芸能
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妻の一言がぐさり!大泉洋の「大泉さんっぽい」好感度秘話
2021/03/26 11:00「速水は、やりたいことに向かって忖度なく、どんな手段を取っても突き進んでいく人。僕自身は、騙し騙されみたいなのが苦手で、なにか策を講じて行動するってことができない性質(たち)だから。彼のようなタイプはある意味うらやましいです」そう話すのは、崖っぷちの出版社を舞台に雑誌の生き残りをかけた騙し合いバトルを描いた映画『騙し絵の牙』(3月26日公開)で、“人たらし”でミステリアスな編集長・速水を演じた大泉 -
松本潤がヒゲ姿に!周囲を驚かせた“なりきり家康”自宅修行
2021/03/26 06:00「松本さんと久しぶりに会った人が、彼が髭を生やしていてビックリしたそうです。他人目があるところでは必ずマスクをしているので、意外に気づかれていないそうですが……」(芸能関係者)'23年の大河ドラマ『どうする家康』への主演が決まった松本潤(37)。嵐の活動休止から3カ月。しばらく表舞台から離れている松本だが、プライべートでは徳川家康さながらに髭をたくわえた生活を送っているという。「大河ドラマの役づく -
また炎上!?アンジャッシュ渡部建はなぜここまで許されないのか
2021/03/25 20:23お笑い芸人アンジャッシュの渡部建さん(48)が、またしても炎上しています。ことの顛末は、GWの日テレ特番「行列のできる法律相談所」スペシャルに彼が復帰出演する“かも”という情報がリークされたこと。すると、ネット上では三度の炎上。そして日テレ社長の定例会見で、これが完全否定される形となりました。渡部さんといえば2020年6月に六本木の多目的トイレなどで複数女性と不倫しているのがスクープされ、社会人と -
伊藤健太郎が不起訴処分に 恋人・山本舞香の苦心は報われるか
2021/03/25 18:40「この度は、私の自覚の足りなさ、未熟さによって起こした交通事故のために、関係者、ファンの皆様に多大なるご迷惑ご心配をおかけしましたことを改めてお詫び申し上げます」こうつづったのは、俳優の伊藤健太郎(23)だ。3月25日、不起訴処分になったと発表された伊藤。同日、冒頭のコメントが公式Instagramに直筆で掲載された。伊藤は昨年10月、車を運転中にバイクをひき逃げした疑いで逮捕されていた。テレビ局 -
大河共演の橋本愛と高良健吾 実家が徒歩5分のご近所だった
2021/03/25 06:00「大河ではリハーサル中もマスク着用は厳守です。吉沢さんが橋本さんに愛の告白をするシーンがあるのですが、マスクをとった吉沢さんが本番で必死に思いを伝える姿を見て、橋本さんは思わずキュンとしたそうです」(制作関係者)現在放送中の大河ドラマ『青天を衝け』(NHK総合)。2月14日の初回放送からはや1カ月だが、依然として視聴率は15~16%台をキープしている。同ドラマは吉沢亮(27)演じる主人公・渋沢栄一 -
感謝祭マラソン今回は赤坂断念 密避けてテーマパークで開催へ
2021/03/24 17:003月27日にTBSの改編期のレギュラー特番『オールスター感謝祭'21春』が5時間半、生放送される。今回も司会は今田耕司(55)と島崎和歌子(48)だ。豪華芸能人が一斉に集うだけに感染防止対策が必須だが、HP上ではこう記載されている。《今回も新型コロナウイルス感染防止を考慮し、“新スタイル”での放送が決定した。スタジオを広く使ってソーシャルディスタンスを保ち、リモート出演も活用しながら出演者が安心・ -
報ステのCMが「女性蔑視的」と大炎上…謝罪するも火に油状態
2021/03/24 16:003月22日に公開された、『報道ステーション』(テレビ朝日系)のWEB用CMが物議を醸している。番組公式ツイッターは「報ステ WEB用CM作りました」と題し、《「より深く、よりカラフルに」 今後とも #報ステ を何卒よろしくお願いします》と15秒の動画を紹介。「これは報道ステーションのCMです」というテロップから始まり、若い女性が仕事から帰宅するシーンが描かれた。このCMで女性は、「いい化粧水買っち -
佐藤健も参加していた!独立芸能人が集う錦戸亮の“人狼会”
2021/03/24 15:50「佐藤さんは3年前から独立を考えていたそうです。ドラマや映画には引っ張りだこでしたが、国内だけの俳優活動に疑問も感じていたといいます」(芸能関係者)3月いっぱいで所属事務所からの独立を発表した佐藤健(32)。同事務所の親友である神木隆之介(27)もともに退社し、4月からは新会社「Co-LaVo」に活動の場を移すこととなった。『恋つづ』や『るろうに剣心』など数々の当たり役を持つ佐藤。ファンには青天の -
本木雅弘次男が作曲家デビューしていた 裕也さん三回忌の報告
2021/03/24 06:00大雨が降りしきるなか、華やかにアレンジメントされた供花を手に車から降り立つ男性。漆黒のスーツに身を包んだその主は、本木雅弘(55)。本木に続いて、妻の内田也哉子(45)、長男の雅樂(23)、次男の玄兎(10)も姿を見せた。正装した家族全員の左襟には「Rock'n Roll内田裕也」と書かれた白い缶バッジが光っている――。春の嵐に見舞われた3月中旬の正午過ぎ。東京の光林寺では内田裕也さん(享年79) -
実は“姉弟”!『金田一少年の事件簿』ほかカリスマ原作者の素顔
2021/03/23 17:00「ミステリー、食、刑事ものなど、ジャンル毎にペンネームを使い分けているんですけど、実は、その大半が、僕と姉の2人でアイディアを出し合いながら共同で執筆した作品なんですよ」そう語るのは、『女性自身』4月6日発売号から新連載「死ぬほど愛して」をスタートする“カリスマ原作者”樹林伸先生。天樹征丸名義の『金田一少年の事件簿』や亜樹直名義の『神の雫』など、これまでノンフィクション作家の姉・樹林ゆう子先生と2 -
森田剛「もういいでしょ」ファンに語った解散発表直前の一言
2021/03/23 06:00帰京したばかりだったのだろうか。新幹線の改札口から出てきたのは森田剛(42)。マネージャーも連れず、自分でキャリーケースを引いていた。「サインお願いできますか?」森田に気づいた女性たちが追いかけると、彼は静かに語りかけた。「もういいでしょ」この様子を目撃していた女性はこう語る。「振り返るとその一言には、すごく気持ちがこもっていたように思えるんです。もしかしたら彼はこう言いたかったのかな、と。『俺を -
V6 10年前もあった解散危機…森田剛は“存続希望派”だった
2021/03/23 06:00「’08年にV6の人気番組であった『学校へ行こう!』(TBS系)が終了すると、同時期に嵐や関ジャニ∞といった後輩グループが次々に台頭してきていました。いっぽうV6はデビューから13年が経過し、最年少の岡田さんも30歳が目前に迫ってきていました。『自分たちはこのままでいいのか?』、そんな悩みをメンバーたちが感じ始めていたのです」こう語るのは、かつてV6メンバーと数年間にわたり仕事をしていた男性・Aさ -
窪田正孝 主演舞台をドタキャンしていた!事務所は謝罪行脚へ
2021/03/23 06:00「発表直前のドタキャンなので、驚きを隠せませんでした。所属事務所のスタッフも関係各所に謝罪して回っていました」(舞台関係者)3月17日、黒澤明監督(享年88)の映画『酔いどれ天使』が舞台化されると発表された。’48年に公開され、黒澤作品の1つとして高い評価を受けているこの映画。主演の三船敏郎さん(享年77)をスターに押し上げるきっかけにもなった傑作だ。舞台化のメガホンをとるのは三池崇史監督(60) -
ゆきぽよ 再生誓い各紙で謝罪も…辛辣な意見集まる4つの理由
2021/03/22 19:45ゆきぽよこと木村有希(24)が3月18日から20日にかけて複数のスポーツ紙で取材に応じ、再起を誓った。友人男性・X氏が彼女の自宅でコカインを使用し、逮捕されていたと今年1月に「週刊文春」で報じられたゆきぽよ。しかしその“謝罪行脚”に、ネットでは厳しい声が上がっている。記事をアップしたのは、日刊スポーツ、サンケイスポーツ、スポーツ報知、東京スポーツの4社。かつてテレビを通して「今まで付き合った5人の -
最終回前にロケ20時間!綾瀬はるか「天国と地獄」の全力疾走
2021/03/22 16:00東京の下町情緒を残す商店街を駆けていたのは綾瀬はるか(35)だった。トレンチコートにスーツ姿だったが、見事な前傾姿勢での疾走に、現場に集まっていた商店街の人々からも思わずため息が漏れた。本誌が綾瀬を目撃したのは3月中旬の昼ごろ。3月21日に視聴率20%を超え、有終の美を飾った『天国と地獄~サイコな2人~』(TBS系)の撮影もまさに佳境を迎えていたのだ。ドラマ関係者はこう語る。「この街では綾瀬さんが -
寺脇康文「地球ゴージャス」初めて挑むダンス満載の海外作品
2021/03/22 06:00「今、みんなが我慢をしたり、悲しい思いをしていたりしますが、そんななかでもエンタテインメントは必要であってほしい、と願っています。これはシンプルに楽しめて元気になれる作品です」そう語る寺脇康文(59)が岸谷五朗(56)と共に立ち上げた演劇ユニット「地球ゴージャス」が初の海外作品に挑む。トニー賞7部門にノミネートされ大絶賛されたミュージカル『The PROM』(東京公演/3月10日〜4月13日TBS -
寺脇康文 コロナ禍で訪れた休暇は「舞台のための体作りに」
2021/03/22 06:00「勉強熱心な五朗ちゃんがブロードウエーで見つけてきてくれました。昨年、25周年という大きな節目を迎え、次はどんな作品にしようか考えていましたが、この作品なら地球ゴージャスとして挑戦したいと思いました」こう語る寺脇康文(59)が岸谷五朗(56)と共に立ち上げた演劇ユニット「地球ゴージャス」が初の海外作品に挑む。トニー賞7部門にノミネートされ大絶賛されたミュージカル『The PROM』(東京公演/3月 -
ベッキー第二子妊娠も…5年たっていまだアンチが消えない理由
2021/03/20 20:27タレントのベッキーさん(37)が、第二子を妊娠中であると明らかになりました。ベッキーさんといえば、5年前の2016年1月に不倫が発覚。そこから芸能界の不倫バッシングのブームを生み、ご自身はタレントとしてのイメージを大きく崩すこととなりました。現在は第一子の子育てをしながら、タレント活動をしているベッキーさん。めでたい第二子妊娠ということで、もう5年も前のできごとは過去のことになっているかと思いきや -
ぺこぱ、髭男爵の衣装を変えた!WAHAHA本舗社長の助言力
2021/03/20 11:00久本雅美(62)、柴田理恵(62)などが所属するWAHAHA本舗の代表取締役社長で、演出家でもある喰始氏(たべ はじめ、73)。昨年5月に開催予定だった喰氏が構成・演出を務めるWAHAHA本舗の全体公演「王と花魁」は新型コロナウイルスの感染拡大の影響で延期になっていた。その公演が日程を改めて、2021年10月28日から東京公演を皮切りに全国ツアーが決定。そこでインタビューマン山下が喰氏に話を聞いた -
“うたのおねえさん”茂森あゆみが感じた「松田聖子の歌唱力」
2021/03/20 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代にはやった歌やドラマの話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。「カラオケでは『夏の扉』(’81年)や『天使のウインク』(’85年)を振りつきで。当時、『ザ・ベストテン』(TBS系)では歌われなかった隠れた名曲『制服』(’82年)もよく歌います。シングル盤ではこの曲のA -
『赤いスイートピー』で聖子は圧倒的存在に…専門家が分析
2021/03/20 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代にはやった歌やドラマの話。同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。「松田聖子さんは、デビュー曲『裸足の季節』(’80年)が資生堂のCMソングに起用されたときから、その歌唱力の高さが注目されていました。アイドル路線の王道を歩み、“ぶりっ子”の代名詞も生んだ、その注目度と人気の高さは、歌の -
佐々木宏氏「オリンピッグ」が2つの意味で無知と言われる訳
2021/03/20 06:00「実際、私自身はこの体型で幸せです。なので今まで通り、太っている事だけにこだわらず『渡辺直美』として表現していきたい所存でございます」3月18日、吉本興業の公式サイトにこうつづったのはタレントの渡辺直美(33)だ。『文春オンライン』によると東京オリンピック・パラリンピックの開会式で演出を統括する佐々木宏氏(66)が、彼女に“豚を演じさせる”というプランを提案。さらに佐々木氏は、開会式の演出を担うメ -
“聖子ちゃんファン”茂森あゆみ「『ベストテン』見逃せなかった」
2021/03/20 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代にはやった歌やドラマの話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。「小学生のときの宝ものは、誕生日に買ってもらった松田聖子さんのLPアルバム『Pineapple』(’82年)。レコードプレーヤーの蓋をパカッと開けて、わくわくしながら、ゆっくりと針を落とすんですね。曲が始ま -
SixTONES松村北斗の潔癖&クールな“三角関係”恋愛観
2021/03/19 11:00光沢のあるサテンのセットアップ姿が眩しいSixTONESの松村北斗(25)が、森七菜(19)とのW主演映画『ライアー × ライアー』の公開御礼舞台挨拶に登場。映画のテーマでもある「三角関係」について、「もし自分の好きな人に、ほかに気になる人がいたら?」という質問をされると。「恋人だったら、吐き気がするし縁を切ります。僕以外に好きな人がいるっていうのが生き物として気色悪い(笑)。付き合う前だったら、 -
渡辺直美「どんな体型も素敵」侮辱的演出にも貫いた生き方
2021/03/19 06:004カ月後に開催を控える東京五輪にまつわる“失態”が後を絶たない。2月に東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会会長(当時)の森喜朗氏(83)が女性蔑視ととれる発言で会長職を辞職。3月17日には『文春オンライン』で、同五輪で開閉会式の演出を統括するクリエイティブディレクター・佐々木宏氏(66)が、お笑い芸人の渡辺直美(33)に対して侮辱的な演出案を提案していたことが報じられた。同サイトによ