芸能
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小山田氏辞任で「マツケンサンバ」待望論 佐村河内守を推す声も
2021/07/20 14:32《この度の東京2020オリンピック・パラリンピック大会における私の楽曲参加につきまして、私がご依頼をお受けしたことは、様々な方への配慮に欠けていたと痛感しております》7月19日の午後7時ごろ、公式サイトにこう声明を発表したのは東京五輪の開会式で楽曲制作に起用されていた小山田圭吾氏(52)。90年代に複数の音楽雑誌で“いじめ告白”をしていたことが問題視され、自ら辞任を表明したかたちとなった。小山田氏 -
「熊田さんに感謝」ウーマナイザー責任者語る“不倫騒動”の反響
2021/07/20 14:005月末、離婚を決意したと発表した熊田曜子(39)。しかし以降、熊田側や元夫のA氏側が暴露合戦をする事態に。『週刊新潮』7月16日号でも、熊田は義母に子育てを任せることが多かったといい、A氏は「これまで親身になって面倒をみてきた子どもたちと会えず、母は憔悴し切っています」と語っている。泥沼の様相を呈している熊田の離婚劇。その陰で、急激に知名度を上げた“オモチャ”がある。それは「ウーマナイザー」だ。ウ -
椎名桔平 親族語る亡き母と原田知世の共通点「雰囲気が瓜二つ」
2021/07/20 06:006月、原田知世(53)と椎名桔平(56)の真剣交際が発覚。大物熟年カップルの誕生に日本中が沸いたが、2人には“特別な縁”があったと話すのは、椎名の親族の1人だ。「暇さえあれば、桔平は病院に駆けつけて母親の看病をしていました。その母親が、天国から原田さんと桔平を結び付けてくれたんじゃないかと思えてくるんです」この親族は、驚きの告白をしてくれた。「原田さんは、2018年に亡くなった桔平の母親に本当にソ -
小倉優子「どうにかやっていける」実父に明かした離婚危機の現状
2021/07/19 11:00「子供が3人いるんですけれど、旦那さんとちょっと別々に暮らしていて。でも全然気を遣わないでください」7月1日に放送された『ダウンタウンDX 初夏の2時間スペシャル』(日本テレビ系)で、夫との別居生活を認めた小倉優子(36)。彼女は'18年12月に歯科医と再婚し、'20年2月には子供にも恵まれたが、その直後に離婚危機にあることが報じられたのだ。それからすでに1年半がたつが、夫が戻ってくる気配はないよ -
ふかわりょう MC 3カ月で実感した変化“指揮者から弾き振りに”
2021/07/19 11:00「やっぱり“音楽を届けたい”と。みんな言葉を発しますが、全て音楽の一要素だと思っています。心地よい音楽を届ける1時間でありたいと、『5時に夢中!』の時からずっと思っていました」そう語るのは、現在、『オトナの夜のワイドショー! バラいろダンディ』(TOKYO MX)でMCを務めるふかわりょう(46)。今年3月に9年間MCを務めた『5時に夢中!』(TOKYO MX)を卒業し、4月から『バラいろダンディ -
我が家坪倉 一方通行を無視!帰宅途中に高級外車で堂々の逆走姿
2021/07/19 06:006月24日の17時、東京・新橋で運転席の窓から腕を出して、黒の高級輸入車を運転していたのはお笑いトリオ・我が家の坪倉由幸(43)だ。「我が家では“大ボケ担当”です。もともと俳優志望だったこともあって近年はドラマでの起用も続き、『下町ロケット』『わたし、定時で帰ります。』(TBS系)でも印象的な演技を披露。業界内での評価はあがる一方です。'22年放送予定のNHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』への出演も -
前田敦子「脱ぎます」独立&離婚でもオファー続々に秘めた覚悟
2021/07/19 06:00「今の彼女はこれまで以上に仕事に精力的で、どこか吹っ切れたように見えますね。ヒロイン役を務める映画も決まっているとか……」(芸能関係者)AKB48時代から所属していた大手事務所から'21年1月に独立し、'21年4月には勝地涼(34)と離婚した前田敦子(30)。現在、前田へのオファーは絶えず、4月には月9ドラマ『イチケイのカラス』(フジテレビ系)にゲスト出演した。そして演劇界で名高い演出家・野田秀樹 -
デニムは10万!“プラダを着た”にこるんの新橋を席巻した存在感
2021/07/19 06:006月下旬の昼下がり、“サラリーマンの聖地”とも呼ばれる東京・新橋で異彩を放っていたのは、人気モデルでタレントの藤田ニコル(23)。藤田といえば10代からティーン向けファッション雑誌でモデルとして活躍。にこるんの愛称で女子中高生の間で圧倒的な人気を誇っている。この日は時間帯や場所柄もあって、若い女性は少なかったが、道行く男性たちは彼女を見て振り返っていた。そんな彼女のファッションに注目すると……。「 -
「真摯で純真な人だった」一周忌迎えた三浦春馬さんの残した愛
2021/07/18 11:00俳優の三浦春馬さんが、30歳という若さで旅立ったという衝撃的な出来事から、7月18日で1年になる。生前の三浦さんについては、誰もが口をそろえて、「どんな人にも真摯に接する純真な人」と評した。三浦さん自身、かつてこんなことを語っている。「自分で言うのも何ですが、僕はちょっと人に優しすぎるとこがあって(笑)」(『からだにいいこと』'19年10月号)超多忙な芸能活動の傍ら、常に弱い立場にいる人たちに心を -
三浦春馬さん一周忌「本当に求めていたのは、親だったと……」
2021/07/18 11:00「春馬が亡くなって1年が過ぎますが、いまだに心の整理がついてません。5歳のときに出会った春馬は、息子同然。あの子が、いなくなった感覚がなくて……」俳優の三浦春馬さんが、30歳という若さで旅立ったという衝撃的な出来事から、7月18日で1年になる。多くのファン同様に、「その死をいまだ受け入れられない」と語るのは、三浦さんを子役から育てた「つくばアクターズスタジオ」の代表を務めた加藤麻由美さんだ。「今年 -
広田レオナ語った吹越満と交流続く理由「私がサポートする立場」
2021/07/18 06:007月7日、自宅付近のマンションにスタッフたちといっしょに入っていったのは、広田レオナ(58)だった。キャップにマスク、黒を基調にした服装が印象的だ。少しだけ遅れてマンションに到着したのは、やはり黒い帽子にマスク姿の元夫・吹越満(56)。離婚後も2人の関係は良好で、昨年8月にはYouTubeで、いっしょに激辛カップ麺に挑戦するという動画も配信している。広田は6月2日に、肺がんの切除手術を受けており、 -
三浦春馬さん「生意気な時期もあった」肉声で振り返る真摯な人生観
2021/07/18 06:00突然の訃報から早くも1年。7月18日に三浦春馬さん(享年30)が一周忌を迎える。真摯な人柄と、役に対して誠実な演技で視聴者を魅了してきた三浦さんの輝きは多くの人々の胸に刻まれていることだろう。そこでそんな彼の人生観を、本誌に語っていた言葉から振り返っていく。【理想の大人の男性像? 仕事に対して誠実な人かな】(2011年2月1日号より)ドラマ『大切なことはすべて君が教えてくれた』(フジテレビ系)で、 -
『ドクターX』新シリーズに野村萬斎が内定へ 米倉追い込む敵役に
2021/07/17 14:07「今回の『ドクターX』は10年目の節目となり、続編には消極的な米倉涼子さんをなんとか説得したテレビ朝日としては、まさに失敗が許されません。そこで、西田敏行さんらの盤石のレギュラー陣に加え、連ドラにはほとんど出ない野村萬斎さんを新たにキャスティングしたそうです。スケジュールギリギリまで交渉を重ねていると聞いています」(ドラマ関係者)米倉涼子(45)が“孤高の天才外科医”大門未知子を演じる超人気シリー -
鈴木保奈美 深夜帰宅NG、豪邸に自室なし...苦悩した石橋貴明の“束縛”
2021/07/17 11:36鈴木保奈美(54)が石橋貴明(59)との20年以上にわたる結婚生活に、ピリオドを打った。2人は7月16日、石橋のYouTubeチャンネル「貴ちゃんねるず」で離婚を発表。《子育てが一段落した事を機に 今後は事務所社長と所属俳優として新たなパートナーシップを築いて参ります》と文章で報告。そして、《これからも私達は頑張っていきます》と直筆のサインとともに締めくくった。石橋との結婚や出産を機に、一時は10 -
錦織圭の言葉に背中を押されて リアル・テニプリ堀江亨の素顔
2021/07/17 06:00「テニスが疎かになるっていう不安はないんですよ。芸能の仕事をすることで、気分転換にもなってモチベーションにも繋がるので。それぞれが相互作用していますね。テニスは70%で芸能は30%とか、そういうことをするつもりはなくて。ぜんぶ全力ですね」こう語るのは、テニス選手の堀江亨だ。岐阜県出身で現在22歳の彼。その経歴は全豪オープンジュニアでベスト4、ウィンブルドン・ジュニア選手権でベスト8。さらに日本人で -
【秘蔵写真】三浦春馬さん一周忌…読者2500人が寄せた言葉
2021/07/17 06:00急死から1年。まもなく一周忌を迎える三浦春馬さん(享年30)の生きた証しがここにーー。題して、「拝啓、天国の三浦春馬さんへ」。本誌秘蔵の未掲載写真と、本誌読者2,500人から寄せられた、愛あふれるメッセージでその魅力を振り返ります。【’10年】映画『君に届け』公開時の取材で「日常の些細なことに一緒に感動してくれる女のコが好き」と。【'12年】『東野圭吾ミステリーズ』のオムニバスドラマに主演。当時2 -
深田恭子支える恋人の献身ケア…周囲に3ヶ月後の復帰も宣言
2021/07/16 11:00適応障害のため芸能活動の休止を深田恭子(38)が発表してから1カ月半がたつ。発表によれば、昨年春ごろから体調を崩しがちになり、5月に入って医師から適応障害と診断されたという。7月から始まる予定だったフジテレビの主演連ドラも降板し、心配の声が日本中に広がっていた――。深田に近い芸能事務所関係者は、「完全とはいえませんが、活動休止を発表したときよりも元気になりました」と話し、こう続ける。「活動休止の2 -
反町隆史 美容室は松嶋菜々子と同じ!散髪直後の爽やかヘア
2021/07/16 06:007月下旬、東京都内の美容室から出てきたのは反町隆史(47)。ショートパンツにスニーカーと、かなりリラックスした服装。平均視聴率26.7%の大ヒットドラマ『ビーチボーイズ』(フジテレビ系)の放送から24年たつが、“夏男”の存在感は健在だった。実はこの美容院は、妻・松嶋菜々子も行きつけの店。10年ほど前には松嶋がヘアカット中に、反町と娘たちが店の前で遊んでいた姿も本誌は目撃している。おそらく松嶋に紹介 -
星野源 こだわり派から一転…新居の家具は新垣結衣にお任せなワケ
2021/07/16 06:00「『毎日楽しくて仕方ないですね。 結衣ちゃんが忙しいなか、手料理を作ってくれることもあって、芋煮とか和食が特においしいんです』と星野さんはうれしそうに話していました」(音楽関係者)今年5月19日に電撃結婚を発表した新垣結衣(33)と星野源(40)。1カ月半以上たっても、2人はまだ同居していないという。「星野さんは『今も別々の家で暮らしているんだけど、一緒に住むところが決まったら、家具や家電などは結 -
福原愛の冷徹な打算…共同親権を獲得も「今はひとりで」と吐露
2021/07/15 11:00「2人の子供については“共同親権”と発表されましたが、子供は台湾で生活していますから実質的な親権者は江さんでしょう。今春から日本にいる福原さんも子供たちのことは気になるようで、江さんのスマホを通じてビデオ通話をしているようです。ただ、すぐさま台湾へ行くことはなく、福原さんは友人に『今はひとりで今後を考えたい』と話しているようです」(福原の知人)“横浜不倫デート”報道から約4カ月後の7月8日、元卓球 -
加藤あい バーキンをエコバッグ代わりに!“学業第一”の教育ママ姿
2021/07/15 06:006月下旬の夕暮れどき、真っ赤なエルメスのバーキンを持ち、白いスポーツカーからさっそうと降りてきた美女は加藤あい(38)。そのかたわらには'15年にアメリカで出産した長女(5)の姿もあった。インターナショナルスクールに通う長女のお迎えから帰宅する途中のようだった。加藤といえば'98年に広末涼子の後任として大手通信会社のCMに起用されると大ブレイク。全盛期は10社以上に引っ張りだこで、“CM女王”と呼 -
さんまの“相続拒否”発言にIMALUが堂々宣言「遺産いらない」
2021/07/15 06:00「お金を残したところで、ろくなことにならないからやな。娘とか息子に」こう語ったのは明石家さんま(66)。これは7月4日放送の『週刊さんまとマツコ』(TBS系)での発言だ。番組でさんまは自身の死後、金銭を国に寄付する考えを明かし、金銭を残すことで「人生甘くなってやな、変な人間になるのも嫌や」と娘・IMALU(31)への厳しい姿勢を見せていた。彼の発言の背景には、娘の交際相手への複雑な感情があるという -
上半期あまり注目されなかったほっこり系芸能ニュースTOP5
2021/07/15 06:00あっという間に2021年も後半へと突然。昨年からニュースのメインは新型コロナウイルスと、それにともなうオリンピックの開催是非についての議論という状態が続いています。外出自粛も相まって、芸能ニュースもなんだか“香ばしさ”が感じられないように思われます。今年の上半期の目玉ニュースといえばやはり男性人気ナンバー1の呼び声も高い新垣結衣さん(33)と、“普通の人”とテレビで評されればネットで大ブーイングが -
ロッキン中止で不安高まるフジロック…新潟県医師会は「中止要請ない」
2021/07/14 12:207月7日に突如として開催中止が発表され、大きく波紋を呼んだ「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2021」(以下ロッキン)。開催1カ月前というタイミングで、茨城県医師会が主催者である茨城放送に新型コロナの感染対策に関する要請書を持参。そのことを受けて、「ロッキン」は中止が決定された。そうした事態を受け、一般社団法人日本音楽事業者協会・一般社団法人日本音楽制作者連盟・一般社団法人コンサート -
「五郎の肉は動物に…」倉本聰語っていた『北の国から』の衝撃結末
2021/07/12 16:00「邦さんは亡くなったけど、五郎はきっとまだここに住んでいる。ひょっこり顔を出す気がする」田中邦衛さん(享年88)が亡くなってから2週間ほどがたった4月上旬、北海道富良野市につくられた献花台の前で、脚本家・倉本聰氏(86)はそんなふうに話していたという。“五郎”とは、もちろん『北の国から』シリーズで邦衛さんが演じた黒板五郎のことである。「『北の国から 2002遺言』でシリーズは完結したことになってい