芸能
9976 ~10000件/30720件
-
山下達郎『サンソン』29年で欠席はたった3回!秘訣は鰻だった
2021/07/30 15:50山下達郎(68)がパーソナリティを務める『山下達郎のサンデー・ソングブック』(TOKYO FM)は今月4日の放送で1,500回を迎えた。その“ご長寿番組”ぶりにラジオ界では驚きの声が上がっている。「人気アーティストさんやタレントさんがパーソナリティを務める番組は通常、3年~5年で終わってしまうことが多いです。そんななかで、達郎さんの番組は、来年に30周年を迎えるというオバケ番組ですよ。大変に稀なケ -
千昌夫 Siriで自分を調べたら…2年前に死亡していたことに
2021/07/30 15:50「つい最近ですが、千昌夫さんが『困っちゃたよ! 俺は2年前に死んでいたことになってるんだよ!』とボヤいてました」(千と親しい音楽関係者)千昌夫(74)といえば、ご存知大物演歌歌手。もちろんいまも現役バリバリで、今年4月15日には『徹子の部屋』(テレビ朝日系)に出演。鳥好きで現在は12羽の鳥を飼っていることや、昨年8月に最愛の母を99歳で亡くしていたことを語っていたのだが――。前出の音楽関係者は言う -
鈴木保奈美 義娘も味方に!貴明を屈服させた周到すぎる離婚準備
2021/07/30 06:00人の目を気にしてか、麦わら帽子を目深にかぶった黒い長袖のシャツ姿の女性が、都内の飲食店に入っていく。次女、三女と思しき2人とランチを楽しんでいたのは、7月16日に電撃離婚を発表した鈴木保奈美(54)だ。発表の数日後に本誌が目撃した彼女の表情に、暗い陰りは見られなかった――。「私が離婚の話を聞かされたのは、2人が発表する少し前のことでした。それまでは何も知りませんでしたから、最初は本当にびっくりした -
大島優子と林遣都 目撃していた愛を育んだ朝ドラ打ち上げ現場
2021/07/30 06:00《共有していた時間の中で、この先もお互いを高め合い、寄り添って歩んでいける、そんな大切な存在になっていることに気付き、このような運びになりました》7月29日、こう連名で結婚を発表したのは大島優子(32)と林遣都(30)。12年8月公開の映画『闇金ウシジマくん』で初共演し、19年9月から放送されたNHK連続テレビ小説『スカーレット』で再共演した2人。20年1月に放送されたスペシャルドラマ『教場』(フ -
“有村昆 離婚”で「ジョイマンっぽい」の声 本家も俊足で投稿済み
2021/07/30 06:00「この度、有村昆と丸岡いずみは、協議離婚したことをここにご報告させて頂きます」こうコメントを発表したのは映画コメンテーターの有村昆(45)とフリーアナウンサーの丸岡いずみ(49)だ。7月29日、離婚を発表した2人。各メディアによると「私的な事で、多くの方にご心配をおかけしてしまいましたが、何卒ご理解頂き、今後とも温かく見守って頂けたら幸いです。どうぞよろしくお願い申し上げます」とコメントを結んだと -
林遣都はAKB好き?大島優子と結婚で再燃した過去の交際報道
2021/07/29 21:35「この度、私、林遣都は大島優子さんと結婚する運びとなりましたことをご報告させていただきます」7月29日、公式サイトに大島優子(32)との結婚を発表したのは林遣都(30)だ。同日、大島も自身のサイトで結婚を報告。「これからも豊かになる時間を届けられるように精進していきたいと思いますので、変わらぬ応援をよろしくお願いいたします」と呼びかけている。12年に公開された映画『闇金ウシジマくん』で初共演した2 -
永野芽郁 コロナ感染で混乱の『ハコヅメ』現場…台本変更も検討中
2021/07/29 15:50「7月22日に永野芽郁さんのコロナ感染が、主演ドラマ『ハコヅメ』(日本テレビ系)の各関係者に伝えられました。制作スタッフにも濃厚接触者がいました。撮影スケジュールは急きょ変更され、W主演の戸田恵梨香さんもいったん“自宅待機”し、体調に異変がないか様子を見たそうです。夫・松坂桃李さんも心配していたそうです」(ドラマ関係者)翌23日、永野のコロナ感染が所属事務所から公表された。「20日に微熱と倦怠感の -
今田美桜「一番ってなんだろう?」令和を生きる女優の思い
2021/07/29 15:50連続テレビ小説『おかえりモネ』で演じる気象予報士・神野マリアンナ莉子役がネットでの“称賛”を集める今田美桜さん(24)。多数のCMに出演し、インスタのフォロワー数は340万を超えるなど、若者を中心に高い人気を誇る。果たして彼女には、莉子のような秘めた“野望”があるのだろうか。いざインタビューすると、令和のニュータイプ女優を思わせる自然体な人物像が見えてきた。――朝ドラの現場はいかがですか?「楽しく -
誕生日会報道の田中圭 直らない奔放癖…目撃した雀荘7時間半滞在姿
2021/07/29 11:007月20日に新型コロナウイルスに感染したことが発表され、現在は療養中の田中圭(37)。18日に発熱の症状が見られたと報告されたが、今月10日に田中の誕生日会が開かれていたことが28日配信の「文春オンライン」によって報じられた。記事によれば会場は田中の自宅マンションで、主催者は眞島秀和(44)と田中と同じ所属事務所の鈴之助(37)。午後9時半ごろから計20名以上の人が集まり、会は夜中まで続いたという -
綾瀬はるか 五輪CM女王の意外な夕食…千円親子丼を持ち帰り姿
2021/07/29 06:00キャップから、ワンピース、リュックサック、スニーカーまで全身を黒でコーディネートしていたのは綾瀬はるか(36)。本誌が彼女を目撃したのは、7月中旬の夕方ごろ。急な雨が降りだしたなか、車から降りてきた彼女は、スタッフらしき女性と1本の傘で、都心にある商業施設へと入っていった。「最近ではNTTドコモのブランドアンバサダーに就任し、7月19日から新CМも流れています。好感度が高く、CM本数も多い綾瀬さん -
佐藤健はラブシーン王!女優から指名No.1、満島ひかりも推し
2021/07/28 19:007月中旬、佐藤健(32)が都内で大勢のエキストラに囲まれていた。主演作となる2022年公開予定のNetflixオリジナル作品『First Love 初恋』の撮影だった。「90年代から現在までの3つの時代を描き、忘れられない“初恋”の記憶をたどる男女の王道ラブストーリーです。満島ひかりさん(35)がW主演を務めます。この日は2人のターニングポイントとなる出来事が描かれるシーンでした。民放の連ドラに比 -
篠原涼子 市村との亀裂生んだ夜遊び…江口洋介とデート報道も
2021/07/28 06:00うだるような暑さに包まれた7月下旬の昼過ぎ。美容室から元気よく姿を現したのは篠原涼子(47)。この日、都内では篠原が主演するドラマ『金魚妻』(Netflix)の撮影が行われていた。炎天下の撮影にも苦しそうな表情一つ見せることなく、笑顔で役を演じ切る篠原。その顔つきにはどこか吹っ切れたような潔さがあった――。「『金魚妻』は人気漫画の実写化作品で、年内放送予定。篠原さんは美容室を経営する夫との関係に亀 -
福原愛 離婚後初解説で混合Wが金!「勝利の女神」と追い風も
2021/07/27 19:037月26日、東京五輪の卓球競技で水谷隼選手(32)と伊藤美誠選手(20)のペアが決勝で勝利を収めた。「卓球混合ダブルス」は今大会から採用された新種目で、強豪の中国を相手に日本初となる金メダルを獲得。テレビやネット上では歓喜の声が沸き上がった。そんななか、この試合でもう一人注目を集めた人物が福原愛(32)だ。同日放送されたフジテレビ系の卓球中継番組に、コメンテーターとしてスタジオに登場したのだ。今月 -
宮沢りえ 17年ぶり民放連ドラ出演へ!10月期に失踪する母親役
2021/07/27 06:00「宮沢さんが10月クールの連続ドラマに出演することが内定したそうです。民放の連ドラに出演するのは'04年の『一番大切な人は誰ですか?』(日本テレビ系)以来だといいます」(テレビ局関係者)17年ぶりに民放連ドラへ“帰還”する宮沢りえ(48)。37年にわたるキャリアのなかでも本作は彼女にとって挑戦作になるという。「ネット上などで起こる現代社会の闇を描いた社会派ミステリー作品。宮沢さんは幸せだったはずの -
小山田圭吾「五輪に乗り気じゃなかった」事務所社長語る辞任の“言い訳”
2021/07/27 06:00「この件の全責任は小山田にあります。だから彼も私も、弁明も言い訳もしません」そう語るのは、小山田圭吾(52)の所属事務所の代表取締役を務めるO氏。フリッパーズ・ギターのディレクターや、コーネリアスのマネージメントも務めてきた、いわば小山田の長年の“盟友”だ。多くの関係者が開会式前に去っていった東京五輪。そのなかでも開会式の作曲担当者だった小山田の辞任は衝撃的だった。《全裸にしてグルグルに紐を巻いて -
有吉弘行 渡部建に救いの手!『反省会』最終回ゲストに直接オファー
2021/07/26 16:00「9月いっぱいで、『有吉反省会』(日本テレビ系)が終了するのですが、有吉さんは最終回のゲストに渡部建さんを呼ぼうと、番組スタッフに提案しているんです」こう明かすのは、ある日本テレビ局員だ。有吉弘行(47)といえば、いまや見ない日がないほどの売れっ子芸人。そんな有吉が、昨年6月に“多目的トイレ不倫”が報じられて以降、芸能界から姿を消したアンジャッシュの渡部建(48)に、救いの手を差し伸べようとしてい -
宇多田ヒカル「ノンバイナリー」公表とLGBT、そして“QIA+”とは
2021/07/26 16:006月26日、宇多田ヒカル(38)がインスタライブ中に自身が「ノンバイナリー」であることを公表した。聞き慣れない言葉に、「どういう意味?」と疑問に思った人も多いだろう――。「性別を男性・女性の二択で分類することを『ジェンダーバイナリー』と言います。『ノンバイナリー』とは、自認する『性』と『表現』に男女の枠組みをあてはめないセクシュアリティのこと。あくまでも性自認(こころの性)や性表現(ふるまう性)を -
江口ともみ「サバ読んでセーラー服を…」商社内定からグラドル転身の苦悩
2021/07/26 06:00「’68年生まれの私にとって、’80年代は中学、高校、短大を卒業し、芸能界に入るなど、イベント続き。しかもシメの’89年、21歳のときには夫(つまみ枝豆さん)と出会った。人生を方向づけた時代なんです」そう語るのは、タレントの江口ともみさん(53)。現在、生放送の情報番組でコメンテーターも務める江口さんが、“生(なま)”に魅せられるようになったのは小6のころ、宝塚歌劇団の『ベルサイユのばら』を見たの -
江口ともみ語るドリフ人気「夫が台湾全土で“ニセドリフ”として営業」
2021/07/26 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、子ども時代にゲラゲラ笑ったテレビ番組の話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、’80年代を振り返ってみましょうーー。「’68年生まれの私にとって、’80年代は中学、高校、短大を卒業し、芸能界に入るなど、イベント続き。しかもシメの’89年、21歳のときには夫(つまみ枝豆さん)と出会った。人生を方向づけた時代なんです」 -
事故をスポンサーが敬遠…『全員集合』が2度と生まれない理由
2021/07/26 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、子ども時代にゲラゲラ笑ったテレビ番組の話。活躍する同世代の女性と一緒に、’80年代を振り返ってみましょうーー。「’70〜’80年代の初め、多くの子どもたちは土曜8時を楽しみにしていて、『8時だョ!全員集合』(’69〜’85年・TBS系)を見なければ、週明けの学校での話題についていけないほどでした」そう話すのは、世代 -
小林賢太郎 解任でも辞任の小山田圭吾より批判が少ない理由
2021/07/26 06:007月23日、数々のトラブルに見舞われながらも予定通り東京五輪の開会式が行われた。楽曲制作に携わっていた小山田圭吾氏(52)が辞任し、ショーディレクターを務めていた小林賢太郎氏(48)が解任されるという“直前の大波乱”は世間の不安を掻き立てた。過去に音楽雑誌で“いじめ自慢”をしていたことが問題視され、批判の声が相次いだ小山田氏。いっぽう小林氏はラーメンズ時代に「ユダヤ人大量虐殺ごっこ」と発言したコン -
篠原涼子 泥酔し市村への愚痴も…離婚に駆り立てた“女優熱”
2021/07/24 21:38「親権に関しましては父の背中を見せて育てていきたいとの市村氏の希望と父のようにたくましく育って欲しいとの私の願いが一致し市村氏が持つことを子供たちとも話をしまして決定致しました。私も、これまで以上に母として子供たちとふれあい、話し合い力強く支えていきたいと思います」こうコメントを発表したのは篠原涼子(47)だ。7月24日、彼女は市村正親(72)との離婚を発表した。また子供の親権は市村が持つとも明か -
離婚の篠原涼子 子供を市村に預け80万円別宅に…目撃した“自由”な別居現場
2021/07/24 18:567月24日、篠原涼子(47)が市村正親(72)と連名で離婚を発表した。篠原と市村は'01年に舞台での共演をきっかけに交際を始め、'05年に結婚。'08年に長男が生まれ、'12年に次男が誕生した。2人の所属事務所によると子供たちの親権は市村が持ち、慰謝料や財産分与はないという。離婚した理由について、市村は《昨年のコロナによって撮影中は家庭内感染を防ぐ事からも、別居し役者業に取り組む生活をするようにな -
『Night Doctor』が話題!岸優太の海水浴の定番コースは?
2021/07/24 11:00「海が大好きなんですよ。デビューするまでは、毎年のように行ってましたね」そう話すのは、月9ドラマ『Night Doctor』(フジテレビ系・月曜21時〜)で若手医師・深澤新役を熱演している、King&Prince岸優太(25)。ビーチボールや水鉄砲など、夏の海を連想させるアイテムが、とてもよく似合う岸。実際、子どものころから、夏には海水浴に出かけることが多かったという。「Jr.時代は、神宮寺(勇太 -
「勢いあるだけ」と批判続出…お笑い第7世代は本当に“実力不足”なのか?
2021/07/24 06:00霜降り明星、EXIT、ハナコ、3時のヒロインなど、テレビで観ない日はない“お笑い第7世代”の芸人たち。バラエティ番組に留まらず、CMや役者業などその活躍は多岐にわたる。ここ数年、芸能界を席巻し続けてきた彼・彼女らだが、“逆風”も強まりつつある。ニュースで第7世代が取り上げられると、SNSやニュースサイトでは好意的なコメントの裏で「面白いと思ったことはない」「ブームが去ったら仕事がなくなる」といった