芸能
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安藤美姫はバス停でキス、山口百恵さんは友和と相合い傘!目撃した有名人の熱烈スキンシップ現場
2022/12/17 06:00「三笘の1ミリを見た時は、正直出てると思った(笑)。VARを見てスポーツの進化を感じた」「フィギュアスケートでは、ビデオ判定で回転不足が映っていても、審判がそう判定しないことがあると思う。だから、私はビデオ判定を気にせずに試合に臨んでいた」12月14日放送のニュース番組『ABEMA Prime』(ABEMA)で、こう語ったのはプロフィギュアスケーターの安藤美姫(34)。これは日本時間12月2日に行 -
朝ドラ『舞いあがれ!』の福原遥 目黒蓮との恋の行方は?
2022/12/17 06:00「航空学校編は専門用語がたくさんあって、とても難しかったです」そう話すのは、連続テレビ小説『舞いあがれ!』(NHK総合・月~土 午前8時~ほか)でヒロインの岩倉舞を演じる福原遥(24)。五島列島でばらもん凧と出合い、大学のサークルで空を飛ぶことに魅了された舞は、パイロットになる夢をかなえるため航空学校へ入学。現在、飛行訓練に奮闘中の舞を演じる福原も特訓を重ねたよう。「覚えられるかなと不安もあったの -
『鎌倉殿の13人』名ゼリフで振り返る“往生際の義時”
2022/12/17 06:00大河ドラマ『鎌倉殿の13人』(NHK総合・20時~ほか)がいよいよ大団円! 戦にも政治にも関心のない純朴な青年だった義時の姿はどこへやら。終盤にかけてその冷酷さが強調されていった義時にもいよいよ最期のときが。出演者一同が「スゴい!」と口をそろえるラストシーンを迎える前に、義時の人生を名ゼリフとともに振り返ってみよう。■第1回「大いなる小競り合い」〈何がそんなに不満なんですか?〉兄・宗時(片岡愛之助 -
マギー、イケメンレーサーの恋人に感化され、室内ゴルフ場に週1通い
2022/12/17 06:00閉店時間が近づく都内のドーナツ店のショーケースで、ピタリと寄り添って商品を選ぶ美男・美女カップル。女性のマスクがずれると男性はそっと直した……。本誌が4月に目撃したタレントのマギー(30)とレーシングドライバーの金丸ユウ(28)のラブラブなデートの一幕だ。ドーナツをテイクアウトすると、世界に300台しかない限定モデルだというマギーのベンツに乗って去っていった二人。レースに出場できるA級ライセンスを -
小室哲哉 globe新曲発売も元妻・KEIKOとの再会拒否で3人共演NG
2022/12/16 15:5012月24日、globeのデビュー10000日を記念して発売されるBOX『10000 DAYS』に、約11年ぶりの新曲『WHITEOUT』が収録されている。globeといえば、95年にデビューした小室哲哉(64)自ら出演する3人組音楽ユニット。小室の元妻であるKEIKO(50)がボーカル、マーク・パンサー(52)がラップを担当し、4thシングル『DEPARTURES』は200万枚以上の大ヒット。1 -
ジャニーズWESTカレンダー2023の中華パートは真紅のスタジオで
2022/12/16 11:00『ジャニーズWEST オフィシャルカレンダー 2023.4-2024.3』(2023年3月9日発売・光文社)は、和・洋・中をテーマに、3つのシーンで魅せる“大人の色気”。ハイセンスなスタイリングと気鋭の写真家3人が、それぞれ異なる世界観で7人を表現する。そんな3つのシーンの中から、今回は、ジャニーズWESTメンバーをまるで映画のワンシーンのようにドラマチックにエモーショナルに切り取る、中華パートの -
紅白“演歌排除”の裏で熱視線! テレ東大みそか「年忘れ」出演者速報
2022/12/16 06:00「大晦日は忙しい家族が集まり、一年を変わりなく過ごせたことを感謝しあう日。そんな日には“いつもと変わらぬ安定感”を求める視聴者が多いもの。NHK紅白歌合戦では若者重視の人選が目立つ一方、テレ東の“年忘れ”は期待を裏切りません。大晦日にふさわしい贅沢な出演陣が揃った、という印象です」(テレビ誌ライター)紅白の裏で音楽番組を続け、毎年“絶対にはずさない名曲”をラインナップしてきた「年忘れにっぽんの歌」 -
寺島しのぶ 長男を菊五郎に!弟・菊之助が吉右衛門一家に接近で狙う大名跡襲名
2022/12/16 06:00《試行錯誤の連続ですが、私自身が楽しんでやっているので、それが語りににじみ出ていたらいいなと思います》こう胸中を語ったのは寺島しのぶ(49)。NHKは12月9日に、寺島が来年の大河ドラマ『どうする家康』でナレーションを務めることを発表した。すでに同作では、寺島の長男・寺嶋眞秀(10)が主人公・徳川家康の息子である信康役を務め、わずか10歳で大河デビューを果たすことが発表されている。寺島はこれまでに -
元小林麻耶 夫婦で『スプラトゥーン』に大ハマリ!海老蔵告発もどこ吹く風な現在地
2022/12/16 06:00《私はゲームを始めて本当に良かったです めちゃくちゃ頭を使います もちろん感覚もめちゃくちゃ使います 大人の皆様もほんとっにおすすめです》12月14日、Instagramにこう綴ったのは小林麻耶改め國光真耶(43)。プロフィール欄には《今年9月からゲームデビュー》と記されており、アクションシューティングゲーム『スプラトゥーン3』関連の投稿がズラリと並んでいる。そんな真耶といえば、夫・國光吟氏ととも -
中居正広 ファンクラブグッズが転売出品…ファンは「信じられない」「残念」と怒り
2022/12/15 21:03現在、休養中の中居正広(50)。“中居ヅラ”こと中居のファンたちは彼の体調を日々心配しているが、さらに頭を悩ますことが起こってしまった。今年7月、急性虫垂炎によって入院して以来、出演番組の欠席と仕事復帰を繰り返してきた中居。12月2日、年内の活動終了と静養に専念することを発表した。12月11日放送の『中居正広のプロ野球珍プレー好プレー大賞』(フジテレビ系)にはVTR出演していたが、そこにはかなり痩 -
羽生結弦 東京ドーム公演で“脚本家”デビュー!恩師語っていた「彼は文章うまい」
2022/12/15 15:50「少し瘦せたかなと思ったけど、それもまた素敵でした。『僕、YouTubeやってるんですけど、あ、全然登録とかしなくていいです』なんて言っていて、かっこよさだけでなくかわいさも爆発してました!」(八戸公演を見たファン)プロ転向後初のアイスショー『プロローグ』が、12月5日に青森県の八戸で千秋楽を迎えた羽生結弦(28)。異例のワンマンショーで、横浜と八戸で計5公演、累計2万5千人弱の観客の視線を独占し -
フィギュア元代表の村主章枝 最新近影に「痩せすぎ」「加工では」とファンから心配の声
2022/12/15 06:00《Now everything colored and looks better やっと髪も爪も綺麗になった笑》12月14日、Instagramにこう綴ったのは元フィギュアスケート選手の村主章枝(41)だ。‘06年のトリノオリンピックで4位に入賞するなど、日本女子フィギュアスケート界で一時代を築いた村主。’14年11月に引退を発表し、28年間の競技者人生に幕を下ろした。その後はグラビアに挑戦するな -
M-1初審査員・山田邦子が「大嫌いな3芸人」2年前、本誌に赤裸々に語っていた「使命」
2022/12/15 06:00「楽しみたいと思います。前評判とか関係ないんですよ。お客さんが入っていることだからね。一番ウケたか、ウケないかなんですよ。私の審査の基準は、その日一番面白かった組、これを選びたいと思います」山田邦子(62)が12日、自身のYouTubeチャンネル『山田邦子 クニチャンネル』を更新。18日に決勝が行われる『M-1グランプリ2022』の審査基準を公表した。前日の11日に『M-1グランプリ2022』の審 -
Google評価は2.8、まさかの予約状況…宮迫プロデュース「牛宮城」の予想外な現在地
2022/12/15 06:002022年最も注目を集めた飲食店といえば、焼肉店・牛宮城ではないだろうか。元雨上がり決死隊の宮迫博之(52)がプロデュースする牛宮城。今年3月にオープンするや否や、著名人が相次いで訪れその味を絶賛。5月に堀江貴文氏(50)のYouTubeチャンネルに出演した宮迫は、その人気ぶりについて「ひと月ごとに予約の公開をするんですけど、5分ぐらいでいつも(満席に)埋まる状態にはなってくれてますね」と自信を持 -
川口春奈『silent』放送日に格闘家恋人とほろ酔いデート!知人の前でもラブラブ
2022/12/15 06:00東京都内にある和食店のカウンター席で、グラスを傾けていたのは川口春奈(27)。本誌が彼女を目撃したのは12月上旬のこと。川口は“涙腺崩壊ドラマ”とも呼ばれ、視聴者たちがロケ場所を聖地として巡るなど、社会現象を起こしている『silent』(フジテレビ系)ではヒロイン・青羽紬を演じている。インタビューでは《たぶん、日常生活で食事に一番お金を使っていると思います》(『GINGER』11月号)と語っている -
同時通訳の「放送禁止用語」連発にすかさず反応!霜降りせいやの見事な“対応力”
2022/12/14 17:20日本時間12月14日に行われた「2022 FIFAワールドカップ」準決勝のアルゼンチン対クロアチア戦。試合を生中継で放送していた「ABEMA」のスタジオでは、思わぬハプニングに見舞われた。中継番組の司会をテレビ朝日の三谷紬アナウンサー(28)が務め、ゲストとして元日本代表監督の岡田武史氏(66)や「霜降り明星」のせいや(30)らが出演。試合はアルゼンチンが3-0で勝利し、その後のインタビューコーナ -
山本圭壱 31歳差婚に86歳実父絶句「あちらさまは本当に良かったのでしょうか」
2022/12/14 15:5011月22日、“いい夫婦の日”に入籍した極楽とんぼの山本圭壱(54)と元AKB48の西野未姫(23)。31歳という年の差で世間を驚かせたが、それは肉親も同様だった。宮崎県で暮らす山本の実父(86)は本誌の取材にこう語る。「11月20日ごろだったかな。息子が迎えに来てくれというから、宮崎空港に行ったら、女性を連れていたんです。カメラマンさんかプロデューサーさんか、いずれにしても仕事の関係者かと思い、 -
山本耕史 悪役オファー殺到で香川照之の後釜に!妻は堀北真希でスポンサー受けも抜群
2022/12/14 15:50「『鎌倉殿』での曲者・三浦義村役の好演で、テレビ局や映画会社から山本耕史さんへ悪役のオファーが相次いでいるんです」(制作関係者)18日放送の最終回を目前に控え、盛り上がっているNHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』。そのなかで1年を通して存在感を見せてきた山本耕史(46)の人気が急浮上しているという。「今夏、悪役や敵役に定評のあった香川照之さんがホステスへの性加害を報じられ、レギュラー出演していた『T -
「落ちてた鴨の毛をむしった」東出昌大“ワイルド”に激変した離婚後の私生活を告白
2022/12/14 06:00現在公開中の映画『とべない風船』と『天上の花』で、主演を務めている東出昌大(34)。「『とべない風船』は18年に発生した西日本豪雨をテーマとしており、東出さんは妻子を亡くした孤独な漁師を演じています。『天上の花』では戦争の時代に翻弄された詩人・三好達治を演じ、師匠である萩原朔太郎の末妹・慶子(入山法子)との愛憎劇が描かれています。東出さんは本作の舞台挨拶で、『友人の映画ライターや映画批評の方にも新 -
“トレパク疑惑”古塔つみ NFT販売でしれっと復帰していた…最大350万円の作品も
2022/12/14 06:00今年“トレパク疑惑”が物議を醸したイラストレーターの古塔つみ氏。もともと古塔氏は人気音楽ユニット「YOASOBI」のキービジュアルなどを手がけ、若者を中心に広く支持されていた。ところが1月28日、YouTuber・コレコレの行ったライブ配信で「写真家らの作品をトレースしたような跡がある」とのタレコミが。その後、ネットを中心に「古塔氏の発表してきた作品には、他者の写真や作品画像をトレースして盗作(パ -
松田聖子「紅白」未決定の裏で囁かれる先輩・石川さゆりの“辛口”への恐怖
2022/12/14 06:00「ディナーショーが本当に楽しみです。沙也加さんの一周忌もあるので、聖子ちゃんにとっては忙しい1カ月になりますね」(ディナーショーに行く聖子ファン)恒例のクリスマスディナーショーが12月14日から始まる松田聖子(60)。昨年はまな娘の神田沙也加さん(享年35)が急逝したため一部中止となったが、今年は東京と大阪で計8公演をこなす。18日には沙也加さんの一周忌を迎えるが、聖子はときどきふさぎこんでしまう -
素人から“一芸持つプロ”の時代に?コムドット、ヒカルらトップYouTuberが伸び悩む残酷な背景
2022/12/13 11:0012月6日、YouTubeが日本国内の年間ランキングを発表。「国内トップトレンド動画」や「国内トップ音楽動画」、「国内トップ登録者増加クリエイター」など6部門に分けて上位トップ10が選出された。「『トップトレンド動画』では、HIKAKINが SEKAI NO OWARI のボーカル・Fukaseとコラボした『Habit』の再現MVが1位でした。また『トップ登録者増加クリエイター』『急成長クリエイタ -
中居正広 激やせVTR公開も“病名非公表”にファン真っ二つ「憶測呼ぶ」「意思を尊重すべき」
2022/12/13 06:00「1年の締めくくりは、珍プレー、そしてプロ野球でお楽しみください」12月11日放送の『中居正広のプロ野球珍プレー好プレー大賞』(フジテレビ系)冒頭で、こう語ったのは中居正広(50)。しかし、中居の姿はスタジオにはなく、これはVTR出演したもの。その首や頬は少しこけた印象で、かなり痩せた様子だった。それもそのはず、中居は現在、長期の休養を取っている。中居は7月16日に急性虫垂炎により入院。同月18日 -
佐藤蛾次郎さん「費用は全部渥美さん持ち」語っていたタヒチ慰安旅行の思い出
2022/12/13 06:0012月12日、俳優・佐藤蛾次郎さんの訃報が流れた。78歳、死因は虚血性心不全だった。「男はつらいよ」シリーズでは、寅さんの弟分「源ちゃん」を演じ、コミカルなキャラクターが愛された。映画では兄貴分役だった渥美清さんのことを蛾次郎さんは“師匠”と呼んでいた。本誌記者は19年に蛾次郎さんに、渥美さんとの思い出を取材している。渥美さんが逝去してから、すでに23年がたっていたが、蛾次郎さんが語るのは渥美さん -
キンコン西野 故郷の自宅に騒音トラブル…サロン会員が続々移住で近隣住民は「プペル街に住みたくない」
2022/12/13 06:00「毎日のように夜遅くまでいろいろな人が出入りしていて、不安を感じています。宴会をしているのか、深夜11時くらいまで騒がしかったこともあって……」こう訴える住民の視線の先にあるのは、絵本『えんとつ町のプペル』の世界観をモチーフにした建物。キングコング・西野亮廣(42)が故郷に新築した自宅だ。なぜ不特定多数の人々が出入りしているのだろうか――。「西野さんは吉本興業を退社後も、お笑いだけでなく絵本作家や