芸能
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「けんかしたら、その日のうちに仲直り」加藤一二三さん “中学同級生”妻と40年間「結婚講座」講師を 聖イグナチオ教会&教え子が追悼秘話告白
2026/01/28 11:00「’23年11月に開催された秋の園遊会で、妻の紀代さんとともに参加した加藤さんは天皇皇后両陛下を前に大好きな猫の話を熱く語り両陛下も笑顔を見せられました。そのころから加藤さんは移動の際には車いすを使用していましたが、昨夏まで車いすで将棋盤に向かい、解説会では元気な姿を見せていました」(全国紙記者)1月22日、将棋の元名人で“ひふみん”の愛称でも知られた加藤一二三さんが肺炎のため86歳で亡くなった。 -
「乙女で笑いましたw」ネット衝撃 高市首相のテレビ党首討論で漏れた“本音“…論戦前に心奪われた“国民的アイドル”
2026/01/28 06:00「総理として進退をかける」19日、高市早苗首相(64)はそう明言して衆議院解散を表明した。23日解散、27日公示、2月8日投開票となり、解散から投開票日まではたったの16日と戦後最短。、立憲民主党と公明党が合流した“中道改革連合”と政権与党の座をめぐって、激しい選挙戦が繰り広げられることが予想されている。そんななか、衆院選の公示を翌日に控えた26日は党首討論会ラッシュとなった。自民党総裁として日本 -
【芸能活動自粛から1年】生島ヒロシ 反省の丸坊主と社会奉仕…今春復帰へ“静かな動き”
2026/01/27 19:30重大なコンプライアンス違反によって芸能活動を無期限で自粛することとなった生島ヒロシ(75)。騒動から早くも、1年が経つ――。「“早朝ラジオの帝王”と呼ばれていた生島さんですが、昨年1月27日にTBSラジオがラジオ番組『生島ヒロシのおはよう定食』『生島ヒロシのおはよう一直線』から生島さんを同日付で降板にすると発表しました。生島さんはこの日の朝の放送に出演しており、『今日で放送6995回目。来週月曜で -
中島健人 東大卒の親友歌手(29)とレディー・ガガのライブ参戦!VIP席の衝撃の「値段」
2026/01/27 18:551月26日、シンガーソングライターのキタニタツヤ(29)がラジオ番組『キタニタツヤのオールナイトニッポン0』(ニッポン放送)に出演。友人である中島健人(31)とのエピソードを披露した。東京大学卒の経歴を持つキタニ。’24年に中島とユニット「GEMN」を組み、アニメ『推しの子』の主題歌を担当して以来親しいという。この日の放送では「わたくし、ついさっきまで中島健人と一緒にいたんですが」と切り出し、「レ -
「ビジュ完全に戻ってる」活休中の“ワイルド外見”から激変…大野智のプロ意識にファン感嘆「痩せたな」「ちょっと黒い」
2026/01/27 17:25人気アイドルグループ「嵐」の公式ファンクラブが1月25日、メンバーのバースデー動画を公開。特にファンを驚かせたのは、リーダー・大野智(45)の激変した“ビジュアル”だった。2020年末の活動休止から5年。嵐がついにライブツアー「We are ARASHI」で再び5人そろってステージに立つ。3月13日の北海道・札幌ドームを皮切りに、5月31日の東京ドームまで5大ドーム全15公演をもって活動を終了する -
「度を超えている」ヤングケアラー騒動『ナイトスクープ』“過剰演出”認めるも…テレビ局関係者が最も問題視した“ヤラセ”箇所
2026/01/27 16:20関西ローカルの人気番組『探偵!ナイトスクープ』(ABCテレビ)の1月23日放送回が波紋を広げていて――。同番組は、視聴者から寄せられる依頼を出演者である“探偵”たちが調査・解決するバラエティ番組。問題となったのは、広島に住む小学6年生の長男からの依頼だった。「共稼ぎの両親に代わって6人きょうだいの世話をしている長男を“探偵”の霜降り明星・せいやさん(33)がサポートするという内容でした。VTRに入 -
米倉涼子 長年の知人にも返事ナシ、親友の韓国人モデル(40)とも会わず…書類送検の裏で抱える孤独
2026/01/27 11:00「米倉さんとはオスカー時代からの知人であるAさんが、書類送検と聞いて心配して連絡したそうです。しかし米倉さんからの返事はなかったようです」こう語るのは芸能関係者。1月20日、米倉涼子(50)が麻薬取締法違反などの疑いで書類送検されたと報じられた。米倉をめぐっては昨年関東信越厚生局麻薬取締部(マトリ)の家宅捜索(ガサ入れ)を受けたと報じられ、同年12月には米倉が事務所公式サイトを通じて“終息宣言”を -
「非常識」と批判殺到…人気YouTuberが高速道路で“迷惑行為→逆ギレ” 昨年は道路陥没事故の不適切発言で大炎上
2026/01/26 17:351月23日に人気クリエイター「せりしゅん」のYouTubeチャンネル「スペシャルチャンネル」が更新され、人気YouTuber「中町兄妹」の「中町JP」と現役キャバ嬢「にじほ」のドライブデート企画が公開された。しかし高速道路でETCカードを忘れるトラブルがあり、車を運転していたJPが見せた態度が物議を醸している。ドライブデートではJPがオープンカーの運転席に座り、にじほが助手席に。後部座席にはJPと -
《『ナイトスクープ』ヤングケアラー騒動》番組の締め演出での“5文字”がさらなる炎上招いた? ネットで物議
2026/01/26 16:351月23日に放送され大きな騒動に発展した『探偵!ナイトスクープ』(ABC・テレビ朝日系)の“ヤングケアラー”回。SNSで依頼者の家族に批判が集まり、ABCテレビが異例の声明を出す事態に。そんななか、ネットでは同番組の”ある演出”が物議を醸していて――。同番組は、視聴者から寄せられる素朴な疑問や依頼を出演者である“探偵”たちが調査・解決する人気バラエティだ。問題視された『6人兄妹の長男を代わって』と -
《インスタ特定、児相通報まで…》『ナイトスクープ』ヤングケアラー騒動 過剰な“両親叩き”に広がる警鐘
2026/01/26 15:23《当該放送をめぐり、取材対象者やご家族に対して、SNS等で強い批判や誹謗中傷が広がっている状況を重く受け止めています。取材対象者やご家族への誹謗中傷、詮索や接触は厳にお止めいただくようお願い申し上げます》1月23日放送の『探偵!ナイトスクープ』(ABC・テレビ朝日系)で、「6人兄妹の長男を代わって」の企画が大炎上した問題。番組は25日に公式サイトで冒頭のように声明を発表し、「TVer」での配信も停 -
「ずっと死にたいと思ってた」音無美紀子 38歳で乳がん、仕事復帰後にうつ病…闘病支えた結婚50年夫・村井國夫の献身
2026/01/26 11:00「ドラマの本読みのときに村井さんを真っ先に捕まえて『いつも見てます。ファンです』って……。すごいファンだったわけじゃないけどそう言っちゃって(笑)」そう笑うのは、夫で俳優の村井國夫さん(81)と、今年1月2日に結婚50周年の金婚式を迎えた女優の音無美紀子さん(76)。2人は1971年放送のポーラテレビ小説『お登勢』(TBS系)での共演をきっかけに仲が深まった。「ドラマの撮影中、私がケガをして、ディ -
『豊臣兄弟!』『SHOGUN』出演の金井浩人 8年前から目をかけていた“大物朝ドラ女優”
2026/01/25 19:00放送中のNHK連続テレビ小説『ばけばけ』で髙石あかり(23)演じる主人公・小泉セツの育ての母である小泉フミ役を務めている池脇千鶴(44)。彼女にとって、『ばけばけ』は、自身がヒロインをつとめた‘01年の『ほんまもん』以来、24年ぶりの朝ドラだ。「『ばけばけ』では、言葉数は多くないものの、ヒロインを優しく見守る母親を演じ、存在感を発揮しています。実力派俳優として知られる池脇さんですが、SNSをやって -
『となりのトトロ』の歌手・井上あずみさん(60)脳出血を乗り越え、固くなった夫妻の絆
2026/01/25 11:00映画ではもちろん、運動会など子どもが参加するイベントで必ず歌われると言っていい名曲『さんぽ』。その歌声もどこかで聴いたことがある人がほとんどだろう。だが声の主、井上さんは記念すべき夜に、病に倒れ、凄絶なリハビリの日々を送っていた。家族の支えもあって、家の中でなら杖をついて歩けるようになった。だがステージでは……。それでも車いすで歌う。一歩を踏み出す未来のために──。■『となりのトトロ』『さんぽ』が -
フォロワー50万人TikToker「実は、藤井聡太の弟でした」と主張も…地元が全く違う“矛盾”
2026/01/25 11:001月24日から25日にかけて、京都府京都市・伏見稲荷大社で藤井聡太王将(23)に永瀬拓矢九段(33)が挑戦するALSOK杯第75期王将戦 七番勝負第2局が行われている。1月11・12日に開催された王将戦の第1局では、タイトル戦開幕局で15連勝していた藤井王将を永瀬九段が下しており、第2局の勝敗に大きな注目が集まっている。将棋界のトップに君臨する藤井王将。しかし、彼の影響力を利用しようとする人がいる -
歩こう!舞台の上を“さんぽ”しよう『となりのトトロ』の主題歌で脚光を浴びた歌手・井上あずみさん(60)
2026/01/25 11:00【前編】『となりのトトロ』の歌手・井上あずみさん(60)脳出血を乗り越え、固くなった夫妻の絆から続く東京都心で猛暑日となった2025年8月6日の夕刻、ライブハウス・六本木バードランドには50人以上の観客が詰めかけていた。歌手の松原凜子さん(33)と同じく歌手で教え子の今尾侑夕さん(21)の師弟ユニット「りんことゆうゆ」第2回コンサートである。ポップス、オペラ、ミュージカルと多彩な楽曲で大いに盛り上 -
《国民的女優でも“4年”出禁》デヴィ夫人 書類送検で『イッテQ』への復帰が絶望的なワケ
2026/01/24 11:10元マネージャーの女性を暴行し、けがを負わせたとして、警視庁は1月23日、タレントのデヴィ夫人ことデヴィ・スカルノ氏(85)を傷害容疑で書類送検した。「昨年10月28日、東京都渋谷区の動物病院で、入院中の愛犬が死んだため病院に駆けつけたデヴィ夫人が激昂。止めに入った当時30代の女性マネージャーに殴る蹴るなどの暴行を加え、全治2週間のけがを負わせた疑いが持たれています。被害女性は同11月に同庁に被害届 -
柄本佑・時生 兄弟が俳優業と同じぐらい「ハマっているもの」過去に母が“疲労骨折”したことも
2026/01/24 11:00「黒沢清監督作品に出演する事は全ての俳優の憧れです。もちろん御多分に漏れず僕も憧れています。出演させていただいた今でさえまだ憧れている」1月21日、黒沢清監督(70)の最新作『黒牢城』の情報が解禁され、出演にあたってこうコメントしたのは俳優の柄本佑(39)。米澤穂信の直木賞受賞作を原作とした時代劇で、主演に本木雅弘(60)を迎えるほか、菅田将暉(32)、吉高由里子(37)、オダギリジョー(49)な -
初回から面白かった「冬ドラマ」ランキング!3位『おコメの女』、2位『リブート』を抑えた1位は?
2026/01/24 11:00正月ムードも落ち着き、各局も特番中心の編成からレギュラー放送に戻ってきた。それと同時に、多種多様な冬クールのドラマが続々と始まっている。『ヤンドク!』(フジテレビ系)は第1話がTVerで200万回以上再生され、好調なスタートを見せた。『ラムネモンキー』(フジテレビ系)は反町隆史(52)、大森南朋(53)、津田健次郎(54)のトリプル主演という豪華な布陣で注目されている。そこで本誌はWEBアンケート -
《伊藤英明に大泉洋も》意外な“馬主”タレント名鑑…獲得賞金トップの「超大物歌手」は?
2026/01/24 11:00「妻夫木聡さん(45)主演で昨年に放送されたドラマ『ザ・ロイヤルファミリー』などの影響で、近年、競馬ファンは増加傾向にあります。馬券のネット購入が普及し、気軽に競馬を楽しめる環境が整えられたことが大きいのでしょう」(競馬ライター)昨年12月28日に「第70回有馬記念」が行われ、馬券売り上げが713億4520万6100円を記録。’24年から約163億円の増加となり、近年の競馬人気を印象付けるレースと -
初回でガッカリした「冬ドラマ」ランキング!3位『夫に間違いありません』、2位『冬のなんかさ、春のなんかね』を抑えた1位は?
2026/01/24 11:002026年の幕開けを彩る新ドラマが続々とスタートした。仲野太賀(32)が主演の大河ドラマ『豊臣兄弟!』(NHK)は、初回世帯視聴率13.5%(関東地区)の好発進。秋ドラマ『じゃあ、あんたが作ってみろよ』(TBS系)が好評だった竹内涼真(32)がミステリーに挑む『再会~Silent Truth~』(テレビ朝日系)も、TVerで再生数上位にランクイン。さらに人気脚本家・古沢良太氏が手がけるドラマや、加 -
《引退から365日》中居正広氏 ふっくら姿で“完全引退”宣言も…復帰説とともに囁かれる“島田紳助”化
2026/01/24 11:00国民的スターだった元SMAP・中居正広氏(53)が芸能界を引退して、1月23日でちょうど1年が経過した。いまも復帰を望むファンは少なくないが、表立った動きは見られていない。さらに1月6日発売の「女性セブン」では、中居氏が年の瀬に胸中を語ったことを報じていた。記者から直撃を受けた中居氏は、“復帰を望む声もある”との質問に「言葉にしたこともなければ、考えたこともない」と笑い飛ばしていたという。「このと -
「プレッシャーはすごく大きかったです」アニメ『チェンソーマン』主演のブレイク声優の演技を支えた“ディレクターの言葉”とは
2026/01/24 11:00「前のアニメがあるだけに、正直、演じるプレッシャーはすごく大きかったです」39年ぶりにアニメーションで復活する『ハイスクール!奇面組』(フジテレビ系)。伝説的作品の令和版で、物星大(ものほし・だい)の声を務める声優・戸谷菊之介(27)は、そう率直な思いを明かす。オーディションをきっかけに過去作にも目を通し、前任の塩沢兼人が演じた“大くん”を強く意識したという。「どこまで寄せるべきか、自分の芝居をど -
「大丈夫なんか」の声も…“リアル峰不二子”元グラドル(27) 女優復帰で漏らした“不安要素”で再燃するケンコバ困惑の「直訴降板事件」
2026/01/24 11:0021日に配信されたショートドラマアプリ「BUMP」のドラマ『浅はかなシンデレラたちの婚活大戦争』。かつて売れっ子の港区女子だった主人公が、現代の厳しい婚活市場を勝ち抜いて理想の結婚を掴み取るという“婚活”サクセスストーリーだ。主人公を演じるのは約5年ぶりに女優復帰をする元グラドル、小倉ゆうか(27)。配信日に都内で行われた会見に出席し、役作りで難しかった点や作品の見どころなどを笑顔で語った。小倉と -
「深刻に捉えないで」“ケンカ芸”で炎上のやす子 いじられた男性アイドル側の“見解”
2026/01/23 16:001月20日放送のバラエティ番組『伊集院光&佐久間宣行の勝手にテレ東批評』(テレビ東京系)にお笑いタレント・やす子(27)が出演した。番組では、ブレークした’23年について回想し、あまりの多忙ぶりに「マネジャーさんとかのSNS全部ブロックして。“もうダメだ、飛ぶぞ”って思ったら合鍵持ったマネジャーさんが部屋入ってきて……」と告白。続けて、「海外飛んじゃおうって思いました。姿くらませちゃおう、って」と -
《衰えぬ奔放生活》田原俊彦(64) 30代女性との白昼堂々ドライブデートを目撃!身に着けていた「おそろいアイテム」
2026/01/23 11:001月中旬の昼過ぎ、ビルの立ち並ぶ都心の路肩に颯爽と止まったのは、英国製高級車のオープンカー。3,200万円で購入したという愛車の左ハンドルの運転席に座っていたのは、歌手の田原俊彦(64)だった。助手席から真っ白なボアコートに身を包んだ30代と見られる若い女性がさっと路上に降り立ち、商業施設のほうへと歩を進める。しばらくして、買い物を済ませた女性が紙袋を手に提げながら車へと戻ると、田原の操作する愛車