芸能
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SHOCK復活から一転中止…座長・堂本光一の決断に称賛集まる
2020/03/20 21:393月20日、KinKi Kids・堂本光一(41)主演舞台「Endless SHOCK」の公演中止が発表された。再開予定から一転、全公演が中止となる。「Endless SHOCK」は2月28日から新型コロナウイルス感染症の流行を受け、公演をストップ。その後は中止期間の延長を重ね、3月20日からの公演再開を発表していた。しかし3月19日の新型コロナウイルス感染症対策専門家会議の発表により、20日当日 -
吉沢亮 映画撮影中に「自分の足の臭いが気になっちゃって…」
2020/03/20 11:00「影の薄い男を演じるためにビジュアルはこだわりました。前髪を伸ばして目に髪がかかるようにしたり、姿勢は猫背にしたり。でも、内面はほぼ役づくりしていないです。もともと根暗なので」そう話すのは、3月20日から公開の映画『一度死んでみた』で存在感ゼロの“ゴースト”と呼ばれる男を演じた吉沢亮(26)。イケメンオーラを完全封印しての変身ぶりがすごいと話題だ。父親が大嫌いな女子大生・七瀬(広瀬すず・21)は父 -
退所報告のブルゾンに祝福の声 水川あさみら著名人もエール
2020/03/20 08:00ブルゾンちえみ(29)が3月18日にインスタグラムを更新。14日に一部メディアで報じられていた所属事務所のワタナベエンターテインメントを退所すると正式発表した。退所後は本名で活動することも示唆し、各界からエールが上がっている。インスタグラムで今月末をもって事務所を円満退社すると切り出したブルゾン。《今後は 本名である「藤原史織」として 自分の心の声に耳を傾け、本能で生きていけたら、と思っております -
佐藤浩市語る親子確執の真相…縁切りの裏にあった父との関係
2020/03/20 06:00俳優・佐藤浩市さん(59)に“故郷”について尋ねたとき、意外な言葉が返ってきた。「僕には、もう故郷なんてないですから――」佐藤さんは1960年12月、東京都新宿区出身。父親は、“怪優”と呼ばれた俳優の故・三國連太郎さん(享年90)だ。「僕は、東京・神楽坂の生まれですが、実家もないし、当時からある数件の店を除いて。僕が育ったころの面影なんて、全くと言っていいほど残っていません。そう思うと、自分は守る -
佐藤浩市語る父との最後の散歩…晩年にあった親子関係の変化
2020/03/20 06:00俳優・佐藤浩市さん(59)と父、故・三國連太郎さん(享年90)。映画『美味しんぼ』で親子初共演した時も、マスコミはこぞって2人の確執について報じた。「よく言われますが、別に不仲だったわけではないんですよ。一つだけ言えるのは、僕も、きっと三國も、一緒にいることのハードルを上げすぎたんですね」そう語った佐藤さんが、幼少期を振り返る。三國さんも、神楽坂で芸者をやっていたという母もあまり家に帰って来ず、1 -
佐藤浩市が語った役者の宿縁 天国の父へ「3代続きましたよ」
2020/03/20 06:00「そう思うと、せめて親父には、『あなたの孫も役者になりました。結局、3代続きましたよ』と伝えたかったですね。役者の宿縁ですか。昔なら全否定していたかもしれませんが、今は、日本人が好きなブラッドタイプ(血液型占い)よりは何かあるかなと感じていますね」そう、ぼそりと呟いたのは俳優の佐藤浩市さん(59)。“怪優”と呼ばれた父・三國連太郎さん(享年90)との関係について、こぞって“確執”と報じられていたが -
東出昌大 話し合いは長期化の様相…会見での発言に杏は失望か
2020/03/19 19:50不倫騒動渦中にある東出昌大(32)の妻・杏(33)が今後の話し合いに向けて弁護士を立てる意向であると、3月19日にスポーツニッポン紙が報じた。東出は3月17日に行った会見で、直前に杏と話し合いを行ったと告白。そのうえで「現時点で弁護士さんは入っていません」「話し合いは今後も続けていくことになると思います。具体的なことはまだ何も決まっておりません」などと説明していた。記事によると夫妻は今月10日以降 -
キムタク長女Cocomiデビュー 世界に羽ばたかせた静香の手腕
2020/03/19 19:253月19日に木村拓哉(47)と工藤静香(49)の長女・Cocomi(18)が、モデルデビューすることがわかった。芸能界“お披露目”に注目が集まっている。3月28日発売の『VOGUE JAPAN』5月号の表紙に起用され、世界的ファッションブランド「ディオール」のジャパンアンバサダーにも就任したCocomi。19日に公開された同ブランドの「スペシャルムービー予告編」では、流暢な英語とフルート演奏を披露 -
稲垣吾郎に新たなファン急増か 31年ぶり朝ドラで起きた変化
2020/03/19 19:13「新しい地図」の稲垣吾郎(46)が3月18日、「スカーレット」と題して約2カ月ぶりにブログを更新。稲垣はNHK連続テレビ小説『スカーレット』で、主人公・川原喜美子(戸田恵梨香)の長男・武志(伊藤健太郎)の主治医・大崎茂義を演じている。そんな稲垣に、新たなファンが急増しているようだ。《ドラマ「スカーレット」ご好評いただいております。大崎医師役を演じさせていただき、改めて朝ドラの影響力というものを実感 -
ゆうこりん離婚危機にみる「完ぺき主義が陥る男女関係の罠」
2020/03/19 15:12ゆうこりんスピード離婚か?第三子妊娠中に離婚協議へ。ママタレ人気に陰りが。どこを切り取っても思わず「どうした!?」と声が出そうになる、タレント小倉優子さん(36)の離婚危機報道。一般男性の夫は自宅を出て、すでに別居をしているといわれています。また離婚協議中とも修復中ともいわれていますが、その中で気になるのがゆうこりんの性格について語られるエピソードです。「完璧主義」「頑張り屋」「ストイック」彼女を -
田中みなみ続く女優挑戦 インフルエンサー力と怪演に期待か
2020/03/19 14:42フリーアナウンサー・田中みな実(33)が4月18日スタートのテレビ朝日系ドラマ「M 愛すべき人がいて」に出演し、本格的な悪女役に挑戦することを一部スポーツ紙が報じた。昨年発売されベストセラーとなった、歌手・浜崎あゆみ(41)の自伝的小説「M 愛すべき人がいて」(幻冬舎刊)をドラマ化。原作は浜崎とエイベックス・松浦勝人会長(55)との交際が綴られていたことから、話題になっていた。ドラマ版では浜崎がモ -
太田裕美、名プロデューサーが語る「作詞家・松本隆の時代」
2020/03/19 11:00松田聖子、斉藤由貴、近藤真彦、Kinki Kids……。時代を代表するアイドルたちの大ヒット曲をはじめ、数々の名曲を世に送り出した作詞家・松本隆(70)が今年、作詞家活動50周年を迎えた。その独特な世界を生み出す原動力は何か。“彼をよく知る人の証言”から迫ります。■太田裕美(65)「佇まいは、見るからに文学青年。情景。心理描写も秀逸です」「初対面のとき、開口一番『えっ、こんな若い人?』と口走ったく -
45歳で再デビューした歌手・クミコ 松本隆の存在感明かす
2020/03/19 06:00松田聖子、斉藤由貴、近藤真彦、Kinki Kids……。時代を代表するアイドルたちの大ヒット曲をはじめ、数々の名曲を世に送り出した作詞家・松本隆(70)が今年、作詞家活動50周年を迎えた。その独特な世界を生み出す原動力は何か。“彼をよく知る人の証言”から迫ります。「知的で精悍、文学者のような印象でした。マスコミにはほとんど出ていないころだったので、想像するしかない存在でしたが、期待を裏切らず。『こ -
東出昌大 会見は吉と出るか?仕事仲間からも孤立化する現状
2020/03/18 18:00東出昌大(32)が3月17日、都内で行われたイベントに参加。不倫騒動について謝罪した。1月に唐田えりか(22)との不倫が報じられて以来、初めて公の場に登場した東出。各メディアによると「お仕事の関係者の方に多大なるご迷惑をおかけし、誠に申し訳ございませんでした」「こんな状況でもドラマの撮影をさせていただき、共演者やスタッフに申し訳ないという気持ちで日々過ごしていました」などと語ったという。「ケイジと -
東出昌大「毎晩子供と会話」杏の健気さに「泣けてくる」の声
2020/03/18 16:27俳優の東出昌大(32)が3月17日、都内で開かれた映画『三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実』の公開直前トークイベントに登場した。1月に女優の唐田えりか(22)との不倫交際が発覚し、妻で女優の杏(33)とも別居中だった東出。騒動以来、初めて公の場で現状について語った。各メディアによると、東出は一番の被害者である杏に「大変申し訳ないことをしたと、裏切ってしまい申し訳なかった」と謝罪したという。い -
杏 東出の謝罪会見の陰で…育児と女優業で苦悩のダブルパンチ
2020/03/18 16:05東出昌大(32)が3月17日、都内で行われたイベントに参加。不倫騒動について謝罪した。1月に唐田えりか(22)との不倫が報じられて以来、初めて公の場に登場した東出。各メディアによると「この度の件で、もっとも謝罪をしなければいけないのは妻です」「わたしの過ちで、妻や子供たちの幸せを奪ってしまった」などと語ったという。会見で家族を慮った東出。しかし、言うまでもなく騒動の余波は妻・杏(33)にも及んでい -
『ポケットいっぱいの秘密』アグネス・チャンが語る松本隆
2020/03/18 11:00松田聖子、斉藤由貴、近藤真彦、Kinki Kids……。時代を代表するアイドルたちの大ヒット曲をはじめ、数々の名曲を世に送り出した作詞家・松本隆(70)が今年、作詞家活動50周年を迎えた。その独特な世界を生み出す原動力は何か。“彼をよく知る人の証言”から迫ります。「『ポケットいっぱいの秘密』の歌詞をもらったとき、すごく面白い曲だなと思いました。ウィットがあるというか、女のコと男のコの姿が見えるよう -
松本隆明かす聖子との思い出「どうして私の気持ちわかるの?」
2020/03/18 06:00時代を代表するトップスターのヒット曲を次々と手がけ、旋風を巻き起こした希代の作詞家・松本隆(70)。松田聖子(57)も近藤真彦(55)も薬師丸ひろ子(55)も、彼らがデビューするや否や、その姿を見つけ、「詞を書きたい」と願った。そして「縁はないかな」と思っていても、その後、不思議とオファーが舞い込むのだという。今年、作詞家生活50周年を迎える松本がインタビューに応じてくれた。「聖子ちゃんはCMでデ -
青木さやか明かした母との確執…親子関係悩む人から共感の輪
2020/03/17 19:14青木さやか(46)が3月16日、「婦人公論.jp」で昨年の秋に亡くなった母との確執を明かした。不仲だった父の死をキッカケに、母との関係を見直すようになったという青木。その苦闘してきた姿が共感を呼び、ネットで大きな話題となっている。記事によると母が「就職するなら公務員がいい」と価値観を押し付けてきたため、反発してきたという青木。愛娘を母が抱いた際には嫌悪感も覚えたが、そんな自分に嫌気がさしていた。そ -
ベッキー 出産に祝福続々!不倫後の“第二章”が好調なワケ
2020/03/17 19:0717日、タレントのベッキー(36)が3月中に第1子を出産したことが明らかになった。各メディアによると、母子ともに健康で新たな生命の喜びを家族でかみ締めているという。当面は育児に専念し、体調を見て活動再開していくようだ。ベッキーは、18年5月ごろから夫でプロ野球・読売ジャイアンツの片岡治大2軍内野守備走塁コーチ(37)との交際をスタート。19年2月には、自身のインスタグラムで結婚を報告していた。今年 -
東出昌大に「どちらが好き?」不倫謝罪での質疑応答が物議
2020/03/17 18:59俳優の東出昌大(32)が3月17日、都内で開かれた映画『三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実』の公開直前トークイベントに登場した。東出は1月に女優の唐田えりか(22)との不倫騒動が報じられて以来、初めての公の場。イベントに出席した記者の質問と、東出の回答が波紋を呼んでいる。各メディアによると、東出はイベント終了後に報道陣の囲み取材に対応。妻で女優の杏(33)に対して「もっとも謝罪しなければなら -
剛力彩芽 再起の道のり…破局バブル状態も求められる女優実績
2020/03/17 18:55女優の剛力彩芽(27)が3月16日、映画「お終活-熟春!人生、百年時代の過ごし方-」(2021年春公開)の製作発表会見に出席したことを各スポーツ紙が報じた。剛力は昨年11月、ファッション通販大手・ZOZO創業者の前澤友作氏(44)と破局。それから初の公の場への登場とあって、多くの報道陣が集まったという。同作のテーマである“終活”にからめて“最近、整理したこと”を聞かれた剛力は「洋服の整理をつい最近 -
アグネス、太田裕美…作詞家・松本隆の歌い手を巡る秘話
2020/03/17 11:00時代を代表するアイドルたちの大ヒット曲をはじめ、数々の名曲を世に送り出した作詞家・松本隆(70)が今年、作詞家活動50周年を迎えた。「聖子ちゃんはCMでデビュー曲を聴いて、声だけで『いいなぁ』と感じた。薬師丸ひろ子さんは映画『野生の証明』で、父親役の高倉健さんに『お父さ〜ん』って駆け寄るシーンを見てね。マッチはドラマ『3年B組金八先生』だったな」(松本・以下同)松田聖子(57)も近藤真彦(55)も -
「早く結婚したい~」年頃タレントの“ビジネス嘆き”に疲れる理由
2020/03/17 11:003月は出会いと別れの季節といわれています。芸能界はコロナウイルスの影響もあり、暖かなニュースも香ばしいニュースもない状態。芸能コラムを書く身としては、とてもさみしい気持ちでいっぱいです。そんな中、ふと気になる事がありました。それは、タレントのおのののかさん(28)がイベント登壇時、「早く結婚したい~」とアラサーらしい悩みを吐露していたことです。おのさんといえばちょっとのあざとさと可愛らしい容姿で、 -
ヒットメーカー松本隆 作詞家生活50年、世界観の原点は母親
2020/03/17 06:00「僕は、アカデミー賞を取ったポン・ジュノ監督のことをデビュー作から評価していたんだ。会う人ごとに熱く語っていたのに、誰も相手にしてくれなかった。けっこう先見の明があると思うんだよ」そう語り始めたのは、時代を代表するトップスターのヒット曲を次々と手がけ、旋風を巻き起こした希代の作詞家・松本隆(70)。今年、作詞家生活50周年を迎える。松本がインタビューに応じてくれた。松田聖子(57)も近藤真彦(55