から早2か月。突 -
「連絡が取り合えない」元SMAP・森且行が明かした木村拓哉との“現在の関係”
2022/12/27 16:54元SMAPでオートレーサーの森且行(48)が、12月24日~26日にかけて毎日1本ずつ配信された元プロ野球選手・高橋慶彦氏(65)のYouTube『よしひこチェンネル』に登場。出会っておよそ30年になるという2人は、91年10月~96年3月まで放送されたバラエティ番組『愛ラブSMAP!』(東京テレビ系)で共演したことも。森が96年5月に芸能界を引退して以降は会っていなかったが、森が野球観戦で訪れた -
神田沙也加さん 語っていた聖子への本音「母が私を一番愛してくれている」【2022年ベストスクープ】
2022/12/27 15:50ロシアによるウクライナ侵攻、安倍晋三元首相の銃撃事件と国内外で大事件が相次いで起こった2022年。かつてない激動の年となったが、芸能界や皇室でも衝撃的な出来事が連発。本誌が目撃してきた2022年のスクープの中でも、特に反響が大きかったものを改めて紹介したい。神田沙也加さんのあまりにも突然の訃報から、1年が過ぎた。12月14日には、1周忌を前にして追悼ベスト盤がリリースされるなど、今も多くの人から愛 -
石田純一 仕事激減で3億円豪邸を売却していた【2022年ベストスクープ】
2022/12/27 15:50ロシアによるウクライナ侵攻、安倍晋三元首相の銃撃事件と国内外で大事件が相次いで起こった2022年。かつてない激動の年となったが、芸能界や皇室でも衝撃的な出来事が連発。本誌が目撃してきた2022年のスクープの中でも、特に反響が大きかったものを改めて紹介したい。’23年4月、息子のいしだ壱成と親子初共演となる映画の公開が予定されている石田純一。09年の東尾理子との再婚以来は“よきパパ”として活躍した石 -
今度は「ベストアルバムいらない!」と拒絶する人が…深刻化するキンプリファンの対立
2022/12/27 11:00《メリークリスマス!4ヶ月連続リリースします!お楽しみに!》12月24日、こう投稿したのはKing&Princeの公式ツイッター。来年1月にドームコンサートの模様を収録した映像作品、2月に12枚目のシングル、3月にはアリーナツアーの模様を収めた映像作品、4月にはグループ初のベストアルバムをリリースすることが発表された。来年5月22日をもって平野紫耀(25)、岸優太(27)、神宮寺勇太(25)がグル -
唐田えりか 知人に「30歳まで恋愛しない」宣言…再始動も踏んだり蹴ったり
2022/12/27 06:00「映画の初日舞台挨拶では、観客から『おかえり! 復活おめでとう!』との声が上がり、唐田さんは感謝の気持ちを述べながら涙を流していました。しかし、その映画も客入りはあまり芳しくなく、早期に上映を打ち切る映画館もありました」(スポーツ紙記者)11月26日に公開された映画『の方へ、流れる』で主演を務めた女優の唐田えりか(25)。’20年の東出昌大(34)との不倫報道以降、表舞台にはなかなか姿を見せること -
黒柳徹子 森英恵さんは「女学校の先輩のような存在でした」
2022/12/27 06:002022年も多くの偉大なスターが、たくさんの思い出をわれわれに残してこの世を去った。そんな故人と親交が深かった方々から届いた、愛あふれるラストメッセージを紹介。題して、「星になった有名人」ーー在りし日の姿に、心からの哀悼の意を表して。■森英恵さん(享年96・ファッションデザイナー・8月11日没)へ。黒柳徹子(女優・ユニセフ親善大使)私は、森英恵先生にたくさんの素敵なお洋服を作っていただきました。森 -
水原希子 イケメンデザイナーと同棲!「彼氏です」と交際宣言【2022年ベストスクープ】
2022/12/27 06:00ロシアによるウクライナ侵攻、安倍晋三元首相の銃撃事件と国内外で大事件が相次いで起こった2022年。かつてない激動の年となったが、芸能界や皇室でも衝撃的な出来事が連発。本誌が目撃してきた2022年のスクープの中でも、特に反響が大きかったものを改めて紹介したい。12月10日、東京で開催されたシャンパンブランドのイベントに煌びやかなドレスで登壇した水原希子。イベントなどで見せるファッションセンスは、人々 -
中川大志 恋人・橋本環奈の自宅ですべり込みクリスマスデート!大阪から弾丸帰京
2022/12/27 06:002022年12月25日、クリスマスも残り2時間を切ったころ、都内の高級マンションに現れたのは中川大志(24)。このマンションには橋本環奈(23)が住んでいる。恋人へのプレゼントなのだろうか、中川はクリスマスらしいあしらいの大きな箱を持っていた。今年10月に本誌が熱愛を初めて報じた中川と橋本。映画『ブラックナイトパレード』の撮影をきっかけに仲を深めたといわれる2人は、12月4日に行われた同作のイベン -
篠田麻里子 離婚調停が泥沼化でママタレ生命の危機…“神7仲間”板野友美との残酷な明暗
2022/12/27 06:00“泥沼離婚調停”が波紋を呼んだばかりの元AKB48・篠田麻里子(36)。12月26日、夫のAさんから不倫を追及された際の音声データがあったと「デイリー新潮」によって報じられた。AKB48の人気メンバー“神7”として活躍した篠田は、’13年7月にグループを卒業。以降はタレントとして活動し、’19年2月に3歳下の実業家であるAさんと結婚。そして、’20年4月には第一子となる長女を出産した。その後、’2 -
中森明菜 過激ファンの迷惑行為に警告「会社移転になりかねない」「ファンクラブの運営にもネガティブな影響が」
2022/12/26 17:50今年デビュー40周年を迎え、再始動への意欲を見せていた中森明菜(57)。しかし、ファンのある行動に頭を悩ませているようだ。’17年のディナーショーを最後に公の場には一切姿を見せていなかった明菜だが、今年8月末に新たな個人事務所「HZ VILLAGE」を設立すると再始動を宣言。ファンの注目を集めたものの、今後の具体的な活動に関しては言及されないまま年末を迎えてしまっていた。そんななか、クリスマスイブ -
ゆたぼん父 ジャガー横田親子を全力擁護!長男の“ウソ”に「目くじらを立てなくていいと思う」
2022/12/26 17:30入院事由を「肝硬変」と偽ったことで物議を醸した、ジャガー横田(61)と医師の木下博勝氏(54)の長男・木下大維志くん(16)。事の発端は、12月22日に投稿したInstagramのストーリーズ。フォロワーの質問に答える形で「肝硬変の手術」と病名を明かし、ネット上で心配の声が広がっていた。ところが実際には、肝硬変ではなく足指の手術だった。大維志くんの“ウソ”に批判が殺到し、ジャガーはInstagra -
木下ほうか 死刑囚役で釈明なき“ステルス復帰”に賛否…井筒監督も突き放した性加害疑惑の代償
2022/12/26 16:32《今夜19時から、YouTube『ほうか道』新配信です。どうぞご覧ください》12月24日、Twitter上にメッセージを公開したのは木下ほうか(58)。同日夜にYouTubeチャンネルでショートドラマ『死に体 Dead body』を配信し、注目を集めている。動画の概要欄では、《大人気ドラマ『ムショぼけ』(現在もネット系で番組配信中)で出会った原作の、今や超売れっ子作家、沖田臥竜氏に話を持ちかけ協力 -
自由に、心のままに絵筆を動かす「芸術家・蛭子能収」という原点回帰
2022/12/26 15:50記憶力や言語能力から感情、気力、時間や季節の認識……。認知症は、健康だった人からさまざまなものを奪い去る。漫画家でタレントとして異彩を放っていた蛭子能収さん(75)からも多くの「才」を抜き去った。シュールで暴力的な不条理作品を描き「狂気を内側から描く人」と称された鋭才。空気の読めない言動をするも“どこか憎めないおじさん”としてテレビの世界で活躍した奇才も、認知症という病はかすめとっていったーー。そ