芸能
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中村芝翫に3度目の不倫報道…30年献身の妻・三田寛子に広がる同情
2021/12/28 19:2912月27日、「NEWSポストセブン」によって3度目の不倫疑惑が報じられた八代目中村芝翫(56)。記事によれば、芝翫は12月2日~23日まで京都・南座で上演された「吉例顔見世興行 東西合同大歌舞伎」に出演するため、京都市内のホテルに滞在していたという。その一方で、公演期間中はホテル内にある鉄板焼き店で都内在住の40代女性と連日食事を共にし、同じ階で別々の部屋に宿泊。夜更けに芝翫が女性の部屋を訪ねる -
大晦日の過ごし方大調査!“紅白見ない”は48%で「若者に迎合しすぎ」
2021/12/28 15:50放送まであと数日となった『NHK紅白歌合戦』。72回目となる今年はおなじみのNHKホールが改修工事のため、東京国際フォーラムで開催されることに。そして、内容面でも大きな変革を見せている。紅組司会、白組司会、総合司会とされていた名称をすべて「司会」に統一し、番組ロゴもこれまでの紅と白がくっきり区別されたものからグラデーション仕様になるなど、これまで以上に多様性を重視する姿勢も見せている。紅白同様に“ -
森田剛 りえの誕生日に手繋ぎデート!結婚3年も変わらぬ夫婦愛【2021年ベストスクープ】
2021/12/28 15:50批判のなか開催された東京オリンピック、次々現れる新型コロナウイルスの変異株、大谷翔平が大リーグで日本人2人目となるMVPを獲得するなど、これまでになく激動の年だった2021年。芸能界でも衝撃的な事件が次々と起こっていたーー。本誌が目撃してきた数々のスクープのなかでも、特に反響が多かったものを改めて紹介したい。今年11月1日をもって解散したV6。6人のメンバーの中でも特に大きな決断をしたのが、ジャニ -
田村正和さん 妻と2人で散歩…晩年に目撃された意外な変化【2021年ベストスクープ】
2021/12/28 15:50批判のなか開催された東京オリンピック、次々現れる新型コロナウイルスの変異株、大谷翔平が大リーグで日本人2人目となるMVPを獲得するなど、これまでになく激動の年だった2021年。芸能界でも衝撃的な事件が次々と起こっていたーー。本誌が目撃してきた数々のスクープのなかでも、特に反響が多かったものを改めて紹介したい。今年4月に亡くなった田村正和さん。役者としてのイメージを守るため、ほとんど私生活を明かして -
嵐活動休止から1年 ファンたちは“嵐ロス”をどうやって乗り越えてきたか
2021/12/28 11:00「嵐ロス、ありました! 自分の人生には当たり前のように嵐がいたんだと感じました」(30代主婦・ファン歴20年)活動休止期間が始まってから間もなく1年が経つ嵐。そこで、嵐ファンのみなさんに聞いてみました。“嵐ロス”はありましたか? どうやって“嵐ロス”を乗り越えていますか?■ふとした瞬間に感じる寂しさ…生活にも変化が「5人がワイワイ楽しそうにしている姿を見られないのが悲しい。デビュー直後からファンで -
有吉&夏目夫妻を相貌心理学で分析「ベストの距離感を保って」
2021/12/28 11:00「お互いの距離感を大切にしていけば、ベストカップルとなるでしょう」日本で唯一、相貌心理学の教授資格を持つ佐藤ブゾン貴子先生がこう分析したのは、2021年4月に結婚した有吉弘行(47)と夏目三久(37)夫妻。相貌心理学とは、顔の輪郭やパーツ、肉付きなどからパーソナリティーを分析するものだ。11月29日には『あなたの顔には99%の理由がある』、12月23日には『ビジネスは顔が9割』と、2冊続けて新刊が -
鈴木達央 猛省で活動再開も…ドラケン降板、OLDCODEX解散で声優生命の危機
2021/12/28 11:0012月27日、人気アニメ『東京リベンジャーズ』(MBS毎日放送、他)の公式サイトで“ドラケン”こと龍宮寺堅役の交代が発表された声優の鈴木達央(38)。さらに同日には、鈴木がボーカルを務める音楽ユニット・OLDCODEXの解散も発表された。公式サイトによれば、’22年4月公開予定の『劇場版 Free!-the Final Stroke-』後編主題歌の担当をもって、同ユニットは約12年間にわたる活動に -
星野源&ガッキーを相貌心理学で分析「補い合える最高の相性」
2021/12/28 11:002021年5月に電撃結婚を発表した星野源(40)と新垣結衣(33)。日本中を騒がせた“逃げ恥婚”の2人の相性を、日本で唯一、相貌心理学の教授資格を持つ佐藤ブゾン貴子先生に分析してもらった。11月29日には『あなたの顔には99%の理由がある』、12月23日には『ビジネスは顔が9割』と、2冊続けて新刊が発売された。相貌心理学とは、顔の輪郭やパーツ、肉付きなどからパーソナリティーを分析するものだ。「輪郭 -
早見優『ザ・ベストテン』のピンチ助けた松田聖子の“優しさ”
2021/12/28 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代から憧れている人の話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。「ダイアナさんは、世界でさまざまな慈善活動をされており、地雷撤去現場でのヘルメット姿の写真からは“ロイヤルファミリーである前に、地球上の一人の人間なのだ”というスタンスが感じられました。環境問題に関心があり、地 -
渡部建 新年復活へ強力応援団!サンド伊達が佐々木希に支援宣言
2021/12/28 06:00「12月にインスタが不正ログインされたことでネットを賑わした渡部さんですが、“文春砲”から1年半、いまだ芸能界には復帰することなく新年を迎えることになります。そんな現状に対し、少しづつ仲間たちが渡部さんの復帰に向けて動いていると聞いています」(テレビ局関係者)不倫謝罪会見から1年、休業中の渡部建(49)。「極秘出演していた昨年末『絶対に笑ってはいけない』(日本テレビ系)の登場部分がお蔵入り。今年9 -
戸田恵梨香 映画とドラマを連続ドタキャンの異変【2021年ベストスクープ】
2021/12/28 06:00批判のなか開催された東京オリンピック、次々現れる新型コロナウイルスの変異株、大谷翔平が大リーグで日本人2人目となるMVPを獲得するなど、これまでになく激動の年だった2021年。芸能界でも衝撃的な事件が次々と起こっていた――。本誌が目撃してきた数々のスクープのなかでも、特に反響が多かったものを改めて紹介したい。’21年7月期のドラマ『ハコヅメ ~たたかう!交番女子~』に主演して以来、次なる出演作の情 -
高嶋政宏はエゴサ無用で我が道を!「ハーレー始めました」
2021/12/27 15:50映画『コンフィデンスマンJP 英雄編』、『劇場版ラジエーションハウス』など2022年も大作の公開が控える高嶋政宏(56・高ははしごだか)だが、かつて著書の『変態紳士』(ぶんか社)で多彩にして濃すぎる趣味の数々を披露したことはご存じだろうか。世の中の変化が激しい昨今だが、変わらず“我が道“をゆく高嶋氏に、食事をしながらインタビューを行った。先行きの見えない時代の処方箋ともなりうるのではないだろうか。 -
川谷絵音 モデル恋人と同棲中!ゲス不倫から5年で再婚も視野に【2021年ベストスクープ】
2021/12/27 15:50批判のなか開催された東京オリンピック、次々現れる新型コロナウイルスの変異株、エンゼルスの大谷翔平が満票でMVPを獲得するなど、これまでになく激動の年だった2021年。芸能界でも衝撃的な事件が次々と起こっていた――。本誌が目撃してきた数々のスクープのなかでも、特に反響が多かったものを改めて紹介したい。indigo la Endやゲスの極み乙女。など4つのバンドを掛け持ちして活動する川谷絵音。世間を騒 -
三浦大知 2年連続『紅白』落選も“来年は内定”確実視の理由
2021/12/27 11:00「19年まで3連連続して『紅白』に出場していた三浦大知さんですが、2年連続落選。それでも来年は確実視されているんです」(音楽関係者)歌手・三浦大知(34)といえば圧巻のパフォーマンスで知られる。「19年2月24日の『天皇陛下御在位三十年記念式典』では天皇陛下が作詞、皇后陛下が作曲された琉歌「歌声の響」を歌唱したことでも有名です」(音楽関係者)プライベートでは、今月9日の自らのインスタで第3子誕生を -
坂上忍『バイキング』後継番組に“局アナ起用で『ラヴィット!』風”情報番組案が浮上中
2021/12/27 11:002022年春をもって終了することが発表された坂上忍(54)司会の『バイキングMORE』(フジテレビ系)。長年、同局の名物番組だった『笑っていいとも!』の後継番組として、2014年に『バイキング』としてスタート。当初、坂上は月曜日だけの司会だったが、1年後のリニューアルで月曜日から金曜日までを担当することに。番組内容も最初の生活情報モノからスタジオで時事ネタを討論するトークスタイルに変化していった。 -
松田聖子がかつて語っていた沙也加さんとの“友達母娘ぶり”
2021/12/27 11:00「きれいなものを見たときは“きれいね”とか、おいしいものを食べたら“おいしかったわね”とか、お腹の赤ちゃんに話しかけるようにしているんです」‘86年5月、妊娠中の松田聖子(59)は会見でこう語っていた。この“赤ちゃん”こそ、今月18日に急逝した神田沙也加さん(享年35)だ。聖子は’85年4月に神田正輝(71)と結婚し、‘86年10月に沙也加さんを出産した。冒頭のように沙也加さんは生まれる前からメデ -
福原愛 不倫報道が招いた孤立…要介護の実母から離婚反対、同居も拒否されていた
2021/12/27 06:00「日本ではほとんど生活ぶりが報じられなくなった福原愛(33)さんですが、12月のイベントでの元夫・江宏傑(32)さんのコメントが注目を集めました。彼女は2人の子供と毎日のようにビデオ通話をしているそうです」(スポーツ紙記者)3月に不倫デートが報じられ、7月に離婚した福原愛。台湾に残した幼い2児とは直接会えない日々が続いているが、不倫のためにダメージを受けた家族関係はそれだけではなかった。卓球経験者 -
倉田てつを 仮面ライダーBLACKを呆れた商業利用で大トラブル【2021年ベストスクープ】
2021/12/27 06:00批判のなか開催された東京オリンピック、次々現れる新型コロナウイルスの変異株、大谷翔平が大リーグで日本人2人目となるMVPを獲得するなど、これまでになく激動の年だった2021年。芸能界でも衝撃的な事件が次々と起こっていた――。本誌が目撃してきた数々のスクープのなかでも、特に反響が多かったものを改めて紹介したい。西島秀俊と中村倫也のダブル主演で、来年にリメイクが決定するなど、根強い人気を誇る『仮面ライ -
板野友美 球場では先輩選手の妻に挨拶回り!夫の大躍進支える“新米妻”奮闘!
2021/12/27 06:00プロ野球・日本シリーズで20年ぶりの日本一に輝いたヤクルトスワローズ。シリーズ第2戦でプロ初完投・初完封を達成してチームに流れを引き寄せたのが、元AKB48・板野友美(30)の夫である高橋奎二投手(24)だ。二人は1年半の交際期間を経て’21年1月に結婚、10月には女児が誕生したばかり。本誌はそんな板野が「新米・野球選手の妻」として奮闘する姿を目撃していた。11月1日夜、神宮球場のグラウンドには生 -
小栗旬 事務所解散危機もともに乗り越えた“盟友”田中圭との苦闘20年
2021/12/27 06:00「小栗さんは自分の出番がないときもわざわざスタジオに来て、共演者に挨拶するほどの気遣いを見せています」(テレビ局関係者)主演を務める大河ドラマ『鎌倉殿の13人』(NHK)の放送が間近に迫る小栗旬(38)。座長として奮闘するかたわら、主演ドラマ『日本沈没—希望のひと—』(TBS系)の最終回の平均世帯視聴率も16.6%を記録するなど、絶好調な小栗だが、今年“大きな挫折”を味わっていた。「7月公開の映画 -
BUMP藤原“一般人妻”は元モー娘。亀井絵里だった!【2021年ベストスクープ】
2021/12/27 06:00批判のなか開催された東京オリンピック、次々現れる新型コロナウイルスの変異株、大谷翔平が大リーグで日本人2人目となるMVPを獲得するなど、これまでになく激動の年だった2021年。芸能界でも衝撃的な事件が次々と起こっていた――。本誌が目撃してきた数々のスクープのなかでも、特に反響が多かったものを改めて紹介したい。NHK朝ドラ『おかえりモネ』の主題歌を担当するなど、国民的ロックバンドのBUMP OF C -
前田敦子 離婚から3カ月で新恋人&押しかけ半同棲【2021年ベストスクープ】
2021/12/26 15:50批判のなか開催された東京オリンピック、次々現れる新型コロナウイルスの変異株、大谷翔平が大リーグで日本人2人目となるMVPを獲得するなど、これまでになく激動の年だった2021年。芸能界でも衝撃的な事件が次々と起こっていた――。本誌が目撃してきた数々のスクープのなかでも、特に反響が多かったものを改めて紹介したい。’21年4月に勝地涼と離婚を発表した前田敦子。交際4カ月の“スピード婚”から3年で関係に終 -
東尾理子 つけなくなった結婚指輪…石田純一の“家庭崩壊宣言”の裏で見せていた変化
2021/12/26 15:50本誌は12月上旬、石田純一(67)と東尾理子(46)夫妻の“離婚危機”と“豪邸売却を検討”と報じた。これまで2度の離婚を経験している石田だが、12月中旬には、長男のいしだ壱成(47)が3度目の離婚を公表したインタビューの中で、「まあ、向こうも3回目になりそうだという話を聞いて」と明かしている。夫婦仲を心配する声は、年の瀬になってもしぼむことはない。「12月6日に『バイキングMORE』(フジテレビ系 -
青江三奈さん逝去から21年…親族と遺産バトルの作曲家夫が孤独死していた
2021/12/26 15:50『伊勢佐木町ブルース』や『池袋の夜』などで知られるブルースの女王・青江三奈さん(享年59)。彼女が2000年7月に逝去してから21年になる。「青江さんはNHK紅白歌合戦に18回も出場しています。1968年は『伊勢佐木町ブルース』を歌いましたが、イントロ部分のため息は『子供も見ているのにセクシーすぎる』といった意見もあり、楽器の音をかぶせることにしたのです」(ベテランの芸能記者)青江さんは膵臓がんに -
小山田圭吾「五輪乗り気じゃなかった」事務所社長語った“言い訳”【2021年ベストスクープ】
2021/12/26 15:50批判のなか開催された東京オリンピック、次々現れる新型コロナウイルスの変異株、大谷翔平が大リーグで日本人2人目となるMVPを獲得するなど、これまでになく激動の年だった2021年。芸能界でも衝撃的な事件が次々と起こっていた――。本誌が目撃してきた数々のスクープのなかでも、特に反響が多かったものを改めて紹介したい。東京オリンピック開会式の作曲担当だったが、過去の“いじめ告白”によって辞任に追い込まれた小